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大好きだったョ。あなたの事。。。。。
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大好きだったョ。あなたの事。。。。。
No.1470
開始 2004/07/20 15:57
終了 2005/07/20 15:54
1位.
題名キモイ
66.7%
(10票)
2位.
めッちゃ楽しい♪
20.0%
(3票)
3位.
大嫌いだったよ。あなたのこと。。。。。
13.3%
(2票)
[ ランキング情報 ]
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投票期間:開始
2004/07/20 15:57
投票期間:終了
2005/07/20 15:54
BBS書込み数
19件
投票者コメント数
0件
投票者数
15人
おすすめ者数
1人
19件 7/23
[ BBSメッセージ ]
★登場人物★
(テー作☆)
①鮎川 美香(あゆかわ みか) 純粋な少女。翔太にフラレて現在ショックから立ち直れないままでいる。 ②沖田 翔太(おきた しょうた) 美香の元カレ。翔太にとって、美香はただの友達。 ③山田 奈央(やまだ なお) 美香の親友。優しい。 ④菊田 竜太(きくた りゅうた) 美香のクラスメイト。
第①話
(テー作☆)
美香「絶対に嫌だ!!」 翔太「良いじゃん良いじゃん!!俺ら付き合って一ヶ月も経ったし、やるくらい良いじゃん」 美香「嫌だ、絶対に嫌だ」 翔太「ほら、入ろうぜ」 ここはホテルの前。初めてのデートなのに・・・。 翔太「ほら、予約するから」 美香「放してー!!もう嫌!」 とっさに美香は翔太をつきとばしていた。 美香「あっ・・・」 翔太「いってー」 美香「ゴメン。今のは本当にわざとじゃないの」 翔太「もういい。もともと遊びだし」 美香「へっ・・・?」 翔太「お前が好きって言ったからこうして付き合ってやってんのに、もう俺の方が嫌になってきたし」 美香「だから今のは・・・」 翔太「やらしてくんないし、別れよ」 美香「えっちょっと・・・」 翔太はホテルの前から去った。 美香「えっ・・・」 ただやらしてくれないから? それだけで? 本当は全然私なんか愛してなかったの? 私はあなただけ見てたのに_________
第②話
(テー作☆)
奈央「別れた???」 美香「はぁ~そんな大きな声で言わないでよ。」 奈央「あんなにラブラブだったじゃない!」 すると廊下からこんな声が聞こえてきた。 「沖田君、今日2組の池田さんに告白したんだって」 「うっそ~ん!マジ?」 「マジマジ!!」 「じゃぁ、鮎川さんは?」 「さぁ~?」 「あれはもともと遊びでしょっ!」 奈央「ちょっと私あいつらに言ってくる!!」 美香「良いってそんなの。」 奈央「でも・・・」 美香「本当の事じゃん・・・。ねっ・・・」 奈央「美香・・・」 その時、また廊下から声がさっきよりいちだんと大きく聞こえた。 竜太「お前らどけや。」 「すいません(汗)」 ガラッ 菊田竜太。同じクラスの男子。でも、普通じゃない。学校なんて毎日遅刻。髪も金髪、ピアスしてる。裏では、カツアゲしてるとかも聞いたことがある。それに竜太は何と言っても、目つきが悪い。 美香は教室に入ってきた竜太をじっと見ていた。 竜太「何?」 美香「(こわい・・・)いえ・・・」 翔太「おはよ~今日は遅刻しなかったんだな~竜太!」 奈央「ちょっとあんた」 翔太「あっ、美香おはよ。俺お前なんかよりもっと好きな女ができたんだよね~だから昨日から付き合ってんだよね。」 美香「・・・・・」 今にも泣きそうだった。 竜太「?」 奈央「もて遊んでたの?」 翔太「そーゆー事♪」 美香は屋上へ向かった。 奈央「美香!待って!」 翔太「ははは、バカだね~」 ①時間目が始まってきたので、③人は教室に戻った。 奈央「(美香・・・)」
テー作☆さん
(☆)
すっごく楽しいデス♪ はやく続きみたいです☆ がんばってください☆応援しますっ!!
☆さんへ
(テー作☆)
カキコありがとうございます、これからは頑張ります。
第③話
(テー作☆)
キーンコーンカーンコーン♪ ①時間目のチャイムが鳴ってる。 美香は屋上にいた。 屋上には二人ほど座れる小さいイスがある。 そこに美香は座った。 美香「(そりゃぁ~私は目立たないし、かわいくないし、だけど、だけど、あの時は本当に頑張って言ったのに・・嬉しかったのに・・・)」 美香は座ったまま泣いて、泣いて、泣いた。。。 美香「そういえば、告白したのもココだったな・・」 その時・・・ バタンッ 屋上の扉が開いた。 竜太がいた。 美香「菊田君どうしたの??」 竜太「サボりに決まってんじゃん」 そう言いながら美香の隣に座った。 竜太「よく、翔太が言ってた。彼女がいるって」 美香は返事をしなかった。 竜太「授業、お前もさぼるの?」 美香「・・・あいつと一緒なのは嫌・・」 竜太はきょとんとしていた。 そしてポケットからタバコを出して吸い始めた。 美香「・・・・・」 竜太「気晴らしにどっか行くか~」 美香「えっ」 竜太「あんな奴にふられたくらいでそんなメソメソすんなよ!」 美香「・・・でも・・・私、本当にすっごく大好きだったんだよ」 また涙がでてきた。 その時、竜太が抱きしめてきた。 美香「えっ、ちょっ、菊田君!」 竜太「泣きたかったらもっと泣けよ。」 美香は竜太が言ったことによく分からないケド、感動して、さっきより竜太の胸で泣いたのだった。
テー作☆さん
(☆)
こうゆう話大好きですー!! どんどん書いて(?)ほしいです☆
第④話
(テー作☆)
それから二人は学校を出ていた。 竜太「どっか行きたいとこある?」 美香「ゆっ・・・」 竜太「あっ?」 美香「何でもないよ~」 ㊥③にもなって遊園地なんていえないよ。 竜太「ちょっと待ってて。」 そういうと竜太は、どこかに行ってしまった。 菊田君って学校では結講こわがられてるケド、あんな一面あるんだ。。。 時計を見ると⑨時だった。 美香「あと30分で①時間目終わりか~」 竜太「授業うけたかったのかよ?」 美香「うわっ!ビックリした!!どこ行ってたの?」 竜太「金もうけしてきた」 美香「へ~・・・ってどうやって!?」 竜太「バカだな~カツアゲに決まってんじゃん!」 美香「(やっぱ普通じゃない・・・)」 竜太「授業うけたいんだったら別に俺一人でどっか行くケド」 美香「あたしはね・・・」 竜太「うん?」 美香「人の金とか汚い手をして得た物は絶対使わないの!だから私はそのお金使うんだったらどこにも行かない!菊田君一人で行ってよ!」 竜太は何も言わなかった。 美香「(ひぇ~言い過ぎた~殺される~)」 竜太「あはははははは」 美香「何で笑うのよ!!」 竜太「まじめだな~って思って」 美香「えっ?」 竜太「翔太も言ってた、彼女はまじめだって」 美香はよく分からないケド、照れた。 竜太「よ~し、行くとこ決まった!」 美香「どこ?」 竜太「カツアゲしたお金も使わない、おもしろくないとこ」 美香「どこどこ??」 竜太「俺ン家」 そういうと、竜太は美香の手を引いて走った。 美香「(えええぇぇぇぇっ~~~)」
第⑤話
(テー作☆)
美香「(菊田君まさか・・・まさか・・・翔太と一緒で・・)」 走りながらも美香は心の㊥で戸惑っていた。 竜太「着いたぜ。ぼろいだろ」 正直あんまり広いのは予想できなかった。しかし、実際は全然違った。マンションはとっても大きかった。 美香「何階だてなの?」 竜太「⑫階だて。俺ン家は⑥階」 マンションの自動ドアが開き、二人はエレベーターにのった。 美香「(このまま逃げようかな・・でも、私、泣いてるところ見られたし、あ~)」 竜太「着いた」 竜太がドアの鍵を開けた時に、美香は決めた。 美香「(もう入っちゃえ!!)」 竜太「上がれよ。」 ㊥は予想と本当に本当に違って、広かった。 美香「お父さんとお母さんはお仕事?」 竜太「ってゆーか、おやじもおふくろもイギリスで働いてるから年に①回帰ってくるかぐらい」 美香「へ~」 竜太「まあ座れよ」 二人はソファーに座った。 美香「菊田君の部屋は?」 竜太「俺の部屋は本当に汚いから見せれねーな」 その時・・・ ガチャッ 「はぁ~この家も久しぶりだな~」 派手な女の人が家に入ってきた。髪は赤色でミディアム、背はそんなに高くない、それに竜太と同じように目つきが悪そうだった。 竜太「明美!」 美香「(はっ誰??)」 明美「竜太~久しぶり~元気してた??」 竜太「お前どこ行ってたんだよ!」 明美「友達ン家。」 竜太「連絡くらいしろよ」 明美「ゴメンゴメン・・・隣の女の子誰?」 美香「(ひぇ~こわい)」 竜太「クラスメイト、で、一緒に授業さぼってるってワケ。」 明美「ったくあんたは高校いけるのだか・・・」 竜太「明美に言われたくねーよ」 美香「(明美って誰・・・・・・・??)
テー作☆さん
(☆)
サイコーですね!♪ 続きがめっちゃ気になります☆ 早く続きみたいです☆
めっちゃ楽しい♪
(サオリ)
すごく楽しいデス♪ 続きみたいデス♪♪がんばってください!!
テー作さんへ!!
(思った人)
楽しいですね!! 続きが気になります!! では続きを楽しみに待ってます!!!
あ
(あ)
小文字使うと読み難い。ヤメレ
カキコしてくれたみなさんへ
(テー作☆)
ありがとうございます!あと、あさんの意見でもあったように小文字はやめます。。
第⑥話
(テー作☆)
美香は自分がこの場所にいていいのか迷った。 竜太「クラスメイト」 美香「こんにちは。菊田君と同じクラスの鮎川美香って言います。初めまして」 明美「えっっ・・・アハハハハハハ」 美香「(?)」 竜太「笑うなよ・・・。」 明美「だって菊田君って・・・アハハハハハハ」 美香「あの・・つかぬことをお聞きしますが、菊田君とはどういう関係なんですか??」 明美「えっ?あ~私は竜太の姉貴だよ」 美香「(言われてみれば、目つきがそっくり・・)」 竜太「何しに来たんだよ?」 明美「あ~、授業サボって、遊びにダチと行くんだケド、バッグ忘れて取りにきただけ」 竜太「サボりかよ」 明美「ど~せ、あんたもでしょ!」 美香「・・・・・」 竜太「いつ帰って来るんだよ?」 明美「明日の夜に荷物持って帰ってくるわ~」 竜太「学校もたまにはいけよ」 明美「行ってさぼってんの!竜太もサボんなよ!じゃぁね~美香ちゃん」 美香「さようなら」 ガチャッ 竜太「あの女は気にしないでくれよな・・・。」 美香「うっ、うん。」 竜太「ちょっと俺、コンビニでお菓子買ってくるわ」 美香「いいよ!そんなの」 竜太「良いって!遠慮すんな」 と、言うと竜太も部屋から出て行ってしまった。 一人、家に残された美香は時計を見た。 10時・・・もう2時間目は始まってる・・・。 すると竜太の部屋が向こう側に見えた。 美香「(入っちゃっても良いよね・・・)」 美香は竜太の部屋を見てしまった・・・・。
題名キモイ
(投票した人)
ナニヨコレ
お知らせ
(テー作☆)
題名キモイに投票してる人がたくさんいるし、実際に題名キモイですよね。。。やめにします。また新しいテーでやります。めッちゃ楽しい♪に入れてくれてる方々ありがとうございました!また違うテーであいましょう
はぁ?
(ww)
勘弁してよ。 そんなことで小説やめるくらいならテー立てないで! これからも!!! めっちゃ迷惑なんだよね。 そーゆーのがあるからまた重くなる。
そうです!
(有里)
別にもう書かないなら書かないでいいです。 でも、新しいテーブルはたてないで下さい!! 実際に、今真リレはかなりテーブルが立て難い状況です。立てたくても立てられない人だっているんですよ? もっと、考えてください。 あなたみたいな人に小説を書く資格はありません!! 乱文失礼しました。