カムチャッカの若者が きりんの夢を見ているとき メキシコの娘は 朝もやの中でバスを待っている
生きる。谷川俊太郎。 生きる。生きているという事。今、生き ているという事。~~~
この偉大なひとと、糞パクリ浜崎を比べるな。
谷さんと一緒にするなバカ。
」
だよ!
ぱくりをやった時点で浜崎は創作者として失格。 つか人間として終わった。 そんなヤツの詩に感動などしない。