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| オリラン > コミック・アニメ・特撮 > コミック・雑誌 > [犬夜叉ランキング] > [かごめは翠子の生まれ変わりじゃないか?と思えてきた(犬夜叉)BBSを読んで投票] > BBS 1ページ |
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![]() 貞子 | はっきりは分からないはっきりとは分からないけど、どこかしらでかかわってるだろうね翠子は 👍 [No14] 2004/01/14 09:52 ![]() |
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![]() 佐田野 |
![]() 佐田野 |
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![]() 美希 |
続続き、登場人物相関図などでかごめは桔梗の生まれ変わりと説明されてますが、果してそうでしょうか? 私は正直、かごめ=桔梗の生まれ変わり説は疑問を感じています。 最初の頃は私も『かごめは桔梗の生まれ変わり』という説は信じておりました。 ちょっと違うかな~と思い始めたのは裏陶の手によって桔梗が復活した時から。 かごめの魂が流れ込み桔梗は甦ったのですが、その後が重要なのです。 その後裏陶はかごめを見てこう言っています。 『その娘はもはや魂のない抜け殻よ』と。 だがその後、魂はかごめの体に戻ることとなる。 怨念は桔梗に残して・・・ かごめに意識が戻り、村に戻る時の楓の独白で私は、『かごめの魂は桔梗だけでなく他の誰かの魂も転生しているのではないか』と思う様になりました。 楓は犬夜叉とかごめのやり取りを見ていて、『かごめ・・・不思議な子だ・・・桔梗おねえさまの強い魂すら、かごめに勝てなかった』と。 その後がポイントです。 『この子は・・・ただの生まれ変わりではない』と言っています。 この楓の言葉で私の疑問は確信に変わっていきました。 この時のかごめの癒し系笑顔に犬夜叉はクラッときちゃうわけですけど(は?) こんな事もありましたよね。 15巻と16巻で神無はかごめの魂を鏡に吸い取ろうとしました。 しかし、魂が鏡に納まりきらなかった。 そして16巻第4話『放たれた矢』で奈落にかごめが矢を放った時、奈落は神無に矢をはね返せと言うが、鏡に吸い込まれただけではね返せなかった。 それほどまでにかごめの魂は大きかった。 強い霊力を持つ桔梗でさえもかごめの魂には適わなかったのである。 かごめに桔梗の魂だけが転生しているなら、5巻で桔梗に流れ込んだ魂をかごめは取り戻す事が出来なかったと思うのです。 桔梗だけの魂なら、巫女の修行を積んだ桔梗の方が断然有利な筈ですからね。 しかし、結果的にかごめは桔梗から自分の魂を取り戻せた。 桔梗は6巻で『あの女(かごめ)のそばにいると残った魂も引き込まれる。離れなければ』と言っています。 そして裏陶は、桔梗の中には怨念のみが残ったと言ってましたが、果してそうでしょうか? 犬夜叉が神無の鏡に風の傷を破られた後の桔梗はそんなにも『怨念』というものは感じられなかった。 あの時、かごめの体に戻った魂が他の誰かの魂で、桔梗には本来の自分の魂だけが残った。 かごめの魂には桔梗以外の別の魂が存在していたのではなかろうか。 だからその魂は桔梗の体から出て行こうとし、本来の主であるかごめの体に戻ろうとした。 かごめの中に戻った魂は桔梗の体に入る事を拒んだ。 だからすんなりと出てっちゃったのかな?と思ったのです。 なら、かごめの中に戻った魂は誰が転生したものか? しかもその魂は桔梗以上の力を持っているのです。 思い当たる登場人物が一人いましたよね? そう、『翠子』です。 10巻第6話『玉の誕生』で翠子の話が出てきましたよね。 翠子は妖怪の魂を取り出して浄める術を使い、十匹の妖怪を一度に滅する程の霊力を持っていた巫女と珊瑚が説明していました。 かごめが体内に四魂の玉を持っていたというのにも何か関係あるのかなと考えました。 最初は桔梗の生まれ変わりだから持っていたのかなと思ってましたが、何か違うような気もします。 まだ漠然としか出て来てないので翠子の事は詳しく書けませんが、これから話が進むにつれてかごめの本来の能力と共に翠子との関係もはっきりするのではないでしょうか。 そして、20巻で桔梗がかごめに負けた黒巫女・椿に『私に負けたおまえが、かごめに勝てるわけがない』と言っていますよね。 桔梗は分かっているのかな? かごめの本来の能力を・・・ 👍 [No5] 2003/05/11 14:25 ![]() | ![]() るる |
![]() るる | コピペ15巻と16巻で神無はかごめの魂を鏡に吸い取ろうとしました。 しかし、魂が鏡に納まりきらなかった。 そして16巻第4話『放たれた矢』で奈落にかごめが矢を放った時、奈落は神無に矢をはね返せと言うが、鏡に吸い込まれただけではね返せなかった。 それほどまでにかごめの魂は大きかった。 強い霊力を持つ桔梗でさえもかごめの魂には適わなかったのである。 かごめに桔梗の魂だけが転生しているなら、5巻で桔梗に流れ込んだ魂をかごめは取り戻す事が出来なかったと思うのです。 桔梗だけの魂なら、巫女の修行を積んだ桔梗の方が断然有利な筈ですからね。 しかし、結果的にかごめは桔梗から自分の魂を取り戻せた。 桔梗は6巻で『あの女(かごめ)のそばにいると残った魂も引き込まれる。離れなければ』と言っています。 そして裏陶は、桔梗の中には怨念のみが残ったと言ってましたが、果してそうでしょうか? 犬夜叉が神無の鏡に風の傷を破られた後の桔梗はそんなにも『怨念』というものは感じられなかった。 あの時、かごめの体に戻った魂が他の誰かの魂で、桔梗には本来の自分の魂だけが残った。 かごめの魂には桔梗以外の別の魂が存在していたのではなかろうか。 だからその魂は桔梗の体から出て行こうとし、本来の主であるかごめの体に戻ろうとした。 かごめの中に戻った魂は桔梗の体に入る事を拒んだ。 だからすんなりと出てっちゃったのかな?と思ったのです。 なら、かごめの中に戻った魂は誰が転生したものか? しかもその魂は桔梗以上の力を持っているのです。 思い当たる登場人物が一人いましたよね? そう、『翠子』です。 10巻第6話『玉の誕生』で翠子の話が出てきましたよね。 翠子は妖怪の魂を取り出して浄める術を使い、十匹の妖怪を一度に滅する程の霊力を持っていた巫女と珊瑚が説明していました。 👍 [No4] 2003/05/11 14:23 ![]() |
![]() ミドリ |
![]() 質問者 | 説明が悪くてごめん・・意見があるなら、書き込んでくれ 👍 [No2] 2003/05/10 18:53 ![]() |
![]() 質問者 |
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