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真・リレー小説



大好きだったョ。あなたの事。。。。。

No.1470
開始 2004/07/20 15:57
終了 2005/07/20 15:54
確定
1位.

題名キモイ

10票
2位.

めッちゃ楽しい♪

3票
3位.

大嫌いだったよ。あなたのこと。。。。。

2票


[ メッセージの書き込み ]
タイトル
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メッセージ (400文字まで)0文字


そうです!

別にもう書かないなら書かないでいいです。
でも、新しいテーブルはたてないで下さい!!
実際に、今真リレはかなりテーブルが立て難い状況です。立てたくても立てられない人だっているんですよ?
もっと、考えてください。
あなたみたいな人に小説を書く資格はありません!!
乱文失礼しました。
👍 [No19] 2004/07/23 15:56info

有里


ww

はぁ?

勘弁してよ。
そんなことで小説やめるくらいならテー立てないで!
これからも!!!
めっちゃ迷惑なんだよね。
そーゆーのがあるからまた重くなる。
👍 [No18] 2004/07/23 14:58info

お知らせ

題名キモイに投票してる人がたくさんいるし、実際に題名キモイですよね。。。やめにします。また新しいテーでやります。めッちゃ楽しい♪に入れてくれてる方々ありがとうございました!また違うテーであいましょう
👍 [No17] 2004/07/23 14:55info

テー作☆


投票した人

題名キモイ

ナニヨコレ
👍 [No16] 2004/07/23 11:16info

第⑥話

美香は自分がこの場所にいていいのか迷った。
竜太「クラスメイト」
美香「こんにちは。菊田君と同じクラスの鮎川美香って言います。初めまして」
明美「えっっ・・・アハハハハハハ」
美香「(?)」
竜太「笑うなよ・・・。」
明美「だって菊田君って・・・アハハハハハハ」
美香「あの・・つかぬことをお聞きしますが、菊田君とはどういう関係なんですか??」
明美「えっ?あ~私は竜太の姉貴だよ」
美香「(言われてみれば、目つきがそっくり・・)」
竜太「何しに来たんだよ?」
明美「あ~、授業サボって、遊びにダチと行くんだケド、バッグ忘れて取りにきただけ」
竜太「サボりかよ」
明美「ど~せ、あんたもでしょ!」
美香「・・・・・」
竜太「いつ帰って来るんだよ?」
明美「明日の夜に荷物持って帰ってくるわ~」
竜太「学校もたまにはいけよ」
明美「行ってさぼってんの!竜太もサボんなよ!じゃぁね~美香ちゃん」
美香「さようなら」
ガチャッ
竜太「あの女は気にしないでくれよな・・・。」
美香「うっ、うん。」
竜太「ちょっと俺、コンビニでお菓子買ってくるわ」
美香「いいよ!そんなの」
竜太「良いって!遠慮すんな」
と、言うと竜太も部屋から出て行ってしまった。
一人、家に残された美香は時計を見た。
10時・・・もう2時間目は始まってる・・・。
すると竜太の部屋が向こう側に見えた。
美香「(入っちゃっても良いよね・・・)」
美香は竜太の部屋を見てしまった・・・・。
👍 [No15] 2004/07/23 09:14info

テー作☆


テー作☆

カキコしてくれたみなさんへ

ありがとうございます!あと、あさんの意見でもあったように小文字はやめます。。
👍 [No14] 2004/07/23 09:02info

小文字使うと読み難い。ヤメレ
👍 [No13] 2004/07/22 17:06info



思った人

テー作さんへ!!

楽しいですね!!
続きが気になります!!
では続きを楽しみに待ってます!!!
👍 [No12] 2004/07/21 17:44info

めっちゃ楽しい♪

すごく楽しいデス♪
続きみたいデス♪♪がんばってください!!
👍 [No11] 2004/07/21 13:53info

サオリ


テー作☆さん

サイコーですね!♪
続きがめっちゃ気になります☆
早く続きみたいです☆
👍 [No10] 2004/07/21 10:02info

第⑤話

美香「(菊田君まさか・・・まさか・・・翔太と一緒で・・)」
走りながらも美香は心の㊥で戸惑っていた。
竜太「着いたぜ。ぼろいだろ」
正直あんまり広いのは予想できなかった。しかし、実際は全然違った。マンションはとっても大きかった。
美香「何階だてなの?」
竜太「⑫階だて。俺ン家は⑥階」
マンションの自動ドアが開き、二人はエレベーターにのった。
美香「(このまま逃げようかな・・でも、私、泣いてるところ見られたし、あ~)」
竜太「着いた」
竜太がドアの鍵を開けた時に、美香は決めた。
美香「(もう入っちゃえ!!)」
竜太「上がれよ。」
㊥は予想と本当に本当に違って、広かった。
美香「お父さんとお母さんはお仕事?」
竜太「ってゆーか、おやじもおふくろもイギリスで働いてるから年に①回帰ってくるかぐらい」
美香「へ~」
竜太「まあ座れよ」
二人はソファーに座った。
美香「菊田君の部屋は?」
竜太「俺の部屋は本当に汚いから見せれねーな」
その時・・・
ガチャッ
「はぁ~この家も久しぶりだな~」
派手な女の人が家に入ってきた。髪は赤色でミディアム、背はそんなに高くない、それに竜太と同じように目つきが悪そうだった。
竜太「明美!」
美香「(はっ誰??)」
明美「竜太~久しぶり~元気してた??」
竜太「お前どこ行ってたんだよ!」
明美「友達ン家。」
竜太「連絡くらいしろよ」
明美「ゴメンゴメン・・・隣の女の子誰?」
美香「(ひぇ~こわい)」
竜太「クラスメイト、で、一緒に授業さぼってるってワケ。」
明美「ったくあんたは高校いけるのだか・・・」
竜太「明美に言われたくねーよ」
美香「(明美って誰・・・・・・・??)
👍 [No9] 2004/07/21 09:23info

テー作☆


テー作☆

第④話

それから二人は学校を出ていた。
竜太「どっか行きたいとこある?」
美香「ゆっ・・・」
竜太「あっ?」
美香「何でもないよ~」
㊥③にもなって遊園地なんていえないよ。
竜太「ちょっと待ってて。」
そういうと竜太は、どこかに行ってしまった。
菊田君って学校では結講こわがられてるケド、あんな一面あるんだ。。。
時計を見ると⑨時だった。
美香「あと30分で①時間目終わりか~」
竜太「授業うけたかったのかよ?」
美香「うわっ!ビックリした!!どこ行ってたの?」
竜太「金もうけしてきた」
美香「へ~・・・ってどうやって!?」
竜太「バカだな~カツアゲに決まってんじゃん!」
美香「(やっぱ普通じゃない・・・)」
竜太「授業うけたいんだったら別に俺一人でどっか行くケド」
美香「あたしはね・・・」
竜太「うん?」
美香「人の金とか汚い手をして得た物は絶対使わないの!だから私はそのお金使うんだったらどこにも行かない!菊田君一人で行ってよ!」
竜太は何も言わなかった。
美香「(ひぇ~言い過ぎた~殺される~)」
竜太「あはははははは」
美香「何で笑うのよ!!」
竜太「まじめだな~って思って」
美香「えっ?」
竜太「翔太も言ってた、彼女はまじめだって」
美香はよく分からないケド、照れた。
竜太「よ~し、行くとこ決まった!」
美香「どこ?」
竜太「カツアゲしたお金も使わない、おもしろくないとこ」
美香「どこどこ??」
竜太「俺ン家」
そういうと、竜太は美香の手を引いて走った。
美香「(えええぇぇぇぇっ~~~)」
👍 [No8] 2004/07/21 09:09info

テー作☆さん

こうゆう話大好きですー!!
どんどん書いて(?)ほしいです☆
👍 [No7] 2004/07/21 09:02info



テー作☆

第③話

キーンコーンカーンコーン♪
①時間目のチャイムが鳴ってる。
美香は屋上にいた。
屋上には二人ほど座れる小さいイスがある。
そこに美香は座った。
美香「(そりゃぁ~私は目立たないし、かわいくないし、だけど、だけど、あの時は本当に頑張って言ったのに・・嬉しかったのに・・・)」
美香は座ったまま泣いて、泣いて、泣いた。。。
美香「そういえば、告白したのもココだったな・・」
その時・・・
バタンッ
屋上の扉が開いた。
竜太がいた。
美香「菊田君どうしたの??」
竜太「サボりに決まってんじゃん」
そう言いながら美香の隣に座った。
竜太「よく、翔太が言ってた。彼女がいるって」
美香は返事をしなかった。
竜太「授業、お前もさぼるの?」
美香「・・・あいつと一緒なのは嫌・・」
竜太はきょとんとしていた。
そしてポケットからタバコを出して吸い始めた。
美香「・・・・・」
竜太「気晴らしにどっか行くか~」
美香「えっ」
竜太「あんな奴にふられたくらいでそんなメソメソすんなよ!」
美香「・・・でも・・・私、本当にすっごく大好きだったんだよ」
また涙がでてきた。
その時、竜太が抱きしめてきた。
美香「えっ、ちょっ、菊田君!」
竜太「泣きたかったらもっと泣けよ。」
美香は竜太が言ったことによく分からないケド、感動して、さっきより竜太の胸で泣いたのだった。
👍 [No6] 2004/07/21 08:54info

☆さんへ

カキコありがとうございます、これからは頑張ります。
👍 [No5] 2004/07/21 08:44info

テー作☆


テー作☆さん

すっごく楽しいデス♪
はやく続きみたいです☆
がんばってください☆応援しますっ!!
👍 [No4] 2004/07/20 17:05info

第②話

奈央「別れた???」
美香「はぁ~そんな大きな声で言わないでよ。」
奈央「あんなにラブラブだったじゃない!」
すると廊下からこんな声が聞こえてきた。
「沖田君、今日2組の池田さんに告白したんだって」
「うっそ~ん!マジ?」
「マジマジ!!」
「じゃぁ、鮎川さんは?」
「さぁ~?」
「あれはもともと遊びでしょっ!」
奈央「ちょっと私あいつらに言ってくる!!」
美香「良いってそんなの。」
奈央「でも・・・」
美香「本当の事じゃん・・・。ねっ・・・」
奈央「美香・・・」
その時、また廊下から声がさっきよりいちだんと大きく聞こえた。
竜太「お前らどけや。」
「すいません(汗)」
ガラッ
菊田竜太。同じクラスの男子。でも、普通じゃない。学校なんて毎日遅刻。髪も金髪、ピアスしてる。裏では、カツアゲしてるとかも聞いたことがある。それに竜太は何と言っても、目つきが悪い。
美香は教室に入ってきた竜太をじっと見ていた。
竜太「何?」
美香「(こわい・・・)いえ・・・」
翔太「おはよ~今日は遅刻しなかったんだな~竜太!」
奈央「ちょっとあんた」
翔太「あっ、美香おはよ。俺お前なんかよりもっと好きな女ができたんだよね~だから昨日から付き合ってんだよね。」
美香「・・・・・」
今にも泣きそうだった。
竜太「?」
奈央「もて遊んでたの?」
翔太「そーゆー事♪」
美香は屋上へ向かった。
奈央「美香!待って!」
翔太「ははは、バカだね~」
①時間目が始まってきたので、③人は教室に戻った。
奈央「(美香・・・)」
👍 [No3] 2004/07/20 16:27info

テー作☆


テー作☆

第①話

美香「絶対に嫌だ!!」
翔太「良いじゃん良いじゃん!!俺ら付き合って一ヶ月も経ったし、やるくらい良いじゃん」
美香「嫌だ、絶対に嫌だ」
翔太「ほら、入ろうぜ」
ここはホテルの前。初めてのデートなのに・・・。
翔太「ほら、予約するから」
美香「放してー!!もう嫌!」
とっさに美香は翔太をつきとばしていた。
美香「あっ・・・」
翔太「いってー」
美香「ゴメン。今のは本当にわざとじゃないの」
翔太「もういい。もともと遊びだし」
美香「へっ・・・?」
翔太「お前が好きって言ったからこうして付き合ってやってんのに、もう俺の方が嫌になってきたし」
美香「だから今のは・・・」
翔太「やらしてくんないし、別れよ」
美香「えっちょっと・・・」
翔太はホテルの前から去った。
美香「えっ・・・」
ただやらしてくれないから?
それだけで?
本当は全然私なんか愛してなかったの?
私はあなただけ見てたのに_________
👍 [No2] 2004/07/20 16:15info

★登場人物★

①鮎川 美香(あゆかわ みか)
純粋な少女。翔太にフラレて現在ショックから立ち直れないままでいる。
②沖田 翔太(おきた しょうた)
美香の元カレ。翔太にとって、美香はただの友達。
③山田 奈央(やまだ なお)
美香の親友。優しい。
④菊田 竜太(きくた りゅうた)
美香のクラスメイト。
👍 [No1] 2004/07/20 16:02info

テー作☆
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