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『私の生活日記』 と言う小説を書きます!
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『私の生活日記』 と言う小説を書きます!
No.876
開始 2004/02/16 09:29
終了 2005/02/16 09:27
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投票期間:開始
2004/02/16 09:29
投票期間:終了
2005/02/16 09:27
BBS書込み数
4件
投票者コメント数
0件
投票者数
3人
おすすめ者数
0人
4件 2/21
[ BBSメッセージ ]
***
(テー作)
設定 ○主人公○笠原 美華 中1 吹奏楽部 性格は天然ボケ 入谷先生が好き 入谷 貴智 26歳 美華の学校の数学教師 バスケ部の顧問 中橋 美紗都 中1 美華の大親友 吹奏楽 永迫 椿 中1 バスケ部で美華によく入谷先生の 情報を伝えてくれる ************************ これは、私が毎日体験していることを日記風に 小説化して書いていきます。 小説は初めて書くので下手です。なので、アドバイス 等をカキコして頂くと嬉しいです! 名前などは、変えてます。
2月13日(金)
(テー作)
放課後 私と美紗都は職員室へ急ぐ 理由は2つ 1つは部室のカギを取りに あと1つは─────・・・・・‥‥‥ 大好きな入谷先生に会うため───── ガラガラ!ドアを開ける。 美華(以降美)「入っても良いですか?」 ?先生「はーい!」 美「失礼します」 暖かい職員室の中を歩いて行く 顧問の慧太先生がいない 美「橋本先生!慧太先生いらっしゃいませんか?」 ・・・・橋本先生越しに見える入谷先生の視線を感じる── これだけで、私の心は舞い上がる 橋本先生「慧太先生は・・・今日はいらっしゃらない」 美「あ・・・そうですか・・・」 職員室更にの奥へと進む─── 入谷先生の机は、慧太先生の机の真後ろにある そのため、慧太先生の机に行くと入谷先生に会えるのだ 今日も、案の定、入谷先生は机に座りパソコンをしていた──── 慧太先生の机にいつも掛かっているカギが無いコトに気付いた 美「あれ?カギが無いよ?」 美紗都(以降美紗)「ホントだー!」 入谷先生(以降入)「・・・カギならそこにあるよ」 と言って机の上の右端を指で指す そのカギを取ると≪吹奏楽≫と書かれたカマボコ板に何やら紙が付いていた しかも、ホッチキスで(笑) 美華と美紗都は顔を見合わせて笑った 慧太先生らしいのだ(笑) 笑ったはいいものの、どうすれば良いのか分からなくなり、まだ笑いが止まらないまま、 美「入谷先生~!クスクス‥‥これどうすれば良いですかー?クスクス(笑) と聞く。 入「あー?剥いで良いんじゃねーの?(笑)」 美華が少し紙を剥いでみた 「ビリっ!」チョコ②やっていたので、その姿に飽きれたのか美紗都がビリビリッ!と思い切って剥いだ その光景を見て入谷先生が爆笑する(笑) その紙は、『明日の2月14日は部活無し。みんなに連絡』と言うものだった その紙を読んだ美華は素直に 「やったー!明日休みだ♪」と言った。 それを見て、入谷先生はまた②大爆笑するのだ↓ その無邪気の笑顔を見て心臓のドキ②は鳴り止まなか った─── その紙の内容を覚えたので 美「先生!これ、(近くにあったゴミ箱を指して)捨てて良いですか?」 と聞いたら、すかさず美紗都の 「いや、普通にダメでしょ!?」 とツッコミが入る(笑) 入「うん。ダメだろー!持って行け!」 と入谷先生が言ったので持って行くことにした。 まだ、此処に居たい・・・・そんな気持ちガ過ぎった その瞬間、口が勝手に喋りだしていた。 美「先生!チョコ欲しいですか?」 入「はぁっっっ!?!?・・・何で?」 他の先生方の視線が痛い; 美「いや・・その・・欲しいならあげようかな?よ思って・・・(笑)」 入「そんな風に言うなら、欲しくない」 美「ぢゃぁ、あげます」 そういい残して先生の元をあとにする 入「お前なぁ~(笑)」 と言う声を耳にしながら足を速める その後は、美紗都とこのことを2人で語り合っていた───
2月14日(土)
(テー作)
今日はバレンタインデー。 女の子たちが1年の中で一番勇気を出す日。 美華は、この日、朝からはりきってチョコを作っていた 入谷先生の分はどうしようと迷いながらの作るコトにした 午後1時。板チョコが足りなくなったので近くのお店に買いに行くことにした そのお店に行く途中、入谷先生の家はある ドキ②しながらも通るといつもの場所に止めてある 入谷先生の愛車がない─── 今日は、バスケ部の部活はないはずだ 疑問に思いながらも、お店に急いだ─── 入谷先生へのチョコは、みんなのチョコよりハートをたくさん入れた。 明日は、日曜参観の日だった。 明日、渡そうと思い、その日は終わった────
あああ
(あき)
1067のぱくったんですか?題名