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| オリラン > 解決 > お悩み相談 > [重い話ランキング] > [女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人達に望む事] > BBS 1ページ |
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あ自白から、少年A(18歳)、B(17歳)、C(17歳)、D(16歳)が猥褻誘拐・略取、監禁、強姦、殺人の容疑で逮捕された。なお彼らは被害者の少女を監禁している間にも、表へ出ては強姦事件を繰りかえしている。4人とも何らかの形での崩壊家庭に育ち、高校を中途退学したのちは職を転々とし、事件当時はシンナーにふけり、暴力団に出入りするなどして過ごしていた。 彼らが本事件の被害者を監禁し、殺害に至った経緯はこうだ。 1988年11月25日の夕方、AとCは「ひったくりか、強姦」か、どちらにしろいいカモを見つけようと思い、原付に乗ってふらふら走りまわっていた。 プラスチック工場でのアルバイトから自転車で帰る途中だったE子さんは、そうしてまったく偶然に彼らに目をつけられることとなる。 AはCに「あの女にしよう。おい、おまえちょっと蹴飛ばしてこい」と命令。Cが原付で近寄っていき、E子さんを力まかせに自転車ごと溝に蹴落とした。 Cが逃げ去ったのを確認するとAは彼女のもとに駆けより、手を差しのべて溝から立ち上がるのを助けてやった。 「大丈夫? あいつさ、頭おかしいんだよ。俺もさっき蹴られたんだ。また戻ってくるかもしれないから、送ってってやるよ」 と優しく微笑した。ナイト役登場、というわけである。陳腐な手だが、現実におびえている少女を騙すにはいい手なのだろう。Aは彼女を原付の後ろに乗せ、彼女の家ではなく人気のない倉庫に連れこんだ。 そこでAはやおら豹変し、 「じつは俺はさっきの奴の仲間で、前からおまえを狙ってたヤクザだ。俺は幹部だから、いうことを聞いてりゃ命だけは助けてやる」 と言って脅した。Aはすくみあがる彼女をホテルに引きこみ、強姦した。 👍 [No15] 2004/08/04 21:31 ![]() | ![]() あ |
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あ◆陰毛を剃り、陰部にマッチの軸木を挿入して火をつける。 ◆全裸にしてディスコの曲に合わせて踊らせたり、自慰行為を強要。 ◆性器や肛門に鉄棒、瓶などを挿入。花火を挿入して性器や肛門内で炸裂させた。 ◆性器を灰皿代わりに使用した。 ◆殴打された顔面が腫れ上がり変形したのを見て「でけえ顔になった」と笑う。 ◆ゴキブリ、大便を日常的に食べさせた。 ◆度重なる暴行に耐えかねて、「もう殺して」などと哀願することもあった。 ◆顔面に蝋を垂らして顔一面を蝋で覆いつくし、両眼瞼に火のついたままの短くなった蝋燭を立てる。 ◆衰弱して自力で階下の便所へ行くこともできず飲料パックにした尿をストローで飲ませる。 ◆顔面を回し蹴りし、倒れると無理やり引き起こして、更に蹴りつける。 ◆鼻口部から出血し、崩れた火傷の傷から血膿が出、室内に飛び散るなど凄惨な状況となった。 ◆素手では、血で手が汚れると考え、ビニール袋で拳を覆い、腹部、肩などを力まかせに数十回強打。 ◆1.74kgのキックボクシング練習器で、ゴルフスイングの要領で太腿部等を力まかせに多数回殴打。 ◆揮発性の油を太腿部等に注ぎ、ライターで火を点ける。 ◆ストレスと恐怖から、頭髪がすべて抜け落ちてしまう。 ◆最初は手で火を消そうとするしぐさをしたものの、 やがて、ほとんど反応を示すこともなくなり、ぐったりとして横臥したままになった。 ◆死んだのでコンクリート詰めにして放置。 遺体の性器には、オロナミンCの瓶が2本突き刺さっていた。 性器と肛門、顔面は完全に破壊され原型をとどめていなかった。 腕や足は、重度の火傷で体液が漏れ出していた。 解剖してみると、脳が萎縮して小さくなっていた。 あまりの地獄に、脳が自ら活動を停止する「自死」という状態だった。 👍 [No13] 2004/08/03 18:15 ![]() | ![]() あ |
![]() a | a1989年1月、少年ふたりが強姦と窃盗容疑で綾瀬署に逮捕された。 家裁審理中、少年たちは鑑別所に収監されていたが、彼らの家を警察が家宅捜査すると女性の下着などが見つかったので、「これは余罪があるのではないか」ということになり、ふたたび取調べがはじまった。 ところが警察が余罪について軽くカマをかけたところ、少年のひとりがぶるぶる震えだし、 「はい。すいません殺しました」 と頭を下げたので、刑事は仰天した。彼はずっと被害者の死に顔が忘れられず、悪夢にうなされる毎日で、神経は限界まですり減っていたのだ。カマをかけられ、すぐ「あのことだ、ああ、やっぱりバレた」と思い自白してしまったのは自然のなりゆきであった。 これが3月29日のことで、逮捕された少年とは本事件の主犯、AとBである。 少年の自白に従って江東区の埋立地を掘り返したところ、ほどなく死体の入ったドラム缶が発見される。被害者の少女の死体はボストンバッグに詰められ、コンクリートを流しこまれて固められていた。 死体はすでに腐敗しており顔の見分けもつかなくなっていたが、ひどく痩せこけて皮下脂肪が半分近くにまで減っており、頭髪がほとんどなかった。これは長期間なぶられ続けたストレスにより抜け落ちたものであろうと思われた。膣には小瓶2本が押しこまれたままだったという。 被害者の少女は捜索願いの出ていた高校3年生のE子さんであった。4月からの就職先も決まっており、最後の学生生活を楽しんでいた矢先、彼女はいわれもない不幸に襲われたのである。 ![]() 👍 [No12] 2004/08/03 17:44 ![]() |
![]() まつだ |
![]() 留樹 |
![]() 。 |
![]() 項目追加した人 |
![]() 投票した人 |
![]() あ |
被害者の遺族全員で射殺射殺なんて甘すぎ。被害者の遺族に引き渡せ ばそれ相応の対処するでしょう。拷問につぐ 拷問を犯人全員一生受け続けるべきです。 👍 [No5] 2004/07/23 18:25 ![]() | ![]() 投票した人 |
![]() あああ |
![]() 項目追加した人 | 心臓さして一瞬でころすなぜなら有害物質は早く消去しなきゃいけないから 👍 [No2] 2004/07/22 15:10 ![]() |
👍 [No1] 2004/07/22 14:35 ![]() | ![]() dsf |
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