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すっっっっごく醜くて残酷ないじめ小説書いて!!!
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すっっっっごく醜くて残酷ないじめ小説書いて!!!
No.771
開始 2004/01/13 12:59
終了 2004/02/13 12:57
1位.
お前がやられろ
55.6%
(5票)
2位.
書いて!!!!!
33.3%
(3票)
3位.
あたしでよかったら・・
11.1%
(1票)
[ ランキング情報 ]
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投票期間:開始
2004/01/13 12:59
投票期間:終了
2004/02/13 12:57
BBS書込み数
7件
投票者コメント数
0件
投票者数
9人
おすすめ者数
0人
7件 1/28
[ BBSメッセージ ]
書くよ
(まみ)
あたしでよかったら書きますよ。
設定
(まみ)
☆中2 林 里穂・はやし りほ いじめられている。 おとなしい。ちょっとつめたい心(?)を持ってる。 ☆中2 夏野 美波・なつの みなみ 里穂をいじめるのが好き。 女子のリーダー。 ☆中2 古田 麻美・ふるた あさみ 美波の友達。 美波といっしょに里穂をいじめる。 他にも出てくるかも・・・です。
①話
(まみ)
美「さ、出しなっ」 里「・・・・はいっ」 麻「何これ?!三千円?!七千円の約束だったじゃんか!!」 里「だって・・・・お金がなくて・・・・」 麻「はあ?親から盗めばいい事じゃん!!何考えてんの?」 美「いいよ麻美、今日はこれでがまんしてやろうよ、今日は・・・・ね」 麻「っ・・・・今度はちゃんと七千円もってこいよ!」 それだけ言うと、二人は街のなかへ消えていった。 ・・・・今日は蹴られなかった・・・・。 安心してホッとため息をついて、その場に座り込む。 人のいない路地。 日の当たらない冷たい場所。 まるで今の私みたい。 二人はお金を何に使うのだろうか。 きっとあの二人のことだ。プリクラや雑貨なんかに使うんだろう。 ・・・・ちょっとまってよ それじゃあ、私はプリクラのためにこんなつらい思いしてるってこと? ・・・・・なにそれ むかつくし ・・・・そうよ、早い話あの二人が消えてくれればすむのよね・・・・ じゃあ、あいつらを殺せばいいじゃない!! なんてね・・・・できるわけないか・・・ 私はそこから立ち上がり、街の方へ歩いていった。
う~ん
(せあら)
おもしろくなりそうですね 次の展開が楽しみです♪
②話
(まみ)
美「だりーっ・・・立石の授業まじうざいし!!」 麻「だよねー。つーか立石のやつ先生失格だし!!きもいし!!」 美「ねー、里穂は立石のことどう思う?」 里「・・・・え?」 美「数学の立石!!どー思う?」 里「・・・・どう思うって・・・ぇっと・・・」 麻「好きか嫌いかってことよ!!」 里「・・・・嫌いでもないけど・・・」 美「・・・そっかあ、あんたは立石にひいきされてるからね。嫌いなんて言えないよね!!」 ひいきなんかされてないんだけど・・・・ ただ自分たちが怒られただけでしょ・・・・あたしにあたんないでよ・・・ 休み時間は、いつも二人のグチにつき合わされる。 こんな休み時間、もう・・・いやっ!! 麻「里穂・・・・?里穂、聞いてんの?」 里「な・・・・なに?」 麻「今度ー、美波といっしょに渋谷にいこーとおもってんだけどさー、そういうわけで・・・・・」 美「・・・金くんない?一万でいいから」 里「っ・・・・一万?!」 冗談じゃない!! 一万なんて・・・・無理よ・・・・・ 麻「分かった?明日までに一万ね?」 里「・・・・・・う・・・ん。」 美「ぁ、言い忘れてたけど、一人一万だから。」 里「えっ?!二万?!」 麻「ぇ?なんかわりーのかよ」 里「二万なんて・・・・多すぎじゃない?」 美「あたしらに文句つけんのかよ?ぁ?」 美波がすごい目であたしをにらみつけた。 ・・・・・やばい。 そう思ったときだ。 ガッ・・・・!! っ・・・・蹴られた・・・・思いっきり・・・・ 里「った・・・いたいっ・・・・助け・・・」 教室にいたみんなは、見て見ぬふりをしていた。 みんなは「自分が一番大事」だったから、 誰も助けてはくれなかった。 美「いい気味!!」 麻「ヒザにも蹴りいれてやっか?」 あたしはトイレに逃げた。 そう、このとき思ったんだ。 人は冷たいものだ・・・・と。 自分のためなら命を捨ててまでもなんでもするのに 他の人はどうなってもいいっていうの? それなら・・・・・ 自分以外の人はいなくてもいいってことじゃん そうだ・・・・自分以外はゴミクズと同じ・・・・ 美波と麻美も・・・あいつらはゴミ・・・・
お前がやられろ
(投票した人)
そんなもんかくな