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天使と女の子の感動できる小説書いて下さい。
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天使と女の子の感動できる小説書いて下さい。
No.55
開始 2003/06/13 22:33
終了 2003/08/13 22:33
1位.
見ない
71.4%
(5票)
2位.
見る
28.6%
(2票)
[ ランキング情報 ]
投票方式
複数投票可能
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自由追加
投票期間:開始
2003/06/13 22:33
投票期間:終了
2003/08/13 22:33
BBS書込み数
5件
投票者コメント数
0件
投票者数
7人
おすすめ者数
1人
5件 8/13
[ BBSメッセージ ]
設定
(テーブル作者)
神崎 皐月 中1のおしゃれでもない背は普通ぐらい。 顔普通の性格の良い女の子。 好きなことは絵を描くことと読書、パソコン。 得意なことは絵を描くこと。 彼氏なし。皐月にとってホワイティとは とても大切な子。 ホワイティ 歌が上手で優しく、可愛い天使の女の子。 笑顔が似合っていて、その笑顔も可愛い。 背は皐月よりもは低い。髪は長くて ウェーブヘアのさらさら。少しおっちょこちょい で少しドジ。瞳は少し青っぽい瞳をしている。 ****************************************** 何かのキャラとかぶっているところがあったら すみません。こういう設定でいこうと思ってます。 キャラはふやしてもいいです。
こんなんでいいですかぁ・・・?
(菜子)
今日もいい天気だなぁ・・・皐月は思った。 こんな気持ちいい日はさっさとかえって昼ねでもしよぉ・・。なんのへんてつもないような日だった。 が、家に帰ってみると誰もいないのだ。 おかしぃなぁ・・・いつもならお母さんいるのに・・・ ガチャふいに後ろからドアの開く音がした。
第二話
(とも)
「「えっ?」」 後ろにはみたこともない女の子――― ―――が歌っている?!?! こんな変な出会い方だったけど、今となってはホワイティは私にとってとても大切な存在なんだ・・・ ――――――――――――――――――――――― 短くてごめんなさい^^; だれか続きお願いします!
第三話
(★)
キレイ、とかそういうことを思う前に、私は泥棒!!??泥棒!?どうしよう!という気持ちで一杯になってしまった。 そして、かたまってしまった。「誰?」と聞きたかったのに、口が動かなかった。 すると、見たこともない女の子が口を開いた。 「あなた、誰?」 それは私のセリフだろ。と、心の中で思った。 「誰?」 女の子はまた繰り返した。 「あ・・あの・・・神崎ですけど」 女の子:「あ、そう。私、ホワイティ」 「あ・・はい」 私はオドオドした。本当は出てってくださいといいたかったのだけれど、はい・・とか あぁ・・・とかしか言い出せなかった。 ホワイティ:「私、天使なの。いいでしょ」 「あ・・はい。そうですね・・・」 いいもんか、天使ってことは死んでるってことでしょ。 生きている方がいいに決まってんじゃんか。と思った。けど、そんなことはもちろん言えない私。 ホワイティ:「私ね、あなたとなら仲良くなれそうな気がするの。」 「は?」 ホワイティ:「天使ってねぇ、本当に大変な職業らしいの。ま、今はそうでもないんだけど。それでね、私のおばあちゃんが、ヒマな時期に、地上に旅行にでも行ってらっしゃいって、言ってくれたから、来てみたの。」 「あの・・・それで、なんでうちにいるんですか?」 ようやく言いたかったことを言えた私だった。 ホワイティ:「っていうか、なんとなく飛んでたら着いちゃった?みたいな」 なんとなくで着たっていうのも失礼な話だ。 そんなことを考えていたら、ホワイティはニッコリ微笑んだ。その笑顔があまりにもきれいだったので、私はホワイティのことを悪いやつだと思わなくなった。 こうして私はホワイティと暮らすことにした。 お母さんが帰ってきたら、ビックリするだろうな、とは思ったけれど。 こんなこと、バカな行為かもしれないけれど。だって、知らない人を暮らすなんて。 今、思えば、あの時の私がホワイティと暮らすことにして、本当によかったと思う。 私にしては、珍しく良い決断だった。
第二話 書きます。
(海)
ガチャ・・・ 母「ただいまぁ。」 あ・・・お母さんだ。 「ホワイティ・・・・でいい?」 「うん。いいよ。」 「あのねホワイティ。これから私のお母さんにあなたを紹介するから。一緒に来て。」 「うん。」 パタパタパタ・・・ 「お母さん」 「ん?なぁに?」 「あのね・・・このコなんだけど・・・・」 「あらっ。お友達?どこのコ??」 「この子ね、天使なの・・・。」 シ~ン・・・・・――――――――――― 「天使・・・・?」 「うん。信じられないかもしれないけど・・・。」 「ホワイティです。よろしくお願いします。」 「今日からこの子と一緒に住んでもかまわない?」 お母さんがホワイティに近寄りまじまじとした目で見つめた。 「うふっ。」 お母さんが微笑んだ。 すごく優しい笑顔だった。 「カワイイ天使さんね。こんな家でよかったらいつまでも居ていいわよ。」 「お母さん・・・。」 「部屋は皐月の部屋でいいかしら?」 「はい。ありがとうございます!」 「よかった。ね?ホワイティ」 「うん!」 こうして私の天使との同居生活が始まった―――――