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![]() 笑利 | >>No7中途半端な煽りウザイよ☆ 👍 [No8] 2003/12/27 00:28 ![]() |
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![]() Ging | で、実際、マルクスって…どんななの? 共産国家、及び各国共産党が破綻したのは知ってるけど、大元のマルクス読んだこと無いんだけど…面白いの? 👍 [No6] 2003/12/26 23:27 ![]() |
ボケが死なすぞコラ!!調子に乗ってんじゃねえぞクソガキが! 👍 [No5] 2003/12/26 23:13 ![]() | ![]() 共産党員 |
![]() 共産党員 |
共産党の実態毎日新聞(72年3月8日)は「敵の前での自己批判、転向は、革命に対する犯罪で裏切りである。脱走者、転向者は、反革命と認められたとき、われわれは死をもって追及する」と連合赤軍の主張を伝えています。 これは戦前の共産党によるリンチ人殺し事件とうり二つです。共産党の場合は「(スパイには)革命的憤怒をもって要求する。『死刑だ!』」(赤旗・34年1月17日)とまったく同じことを主張していました。 連合赤軍は「弁解の余地すら与えられず、おまえのやってきたことは反革命行為だ、といわれ殺された」(毎日新聞・同3月10日)。共産党は「嫌疑ではなく、最初からスパイであることの告白を追及」(リンチを受けた波多然氏=後の共産党中央委員=『火花』67年8月15日)したのです。これまた連合赤軍と同じです。 また連合赤軍はライフル、ピストル、刃物、アイスピッケル、針金でリンチを加えましたが、共産党はピストル、包丁、斧、細びき、針金(袴田里見・第九回聴取書=35年7月3日)と、これもまたそっくりです。 その手法は連合赤軍の場合、「数人がかりで両手をしばりつけて自由を奪い、なぐる、けるの暴行を加え」(朝日新聞・同3月11日)「はては火で皮膚を焼き、手足をしばって厳寒の山中にほうり出す」(毎日・同3月10日)といった具合です。これに対して共産党の場合は「短銃と短刀による脅迫、血の適わぬほどの手足の縛りと息のつけぬほどの猿ぐつわ、合着で冬の寒さに数カ月(数日ではない)耐え忍んだ。…焼火箸を額に押しつけて最後の拷問を加えた瞬間、皮膚の焼ける匂いをかきなたら…」(前記、波多然氏)といった具合です。 そして殺人を公然と正当化しました。森恒夫は上申書で「(同志の死は)革命戦争の主体構築の闘いの中に刻まなければならない」と言い、共産党は「中央委員会は党史上未だ嘗て見ざる最大のプロレタリア英雄主義を発揮して挑発者の二元凶を打倒した」(赤旗・34年1月10日)と述べています。 下記ホームページの一部コピーです。 http://www.ifvoc.gr.jp/new_page_631.htm ![]() 👍 [No3] 2003/12/26 22:40 ![]() | ![]() こわぁ~ |
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