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| オリラン > コミック・アニメ・特撮 > [コミックランキング] > [偽りのライオンてどーゆー内容だった?この作者好きだから知りたいんだけど。] > BBS 1ページ |
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おしっ!っていわれて、レオは 「な、なによー。自分はでかいからって! またのびたでしょ」 「おう!あと1センチで180だよ まだのびるよ!」 といわれたので、浅野を蹴ってしまう。 でも、浅野は 「きかーん」 そのとき、 「あれー?浅野君?」 と、だれかのこえがした。 レオは「おっ!」 とおもい、浅野は「?」 「浅野君もバスケはいるの?」 「うん。」 レオと、その子はみつめあいながら、 その子が浅野に 「ねっ!誰?」 「んあ?こいつ? 中学ん時からのバスケ友達」 「加茂礼央菜です!」 「私は中原朱里(なかはらしゅり)よろしく~」 「よろしく~ナカハラね!」 と話しているとき、浅野が 「・・・・・・ごめん ってゆーか ダレ?」 レオとナカハラはこちーんと固まっている。 ろうかで、 「アハハハハハ~ クラスメイト!」 「そうだよもー しつれいしちゃうよねー だってさークラスの女子でバスケ部入る人いなくてさー とりあえず体育館いったらクラスの男子が女の子と しゃべってたから 声かけてみたのに・・・・」 「ごめんねー あいつは前からそうなんだよ! 人の顔覚えないの」 「ねーふたり つきあってるとかじゃないの? ずいぶん仲よさそうだったじゃん!」 「はっ!やめてくださいよ! そんなんじゃないっすよ!ただの友達!」 明日にしますねぇ~! 👍 [No7] 2002/05/14 18:22 ![]() | ![]() 朝比奈ゆうや |
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明日じゃないけど・・・・あれから数日。 晴子さんが 「レオ~~~ 何で背中に葉っぱくっつけてんの~?」 「え~~ついてる?とって~~~」 と、勝呂の席の近くではらう。 そしたら、勝呂が 「ううわ!教室にゴミちらすなや! しかも、わざわざ人の席の近くで!」 「お~勝呂さん!何~朝から機嫌悪いねー ごめんよ!今ちゃんとかたずけるよ~」 「!? な、何こいつ なんか今日やたらゴキゲンじゃね?」 レオはかたずけちゅう。 「なんかね~今日から部活やれるって はり切ってたよ。」 「へぇ~部活ね ちなみに何部?」 教室から、 「ギャハハハハハハッハハアハ!」 と、勝呂の声が・・・・・ 「な、なんでわらうの?」 「だ、だっておまえ・・・・・ その背でバスケって・・・・・・・・・」 「レ・・・・・・オ・・・・・・・・」 「~~~~ふ、ふんっ! なんとでもいえば?あたし、新入生の中で 一番うまいんだから(多分)」 ぶっっっ!な・・・・なんだよ・・・・その自信は・・ 自分でうまいとかいっちゃってるし・・・・」 レオは、 「む!むかつく~ ・・・ったく勝呂のやつ背ぇ低いとバスケできないみたい に決めつけて!なにさ!」 といって、体育館に向かう。 そしたら 「こらっっっっっっっっ!」 といわれて、レオはびくっとする。 みてみると、 「浅野!」 「よぉ!」 「やぁ~びっくりさせないでよ!元気だった~~~~?」 「お~レオは元気だった?「もちろん!」 っていうか、相変わらずちっちゃいな~」 っていわれて・・・・・・ かうんですか? なら、これは意味が無くなりますかね・・・・? あるんだったら、喜んでかかせていただきます! どうしましょう? また明日来ます! 👍 [No5] 2002/05/13 23:06 ![]() | ![]() 朝比奈ゆうや |
![]() みつ | ありがとうございます!こんな詳しく細かく教えてくれてすっごい嬉しい! またしても続きが気になる・・・!!! ひいい~~~~!!明日まで待てない感じ! でも待ちます★もうこうなったら本物も読むぞ! ここ田舎だから本の種類なまら少ないけど探し出 す!!どーしてもなかったら町まで行ってやる!!! 👍 [No4] 2002/05/13 17:05 ![]() |
![]() 朝比奈ゆうや |
![]() みつ |
偽りのライオン小さい私 新しい世界 レオは草原で寝ていた。 そこを勝呂が通った。 おこそうとおもっていたようだが、まだ時間が あったのでおこさなかった。 『いかん。寝てしまった。今、何時・・・・!!』 『いそげー』 ちなみにきょうは高校の入学式だった。 『あ~あ、皆勤賞ねらってたのに・・・・ おー発見、7組ね・・・・。ラッキーセブンだ。ハハ。』 とため息をついている。 『てゆーか玄関なんかにクラス発表張り出して あったけど、朝こんでたろうなー 私だったら確実にうもれてたね! どっちにしろ遅刻だったかも・・・それはないか・・ くそーーー』 といって、教室に向かう。 ドアから勝呂がでてきた。 それを見たレオは 『うわっ!き、金髪!かっこいい!』 っておもってしまう。 じっとみていると、勝呂が、笑いながら 「身長何センチ?150ないだろ?145ぐらい?」 ときいてきた。 レオはそのことを気にしていたので 「あんたなんてはげじゃない!!私はまだのびるも ん!」 といってしまった。 勝呂はショックを受けて 「お前何いってんの? 目ぇ悪いんじゃねーのか? 俺の何処がはげてるって言うのよ!! 「将来はげるっつってんのよ! 髪そんないろにして頭皮にいいわけないでしょ!」 「なっっっっ!」 レオはなきながら、 「・・・・私はまだのびるもん・・・・・・ 自分が金髪似合ってるからって調子にのんなぁ~」 といって、走って逃げる。 「なにぃ~!」 と勝呂。 『ほめてんのかけなしてんのか・・・ どっちだよ!!』 レオは教室を探していた。 『あいつ、どこいくんだろ? 教室に行きたいんだよな?』 という感じの物語。 続きは、ってかえばいいんだけど・・・・。 もし書いてほしかったら、メッセージください。 なかったら、おわりにします。 👍 [No1] 2002/05/10 23:39 ![]() | ![]() 朝比奈ゆうや |
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