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真・リレー小説

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作られた小説全部読んでる?

No.194
開始 2003/09/03 18:43
終了 2003/12/03 18:41

1位.

おもしろそうなのだけ読んでる!

62.5%(5票)
2位.

全部読んでる!

37.5%(3票)
3位.

読みかけたのは読んでる!

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3位.

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投票期間:開始2003/09/03 18:43
投票期間:終了2003/12/03 18:41
BBS書込み数5件
投票者コメント数0件
投票者数8人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
書きま~す☆ (奈々)
設定☆ 松岡 レナ(まつおか れな)・・・高校2年生。双子の姉。可愛くて彼氏がいる。 松岡 ハルキ(まつおか はるき)・・・高校2年生。双子の弟。ハルキだがハルと呼ばれる。彼女はいない。レナの彼氏が嫌い。 岡田 隆之(おかだ たかゆき)・・・レナの彼女。かっこいいが少し意地悪。レナ大好き。だがハルは嫌い。すっごいモテる。

訂正! (奈々)
隆之はタカと呼ばれて、高2です。 それから・・・・・こんなトコに書くな!とか思われるかもしれませんが、テーブルが追加できないのですみません。 迷惑じゃなければ書かしていただきます・・・

第一話 (奈々)
ジリリリリリリリリリリリリリ!!!!!!!   バン! レナ「んっ・・・ふぅわぁ~~・・・」 この女の子はレナ。高校2年生の女の子。 レナ「ハル。もう起きなョ。」 ハルキ「Zzzzzz・・・」 レナ「ハル!!!」 バチン!  レナは男の子のほっぺにビンタをくらわせた ハルキ「ん~~??なんだよレナ―・・・」 レナ「ほら、さっさと起きる!今日からお母さん達いないんだから!!」 男の子の名前はハルキ。レナの双子の弟である・・・ そして両親は昨日、仕事で外国へ行ってしまったので、家の事をすべて二人でしなければならない。 レナ「い~い?ハルは、洗濯物干して。レナがその間に朝ご飯つくるから。」 ハルキ「ん――・・・分かった・・・・」 レナ「ほぉら!シャキっとする!!」 そしてハルキは洗濯物を干しに向かった・・・ レナ「よし☆ご飯つくるかな。」 ――15分後―― ハルキ「レナー!腹減った。」 レナ「やっとおわったの??洗濯物に何分かけてんのよ?」 ハルキ「だって俺初めてだもん・・・それよりメシは?」 レナ「できてるよ。ハイ。」 今日のメニューはピザトースト・スクランブルエッグ・牛乳・デザートに苺だ・・・ ハルキ「うっは!うまそう☆★」 レナ「ホント!?アリガト☆じゃ、いただきま~す!」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハルキ「ごっそーさん!!」 レナ「レナも~!!」 ハルキ「なぁ、今日もタカ来んの??」 レナ「うん!!8時すぎに来るって。ハルキも一緒に行こ。」 ハルキ「いいけど・・・」 タカとはレナの彼氏の隆之の事だ。ハルキとは仲が悪い(というかライバル同士) ので、あんまり家には来ない。 レナ「ふっふふっふ~ん♪♪」 ハルキ「・・・・・・・(ったく、レナはタカが来るって言うと御機嫌になる)」 レナはストパーを当てているのにアイロンで寝癖を直している。 今日は高めの位置に二つ結びをするようだ・・・ そして、それが終わるとメイクに入る。 まつげをカールさせて、マスカラをして、アイラインをひいて、グロスをつけて・・・ 腕前がすごいだけでなく、レナにはそれがとても似合っていた・・・ 今日は一段と気合いが入っている・・・・ハルキはそう思った。 ピンポン・・・ピンポン どうやらタカが来たようだ。レナは鏡で最終チェックをして玄関に向かった レナ「はぁ~い!!」 ガチャ ドアを開けるとやはりタカがいた。とてもカッコよくて背も高い。レナは見とれてしまった 隆之「オハヨ、レナ。」 レナ「あっ、オハヨウ、タカ!!今日はハルもいるんだけどいい??」 隆之「あぁ、いいぜ別に。」 レナ「ありがとう☆ちょっと待ってね。 ハル――!!タカ来たから行くよ~!!!」 すぐにハルが降りてきた。 隆之「よっ、ハル。」 ハルキ「おう。」 レナ「ハル、自転車出してこよ。タカ、ちょっと待ってて!」 レナ達はチャリ通なのだ。そして、ハルキが一人。レナとタカが二ケツで行く。 レナ「お待たせ!!乗ってタカ!」 隆之「よ・・・っと」 レナ「じゃ、レナも・・・」 レナは荷台にまたがった・・・・それを見た隆之は・・・ 隆之「レナ・・・・その乗り方やめろ。」 レナ「へっ・・??なんで・・・?」 隆之「なんでって・・・いいから!ちょっと降りて!!」 レナ「・・・??」 レナが降りると隆之も降りてスタンドを掛けた。 次の瞬間 フワ・・・・ レナ「きゃっ!?」 レナは隆之にお姫様だっこをされていた 隆之「はい、お姫様。」 そういって隆之はレナを荷台に横向きに乗せた。 この乗り方はカップルがよくしている・・・ 隆之「じゃ、行くぞ。」 レナ「・・・・・(ドキドキ)・・・・・」 ハルキ「おい、タカ。何朝っぱらから恥ずかしい事してんだよ。」 隆之「いや、だってさ。レナのパンツが見えちゃったらやばいっしょ。」 レナ「へっ・・??」 ハルキ「は?」 隆之「なんか最近レナ、スカート短くしてるし(うれしいけど)レナのパンツ見ていいのは俺だけなんだよ」 レナ「なっ!?ちょっ・・・タカ!!」 ハルキ「おめー、朝っぱらから飛ばしすぎなんだよ!」 隆之「まーまー、落ち着いて。お二人さん。」 レナ「も~タカってば・・・(恥)」 そうこうしている内に学校へ着いた。 レナとハルキは一緒のクラスだが隆之だけ違ったので途中で別れた ハル

ごめんなさい!! (奈々)
途中で終わっちゃってた・・・ かきます。 ハルキ「お前ってほんと怒んねーよな」 レナ「???・・・なんで?」 ハルキ「なんでって・・・普通あんな事言われたら怒るだ ろ。お前よっぽど好きなんだな」 レナ「うん☆ハルキも早くいい人見つけなよ!」 ハルキ「別に俺今、女に興味ねーもん。」 レナ「ふ~ん。」 俺は今、嘘をついた・・・・ 馬鹿なレナ。「女」に興味がない「男」なんているわけがない。 ちっちゃい頃からずっとだ。俺の言葉を簡単に信用して・・・ 今だって、ちっとも疑っちゃあいない。 きっと、俺がレナに惚れてるって事も知らないで・・・いっつも無邪気な笑顔で俺を壊す。 でも・・・・この恋ももう終わりかもな・・・ レナの想いが変わらないなら・・・・彼女つくって・・・ レナを忘れるしか・・・無いな・・・

(投票した人)
なんで小説書いてんの?