・・・。
・主人公、大石ゆか。
Dカップの中②。男子からも女子からもモテる。
・・・糸谷健斗。
エロい。ゆかを狙っている。
学校------------
ゆかは、放課後、委員会で、放送室に残って仕事をしていた。
ガラガラガラ・・・
放送室に健斗が入ってきた
ゆか「あっ。健斗くん。何しに来たの?」
健斗「いや・・・ちょっと・・」
ゆか「帰らないの?」
健斗「うん・・まぁ・・・・・」
すると、健斗はゆかのミニスカートの中に手を入れた
ゆか「きゃっ。ちょっと!やめて!」
健斗はゆかのま○こをさすっている
ゆか「いやっ。やめて!離して!」
健斗は、ゆかのブラウスを破った
ビリビリビリ・・・
ゆか「何するの!!ちょっとぉ・・やめてよ!」
健斗はゆかのブラをはずし、ゆかの胸を揉み始めた
ゆか「あぁぁんっ・・けんとくぅん・・あんっ」
健斗「かわいいよ・・・・意外と感じやすいんだね」
ゆか「や・・めてぇ・・あぁぁんっ・・」
健斗はゆかのビンビンの乳首をかんだ
ゆか「あぁっ・・いたぁい・・・」
健斗「ごめんね・・・もっと感じさせてあげる」
健斗はゆかの乳首をころがしたり、吸ったりした
ゆか「はぁん・・・っあっ・・あんんぁぁあ・・・」
健斗「もうそろそろ下に行ってもいいかな・・」
ゆか「いやぁっ・・・やめて!」
健斗「やだよ・・」
健斗は、ゆかのスカートを脱がした。
ピンクのフリルのパンティも脱がした。
ゆか「いやっ・・・見ないで!!」
ゆかは、手でま○こを隠した
健斗「大丈夫だよ。優しくしてあげるから」
健斗はゆかのま○こに指を入れてかき回した
ゆか「いたっ・・・やめぇ・・てょおぉ・・あんんあぁん」
ゆかのま○こはもうぐちょぐちょだった
健斗はゆかのま○こを舐めてきれいにした
ゆか「あぁぁん・・・気持ちイよぉ・・・」
健斗「じゃあ次は・・俺の入れるな」
ゆか「入れてぇ・・・・」
ぶすっ・・・
ゆか「いやぁん!!!!!!感じるよお・・ぁんあぁん」
健斗は激しく腰をふった
健斗「ゆか・・腰ふって」
ゆかは言われるままに腰をふった。
・・・どぴゅっどぴゅっっ
ゆかのま○こから汁がたくさん出てくる
健斗「うめぇよ・・・ゆかのマン汁・・・」
ゆか「もっと感じさせて・・」
健斗「やだよ。次は俺を感じさせてくれ」
そういって健斗はち○こをゆかの口に近づけた。
ゆか「えっ・・」
健斗「舐めてくれっ・・早く・・」
ゆかは、健斗のち○こを舐めた」
健斗「はぁん・・気持ちいよゆか」
ゆか「ゆかも気持ちい・・・・・・」
健斗「ゆか・・・好きだよ」
健斗はゆかにDキスをした
ゆか「ん・・・・」
時計は、午後の7時をさしていた
健斗「やべっ・・見つかる前に帰ろうぜ」
ゆか「うん・・」
2人は帰っていった・・
続く