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真・リレー小説



読みきり小説載せよう!!

No.172
開始 2003/08/24 19:18
終了 2003/09/24 19:17
確定
1位.

態度がムカツク。しかも下手だし。

3票
2位.

いやなら書き込まないでください。

1票


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タイトル
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メッセージ (400文字まで)0文字



柚風

は・・・?

友達のせいにしてないけど・・・?
ただ、小説かいたのは友達っていっただけじゃん。
どこらへんが「友達のせい」にしてるの?
いってよ。
👍 [No14] 2003/09/01 13:20info

うわ

友達のせいにするなんて最悪o
👍 [No13] 2003/08/30 18:16info



柚風

あのー・・・。

製作者、私です。
あと、小説を書いてくれたのは
友達。
パクってないから。
👍 [No12] 2003/08/29 15:09info

・・・

かいてもええんやない?
👍 [No11] 2003/08/29 15:08info

アユキ


ちゃちゃ

んー。

初めまして♪
私的にくるみさんと同じく、ちょっと古い・・・。
今は待てよ!っては追いかけてこないでしょう。わかんないですが・・・。
おっと、それもあったのですが、
小説のほう・書いてもいいんですか?
      書かないほうがいいですか?
どっちも、どっちなのかしら・・・・・。
どうなのでしょう?だれか教えていただけますか?すいません。。。
👍 [No10] 2003/08/29 14:53info

てかさあ・・・・

テーブル製作者だれ!?
👍 [No9] 2003/08/29 08:46info

アユキ


ってか

何か言われる覚悟で立てたんだし、仕方ない。
普通に書かないし。
てか書いたら読む人減るぐらい思いつかないのかが・・・
👍 [No8] 2003/08/28 20:49info

あのさ、

あたしこれと同じようなの前に作ったんだけど。
パクらないでくれる?
👍 [No7] 2003/08/27 17:11info

マナ


ももも

無題

・・・今私は表であんなこといわれてる・・・。
で、私も愛さんと同じで悪気はないんだよ。
・・・・・しかも、下手だなんて・・・。
ひどいよ。かわいそう。同情じゃないんだよ。
ほんとうに・・・・。
👍 [No6] 2003/08/27 17:08info

ん~。。。

あたしはそんなこと言うのに反対。
だって、悪気があったんじゃないと思う。
でも、「いやなら~」っていうのはちょっと・・・。
👍 [No5] 2003/08/27 13:45info



くるみ

絶句

なんて古いやりかたっていうか・・・下手だね
👍 [No4] 2003/08/27 13:17info

・・・・

うわ、ホントに下手だ・・・
👍 [No3] 2003/08/27 12:49info

さな


空の花に涙

ドーンッパチパチ・・・
花火の音がうるさいほど耳に響く。 
「ふぅー・・・。」
去年はユウマと花火したなあ・・・。
うん。ちょうどこの時期。私の記憶がヨミガエル―。
去年―――。
「絵乃~!!火つけろよっ!!」
近所の公園で花火の用意をする私たち。
もちろん、2人だけで。だって付き合ってるもんね。
「つけたよ!ねー!!はやくしよお!!」
「うっせえなあ!!・・・おっ!将ぉっ!!」
ユウマは公園の入り口に走っていった。私をおいて友だちの元へはしったユウマ―――。
私はすねたわ。だって、私より友だち!なんだもん―。
「おい!絵乃・・・?」
ユウマの声!やっと来てくれたわあ!
「なあに?ユウ・・・」
「こいつらもいいだろー?」
ユウマの後ろに・・・・友だちが。
いや!!せっかく二人きりなのにぃ!なんていえない。
「うん・・・。」
花火が終わっても、ユウマは友だちとしゃべってる―。
私なんか無視してさあ。もうやってらんない。
「先に帰るね。」
ここでふつう、『まてよ!』っていって追いかけてくるでしょ?
なのにユウマは・・・・
「おー!気をつけて帰れよー。」
だってさ。
私の去年の夏は涙でおわったのよ。
今では新しく彼氏がいるんだけど、もう花火はしないわ!
👍 [No2] 2003/08/27 12:42info

氷河の笑み

私の心は閉ざされた。あの日――。
「アユキ!!」
なれなれしく私を呼び捨てするのは、
転入してきたミキコ。まあ、5ヶ月もたってるけど。「ん・・・?」
無愛想に答えると、ミキコは苦い顔をしたが
すぐに笑顔に戻った。それは、冷えてみえる・・・。
「あのねー。ミキコ、平岡君にコクられたんだー!」
   え・・・・?
平岡君とは、女子に物凄く人気のある男の子。
もちろん、私も好きだった。
ミキコ、そのこと知ってたジャン―――。
「でねっ、ミキコ平岡君と付きあおーかなー?
アユキ!どーしよぅ!?」
ミキコ・・・平岡君に興味無いんじゃなかったの!?
ふと、ミキコをみれば氷河のような、
冷たい笑みを顔にうかべてた―――。
👍 [No1] 2003/08/25 15:33info

未栗
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