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| オリラン > 社会 > [政治ランキング] > [派遣された自衛官の生命などどうでもいいとか言っている人たち(BBSで)] > BBS 1ページ |
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こいつらは知的障害者だなw反社会、反政府の構成員?自衛官は国民が選 挙で選んだ代表が議論し、国会の議決に基づ いて派遣を「命じられた」のであり、不満が あるなら少なくとも選挙に行かない人たちを 非難するか、自分の考えを反映してくれる代 表を選挙で選ぶ(当選させる)べき。「自衛 官の命云々」って話は失礼の度を越している し、筋違い! 👍 [No7] 2004/04/23 12:13 ![]() | ![]() 投票した人 |
![]() あ |
「こいつらは知的障害者だなw」に入れた人、障害者をばかにするような言い方はやめてほしいです 👍 [No5] 2004/04/21 13:55 ![]() | ![]() わ |
![]() 項目追加した人 | 左翼、中核派と革マル派のケンカ。こいつらは、同じ日本人いや人間とは、思えない。 👍 [No4] 2004/04/21 12:28 ![]() |
こいつらは知的障害者だなwこれ革マル派じゃん。こいつらは知的障害者か精神異常者レベルの宗教団体みたいなもんだから真面目に考えない方がいいよ。この非人道的政治団体は拉致被害者の公演中も会場の外で「反対!反対!(拉致被害者の講演そのものに対して)」とかやってた連中だからね。どうかしているよ。 👍 [No3] 2004/04/20 18:27 ![]() | ![]() 項目追加した人 |
![]() 質問者 |
・・・・・↓ここからです http://www.jrcl.org/ http://www.jrcl.org/liber/l1806.htm#3p 派兵翼賛運動の第五列 黄色の旗を振り「自衛隊員は死ぬな」と叫ぶ走狗・中核派 権力に〝優遇〟された「呼びかけ行動」――2・1旭川 二月一日、陸自イラク派遣本隊の「隊旗授与式」を粉砕するために全学連・反戦の大部隊が自衛隊旭川駐屯地ゲート前に進撃した、その時に、ビッシリと張られた機動隊の阻止線の向こう側(基地側)に、十人余りの走狗集団=中核派がいた。この一団が手にしていたものは、なんと、〝出征兵士の無事帰宅を祈るシンボル〟とされる黄色い布地の横断幕。「自衛隊員はイラクに行くな、殺されるな」という「自衛隊員への呼びかけ行動」なるものを、あらゆる労組・市民団体の抗議団が暴力的に排除されていた基地ゲート前のスペースで、ひとり権力の庇護のもとでおこなっていたのだ。 旭川においてはいま、地元の自衛隊隊友会および旭川市商工会議所を直接の呼びかけ団体とする形で、政府・自民党によって「黄色いハンカチ運動」なるものが組織されている。「自衛隊派遣の賛否を問わず隊員の無事帰国を祈る」などという欺瞞的なうたい文句のもとに、街頭を黄色の布切れで飾る運動が呼びかけられている。その狙いは、〝自衛隊員を危険にさらす派兵に反対する〟という基調にもとづいてすすめられている既成の派兵反対運動をほりくずし、〝イラクに出動している自衛隊員の安全を願う〟という運動へとからめとる、ということにほかならない。まさしく、日本国軍出兵を下から支える国民運動(今日版「千人針」!)をゆるやかに組織することにあるのだ。 この運動のシンボルとされている黄色の横断幕を喜んで掲げているのが権力の走狗=中核派なのである。ブクロ派系諸団体ホームページの「旭川現地闘争報告」なるものには、旭川の街にたなびく黄色いハンカチの写真が、「隊員の無事を祈る」ものとして肯定的に紹介されているほどだ。警察権力・自衛隊が「隊旗授与式」当日に中核派の基地ゲート前への立ち入りと滞留を許したのは、じつに当然のことではないか! 侵略軍の「無事」を祈る走狗集団 旭川においてだけではない。ブクロ派ニセ「全学連」のものであるか「ワールド・アクション」のものであるか、あるいは「百万人署名運動実行委員会」のものであるかを問わず、ブクロ派系諸団体が〝自衛隊員への呼びかけ〟と称して掲げている横断幕やプラカードの類いは、すべて黄色に統一されている。彼らのホームページもまた、黄色に塗りたくられている。 黄色の旗を掲げるブクロ派活動家たちの主張が、これに輪をかけてふるっている。いわく――「自衛隊員は〔まるごと〕、ともに闘う仲間だ」(ニセ「全学連」北海道現地行動隊ビラ)。「反戦運動だけでは派兵をとめる力がないが、自衛官の協力〔「自衛隊の協力」のことだ!〕があれば派兵をとめられる」「派兵が止まるには、派兵拒否が最短確実な道」(「A&U」という名の関西版「ワールド・アクション」)。「自衛官のかけがえのない命を護る」(同)などなど。 ブクロ派版「派兵反対」運動の担い手たちに、〝自衛隊が日本帝国主義国家権力の暴力装置にほかならないことさえ没却している〟などと言っても豚に真珠、いや走狗(いぬ)にレーニン。イラク現地に出撃して侵略軍の一角を担っている軍隊の〝無事〟を願うということと、隊員個人に派遣拒否を呼びかけることと、自衛隊の出撃を阻止することの区別もつかないほどに、この連中は身も心も侵略軍の一員としての出征兵士の無事を祈る存在へと変質している。 一九六〇年代はじめの「プロレタリアートによる兵士の獲得」というブクロ官僚の主張、この形骸だけをひきつぐ中野配下のブクロ派残党ども。シミタケの呪縛から解き放たれた彼らは、いまや「レーニン主義」や「革命的祖国敗北主義」の看板もきれいさっぱり投げすてて、「兵士の獲得」ならぬ〝兵士への迎合〟にこれ努めている。自衛隊に志願した者たちのあるがままの不安に迎合し、「かけがえのない命を護る」と叫ぶことを「反軍闘争」だと自称しているありさまなのである。 「黄色いハンカチ運動」という名の派兵翼賛運動の別働隊としてたちあらわれているブクロ派残党・中野一派を今こそ一掃せよ! 👍 [No1] 2004/04/20 17:32 ![]() | ![]() 質問者 |
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