H小説
*設定*
双葉 彩(AYA FUTABA)♀高③でCカップ。処女。
荒井 潤(JYUN ARAI)♂高③でH経験豊富。彩のことを狙っている。
山口 鈴音(RINNE YANAGUTI)♀高③で彩の親友。
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彩「着いた~!」
今日から3泊4日の修学旅行が始まる。
鈴音「山、きれ~」
修学旅行の場所は田舎で自然が沢山ある所だ。
先生「お~い。はやく旅館にいけ~」
鈴音「やばっ!彩、いこっ!」
彩「あっ!うん。」
バタッバタッ
2人は泊まる部屋にいった。
彩「今日はここでゆっくりしてていいんだよね?」
鈴音「うん~いいんだよ!私、下のお土産、見てくるね~」
彩「OK~あたしは待ってるから~」
そういって2人はわかれた。
彩「ふぅ・・なんか独りじゃつまんないなぁ・・。」
彩は独り言を言った。
―その時
潤「なにでつまんないの?」
そういって彩の方に近寄って来る。
彩「じゅっ潤!?近寄ってこないでよ!」
潤「もう、つまんなくなんかないよ・・。」
彩「えっ?どういうこ・・ん・・」
潤は彩に強くディープキスをした。
彩「・・ん・・」
彩は抵抗する・・けど、力が強すぎて抵抗できない。
ガサッ・・ゴソッ
潤がポケットからハンカチを取り出した。
そのハンカチを彩の口に当てた・・。
ドサッ
彩が倒れこむ。
そう。ハンカチには眠り薬が仕掛けられていたのだ。
潤(よし!これで彩は俺のもんだ!)
潤は彩をそっと寝かせるとスカートのファスナーを下ろした。