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真・リレー小説

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仲間―・・・

No.738
開始 2004/01/06 16:29
終了 2005/01/06 16:28

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投票期間:開始2004/01/06 16:29
投票期間:終了2005/01/06 16:28
BBS書込み数8件
投票者コメント数0件
投票者数3人
おすすめ者数1人

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[ BBSメッセージ ]
設定 (華恋)
野内 晴香 (のうち はるか) 16歳 ●明るい  ●人をまとめる力がある ●同姓にモテるタイプ ●世渡り上手 ●瀬那とは小学校からの仲 川本 瀬那(かわもと せな)  ●大人っぽい クール ●聞き上手 ●異性にモテるタイプ ●晴香との仲は不滅 ●麗が何か企んでるのに気づき始めてる 眞田 麗(さなだ れい) ●お嬢様で自己中 ●言う事聞いてくれないとキレる ●外見はかなり可愛い 初めてなんですがよろしくおめがいします^^ 

(華恋)
キーンコーンカーンコーン 晴香「セーフ!!まだ先公来てーよな?!」 瀬那「あ!晴香おはよー!またまたギリチョンじゃーん」晴香「遅刻しなけりゃいいんだw」         ―――ガラガラ――― 先生「はーい。席について。野内はまたギリギリだったな」 晴香「先生まで言うのかよ!!」 クラス爆笑w そんなこんなで楽しいクラス!クラスのみんなとも 仲いいしwとってもおもしろいよーw   ~授業中~(早!! 奈央(女)「ねぇねぇ晴香~」 晴香「ん?何?」 奈央「何かね~噂なんだけど・・・麗って誰かの事 いじめてるんだって―・・・」 晴香「誰かって・・^^;つかそれマジ?!」 奈央「いや・・・(汗)だから噂だってば(笑」 晴香「あ。そかそか(笑)でも麗ってただでさえ友達 少ないのにネェ~」 奈央「うん!だよねぇ~自滅に進んでるって感じw」 晴香「そぉそぉ(笑)」 先生「野内~原田~(奈央)・・・(怒」 ②人「す・・すいません・・・」 放課後(またまた早!! 晴香「瀬――那――w」 瀬那「なにー?」 晴香「あんねー!麗って誰かの事いじめてるんだって!!」 瀬那はかなりの情報通―。それにすごい観察力を 持ってるし!!誰をいじめてるか知ってるかな?w 私、野次馬だしw(笑 瀬那「あー・・・それか。。。野次馬晴香チャンの 事だから聞きに来ると思ったw」 晴香「思ったなら言ってよー!うちら親友じゃーんw」 瀬那「あーw悪かったって。いやーそれがさー・・・」 麻梨亜(女)「晴香―!瀬那―!かえろーw カラオケよってかえんなーい?!」 晴香「おーw行く行くw瀬那、後で教えてねw」 瀬那「はいはい」 このとき・・・私達は気づいてなかった・・・ この教室の隣のトイレで・・・陰湿ないじめが起こってるなど・・・    

(華恋)
麗「お前さーキモいくせに何調子の乗ってんのー?」 愛「だよね~コイツキモイし~ちょっと晴香が話してくれたからって調子のってきてるー」 早苗「。。。私!調子に何か乗ってないし! 麗ちゃんこそ調子の乗ってるよ!」 愛「てめーコノ状況見てわかんないの??w あんまり逆らわない方がいいよ~」 麗「麗が調子の乗ってるとか(爆笑)」 早苗「・・・っ!!晴香達に言ったらあんた達がいじめられるから!知らないよ!!」 麗「てーか麗、別に晴香なんて怖くないし~ 晴香とかみんながいなくちゃ何にもできないじゃん」 愛「特に瀬那がいなきゃ何も出来ないし~」 麗「そぉそぉ!!てか最近晴香うっぜーみたいな?」 愛「え・・・別にうざいまでは行かないけど・・・」 麗「え~うざいよ~!!あー!!てか早苗逃げた!!」 愛「うわ!まじだ!最悪!!じゃー今度はいじめる相手変えなきゃねー」 麗「今度の相手は晴香でいいじゃんw」 愛「え・・・でも・・・・うち晴香の事好きだし・・・」 麗「何?愛は麗の見方じゃなくて晴香の見方なんだー もーいいよー別にー愛なんて」 愛「そんなこと言ってないじゃん!」 麗「だからもぉいいって!!私1人でも晴香を地獄に 叩き込んでやるから・・・」 愛「・・・・言わないであげるけど、コレには参加しないからね」 麗「別にいいもん。麗は仲間なんていなくても。 1人でできるもーん!!」  晴香の運命は?!

(華恋)
麗「何も知らない晴香・・・あんたが調子に乗ってるヵラよ・・・覚悟してなさい・・・」       ~次の日~ 晴香「いえーい☆今日はギリギリじゃないセーフ!」 瀬那「晴香!!!」 晴香「ん?なした?私の愛が欲しいのか?笑」 瀬那「今は冗談抜き!これ・・・晴香の机の上に乗ってて・・・ごめん!『逝け』って書いてあって勝手に 見ちゃったけど・・・」 奈央「とにかく読んでみて!!」 私はとりあえず手紙を読んでみた―・・・。 【親愛なる野内さん 私は貴方を許さない 貴方を恨んで恨んで 恨み続けて・・・ 殺してやる!!! 地獄に追い込んでやる!! 2度と学校に来れないようにしてやる!! 覚悟しておいてね・・・】 晴香「・・・?何これ??」 瀬那「字的に女だよね・・・・。」 奈央「でも晴香は恨まれるような人じゃないよ!!」 麻梨亜「・・・!!きっと麗だよ・・・」 奈央「麗・・・いじめてるって噂あるし・・・ 聞きに行こうよ!!」 こうして聞きに行くことになった―・・・。 麗「なぁに?」 奈央「あんたさー・・・晴香に嫌がらせしてるだろ」 麻梨亜「フツウにバレバレなんだけど(怒」 麗「え?何で麗が晴香の事いじめなきゃいけないの?麗じゃないよ!」 奈央「何ブってんの?きもいし!てめーだろ」 麗「麗じゃないって!!それにブってないって! 朝からいきなり・・・なんなの?!」 男1「おぃ。てめーら!眞田はやってねーって言ってんだろ?だったら信じろよ。仲間だろ?」 男2「だよな!仲間も信じられないなんて最悪」 男3「眞田ーこんな奴ら無視してろよー」 麗「ありがとう♪でも平気だよwどうもーw」 麻梨亜「うわ。うっざ!!ほら~!晴香と瀬那も何か言ってよー!?」 瀬那「あ。。。麗がやってないって言うなら違うんじゃない?」 晴香「そうだよ!麗ー。疑ってゴメンなぁ~」 麗「え?全然平気☆それより信じてもらえて嬉しいよ♪ありがとぉ~瀬那チャンw晴香チャンw」 奈央「えぇ?!いいの?!」 晴香「うんwでもこんくらいなら私平気だってばw」 瀬那「んじゃーコノ話は終わりねー」 奈央と麻梨亜は納得いってない様子―・・・。 麻梨亜「そかそか。んじゃー終わりねw奈央ー!そーいえば宿題写さしてーw」 奈央「えーしょーがないなー」 ②人は離れていった。。。 晴香「瀬那ー・・・」 瀬那「はいはい。人の前では泣かないのね次の授業サボろっか」 晴香「・・・・」コクリ・・・ 瀬那「屋上行こう」 瀬那と晴香が出て行ったのを不吉な笑みを浮かべて・・・麗は見ていた・・・

(華恋)
晴香「ひっく・・・っ・ひ・・・」 瀬那「よく人の前で泣かなかったねぇ。偉いよ。」 晴香「本当は私も霊が犯人かな~って思ったよ!?でも麗が違うって必死に言ってて・・・可哀想になってきたんだもん」 瀬那「よく頑張ったなね―・・でも私の前では無理しなくていいからね」 晴香は瀬那のところで泣くじゃくった・・・本当は晴香だって辛かったのに、ずっと我慢してて・・・ 晴香「瀬那・・・これからどうしよう・・・」 瀬那「んー?晴香には私がいるじゃん☆」 晴香「瀬那・・・」 いつも明るい晴香が弱気・・・。 さすがに瀬那もこれには同様の色を隠せない でもそこに【友情】があったからこそ 晴香は立ち直れたのだ       ~キーンコーンカーンコーン~ 晴香「あ!授業終わった!戻ろう。瀬那」 瀬那「うん。ってあんたもぉ平気なの?」 晴香「ん~・・・泣き疲れちゃったけど平気だよw兄があっても瀬那がいるしw」 そうして私達は戻る事にした。 奈央「もー!!心配したよ!?ドコいってたの?」 麻梨亜「そぉだよー!?急にいなくなって・・・」 奈央「まぁいいや・・・ねぇ。晴香本当に麗じゃないって思ってるの?」 麻梨亜「そぉだよ・・・麗の事・・・本当に信じてるの?!」 晴香「だって・・・疑われるのって凄い辛いんだよ」 麻梨亜「別にあんなやつ可哀想とかコレッポッチも思わないよ。あんなやつに感情なんてないし」 晴香「でも人に信じてもらえないってのはスンゲー辛いコトだよ!!信じてあげようよ・・・・」 奈央「だって嘘がバレバレじゃーん。あんなやつ仲間だったとしても信じらんないじ」 瀬那「奈央が犯人なんじゃないの?」 みんな「え・・・」 奈央「何言ってんの瀬那?なんで私が晴香にそんなことしなくちゃいけないの?」 瀬那「だって麗麗うるさいし。必死だし。まるで『私ではないですよー』 ってコトを強調してるみたいじゃん」 奈央「何言って・・・そんな訳ないじゃん!!だったら麻梨亜だって麗って言ってんじゃん!」 瀬那「でも奈央が怪しいの。信じられない」 奈央「瀬那・・・私じゃないよ・・信じてよ・・・晴香・・・私・・やってないよ・・・」 晴香「瀬那。もぉいいよ。ありがと。これで疑われてる人の気持ち、分かった?」 奈央「っ!!」 瀬那「奈央ごめんね。でも信じてもらえないと悲しいっしょ?だからやっぱり麗のコトも信じようよ・・・」 奈央*麻梨亜「うん・・・」 『はーるかチャーン』 誰ヵが晴香を呼んだ 愛美「はるかチャーン?!いる??」 晴香「あ!愛美先輩!!w」 愛美はバスケ部の先輩だ。可愛くて、人気もある。でも影でいじめとかしている先輩だ。 愛美「晴香チャーンwちょっと来てーwあ☆瀬那チャンw次の授業サボっちゃうことになるけど、先公に上手く言ってくれる?」 瀬那「はい・・分かりました・・・」 瀬那(え。。。愛美先輩っていじめとかの主犯っしょ?!晴香・・・) ()は瀬那の心のコトです!!   

(華恋)
IN体育館裏(ある意味王道だね(何) 愛美「えーとwなんで呼び出されたか分かってるのかなー?w」 愛美は悪魔で笑顔だった。晴香には逆にそれが怖く感じられた・・。 晴香「えっと。。。すいません(汗)私なんで呼ばれたか・・・分かん」 愛美「とぼけんじゃなーよ。てめーがあたしの彼氏を狙ってるんだろ?」 晴香「え。。愛美先輩の彼氏・・・違いますよ!狙ってるのは私じゃありません!麗です!眞田麗です!!」 そぅ。。。麗は普通の関係は好まず、自分を追ってきてくれる人を好む。特に危ない関係などが好きなのだ 愛美「とぼけんじゃねーよ!てめ、これ以上慶吾(愛美の彼氏)に近づいたら・・・分かってるわよね・・・」 晴香「でも・・・私先輩の彼氏に近づいてませんよ!!勘違いです!!信じてください!!」 愛美「はぁ?慶吾に直接聞いたんだし、間違えな訳ないじゃない。『愛美の後輩に言い寄られて困ってる』 って☆これ以上逆らったら・・・分かてるわよね」 愛美はとても可愛い笑顔を向けて微笑んだ。 そぉ・・・他の人が見れば可愛い笑顔で・・・ 晴香「はい。。。もぉ2度と近づきません」 何でなんだ・・・どぉしてなんだ・・・晴香の脳裏に怒りと 悲しみが同時に浮かんできた・・・ IN屋上 麗「ねー見て慶吾ー今愛美が上手く言ってくれたみたいだよーw」 慶吾「別に愛美なんてどうでもいんだけどなー。ま☆麗が喜んでくれたなら俺はそれでいいけどさw」 麗「でも先輩も単純だよねーwまさか先輩は遊ばれてる上に騙されるなんてぇーw」 慶吾「俺が『お前の後輩の野内 晴香に迫られて困ってる』って言うだけでよかったんだよなー?」 麗「そぉそぉw慶吾さんきゅーwこれからももぅチョット協力してもらうけどいいかな?」 慶吾「おーw麗の頼みなら何でも引き受けるからな」                そぉ・・・コレは麗が仕組んだことなのだった・・・

(華恋)
瀬那「晴香!!・・・先輩に何言われたの??」 晴香「・・・瀬那ぁ~(泣)あんな!あんな!!」 晴香は先輩に言われたことを堰を切ったように話し始めた。 瀬那「そっか・・・それはまず誤解を解かないとね!!晴香はそんな事する子じゃないって事も言わな きゃだし^^」 晴香「うん。。。ありがとぉ・・・でも・・・今日の部活どうしよう・・・愛美先輩・・・」 瀬那「でーじょーぶだっての!!愛美先輩には・・・確かに今の晴香も嫌われちゃったかもしれないけど、 それよりも愛美先輩は麗の事を嫌ってるじゃん!」 そう・・・麗は『モテるためにバスケ部へ』という理由で入ったのだ。 愛美はバスケが大好きだから不純な理由で入ってる麗 が大嫌いだったのだ。 晴香「・・・うん!頑張る!!瀬那wありがとぉw」 瀬那「おぉ。でもあんまり無理すなよ?特に私の前で はさ」 それをやり取りを楽しそうな笑みを浮かべてみている人がいる・・・。 瀬那「!!??」 瀬那(麗?!凄いこっち睨んでるけど・・・やっぱり麗が怪しいなぁ・・・) 瀬那は何かを感じ始めていた・・・。人一倍観察力を 持っている瀬那が麗を怪しいと思い始めてきた・・。                       ~部活~ 晴香「せーなーぁーw部活いこーよーw」 瀬那「あ。うん!」 瀬那と晴香は更衣室に来た 瀬那「あーフットワークやりたくないなぁー。アレ疲れるんだよなぁー」 晴香「あはは^^;確かにアレは疲れるねぇ。でもフットワークが1番バスケ上手くなるんだよーw」 晴香と瀬那が話しながら着替えていると・・・。愛美と友達が入ってきた・・・ 愛美「あ~!瀬那チャンハッロ~☆」 晴香「あ・・愛美先輩こんにちわ」 瀬那「こんにちわー」 愛美「瀬那チャンはいつも元気がいいねぇーwてか晴香チャン。話してないで早く用意しに行ったら?? 先輩がココにいるのにさー。何のんきに着替えてるの??」 晴香「あ!!すいません」 瀬那「すいません!先輩!私がまだ着替えてなかったんです!!急いでいきます!!」 愛美「んー瀬那チャンは悪くないよーwどーせ晴香チャンがベラベラ話してたんでしょ!?」 瀬那「いや。。。私が話しかけてて・・・」 愛美「もーとりあえず晴香チャンは行ってな。」 晴香「・・・はぃ・・・」 瀬那「晴香!私も着替え終わったヵラ!!さぁ。行こう!!それでは先輩!お先に!」 晴香「お先に失礼します」 晴香は悲しくて涙が出そうになった・・・けどココで泣いたらダメだ!まるで私が本当に先輩の彼氏に近づ いてたみたいになる・・・晴香はそぉ思って必死に涙を堪えた。 瀬那「あ~・・・それにしても先輩思い込み激しいねぇ~・・・」 晴香「うん・・・でも私やってないし・・・いつか信じてもらえる日が来るよ!!^^」 瀬那「おぉw前向き思考はいい事だぞ!」 おそらく、晴香の心には『私よりも麗に対する態度の方が酷い』と思っていたから元気になれたのだ。                     ~~~しかし~~~ 晴香達が雑巾がけをしていると愛美先輩達が入ってきた・・・そこには・・・麗もいた・・・。 晴香「瀬那・・愛美先輩、麗と仲いいねぇ」 瀬那「ん?!あ。。。本当だ・・・」 私には『先輩よりも早く行け』といつも言っていたのに。。。麗は先輩と一緒に来てる。。。 なのに麗は怒られることなく楽しそうに話している・・・。いつもの先輩じゃない・・・。晴香はそう直感した。  

感想♪ (キキ)
お話は、面白いです。 ですが、ちょっと、台本みたいですね。 初小説ですか? 初小説なら仕方ない事です。 誰でも、そういうことはありますし、気にしない方がいいですよ。 セリフの、所を、 ちょっと、教えて見たいと思います。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 華恋sの、書き方 ・・・・・・・・・・・・ 瀬那「晴香!!・・・先輩に何言われたの??」 違う書き方 「晴香!!・・・先輩に何言われたの??」 と、瀬那は、晴香に、言った。 とか。こんな感じですかね・・・・。 私も、最初は、そうでしたから大丈夫ですよ。