あゆ!
現実と夢が今遠くかけ離れていてもそう無駄
じゃないその姿を遠い場所で誰かが見てるの
さ今君は門出に立ってるんだ遥かなる道を行
くんだ誇り高き勇者のようかぜ立ちぬその道
のどこかで君を探してるんだ誰かが君を待っ
てるんだ思い描く夢の模様いつの日に過疎の
目に映せ風立ちぬその道のどこかで思い描く
夢の模様いつの日以下いつの日に過疎の芽に
その芽にso many dream今君は
門出に立ってるんだあんまり遠くへ行かない
でいつでも傍にいてくれたからなおさら少し
でも近くにいて欲しいこんなに涙が出るのな
らあのまま雨に打たれてしまえば君に涙見ら
れずに住んだのに壊れたラジオ緑色のギター
あの部屋さえも今は誰かのもの学校帰り待ち
合わせた堤防沿いの公園今も一人で時々胸が
どきどきなんだかひとりもなれました今度君
に会える夏を想うだけで淋しさ消せることを
覚えた最近電話が多いのは夢を負い町を出た
君でさえ都会の風が強すぎるのか夜になれば
君に会えるのに朝を待てない朝顔のように差
なんだか少しやせちゃったね詞も少し変わっ
てたけど笑顔はあの日のままこのまま何処に
も行かないで本音が出てしまうから電車のド
ア世は焼くしまれ夢見た大人に近づくのをや
めた時何かが終わって涙がこぼれた誰でもな
れるような大人になって近頃スーツ姿もさま
になり世間体はそこそこ気付けたもんだでも
心の奥のほうでまだ捨てることと守ることと
どっちが咲きか悩んでた建て前というゴミ箱
に粒sれるより転ぶ覚悟で以降其の流れたち
は君の友が拭いてくれる差夢見た大人に近づ
くと決めた時何かが始まって光が差し込んだ
海の真ん中で周りを見渡しても何も無くって
水から描いた智頭さえ疑うよりも真っ直ぐ前
を見よう目印が無くてもともと言う太陽が東
を指してる湯えっ見た大人に近づき始めた時
何にも知らない誰かさんに笑われた人には分
らないでも迷わない心の船はもう進みだして
るから大空羽ばたく鳥を見ていた少年がいつ
の日か空を飛んだじゃないかゆmw見る子供
たち見守る大人たち輝く瞳に今の君は移る会
?あなたに憧れて小さな瞳が輝くようにキラ
キラ輝くように夢見る子供たち見守る大人た
ち輝く瞳に夢見る君の姿を君の湯えっ見た大
人を冷えたベンチの隅と隅で拗ねた君は背中
向けて吐息両手に集めながらごめん根の目で
僕を見てはまた隠れて風が彼は君の方に時が
いたずらに緩んで洗う指の疲れはまた笑顔マ
フラーに隠れて強がりはもういい世僕の傍に
おいでかじかんだ君の掌今日も柔らかくて僕
の手の中できっとアイを確かめてた時が止ま
れば良いのにと君が別れ際泣いたから僕は時
計の竜頭引いて時を止めて君を抱いたいつの
時もいつまでも君の傍にいる世マフラーほど
いてほら僕の傍においで君がいた頃は聞こえ
もしなかった時計の音さえ響き渡るこの部屋
ぬくもりの消えた静けさを映し出す鏡に一人
立ち尽くすリアル振り解いた君の手握り返し
て外れた小さなリング雫のように落ちて区恋
の証は闇の中光ながら足元に走り出す君の背
中あめに消えて区戻らない叫んでも形亡き者
を失った後には形あるものに君が蘇る虚ろな
夢のようにどうして君を忘れて歩き出せよう
か君が落としたリングの鈍い光に記憶の迷路
照らされ辿り付ける筈の無い君を探してる戻
らない時の中戻れない叫んでも この手で壊
して粉々に忘れてしまおうと鏡に投げつけた
リングにこぼしたこの胸の痛みを涙を あぁ
流れる景色のスピードを抜かして崩れるよう
に倒れこんだままこわばる君の体を抱き寄せ
た青い季節の中で心体奪われた青い季節の中
で永久の夢を見るあぁま血も風もすり抜けて
供養に2人なら全てかな浮きがして他長い時
の向こうまで君を連れて行けたなら長い髪を
揺らした君が傍にいる土砂降りの雨震える肩
を抱く僕の手振り解き雨に消えてた青い季節
の中で永久の夢さえも君はいない青い季節の
中で叫ぶように今なら君を守れるのに話さず
に入れるのにmemory