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わかりにくいかもしれない。円のメモ用紙の「フルムーンとあたしの欠点」って いうのはフルムーンと比べて円の悪いところ という意味です。わかりにくいとおもいます。 すいません。 👍 [No85] 2003/12/23 19:54 ![]() | ![]() 衣緒 |
![]() 衣緒 | 小さなメモ用紙私の名前は神山満月。歌手です。でも、その時はフルムーン の姿で歌ってます。(タクトに変身させてもらって) 今日はレコーディング。がんばるぞ! 「おはよーございまーす!お願いしまーす!」 「満月!がんばるのよ」 「大重さん、おはようございます!」 えっと・・・スタジオはDスタジオだっけ・・・ 「お願いしまーす・・・・」 (ギィ・・・) あ、円さんだ・・・きれいな歌声・・・眠っちゃうよ。 「じゃあ、次。フルムーン入ってー」 「はーい。」 なんだか円さんの次って緊張するな~。 「あら。フルムーンじゃない。」 やっぱり円さんは厳しいなぁ・・・ 「がんばんなさいよ・・」 え?私に言ってくれた・・・? 「はい!がんばります!」 そしてレコーディング___________ 「♪♪♪♪・・・・・」 「ありがとうございました」 ふう。やっと終わった~緊張したな~。 あ、円さんだ。もう帰ったと思ってたのに・・用事でも あったのかな? 「円さん!」 「あぁ。もう終わったの・・・」 「用事でもあるんですか?」 「無いわよべつに。」 ふーん。じゃあ何でいるんだろ・・・ 「じゃあ、お先に失礼します。さようなら」 ・・・返してくれない・・・やっぱり私のこと嫌ってる のかな・・・悲しい。 「・・・あんたの歌、正直みとめてるのよ・・・」 え!? 「あたしの歌なんか新曲でオリコン20位以下。 あんたの歌はどんどん良いほうに行ってる・・・」 私のことをみとめてくれてる・・・?ほめてくれてる? 「あ!そんなことないですよ!円さんの歌声にみとれ ちゃいますし!!」 「あんたの歌声・・・きれいだったわ・・・」 ・・・円さん・・・・ 「じゃ、あたしは行くから」 「あ・・・それでは・・・また」 ・・・って、え!?話してすぐに帰るってことは・・・ 私のために待っていてくださったってこと・・・!? 「うれしいな・・・円さん・・・」 今日の一日が楽しくなっちゃうなw 明日、円さんに会えるかな・・・ 「ん?何か落ちてる。」 (パラ・・・) 『フルムーンとあたしの欠点。 1.気持ちがこもってない。 2.詩がへた。』 円さんの字だ・・・ 「わすれものした!」 円さん!? 「わすれもの?何をですか?」 「あ、フルムーン!えっと、白くて小さい紙。大切なもの なんだけど・・・どこいったんだろ・・・」 もしかして・・・この紙のこと・・・? 「円さん、それってコレのことですか・・?」 (バッ!) 「見ないでよ!じゃあね!」 円さん・・・あの紙をあんなに大切にしてくださって・・ 「ありがとうございます!円さん!」 明日もがんばるぞ! =END= __________________________ 終わりかたが変です。ごめんなさい。一応円&フルムーン の友情物語です。感想を待ってます。あと、リクエスト も。それでは☆ 👍 [No84] 2003/12/23 19:50 ![]() |
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![]() ひとみ☆ | 初☆小説カキコ~伊勢谷と久美香のラブストーリー~ あたし羽鳥久美香。伊勢谷君の事が大好きなんだ! きょっ今日こそ告白する!(つもり)神崎さんには 『絶対』負けない!! みちる「吾郎♪一緒に帰ろ!」 伊勢谷「あ、今日ムリっぽい」 みちる「ぽい?ま、いっか!」 久美香はこっそり見てた。伊勢谷の靴に『体育館へ 来てください。』って手紙入れといたから。 伊勢谷は、体育館へ走った。それを見たみちるは 不思議に思って跡をつけていった。 伊勢谷「何、羽鳥?」 久美香「いっ伊勢谷君の事好きなの!神崎さんの事好きなの知ってるけど・・・」 もう久美香は泣きそうだった。 伊勢谷「おっ俺はみちるの事好きとかそう言うのじゃないけど羽鳥の事好きにはなれない。ごめん。」 久美香「わっわかった。じゃあね」 伊勢谷は走っていった。それで覗いていたみちると 一緒に帰った。 きっと、きっとこれで良かったと思う・・・ ふぅ。疲れた・・・初めてだからちょこっと変かも。 良かったら感想ください。 👍 [No82] 2003/12/23 18:00 ![]() |
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KOYUKI ①「うわあ~!!」 「おっ!似合ってるジャン!ランドセル!!」 「可愛いよ、ゆずゆ。」 坂下ゆずゆ。ろくさい! きょーから1年生!! きっぺーお兄ちゃんにわがままいって買ってもらった ピンクの!ランドセルをしょって あそう小学校に通いま~す☆ 「いってらっしゃい、ゆずゆ。」 「心お姉ちゃん、行ってきます!!」 そうそう!ゆずはきっぺーお兄ちゃんと心お姉ちゃんと 3人で暮らしてます♪ゆずは2人ともだ~い好きvv 「ゆずゆ~!今日は記念のフグ刺しだからな~!!」 「ほんと~!?ゆず、フグのお刺身大好き!!」 わ~い!たのしみ~♪♪ :::::::::::::::::::::::::: キーンコーンカーンコーン・・・ 「ゆずゆ~!一緒に帰ろ!」 「まりかちゃん!! あー・・・ごめん!フグが待ってるから先帰る!!」 「は!?フグ!?」 「じゃーねー!」 「・・・ゆずゆって・・・フグ飼ってんの!!?」 ::::::::::::::::::::::::: 「た~だ~い~ま~!!!」 シー・・ン・・・ 「・・・? あっ!留守番電話がきてるう!」 ピッ! 『用件 2件です。ピ―――!』 『あ。ゆずゆと心ちん?きっぺーだけど。 ごめ~ん!今日バイトで遅くなるから、フグは 中止ね!ほんとごめん!!!』 『ゆずゆ、結平。今日学校遅くなるから 刺身は先に食べといて。』 「―――・・・」 ぐすっ・・ぐすん・・・ 「きっ・・ぺーお・・・兄ちゃ・・ん・と・・ こ・・こ・・ろ・・お姉・・ちゃん・・の ば・・か・・・ヒック・・」 うわああああん!うわあああああん!! 「もう、いいもん!!」 ゆずゆは、もう暗くなった街へ、 ランドセルをしょったまま、飛び出していきました。 【続く】 ========================== こういうの、小さい子にとっては、 すごい腹立つんですよね。 というわけで、感想ください★ 👍 [No77] 2003/12/22 21:32 ![]() | ![]() 衣音 |
![]() 衣音 | 衣緒&紗也花(さっそく)へ!紗也花、早速よびすてでごめん! 衣緒!リクエストに応えてくれてありがとう!! 2人とも、すごい上手い!! がんばって下さい★ 👍 [No76] 2003/12/22 20:41 ![]() |
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愛してるぜベイベ☆☆結「好きだよ」 心「え・・・」 結「あの・・なんかさ、板垣のこととかあったし・・・え・・えっと・・うまくいえないけど・・・」 心「あたしも好きだよ・・・」 結「/////ほんとに・・・?」心「ほんと。すっごい好き///」 結「すっごい?ほんと!?でもね~、俺のほうが愛の大きさ、おっきいよ~/////」 心「ふ~ん・・・。あたしも負けてないからっ//////」 結「マジっ!?」 心「うん・・・」 ねえ、結平あたし負けてないから・・・・・・。 大好きv 初めて小説かきました。意味不明だね。よければ、感想・リクエスト待ってます! 👍 [No73] 2003/12/22 19:49 ![]() | ![]() 紗也花 |
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出合いは桃から?俺は相良刹。じつは愛犬桃太郎と少しの思い出がある。 それは1年前のことだった・・・ 「おい。桃、行くぞ。」 ふぅ。前は喜んで散歩してたけど、最近めんどくさい。 行きたくないな・・・ 「いってきまーす。」 俺と桃は出かけた。いつも行くハイキングコースを。 「ひまだよな~。桃はいっつも寝ててひまじゃないの?」 「・・・・・」 「桃~。お前はいつも歩いて疲れない?」 「・・・・・」 答えるわけないじゃん。バカか俺は。 「疲れないんだな。うらやましいよ桃もことが」 なんだか話さない犬と会話っておかしい・・・あきらかに! まぁ、いいや。 (グッ!) 「わっ!勝手に引っ張るな!」 桃は勝手に違う道を行こうとする。 「待てって!おい!」 ・・・聞こうともしない。 (ドンッ!) 「す、すいません!」 俺は前に歩いていた人とぶつかった。 「こ、こっちもごめんなさい!」 俺は顔をあげた。同じ歳ぐらいの女の子(女の人)だった 「すいませんでした。」 そも後、桃はまたいつもの様にゆっくりと歩き出した。 「さっきのスピードはなんだったんだろう・・・まあ いっか。行くぞ桃!」 そして俺と桃はいつものハイキングコースを歩いた。 そしてそれから1週間後_____________ よかった~!電車まにあった! 「え!?もしかして!」 目の前のイスに座っていたのは前にぶつかった女の子 だった。 「あの子だ・・・」 そして今________________ 「おーい!刹ー!」 「おー。亜実子ー。」 あの時の女の子。それは亜実子だった。 「ね、刹、今日一緒に帰ろ!」 あの時の桃の行動・・・つまり、亜実子に出合わせて くれた。 桃はやっぱり俺の愛犬だ・・・ありがとう、桃。 __________________________ えっと、桃は桃太郎です。(分かってると思うけど)いやあ。散歩の話しにしようとおもったら、いつのまにか 亜実子&刹の話しに・・・(いったいどこから・・?) ごめんね。失敗した・・・まぁ、感想待ってます。 それでは☆ 👍 [No71] 2003/12/22 19:22 ![]() | ![]() 衣緒 |
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「KOYUKI」の情報2ゆずゆはなりたて1年生(誕生日きてないから6歳) 心はデザイナー学校(大学)にかよってます。 結平は高卒でバイトしてる、という設定です。 ちなみに、ゆずゆ、心、結平は、3人暮らしです。 👍 [No67] 2003/12/22 17:33 ![]() | ![]() 衣音 |
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何度も何度もすいません。書くとしたら夜(7:00~)になります。 そのときはよろしくお願いします☆ 👍 [No65] 2003/12/22 16:42 ![]() | ![]() 衣緒 |
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次、書こうと思う小説☆題名→「KOYUKI」 登場人物→坂下ゆずゆ(6歳) 片倉結平(19歳) 徳永心(19歳)その他いろいろ。 ゆずゆたちのちょっと未来の物語ですv 題名は、心とゆずゆと結平からとりました。 少しの間連載(?)するので読んで下さい★ またくわしいことが決まったら書きます。 👍 [No59] 2003/12/22 16:07 ![]() | ![]() 衣音 |
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にゃん②&ともsへ!にゃん②=ありがとう!さすがにあれには少し怒った。 ともs=ともsも上手いですよ!! 👍 [No57] 2003/12/21 23:00 ![]() | ![]() 衣音 |
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![]() とも | ありがといございます><私中1です これからもどんどん小説を書くのでよろしくネvv わたしのほうこそ友達になってください 👍 [No54] 2003/12/21 22:29 ![]() |
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衣音サン&にゃン2さん二人ともすっごく上手いです 撫子さん続きかいてくれてありがとうございます みんな上手くてうちの小説載せて恥ずかしい>< 👍 [No51] 2003/12/21 22:03 ![]() | ![]() とも |
![]() とも | かきます!!満月の夢 これはまだメロコやタクトも来てない時のお話しデス 「なんだろう。。。」 「満月。。。満月」 「僕は満月が笑っていてくれるだけで嬉しいから。。」 「懐かしい声。。。」 満月の目には涙がぼろぼろあふれました ジリリリリ!!ジリリリリ!! 目覚ましの時計がなりました 満月「また。。英知君の夢だ。。」 「La-La-」 満月は歌います すると おばあちゃん「満月さん歌なんて汚らしいもの歌うなといってるでしょう} 満月「は。はい」 「何でおばあちゃんは歌が嫌いなんだろう。。。」 「こんな気持ちを素直にさせてくれるのはうただけなのに。。」 満月は出て行くおばあちゃんを見つめながらおもいます 次の日 「満月今度会うときは今より夢に近づいてるって 約束して。 満月は歌手に僕は天文学者に。。。」 「ガバッ!!」 「またあの夢。。。。。」 田中「満月さんにてがみがとどいてます~~~~」 満月「えっどれですか??」 「何だ。。。英知君からじゃないのか。。。」 ビリビリ 満月「あっ!!」 満月の目を見開きます 「第1次選考合格通知だ!!」 「英知君やったよ。一時選考合格したよ!! これからもがんばって歌手になるから 英知君もがんばってください」 『大きな夜にどうか小さな私を見つけてください』 おわり 疲れました。。。でも初めて小説を作って楽しかったです 誰かアドバイスをくださいな!! 👍 [No50] 2003/12/21 21:59 ![]() |
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愛してるぜベイベ☆☆☆私は徳永心。 とってもクールって言われてます。 だけど、毎日楽しいことがいっぱいです☆ 亜希と元木とあと・・・・・きっぺいがいるから。 でも、この悲しみだけは消えない。 お母さんが、死んだこと・・・・・。 そして、お父さんが再婚したこと。 お母さん。 何で死んだの。 わかんないよぅ。 でも近くにいたきっぺいが、この心をやわらげてくれた。 よかった。 このことは消えないと思ってた。 でも、少し消えた。 まだのっこっているけど、消えないよりはましだった。 ありがとう、きっぺい。 いつまでも、いしょにいてね。 愛してるぜベイベ☆☆☆の小説をはじめて書きました。 明日また書くと思います。(書かなかったらごめん。) あと、リクエストと、感想もよろしく!! 👍 [No41] 2003/12/21 15:16 ![]() | ![]() もも |
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永田町ストロベリィ ②━衣里ちゃんと夏野が付き合ってる…。 なんで?衣里ちゃんは裏切ったの? そんな… 隠されていた二人の真実をこういう形で知るなんて。 妃芽の気持ちは絶望的だった。 衣里は本当に好きだった子だから。大親友だったから。裏切られていたことが信じられなくて━ ━次の日。 思い足取りで、妃芽は学校に行った。本当は休みたかったが、自分の運命から逃げることはできないから。 逃げることは罪になるから。 そんな妃芽が、玄関に入った瞬間だった。 今日はいつになくザワザワしている。 ━ロビーになにか新聞が貼られている? 新聞を見ようとする人たちは、妃芽が来たことに気付き、一人一人が口々にイヤミっぽく話しかけた。 「よう。噂のご令嬢サン?欲しいものがなんでも手に入ると思ったら大間違いだぜ。」 「こんな子だもの。夏野に振られて当たり前よね。」 ━!? 「どいて!」 妃芽がそう言い、人々を押しのけながら新聞の前に行った。その新聞には、確かにこう書かれていた。 ━スクープ!噂のご令嬢一ノ瀬妃芽。学校一イケメン 夏野を、親友小宮衣里に取られる! 友人Aの証言 「夏野はあんな子嫌がっていましたよ。総理の娘で いかにもワガママそうだし。大体私たちだって表で は仲良くしてるけど、本当はあんな子すきじゃない もの。 衣里だってそう思ってるし。」 ━え… 妃芽の頭の中で何度も同じ言葉が共鳴する。 「衣里だってそう思ってるし。」 表面では仲良くしてくれた。 でも裏でどう思っているかなんてわからない。 妃芽の目の前は一気に真っ暗になった。 気がつけば、隣には夏野がいた。 こういうとき夏野なら、新聞をはがし、新聞委員に怒鳴りつけてくれる。いや、そんな”はずだった”。 妃芽の少しの期待とはウラハラに、夏野は新聞を一目見ただけで、衣里のそばに行ってしまった。 衣里も同じだった。新聞を見ただけで、何も言わず、 ただ皮肉な笑みを浮かべるだけで。 ━こうして妃芽は希望をすべて失った━…。 妃芽にとって、大好きな親友。そして大好きな人に 裏切られることが1番心にしみることだったから…。 続く 今日も書きました!昨日私が書いたって知っている人いますか??私もここで書かせてもらっています。呼びタメOKです!よろしくお願いします☆ 👍 [No39] 2003/12/21 14:33 ![]() | ![]() 撫子 |
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今はこのまま…満月「きれいな桜だね、英知くん。」 英知「そうだね。」 満月「やっぱり桜っていいなぁ。」 英知「……満月。」 満月「どうしたの?」 英知「…僕はそろそろ行かなくちゃならない。」 満月「どこへ!?」 英知「僕のこと、忘れて。」 スゥ……英知は桜並木の向こうに消えてしまった。ほんの少しの温もりだけを残して-------- 満月「いやだ!行かないで、英知くん!!」 もう満月の声は彼には届かなかった。 タクト「おい!満月!大丈夫か?」 満月「え……?」 タクト「うなされてたぞ?嫌な夢でも見たのか?」 満月(夢…?英知くん…。) タクト「満月?」 満月「あっ、ごめん。大丈夫だよ!!」 タクト「そうか。あ、紅茶でも入れてくるか?」 満月「うん。おねがい。」 あなたと別れたあの日から、あなた以外は愛さないと決めた…。 でも……… タクト「ほら!熱いうちに飲めよ!」 満月「うん!!」 少しくらい幸せをわけてもらっても、いいよね。 ~END~ きゃぁ!!下手でごめんなさい!!皆さんお上手なのに恥ずかしいです…。あ、原作と矛盾しているところがあるかもですが、その辺はご了承ください。 下手ですが一生懸命書きました!感想お待ちしてます!! 👍 [No29] 2003/12/21 00:19 ![]() | ![]() にゃん② |
![]() とも |
![]() とも |
![]() 衣音 |
![]() 見てる人=とも |
![]() 衣音 | 満月をさがして『ねえねえ!満月って英知くんって人が好きなのー・・?』 やだ。やめてよ。 隠しきれないかもしれない。でも、私は隠す・・・ 自分の 本当の気持ちをー・・・ 「おいこら満月!!起きろや!!」 「ん・・・タクト・・・?」 「は~。 おまえ、うなされてたぞ。」 「へ・・?」 ___本当だ。 ほうに涙のあとが・・・ 「ねえ、タクト。 英知くんの名字、イメージぴったりと思わない?」 「あ?桜井?」 「__だからかな。英知くんは、桜になって 消えていくのー・・。」 「?」 暗い。暗い。暗いよ~。暗くて恐くて、 さみしいの_____ 置いていかないで 英知くん!! 自分が犯した罪は、理解している。 あなたを裏切ったことー・・ 今でも後悔しているの・・・・。 でもね・・・。 闇のあるところに光を 憎しみのあるところに優しさを 悲しみのあるところになぐさめを そして、 裏切りのあるところにチャンスをー・・・ わたしにも、チャンスを与えて下さい。 そしたらきっと、もうキミをはなさない___ 深い深い海の底から引っ張り出せたら、ね。 ========================== どうでしたか?意味不明でしたか?(汗) 感想待ってます★ 👍 [No24] 2003/12/20 22:31 ![]() |
わたしもつくってみますね時間があったら!! チャレンジしてみます!! 👍 [No23] 2003/12/20 22:30 ![]() | ![]() 見てた人=トモ |
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![]() ヒトミ |
![]() 撫子 | 永田町ストロベリィ ①━数々の恋が生まれる、ここ永田町。 今日もどこかでラブロマンスが繰り広げられている━ 「なっつの~!一緒に帰ろう☆」 この子は妃芽。夏野が好きな高校一年生だ。 でも今だに気持ちを伝えられずにいる。 それというもの、仲良しの女の子衣里も夏野が好きだからだ。だから、友達を裏切ることができなかった。 妃芽の言葉に、夏野は苦笑いしてこう言った。 「ごめん、今日は一緒に帰れないんだ。」 予想外の返事だった。この答えに疑問を感じた妃芽は、思ったことを即言葉に出した。 「え?まさか・・・彼女でもできたの?」 半分冗談だった。しかし、この冗談が後に大きな問題となる。 「うん。そうだよ。」 ━え・・・? 急に胸の奥が痛み出した。冗談で言ったからこそ、旨が締め付けられる思いでいっぱいだった。 でも、ここで黙ってしまうと気持ちがばれてしまう。だから妃芽は、消え入るような声で言葉を口にした。 「誰・・・?」 「衣里ちゃんだよ」 その直後に、衣里が元気よく夏野の方へとやってきた。 「なっつのー♪」 「そういうことだから、じゃね☆」 衣里は妃芽のほうを向こうとしなかった。 その行動により、妃芽は今までになかったほどの思いを感じた。 ━衣里ちゃん・・・裏切ったの・・・? その晩、妃芽は家に帰って涙が枯れるほど泣いた。 夢と現実が違うことを実感できた。 少しは期待した自分が馬鹿だった・・・。 続く・・・。 見てた人さんのリクエストです!この話は しばらく続きます☆ 👍 [No18] 2003/12/20 22:02 ![]() |
![]() ヒトミ |
![]() ヒトミ | じゃあ第3作また満月とタクト タクト「この前はごめんな。お詫びに買い物行って、 おごってやるから。」 満月 「あ!ありがとう!でもいいよ~。」 タクト「オレが払いたいんだよ!」 満月 「どうしてそこまでこだわるの?」 タクト 真っ赤になる「だ・だって・・ あそこまでうれしいこと言われて・・ (第一作を見てね) 満月 「英知君の変わりにタクトにもっと言ってあげようか?」 タクト「気持ちにないことなんて言われたくないよ・・・」 満月 「え!?気持ちにあるよ!本当に2番目に好・ き」 タクト「ははっ(”△”)照れるな・・」 満月 にこにこ笑う タクト「よし!家に帰るか!」 満月 「私の言葉にいちいちおかえししてたら 間に合わないよ★」 タクト「え・・・それって・・」 そして抱き合う 👍 [No16] 2003/12/20 21:56 ![]() |
![]() ヒトミ |
![]() 撫子 |
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![]() ヒトミ |
![]() ヒトミ |
![]() ヒトミ |
いずみのキモチ☆いずみはめろこが好きだった。 でも本気で好きだとはいえなかった。 言ったってめろこを傷つけることには変わりないし、今めろこはタクトが好きだったからだ。それにいずみは一度、めろこにつらい思いをさせたことがあった。 ━手を伸ばして求めてみても 必ず僕が僕を裏切ることになる まるで呪いのように・・・。━ さかのぼることミルメイク時代。 思いを素直に伝えてくるめろこに、次第にいずみは心を開いていった。 ━でも僕といたらめーちゃんを裏切ることになる━ だから、つらい別れ方をした。 自分からめろこを離した。 何度も何度も後悔した。 でも過ぎた時間は取り戻せない。 ━でもこの想い 涙にして流したりなんかできない━ だからいいんだ。見つめるだけで。 あの子がつらくなったとき、手を差し伸べるだけで。 それでいいんだ。 それ以上求めることは罪になるから━・・・。 END いずみくんのつらい思いを表しました!! へたくそでごめんなさい(泣 👍 [No9] 2003/12/20 21:33 ![]() | ![]() 撫子 |
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じゃあ~初の小説!満月とタクトの!変かもだけど、読んでね 満月「ねぇ!タクト!もう、いい加減に セクシーっぽくしたいんだけど、どうすれば いいかな?」 タクト「え~?うん・・・・分かんないよ~」 満月「え~!!ちゃんと言ってよ!」 タクト「だって分かんないんだもん」 満月「それくらいも分かんないの!? 役に立たないわね!!!」 タクト「は~」 そして10分後 満月 「え~ん。グスン。」 タクト 「はっ!そうか・・・そんなに悩んでたんだ ・・・・」 そして~ タクト 「ごめん。さっきは・・ オレ・・バカで・・・・ でも、満月は今のままで十分だよ。 オレ、ありのままの満月がすきなんだ・・ 何もしなくていいよ・・・」 満月 「タ・タクト~&#9829英知君の次にすき!」 タクト 真っ赤になる そして抱き合う タクト 👍 [No7] 2003/12/20 21:30 ![]() | ![]() ヒトミ |
![]() 紗也花 | テーブルをつっくた者です!こんにちは!さやかといいます! みなさんのことは存じております!素敵な小説を 読ませてもらったことあります!! 私も、ぼちぼち小説書こうと思うので よろしくお願いします!! 👍 [No6] 2003/12/20 21:18 ![]() |
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