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途中でやめちゃうかも・・・「ぁりえない」がタイトル
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途中でやめちゃうかも・・・「ぁりえない」がタイトル
No.1697
開始 2004/10/06 19:37
終了 2005/10/06 19:37
1位.
何これ
66.7%
(4票)
2位.
見ようか。
16.7%
(1票)
2位.
見ない
16.7%
(1票)
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投票期間:開始
2004/10/06 19:37
投票期間:終了
2005/10/06 19:37
BBS書込み数
11件
投票者コメント数
0件
投票者数
6人
おすすめ者数
0人
11件 10/24
[ BBSメッセージ ]
1回目
(テー作)
んっとにぁりえません。何コレ・・・・・ 朝香(あさか)は思った。 今日は2学期の始まりだけど、部活入ろうと思った。 が、しかし、見学した部活は・・・・ぁりえない。 1「はじめまして☆」 朝香「はっ?!ちょっと待てょ!!!ココの部は間違えて来ただけだっ!!!」 2「へぇ~間違えて・・・ねぇ・・・・ココ何部だと思ってるの?」 朝香「知らないわょ!!」 朝香の見ている光景は、、、 男が、よってたかって一人の人に包帯で手を縛ったりしていた。 3「とりぁえず、部活に入ってもらおうか。」 朝香「何故?!」 驚いて大きな声を出してしまった。 朝香「てか何部ココ・・・」 1「ぁー保健部。」 朝香「はっ?!」 2「帰宅部のような感じでしてるだけだょ。暇だし、学校に居たい。そんな俺らの部。」 3「朝香ちゃんでしょ?君も家には居たくない事情が出来たから、部活に入ろうと思ったんでしょ?!」 う・・・・なんで・・・・ と思った。 朝香「・・・・なんで名前・・・」 下を向いたままとう。 1「そんなのすぐ分るよ。」 朝香「はっ?!なんで?!」 3「で、
切れてるし。
(テー作)
3「で、部活入る?」 朝香に近寄ってにっこり笑う。 朝香「入ってあげてもィィょ・・・」 小さく呟いた。 1「俺の名前は、月山 明(つきやまあきら)」 3「俺は、赤嶺 圭(あかみねけい)」 2「俺は隣のクラスに居るょv澄川 春音(すみかわ はるね)」 朝香「ぁー!!!!知ってる!はるねって女かと思った・・・」 春音「ぁー名前だけだと間違われる。」 朝香「てか、、1年なんだね。月山先輩?赤嶺先輩?」 明「俺2年ね。赤嶺もね。」 圭「部員は俺らだけじゃないよ。今日は休みか・・・」 明「ココ以外に行く所なんてあるんかねぇ~」 朝香「何時までしてるの?」 春音「先公が文句言ってくるまで。」 朝香「ぁ・・・・り・・・ぇない・・・」 春音「先輩・・・この包帯取るよ?」 圭「ぁー良いよ。暇だったからしただけだし。」 朝香「暇なら勉強したらィィのに・・・」 みんな一瞬ひいた。 朝香「ぇ?!何?!」 そんな変なこといったかなぁ? と朝香は顔を赤らめた。
続き
(テー作)
朝香「う・・・ぁ・・・・ごめんなさぃ・・・」 圭・明・春音は笑う。 圭「ぁっはっはっはっはっはっはっはー!!!!明ーこのコ最高ー!!!!」 明「だねぇ~っはっはっはっは~」 春音「マジ、優等生キャラ?」 朝香「違うょ。」 明「じゃぁなんで言ったのー?」 朝香の肩に手を置いて寄って来る。 朝香の顔はさらに赤くなる。 「ぇ・・・だって・・・その・・・・なんとなく・・・」 ガラガラとドアが開く。 女子1「せんせー・・・・・・・・・・・・ぇええ?!」 圭「こんにちわ。今俺ら部活中。先生は職員室。」 女子「何してるんだょ・・・・保健室せんりょーしたら保険医大変だろ?」 ガラガラっと扉が閉まる。 朝香「ねぇ、澄川君、あのコのいうとーりだと思う。」 春音「シラネ。せんこー別にィィって言ってたし。」
冷静に
(テー作)
見てみれば、ここの人達はすごぃ。 朝香はふと思った。 入部2日目の放課後の保健室のドアを開けて思った。 明先輩は、ぉ兄系。 圭先輩は、制服が似合う優等生っぽぃ人。 春音「ぁれ?入らないの?」 朝香「へぇ?!ぁ・・・はぃるよ。」 隣に居る春音は優しい女顔のコ。 教室まで迎えにきてれたし。 そんなことを思っていた。 保健室にあるテーブルに座る。 雑談の始まり。 ガラガラ・・・・ 1「うぃーっす。久しぶりに来たょーっと?」 2「ぉおおお?!女が居る!!!」 2の男は朝香を見るなり走って抱きついてきた。 朝香「わわわわわわわわぁああああ・・・・・」 春音「ば・・ちょ・・・!!!秀先輩!!!やめろ!!」 秀「わーいい匂いするー」 圭・明「マジ?」 朝香を囲む。 朝香「や・・・ちょ!!!暑苦しい!!」 陵「はぃはぃ、やめようねーどけ」 朝香の周りの男子を振り払った。 朝香「ぁ・・・ぁりがとうございます。」 陵「大丈夫?」 朝香「は・・・はぃ!!」 まじ・・ぁりえない・・・・・・・ 陵先輩もぉ兄系。 秀先輩はストリート系。
どぅしてだろう
(テー作)
今、すごぃものを見ている。 虐待について 明「ぅわー・・・・大変だな」 圭「こんなんも先生らは助けるんかぁ・・・」 朝香「怖いね・・・」 春音「確かに・・・・親はどんな気持なんだろう・・・」 明「さー?愛せないんじゃなぃの?ストレスの溜まりすぎとか・・・・」 圭「原因は人それぞれだろぅよ?」 秀「わぁーなんかすっごぃ会話だな」 陵「部活にしては怖いな。」 朝香「シビアっていうのかな・・・?」 春音「ね・・・こーゅーのについて話すのはやめようよ?」 朝香はずっと黙り込んでいた。 明は立ち上がって、違う本を取って机に置いた。 みんなぐっと本に吸い込まれるように見入った。
本には
(テー作)
何が書いてあるのか朝香は分らなかった。 というか、見ようとしなかった。 明「うわー、、目はこんな風になっちゃうのかー」 圭「気をつけないとね。」 陵「秀、俺らは向こうで勉強しようか。一応3年だし。」 秀「そだな。」 春音「大丈夫?」 朝香の肩を掴んで聞く。 朝香「は・・・・ぇ?!なぁになぁに?!」 我に返った。 春音「朝香、ちょっと来て。」 朝香「ぇ?ぇ?ぇ?」 手を掴んで引っ張り揚げた。 ベットの方に連れて行く。 明と圭は黙って本を読み続ける。 シャーっとカーテンを閉める。 朝香「な・・・なに?」 ベットに座らされて、春音を見上げる。 横に春音も座る。 春音「朝香はなんで家に居たくないの?」 朝香はびくっとした。 朝香「いろいろ・・・ぁって・・・・家に居ると・・・・疲れる・・・」 春音「いろいろ・・・俺は聞いちゃいけない?」 朝香「ぅ・・・・ん・・・・・・ごめん・・・話せない・・・辛い。」 春音「そっか・・・・まぁ、ごめんな。聞いて。」 朝香「ィィよ。」 春音「俺てきには、、虐待かなぁと。」 朝香は反応した。 春音「ぁ・・・
きれた。
(テー作)
ィィの。」 春音「ごめん・・・」 朝香「それより、部活の内容を濃くしない?」 明「は?どーやって?」 机から叫んでる。 朝香「まだ考え中です!!」 圭は明にひっそりと言った。 「このコは何かしてくれるかもね。俺達の生活とか・・・さ」 「そうだな」 何かを朝香に期待していた。 朝香「春音、、ちょっと耳貸して!」 春音「ん?」 あのねっと朝香は小さい声で言った。 春音「それ・・・・俺らにはきつい。」 朝香「でも、、、やりたい。」 春音「明先輩ー圭先輩ー」 叫んだ。春音がいう。 2人は驚いた。
内容は
(テー作)
濃くなかった。 明「そんなの・・・なんでも屋じゃん。」 朝香「だ・・・め・・・・かなぁ?」 春音「きついって。」 圭「俺はィィと思う。」 朝香は笑う。 ガラガラっと入ってくる女子が一人。 「ぁ・・・の・・・・朝香・・・・来て?」 朝香のクラスの女子。 朝香「ど・・・・どーしたの?!」 そのコは切り傷と青痣が出来ていた。 春音が2人に近寄る。 春音「ぅわ・・・・生々しいなぁ・・・こっちこいよ。」 明も寄る。 明「手、見せて。」 女の子の手をとってみる。 明「・・・・・・圭、しっぷとか用意。」 圭「んぁ・・・・OK」 女のコを座らせる。
ったっくちょくちょく切れるな(怒
(テー作)
朝香「美弥(みや)これどーしたの?」 怪我を見ていう。 机の上に手を伸ばして消毒してもらってる美弥は言う。 「ぁのね・・・」 目を潤ませる。 朝香「ご・・・めん」 美弥「ぁのね、先輩とか・・・男子に・・・された」 春音「さてと、行こうか。」 圭「うん。行こうか。誰?」 美弥「辻グループ・・・」 明「まってね。まだ出来てないから」 春音「2人で行って来るからvv」 辻「許せないわ。何ぁの女。」 圭「どの女?」 3階の廊下にて合流。 辻「赤嶺っ!!!」 圭「まったく女は怖いなー」 辻「黙れ!」 圭に殴りかかった。もちろん避ける。 辻「っく!!」 男子「なにしてんだょ!!!」 ドスっと鈍い音がした。
あ
(あ)
登場人物の名前:「~~~~~ ~」 という書き方にならないように、名前 を書かないでも誰が喋っているのか読み手に 分かるように書けるようにした方がいいと思 う。
お言葉
(西園寺 くらら)
西園寺 くらら様からお言葉です。 テー作殿へ 名前を改名してください。テー作でも悪くないとは思いますが。