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13日は金曜日?~ゆう子の告白編~ ゆう子―やっぱり告白するなら23日かな… それから24日は一緒にすごして… 想像するだけでもドキドキする… やっぱりやめた! 明日思い切って告白してみよう!― ―翌日― ゆう子「あのね…」 恵麻「ゆう子おはよ~!」 ゆう子「おはよう…」 ゆう子―タイミング失敗した…(泣)― ―放課後― (下校中) ゆう子「変な事を聞くけど… 仁くんって好きな人っている?」 仁「いないよ 影井さんはシロだよね」 ゆう子「え!?何で!?」 仁「前聞いたよ 部室の近くの所で 両思いみたいで良かったね じゃあ僕行くから」 ゆう子「待って!」 仁「?」 ゆう子「あれは違うの! あれは… 仁くんが好きって言ってたの…っ」 仁「…そうだったんだ…」 ゆう子「仁くん…大好きだよ…」 仁「影井さんちょっと目玉つぶって」 ゆう子「…///」 ゆう子―キス…しちゃった…― 仁「ご…っごめん! 自分でも何でしたんだかよく分からないんだけど!」 ゆう子「した理由は『好きだから』だよね?」 ゆう子―初恋は上手くいかなかったけど2回目の恋は上手くいって良かった!― *あとがき* 本当にあたしが書いた小説は下手です ごめんなさい… 👍 [No11] 2003/12/06 00:00 ![]() | ![]() 妃芽 |
![]() H |
![]() 怜 |
![]() れん。 |
![]() H |
![]() れん。 |
![]() 質問者 |
![]() H | ぁそこにinされたひめ夏野「ひめ・・・そろそろゃらせてくれよ・・・」 ひめ「なっっ、なにを??」 夏野「わかってんだろ??」 ひめ「きゃっっ!!」 夏野がひめを押し倒した・・・ ひめ「なにするのよ!!!!!」 夏野「我慢できねぇ・・・」 夏野はひめのワイシャツのボタンをブチっとすべてはずし、ブラと一緒に大きな胸が半分みえた。 ひめ「きゃ~!!ゃめてぇ!!!!!」 夏野はひめの言葉を聞くまでもなく、ワイシャツを脱がし、今度はスカートの上からひめのアソコを触り始めた。 ひめ「あぁん・・・ぃゃ・・・ゃめてぇ・・・!!」 夏野「かわいいなぁひめは・・・。もっと声が聞きたいよ」 夏野はさらに靴下を無理矢理脱がし、スカートも脱がしてひめは下着姿になった。 ひめは夏野に抵抗したが、夏野の力にはかなわなかった。 夏野「ひめ・・・でかいな・・・」 夏野はひめのおっぱいをブラの上からさわり始めた。 そしてすかさずブラをとり、ひめのおっぱいの突起を指で触り始めた。 ひめ「ぃゃ・・・んっ・・・ャダ・・・ん~あぁ~ん・・・」 夏野「いい声だ・・・もっとデカイ声だしていいんだぜ?誰もいねぇんだから・・・」 夏野はひめのおっぱいの乳首をつまんだり、こちょばすようにさわったりして、ひめのあえぎ声を求めた。 ひめ「あぁ~んっ!な、夏野ぉ・・・やっ、ャメてぇ~・・・んぁ~ん・・・ぁん・・・」 夏野は最後の楽しみとしていたひめのアソコをパンツの上から触りだした。 ひめ「あぁん・・・さわらないでぇっ・・・」 夏野はついにパンツを脱がし、ひめを全裸にさせた。 そして夏野も全裸になり、ひめのおっぱいをもみながらひめの上にのっかった。 夏野「ひめのおっぱいはやわらかいな・・・気持ちいい・・・」 夏野は最後に自分のアレをひめのアソコにinした。 夏野「あぁっ・・・」 ひめ「ぁぁんっ、はぁ、はぁ・・・ぃゃぁ~ん・・・!!」 夏野「もぅいっちまぅのか??」 ひめ「いっ、いくぅ~・・・!!あぁん・・・!!」 そしてひめのあえぎ声とともに夏野はさらにひめのアソコにズボリとinして、ひめはいった・・・。 👍 [No4] 2003/11/30 22:59 ![]() |
GALS蘭「あ~あのブーツほしいな・・・・あ!!!そうだ 来月ホワイトデーだし・・・タツキチにでもかわせようかな・・・・・」 タツキチ「蘭ぴょん。蘭ぴょん~3月14日になんかほしいものある?????」 蘭「えっとマルキュウのなかの靴屋のブーツなんだけど 棚の三段めの右から4番目の二万五〇〇〇円のブーツ買って」 タツキチ「じゃあバレンタインデーにチョコくれなきゃやだxx」 蘭「うwwんわかったよ、わかった」 次の日 蘭「美由、美由、美由~チョコの作り方教えてちょんまげ」 美由「えー蘭が????」 蘭「頼むよ 頼むよ、、、」 美由「よし!!わかった」 蘭「よろしくな」 ~寿家~ 美由「まずユックリまぜるって・・・あ~蘭~ゆっくり混ぜなきゃダメだよvv」 蘭「簡単簡単混ぜて・・・冷やして・・・固めて・・・ 出来た」 美由「もう適当なんだから・・」 ~バレンタイン~ 蘭「タツキチ!!!!!!!!!今日は、いいモンがあるぜ」 タツキチ「ま・まさか・チョコ!!!」 蘭「イエースそうだぜ まあ食べろよ」 タツキチ「うん食べてみるなり」 ガブっ タツキチの心の中「おえっっマズ~蘭ぴょんには、悪いけど・・・・・」 蘭「どうだ!!うまいか!!」 タツキチ「う・うん・激マズ・・・じゃなくて激うま」 蘭「そうかそうか、じゃあブーツ買ってくれ」 タツキチ「うwんわかった」 ~ホワイトデー~ タツキチ「蘭ぴょん、ブーツ??見たいなもの買ったよ」 蘭の心の中「見たいなものってなんだよ・・・・・」 タツキチ「ハイ!!」 蘭「な、なんじゃこりゃぁwwwwwwwww」 タツキチ「あははははh・・・・・・」 蘭「笑ってごまかすな!!!!!!だれがチョコ型のブーツ買えっていったんだよvvまあいいかうまいから」 タツキチ「なかなかうまいっしょ」 こうしてへんな??ホワイトデーをすぎたのである つまんなくてごめんね 👍 [No3] 2003/11/30 22:23 ![]() | ![]() 真帆 |
![]() 通行人 | フルさがなら…―桜色した花びらを― 俺はOZのヴォーカル那智、現在大人気の男。 そんな俺にだって、甘い甘い恋ってのがあったりする。 それは、桜満開の中学2年生の時だ。 「ばんそこえーど貼ってどうしたの、那智くん」 俺は、いつものように幼なじみの西野めぐみと下校していた。 誰にも触れられたく無かったから、制服で隠してたのに、 西野には分かっちゃうモンなんかな、長いつき合いだし。 「3日前告白して玉砕したんだよ」 「え・・・」 「んで、意味もなくバンソーコー貼られちゃってさ。記念 とか言ってたっけ」 「・・・そうだったんだ」 にしても、今日の西野は何だか暗いな。 「西野何かあったのか?」 俺はいつの間にか、思った事をそのまま口にしていた。 「・・・・」 西野は何も喋ろうとはしなかった。 ただ、下を見ながらトボトボ歩いているだけ。 「どうしたんだよ、西野」 「・・・・あのね、那智くん」 やっと西野が喋り出した。 だが、西野の話しは喜べるような事では無かった。 「あたし、転校するの、明日」 「え・・・ッ!?」 「遠くに引っ越しちゃうんだって」 「そんな事、先生から一言も・・・ッ」 「先生には黙っててもらってたの、みんなに」 「そんな・・・」 急に、西野が転校だって!? 俺は頭の中が真っ白になってた。 ・・・・あれ? 確か、フラれた時だってこんなに悲しくは無かった。 西野が幼なじみだから? だからこんなに悲しいのか? 「あたしね、那智くんが好きだったの」 「西野・・・?」 「イキナリでごめん。でも、やっぱり好きだから」 俺も、俺も好きなのかもしれない。 フラれた時よりもショックな気持ちになってるから。 「西野・・・・」 「あ、気にしなくて良いの。那智くんは好きな人居るし」 「え、俺・・・」 「ごめんね」 西野はそう言い残すと、俺の前から姿を消した。 ほんの一瞬の出来事だった。 俺の2度目の恋は、最初で最後の短い恋だった。 まさか、西野が転校すると同時に、本当の気持ちに気付くなんて。 相変わらず、俺ってトロイな。 「那智くん、考え事?」 「若松まどか・・・さん」 「何か暗かったけど、どうかしたの?」 「・・・いいや、何でも無いッ★」 今の俺には、今までに無いくらい優しい人が居てくれて。 それが本当に幸せで。 だから俺は、この人を絶対幸せにする事だけを考える。 西野を幸せにできなかった分。 ―切ないハート― 私の名前は里匡萌。 1ヶ月前に念願の中学一年生になった。 学校を良く休んでて友達も少なかった小学生時代。 そんな出来事を壊してくれる人に出会う事を祈って。 私の学校はエリートばかりの学校だった。 殆どが知らない人ばかりだった。 だけど、それはこっちにとって好都合。 知り合いが居ないこの学校で、新たな友達作りを始めたい。 そんな私の願いを知ってか知らずか、 私に勇気をくれた、一人の男の子が、運命的に現れた。 「ねぇ、キミってB組の里匡さんだよね」 銀髪で美形の男の子が、私に気軽に話しかけてきた。 一目で格好いいって思った。 「はい、B組の里匡萌です」 私は、彼の青色の瞳を見つめながら答えた。 私は、いつの間にか彼のとりこになっていたのだ。 「やっぱり?俺もそう、B組なんだ。天野岳斗って言うんだ」 彼、アマノガクトくんは、笑顔に満ちた表情でそう言った。 「よろしく・・・里匡さん」 その瞬間、私は心臓破裂寸前になった。 彼が、岳斗くんが、幸せそうに笑ってたから。 「よ、よろしくッ!」 私達2人は、すぐに仲良くなった。 いつしか、呼び捨てで呼び合える仲になっていた。 私達は公認のカップルとも言われていた。 何をするのも一緒だったから。 そんなある日、私にも悲劇が訪れた。 「岳斗くんが事故だって!!!」 私の耳に、そんな言葉が飛び込んできた。 「トラックにはねられて・・・」 「うそぉぉ、助かってるの?」 「打ち所が悪かったって聞いたよ」 次々に、イヤな事ばかりが耳に入ってくる。 考えたくなかった。 仲の良かったあの彼が、この世から消えたら? 私はこれからどうしたら良いの? そんな事を考えてる間に、彼が亡くなったという知らせが入って来た。 私は、教室の隅で一人で泣いていた。 誰にも気付かれる事なく、泣き喚いていた。 なぐさめてくれる人は一人も居なくて。 止めてくれる人も居なくて。 神様・・・私への罰なのですか・・・ 私は空を見上げた。 神様に訴えていた。 神様は何も言ってこない。 ただ、そよ風に乗って、小さな女の子の声が聞こえた。 👍 [No2] 2003/11/30 21:37 ![]() |
13日は金曜日?のならこれがあったよこの頃は小6という設定です (12月22日という設定です 四郎が恵麻に恋をした瞬間 恵麻「シローおはよー 明日どっか行かない~? 仁は行けないって言ったし」 四郎(小声で)「恵麻のいない所に行きたい…) 恵麻は四郎の首をしめた 恵麻「それどういう意味? 去年も言ったよね?」 四郎―恵麻と一緒にいたらいくら命があっても足んなそう…― 恵麻「じゃあ明日シロんち行ってもいい?」 四郎「いいけど…」 恵麻「じゃあ決定! また明日ね!」 ~次の日~ 恵麻「おはよーございます シロ居ますか? …ってあれ?誰もいない…?」 四郎「恵麻ごめん! 父さん達が旅行に行っちゃって…」 恵麻「そうなんだ… あ!雪が降ってきたね~ すごいキレ~ ねぇクリスマス・ツリーが飾ってる所に行かない?」 四郎「いいけどちょっと遠くない?」 恵麻「大丈夫だって それに今なら誰もいないって私の直感が言ってるし」 ~クリスマス・ツリーが飾ってる場所~ 四郎「みごと恵麻の直感が当たったな」 恵麻「誰もいないね~ 雪が振ってるからかなぁ? キレーだね~」 四郎―なんかこうしてると可愛いな… …って可愛い!? もしかして…― この瞬間四郎は恵麻に恋を… ~四郎の告白!?編~ ―クリスマス― ~ツリーが飾ってある広場~ 恵麻「すごい綺麗だよね~▼ 雪も降ってるし最高だよね▼」 四郎―多分断られるけど言ってみようかな…― 四郎「恵麻…あのさ…」 恵麻「シロー何~?」 四郎「俺…恵麻が好きなんだ… 恋愛対象の意味で…」 恵麻「え…え!?何で?」 四郎「解らない… いつのまにか…好きになってた…」 恵麻「ごめん… シローの事は友達としては好きだけど…」 四郎「もうそれ以上言わなくていいよ… 友達以上としては見てない事が解ったから… でも恵麻が俺を恋愛対象として見てもらうように 頑張るから あきらめないから」 恵麻「そういう対象にはまだ見れないけど 見れるように頑張るね!」 四郎は今は振られてしまったけど 恵麻を振り向かせる為に頑張ると決意を… 四郎「恵麻放課後言いたい事があるから屋上に来て」 恵麻「ここでは言えないの?」 四郎「2人っきりじゃなきゃ話せないから無理…」 恵麻「じゃあ放課後屋上に行くね!」 ~放課後~ 恵麻「で、話って何?シロー」 四郎「絶対気づいてないと思うけど… 俺…恵麻が好きなんだ」 恵麻「私も大好きだよ! 大切な幼なじみじゃん!」 四郎「違う…そういうのじゃなくて 俺は恵麻の事が1人の女の子として好きなんだ…」 恵麻「急にそんな事言われても…」 ~数日後~ 四郎「恵麻が俺の事を恋愛感情を持ってないのは解ってるからあきらめるよ」 恵麻「う…うん…」 ーあれ?何か変な感じ…まるで淋しい感じ… そうだったんだ…あたし… シローの事…好きだったんだ… ~四郎の家~ 恵麻「シロー入るよ~」 四郎「何…?」 恵麻「私もシローの事が好き!」 四郎「知ってるよ 友達としてだろ」 恵麻「違うよ!私はシローの事が1人の男の子として好き!」 四郎「でも前告白した時は困ってたじゃん」 恵麻「あの時はそう思ってなかったから… でも気づいたんだ 私はシローが男の子として好きって事!」 四郎「じゃあ…」 恵麻「うん…」 👍 [No1] 2003/11/30 21:26 ![]() | ![]() 通りすがり |
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