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ウインク!
No.924
開始 2004/03/05 15:40
終了 2004/07/05 15:38
1位.
つまんない!
75.0%
(3票)
2位.
面白い!
25.0%
(1票)
3位.
普通!
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投票期間:開始
2004/03/05 15:40
投票期間:終了
2004/07/05 15:38
BBS書込み数
10件
投票者コメント数
0件
投票者数
4人
おすすめ者数
0人
10件 3/11
[ BBSメッセージ ]
登場人物など・・
(里依)
はじめて書きます!下手ですが、良かったら読んでください! 舞台は、テラピと言う小さな国です! そこから色々な所へ行って、仲間を増やしていく話です! 主人公 キララ12歳 グローブで戦う 癖 ウインクをする事(?) キララの友達 ライナ12歳 手裏剣で戦う 癖 戦い終わった後に大きなノビをする事 その他・・・ 蘭 日本と言う国から来た! 春菜 蘭の妹 他にも色々出ます! では、書きますね!
第1話
(里依)
キララ「今日は、お祭りの日だ!早く行きたいな!」 現在 AM9:27 お祭りとは、テラピで年に1回行われる行事の事。 キララ「10時に始まるんだっけ?じゃあ、一眠り・・・」 ピピピピピピピピピピ・・・・ キララ「ウルサイな・・・・!?」 AM9:50 キララ「ヤバイ!」 ライナ「ちょっとー!来ないかと思ったじゃん!」 キララ「ごめーん!じゃあ、行こう!」 キララ「あれ?お祭り始まってないねー。」 ライナ「準備もしなくない!?」 友達1「あれ!?キララにライナ!親は?」 ライナ「いるはずなんだけど・・・?」 キララ「私の親もいるはずなんだけど?」 友達1「もしかして、大人だけいないの!?」 ライナ「どこ行ったのかな?ちょっと探してみない?」 キララ「うん。私、あっちに行くね!」 キララ「いなかったよ・・。」 ライナ「あっちもいなかった・・。」 キララ「友達1帰って来るの遅くない?」 友達1「キャー!助けてよ!誰か!!魔物が出たの!」 ズシン、ズシン・・・ ライナ「え?私達しかいないじゃん!?」 キララ「私達が戦うの!?」 ライナ「グローブと、手裏剣があるんだけど!コレで戦おうよ!私、手裏剣使う。」 キララ「私は、グローブ!?ちょっと待って!魔物が来るよ!」 ライナ「早く装備して!相手は、クァールだよ!」 クァール「ガルルルルルルル・・・」 キララ「1回ならグローブは使った事あるけど、怖いよ!」 ライナ「私だって!でも、戦わないと国がヤバイよ!」 キララ&ライナ「よーし!いっせい攻撃!」 続く・・・ なんか、戦闘シーンが下手くそでした・・ 次は、第2話に行きます!
第2話
(里依)
頑張るんで、応援お願いします! キララ「はっ!」 ドカーン(キララが殴った音) ライナ「・・!」 クァール「ガル・・ガルルル・・・」 ズッシーン! ライナ「った・・・・。引っかかれた・・。」 キララ「ライナ!」 クァール「ガルル・・」 キララ「うそ・・・?なんで・・?全然きいてない!」 クァール「ガルルルルルルル!クァーッ!」 キーン! クァール「ガクッ・・・・・」 ?「大丈夫?」 キララが目をあけると、髪の毛と目が真っ黒な女性がいた。 キララ「ありがとうございます。お名前は?」 ?「自己紹介もしなくてごめんなさい!私は蘭!」 ライナ「ありがとうございます・・。っつ・・」 蘭「怪我してる!今、手当てするからね!」 ライナ「あ、すいません。」 ライナ「私は、ライナ。12歳です!」(怪我が治った) キララ「私は、キララ!同じく12歳です!」 蘭「ライナにキララ、よろしくね。」 ライナ「蘭さんは、髪の毛黒いんですね。」 黒髪の蘭に対してライナは薄赤。キララは茶色だった。 蘭「私は、日本と言う国から来たの。あなた達はどうしてココへ?」 キララ「あ!私達、お祭りに来たんですけど始まってない上に、大人が1人もいないんです!」 蘭「大人が・・・。もしかして!?」 ライナ「何か?」 蘭「私に付いて来て・・」 ライナ&キララ「???」 蘭「クァールの住家よ。コレは・・?やっぱり・・。」 キララ「きゃぁー!!」 ライナ「何なのコレ・・・・・?」 辺りは血の海だった・・・ 蘭「クァールは、国の人々を殺して食べていたのよ。」 ライナ「じゃあ、私達の両親は・・?」 蘭「多分大丈夫よ。でも・・・」 キララ「何ですか?」 蘭「さっき殺したのは、集団で行動している内の一匹よ。この辺にいるに違いないわ。」 キララ「ひぇぇぇぇぇぇ!」 ライナ「何か、対策は無いんですか?」 蘭「そうね・・・。」 キララ「何か無いんですか?」 蘭「クァールは、目があまり見えないの。だから、それを利用すれば・・。」 ライナ「え?じゃあ、私達の服を置いておくって事ですか?」 蘭「そう・・(汗)」 キララ「この作戦は失敗ー!寒いよぉー!」 ライナ「でも、これで両親を助けれるんなら・・。」 蘭「クァールが来るわ!隠れ身の術!」 ドロロン! ライナ「蘭さんすごい!術が使えるんですね!」 蘭「一応ね。」 クァール1「クンクン・・・」 クァール2「ガルルルルルル・・・」 蘭「成功ね!服を人間だと思ってるわ!」 ライナ「でも、こっちに来てますよ?」 キララ「蘭さん、大丈夫なんですか?」 蘭「探しているんじゃない?アハハハハハ・・・」 ライナ「ちょっと!術がとけてるじゃない!」 キララ「とにかく逃げろぉー!」 続く・・ やっと書き終わりました! ワガママなんですが、続きを書かないで下さい! ごめんなさい! 意見待ってます!
面白い!
(投票した人)
以外と面白い
つまんない!
(投票した人)
下手・・・・・といより行動を表現するもの が少ないし、戦闘シーン本当に下手・・
つまんない!
(投票した人)
なんかあんま文章力ないよ。。。?きついけ どもっとちゃんとした文章書いたほうがいい ですよ。
あのさ・・・
(マイコ)
Nо5の人、言い方キツすぎですよ! 「戦闘シーンが本当に下手」と書いていますが、自分は書けるんですか? 生意気な事言ってしまってすみません! 里依さん、これからも頑張って下さい!
終了
((^^))
----終了----
あの・・・
(里依)
(^^)さんが、終了と書いたので書く気が無くなってしまいました。 あと、批評が多かったんでこの小説は終りにします。 勝手にやめてすいません。
里依s
(なっ)
え?違うょvv これは、誰だかが全部のテーにした悪戯なんだよっw だからあたしは、誤解しちゃった人にこういう風に言ってるの(お節介ですが・・・・・苦笑)