だよね
ホントは料理人になるはずだったのに、広告に“なりませんか?”って書いてあって、なりますってオーディションうけたらうかった
舞台俳優…役者になりたくて入ったら、声の仕事の方が強かった…とか聞きますよね?
「ぱふ」と言う雑誌によると、 18歳くらいのころ、人と話すのが苦手で それを直さないと立派な社会人にはなれないと思って、 テレビタレントセンターという学校に入ったそうです。 本当はどこでも良かったみたいで、月謝的にとても 安かったからだそうです。 そして試験を受けたら受かったらしく、そこには入ったのが切っ掛けだったんですが、もともと役者になろうと思ってなかったとか。そこに入って、勉強始めてから気が付いたら役者になってたそうです。
勉強が嫌いで「勉強しないでなれる仕事」ということで 声優になったってラジオでいってた でも実際は 日々勉強ばかりで世の中そんなに甘くないんだなって 知ったそうです(してはかなりの実力派声優)