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偽りのライオンてどーゆー内容だった?この作者好きだから知りたいんだけど。
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偽りのライオンてどーゆー内容だった?この作者好きだから知りたいんだけど。
No.8711
開始 2000/05/17 00:04
終了 2002/05/17 00:04
1位.
主人公レオの青春話。勝呂好きになってでも勝呂には好きな人がいて。でも最終回には2人は両思いに。
73.3%
(11票)
2位.
勝呂は金パツ君です。自然児です。
6.7%
(1票)
2位.
レオって事は主人公男?
6.7%
(1票)
2位.
主人公・加茂れおなチャン。りっぱな女の子。身長低くてバスケ好き。(うまい)ショートカットの子。
6.7%
(1票)
2位.
好きならコミック買ったら?売ってるよ!
6.7%
(1票)
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投票期間:開始
2000/05/17 00:04
投票期間:終了
2002/05/17 00:04
BBS書込み数
12件
投票者コメント数
0件
投票者数
15人
おすすめ者数
0人
12件
[ BBSメッセージ ]
偽りのライオン
(朝比奈ゆうや)
小さい私 新しい世界 レオは草原で寝ていた。 そこを勝呂が通った。 おこそうとおもっていたようだが、まだ時間が あったのでおこさなかった。 『いかん。寝てしまった。今、何時・・・・!!』 『いそげー』 ちなみにきょうは高校の入学式だった。 『あ~あ、皆勤賞ねらってたのに・・・・ おー発見、7組ね・・・・。ラッキーセブンだ。ハハ。』 とため息をついている。 『てゆーか玄関なんかにクラス発表張り出して あったけど、朝こんでたろうなー 私だったら確実にうもれてたね! どっちにしろ遅刻だったかも・・・それはないか・・ くそーーー』 といって、教室に向かう。 ドアから勝呂がでてきた。 それを見たレオは 『うわっ!き、金髪!かっこいい!』 っておもってしまう。 じっとみていると、勝呂が、笑いながら 「身長何センチ?150ないだろ?145ぐらい?」 ときいてきた。 レオはそのことを気にしていたので 「あんたなんてはげじゃない!!私はまだのびるも ん!」 といってしまった。 勝呂はショックを受けて 「お前何いってんの? 目ぇ悪いんじゃねーのか? 俺の何処がはげてるって言うのよ!! 「将来はげるっつってんのよ! 髪そんないろにして頭皮にいいわけないでしょ!」 「なっっっっ!」 レオはなきながら、 「・・・・私はまだのびるもん・・・・・・ 自分が金髪似合ってるからって調子にのんなぁ~」 といって、走って逃げる。 「なにぃ~!」 と勝呂。 『ほめてんのかけなしてんのか・・・ どっちだよ!!』 レオは教室を探していた。 『あいつ、どこいくんだろ? 教室に行きたいんだよな?』 という感じの物語。 続きは、ってかえばいいんだけど・・・・。 もし書いてほしかったら、メッセージください。 なかったら、おわりにします。
ぐわっ!!
(みつ)
すっごいおもしろそう!読んでるだけでレオちゃんは なんかかわいいし漢字読めないけど勝呂君は怖いけど なんかおもしろいし!!続きが気になる~~!!ぜひ とも書いてほしい!!てゆーか名前が朝比奈ゆうやっ て・・・本物?(笑)
では・・・・
(朝比奈ゆうや)
レオは 『くっそ~~ なんで初対面の人にあんなわらわれなきゃなんないの!? 見りゃわかるじゃん!! ちっちゃいよ! 私は!! わざわざつっこむなよ! 一瞬でもかっこいいと思ったりしてかなり損した っていうか、教室ないじゃん!』 っと思う。 でも、 『あ~やっと教室発見!! な~んか、初日からついてない!』 「すいません・・・ 遅れました・・・・」 といって、入った瞬間! 「あ~~~~~~~~」 といっしょに、さけんでしまった。 あっ!勝呂とです。 また明日書きます! 応援してくださってありがとう!
ありがとうございます!
(みつ)
こんな詳しく細かく教えてくれてすっごい嬉しい! またしても続きが気になる・・・!!! ひいい~~~~!!明日まで待てない感じ! でも待ちます★もうこうなったら本物も読むぞ! ここ田舎だから本の種類なまら少ないけど探し出 す!!どーしてもなかったら町まで行ってやる!!!
明日じゃないけど・・・・
(朝比奈ゆうや)
あれから数日。 晴子さんが 「レオ~~~ 何で背中に葉っぱくっつけてんの~?」 「え~~ついてる?とって~~~」 と、勝呂の席の近くではらう。 そしたら、勝呂が 「ううわ!教室にゴミちらすなや! しかも、わざわざ人の席の近くで!」 「お~勝呂さん!何~朝から機嫌悪いねー ごめんよ!今ちゃんとかたずけるよ~」 「!? な、何こいつ なんか今日やたらゴキゲンじゃね?」 レオはかたずけちゅう。 「なんかね~今日から部活やれるって はり切ってたよ。」 「へぇ~部活ね ちなみに何部?」 教室から、 「ギャハハハハハハッハハアハ!」 と、勝呂の声が・・・・・ 「な、なんでわらうの?」 「だ、だっておまえ・・・・・ その背でバスケって・・・・・・・・・」 「レ・・・・・・オ・・・・・・・・」 「~~~~ふ、ふんっ! なんとでもいえば?あたし、新入生の中で 一番うまいんだから(多分)」 ぶっっっ!な・・・・なんだよ・・・・その自信は・・ 自分でうまいとかいっちゃってるし・・・・」 レオは、 「む!むかつく~ ・・・ったく勝呂のやつ背ぇ低いとバスケできないみたい に決めつけて!なにさ!」 といって、体育館に向かう。 そしたら 「こらっっっっっっっっ!」 といわれて、レオはびくっとする。 みてみると、 「浅野!」 「よぉ!」 「やぁ~びっくりさせないでよ!元気だった~~~~?」 「お~レオは元気だった?「もちろん!」 っていうか、相変わらずちっちゃいな~」 っていわれて・・・・・・ かうんですか? なら、これは意味が無くなりますかね・・・・? あるんだったら、喜んでかかせていただきます! どうしましょう? また明日来ます!
えっ!
(みつ)
もちろん書いてほしいです!だってすごい楽しいし。何 気に読んで一人で馬鹿笑いしちゃってるし(^_^;)んで もってもちろん買いもする!!こんな細かく書いてくれ てほんと嬉しいです★次また書いてくれるんなら楽し みでたまらないです!!
おしっ!
(朝比奈ゆうや)
っていわれて、レオは 「な、なによー。自分はでかいからって! またのびたでしょ」 「おう!あと1センチで180だよ まだのびるよ!」 といわれたので、浅野を蹴ってしまう。 でも、浅野は 「きかーん」 そのとき、 「あれー?浅野君?」 と、だれかのこえがした。 レオは「おっ!」 とおもい、浅野は「?」 「浅野君もバスケはいるの?」 「うん。」 レオと、その子はみつめあいながら、 その子が浅野に 「ねっ!誰?」 「んあ?こいつ? 中学ん時からのバスケ友達」 「加茂礼央菜です!」 「私は中原朱里(なかはらしゅり)よろしく~」 「よろしく~ナカハラね!」 と話しているとき、浅野が 「・・・・・・ごめん ってゆーか ダレ?」 レオとナカハラはこちーんと固まっている。 ろうかで、 「アハハハハハ~ クラスメイト!」 「そうだよもー しつれいしちゃうよねー だってさークラスの女子でバスケ部入る人いなくてさー とりあえず体育館いったらクラスの男子が女の子と しゃべってたから 声かけてみたのに・・・・」 「ごめんねー あいつは前からそうなんだよ! 人の顔覚えないの」 「ねーふたり つきあってるとかじゃないの? ずいぶん仲よさそうだったじゃん!」 「はっ!やめてくださいよ! そんなんじゃないっすよ!ただの友達!」 明日にしますねぇ~!
へいっ!!
(みつ)
またまた楽しみに待ってます! や~~~かわいーなレオちゃん。なんかいーなこーゆ ーの。ちっちゃい(らしい)からなおかわいく感じる ★ほんと早く買いたい!でもテスト前だからそんな暇 ない・・・(T_T)しかもここのBBS使えんのあと二日しかな いじゃん!!うわ~~~~~やだーーーーーーー!!!
ごめんね!!!!!
(水月)
朝比奈ゆうやといってかいていたのは、私です。 ごめんなさい・・・・・・・ 最初にまちがえてかいてしまったので このままでいいとおもってたんだけど・・・・・・ !!! 続き書きます。 「え・・・・でも向こうの方が好きとかは?」 「ないってば!マジ勘弁して」 と、暗い感じの表情になる。 「じゃ!またね!」 「ばいば~~~い」 と、気持ちよく帰っていた。
もうやめよ!
(水月)
ごめん!やめる! やりたいけど、打つのたいぎーし! まだ、かってもらえないの? はやくかってもらいなよ! こっちの身にみなれっつうの! じゃあな!
うん!
(みつ)
ありがとねこんなかいてくれてて。 朝比奈ゆうや本人だとは思ってなかったから大丈夫っ す!! てゆーか終了してもBBS使えんの知らんかった・・・。 大変なのにたくさんかいてくれててごめんなさい!! (>_<) んじゃそーゆー事で!!
ってかさ!
(水月)
あなたはとってもバカ? だってさ、私が書いてたけど、 本人が書かないことぐらいわかるだろ?