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真・リレー小説

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お嬢サマ★

No.740
開始 2004/01/07 00:09
終了 2004/02/07 00:07

1位.

下手

75.0%(3票)
2位.

面白い

25.0%(1票)
3位.

同じようなテー作って申し訳ありません!

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良ければ、下のテーは削除してください!!

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つまらん

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上手い

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投票期間:開始2004/01/07 00:09
投票期間:終了2004/02/07 00:07
BBS書込み数9件
投票者コメント数0件
投票者数4人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
ちょっと変更しますが設定デス! (ちえり)
奥寺 まりあ「おくでら まりあ」*****両親がお金持ちで家には不在の事が多いお嬢様。しかし、普通の女子高生になって普通の恋愛をするのが夢。 佐伯 健吾「さえき けんご」*****普通の高校生。ちょっと不良で男子には厳しく女子には優しくがモットー。軽い男。

1話 (ちえり)
ピピピピ ピピピピピピピピ ピピピピピピピピピピピ ――バン!! まりあ「8時か・・・・・・・・って・・遅刻じゃぁぁ~ん!!!!」 ――コンコン メイド「おはようございます、まりあ様。朝食はいかがなさいますか??」 まりあは髪を梳いている最中だった。 まりあ「あ―――・・・・今日はいいや!ちょっと優兄呼んで!!」 メイド「かしこまりました・・・」 あたし!奥寺まりあ!!16歳、ぴちぴちの女子高生★ あたしの家は超でっかくてあたしは世に言うお嬢様みたい・・・×× 優介「まりあ、また遅刻か?」 まりあ「優兄!!^^ね~ぇ!送ってよVvお願い><」 優介「・・・しょうがねぇな。車に来いよ。」 まりあ「はぁ~い^^」 今のは奥寺 優介「おくでら ゆうすけ」あたしのお兄ちゃん!! 22歳でおしゃれな喫茶店の経営を任されてる若社長!! 超かっこいい、自慢のおにいちゃん☆ メイド「いってらっしゃいませ、まりあ様。」 まりあ「行ってきまぁ~す!!!」 ――バタン 優介「遅いぞぉ~まりあ、もう遅刻だろ?」 まりあ「あちゃ~~・・・・そういや母様たちは?」 優介「仕事で今朝早くNYに発った。来週帰るそうだ。」 まりあ「ふぅ~ん・・・」 あたしのお母さんとお父さんは大忙しな夫婦。 はっきり言って家にいることの方がめずらしいの。 ちっちゃい頃からそうだったから、もう慣れちゃったケド・・・ 優介「よっしゃ、着いたぞ」 まりあ「アリガト、優兄vvv」 優介「んじゃ、楽しんでこい!!」 まりあ「行ってきます^^」 といわれたものの・・・・この学校なかなかなじめないんだよネ・・・ ――ガラガラ まりあ「おはようございま~す・・・・・」 先生「奥寺さん、遅刻ですか???珍しいですね^^さ、席着いて。」 まりあ「はい・・・・・」 机の間を歩いていた時だった・・・ ――サッ まりあ「!!!!きゃぁ!!!」 足が出されてつまずいてしまった(というよりこけてしまった) でも・・・・なんか柔らかい?? 健吾「ダイジョブ???」 まりあ「~~~~ッッ!?は、ハイ!!大丈夫デス(////)」 なんとまりあは事もあろうに男の子に寄りかかってしまったのだ。 名前は佐伯 健吾・・・・とかだっけ??(←失礼) まぁ、もてるらしいケド・・・軽い男に興味ないし。 やっぱ男は優兄みたいに優しくなきゃ☆(←ブラコン女) 夏樹「わざと転んだんじゃない?うざっ。」 瞳「ほんと②~!」

ちえり。 (杏樹。)
お嬢サマの恋模様☆のテーブルみてみて。 絶対ね!必ず!今!!

ちえりサマへ。 (杏樹。)
うまいね。 ごめんね。 反省したわ。 仲良くしたいけど、だめだよね。 あんなことしちゃったわけだし・・・。 でも、小説書いたのは私だわ。 だけど、もんくをいったのは誰だかわかんないけど。 仲良くしたいわ・・・。

どうして・・・? (杏樹。)
なんで↓に杏樹。がいるの??

「ちえりサマ」の↓よ。 (杏樹。)
「ちえりサマ」の↓のことよ。

っつーか (ちえり)
どれが本物かわかんねーし。

もっと書いて! (杏樹。)
ごめんなされ。 もっと書いて! たのしかった。 かいてくれー かくんだー。 あーこの漫画書きたくなってきたー あはは。 ごめんね。 がんばれー☆ ちえりお嬢様~(やんややんや)

ちえりさん (あんじゅ)
ごめんなさいね。 でも、真・リレーってこうゆうとこですね。 すごいですッ がんばってくださいね。 この小説見にきてもいいですか? でもしねってゆうのは さすがにかなしかったです・・・ 本当にごめんなさいね。 仲良くしたいだす・・・。 いいですか・・・?