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りぼんランキング



りぼんの特徴はいつの時代も少女漫画の王道を貫いてる事なんだって

No.24054
開始 2004/12/27 17:29
終了 2005/01/27 17:29
確定
1位.

違うくない?

17票
2位.

なんかの雑誌(りぼんではない)にのってた

2票
3位.

あーそうかも

0票


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kk

、同時に統一感が薄れてきている。(これは『りぼん』が衰退した要素のひとつだと考えています)
👍 [No3] 2004/12/27 18:09info

kk


優等生で、そこそこ男にもてるタイプが多い。
*ヒーローもヒロイン同様優等生タイプが殆どだが、’80年代には真壁くん「ときめきトゥナイト」の影響か、少し不良系の色が入ったヒーローも登場した。(郡司「ポニーテール白書」など)
*ヒロイン・ヒーローの年齢も小学生から高校生までさまざま。(基本的に高校生ヒロインが一般的だったが、「こどものおもちゃ」以降小学生ヒロインも増加)
*常に幅広い年齢層に受ける作品を目指している。
*恋愛少女マンガ界の女王・一条ゆかりを輩出した雑誌である。
*乙女ちっくマンガによって、一大ムーブメントを起こした雑誌である。
*低年齢層向け少女マンガ誌の中でも、絵柄に関する影響力は高いモノがある。特に一条ゆかり・太刀掛秀子・陸奥A子・田渕由美子→池野恋・水沢めぐみ・柊あおい・吉住渉・矢沢あいの絵柄の変遷は『りぼん』自体に大きな影響を及ぼしている。
*常に読者と漫画家が近い位置にあり、連帯感が強い雑誌である。また、漫画家同士の横の連帯感も他誌に比べて強く、誌面全体に統一感がある。今現在は、漫画家同士の仕事を超えた連帯感も殆ど無くなり
👍 [No2] 2004/12/27 17:54info

【りぼん】 りぼん 
 
’55年・9月号より集英社から創刊された低年齢層向けの少女マンガ雑誌。当初は読み切り中心で、作品が掲載されている漫画家もさまざまだったが、次第に生え抜き中心主義の雑誌に変化し、’80年代には連載中心の雑誌になる。
作風は基本的に少女マンガの王道が中心の少女マンガの入り口的な作品が中心だが、’70年代には一条ゆかりの非常に大人っぽい作品が掲載。加えて太刀掛秀子・陸奥A子・田渕由美子のセンスが幅広い読者層を引き付け、’70年代には大学生などを中心にりぼにすと同盟などがつくられたりもした。
◆主な定義
*『なかよし』・『ちゃお』と同様、低年齢層(小中学生)を対象にしているが、二誌の読者に比べて学校では優等生で、少しおませな女の子に人気のある雑誌である。
*対象は低年齢層だが、『ちゃお』・『なかよし』に比べて幅広い年齢層の読者がいる。下は小中学生、上は高校生から社会人まで。
*掲載されている作品は、オーソドックスな学園恋愛モノが中心。
*今でも語られているような、名作・傑作・ヒット作が数多く存在する。
*ヒロインは基本的に
👍 [No1] 2004/12/27 17:40info

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