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真・リレー小説

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読みきり小説載せよう!!

No.172
開始 2003/08/24 19:18
終了 2003/09/24 19:17

1位.

態度がムカツク。しかも下手だし。

75.0%(3票)
2位.

いやなら書き込まないでください。

25.0%(1票)

[ ランキング情報 ]
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投票期間:開始2003/08/24 19:18
投票期間:終了2003/09/24 19:17
BBS書込み数14件
投票者コメント数0件
投票者数4人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
氷河の笑み (未栗)
私の心は閉ざされた。あの日――。 「アユキ!!」 なれなれしく私を呼び捨てするのは、 転入してきたミキコ。まあ、5ヶ月もたってるけど。「ん・・・?」 無愛想に答えると、ミキコは苦い顔をしたが すぐに笑顔に戻った。それは、冷えてみえる・・・。 「あのねー。ミキコ、平岡君にコクられたんだー!」    え・・・・? 平岡君とは、女子に物凄く人気のある男の子。 もちろん、私も好きだった。 ミキコ、そのこと知ってたジャン―――。 「でねっ、ミキコ平岡君と付きあおーかなー? アユキ!どーしよぅ!?」 ミキコ・・・平岡君に興味無いんじゃなかったの!? ふと、ミキコをみれば氷河のような、 冷たい笑みを顔にうかべてた―――。

空の花に涙 (茜)
ドーンッパチパチ・・・ 花火の音がうるさいほど耳に響く。  「ふぅー・・・。」 去年はユウマと花火したなあ・・・。 うん。ちょうどこの時期。私の記憶がヨミガエル―。 去年―――。 「絵乃~!!火つけろよっ!!」 近所の公園で花火の用意をする私たち。 もちろん、2人だけで。だって付き合ってるもんね。 「つけたよ!ねー!!はやくしよお!!」 「うっせえなあ!!・・・おっ!将ぉっ!!」 ユウマは公園の入り口に走っていった。私をおいて友だちの元へはしったユウマ―――。 私はすねたわ。だって、私より友だち!なんだもん―。 「おい!絵乃・・・?」 ユウマの声!やっと来てくれたわあ! 「なあに?ユウ・・・」 「こいつらもいいだろー?」 ユウマの後ろに・・・・友だちが。 いや!!せっかく二人きりなのにぃ!なんていえない。 「うん・・・。」 花火が終わっても、ユウマは友だちとしゃべってる―。 私なんか無視してさあ。もうやってらんない。 「先に帰るね。」 ここでふつう、『まてよ!』っていって追いかけてくるでしょ? なのにユウマは・・・・ 「おー!気をつけて帰れよー。」 だってさ。 私の去年の夏は涙でおわったのよ。 今では新しく彼氏がいるんだけど、もう花火はしないわ!

・・・・ (さな)
うわ、ホントに下手だ・・・

絶句 (くるみ)
なんて古いやりかたっていうか・・・下手だね

ん~。。。 (愛)
あたしはそんなこと言うのに反対。 だって、悪気があったんじゃないと思う。 でも、「いやなら~」っていうのはちょっと・・・。

無題 (ももも)
・・・今私は表であんなこといわれてる・・・。 で、私も愛さんと同じで悪気はないんだよ。 ・・・・・しかも、下手だなんて・・・。 ひどいよ。かわいそう。同情じゃないんだよ。 ほんとうに・・・・。

あのさ、 (マナ)
あたしこれと同じようなの前に作ったんだけど。 パクらないでくれる?

ってか (あ)
何か言われる覚悟で立てたんだし、仕方ない。 普通に書かないし。 てか書いたら読む人減るぐらい思いつかないのかが・・・

てかさあ・・・・ (アユキ)
テーブル製作者だれ!?

んー。 (ちゃちゃ)
初めまして♪ 私的にくるみさんと同じく、ちょっと古い・・・。 今は待てよ!っては追いかけてこないでしょう。わかんないですが・・・。 おっと、それもあったのですが、 小説のほう・書いてもいいんですか?       書かないほうがいいですか? どっちも、どっちなのかしら・・・・・。 どうなのでしょう?だれか教えていただけますか?すいません。。。

・・・ (アユキ)
かいてもええんやない?

あのー・・・。 (柚風)
製作者、私です。 あと、小説を書いてくれたのは 友達。 パクってないから。

うわ (さ)
友達のせいにするなんて最悪o

は・・・? (柚風)
友達のせいにしてないけど・・・? ただ、小説かいたのは友達っていっただけじゃん。 どこらへんが「友達のせい」にしてるの? いってよ。