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![]() 西園寺 くらら |
![]() あ |
ったっくちょくちょく切れるな(怒朝香「美弥(みや)これどーしたの?」 怪我を見ていう。 机の上に手を伸ばして消毒してもらってる美弥は言う。 「ぁのね・・・」 目を潤ませる。 朝香「ご・・・めん」 美弥「ぁのね、先輩とか・・・男子に・・・された」 春音「さてと、行こうか。」 圭「うん。行こうか。誰?」 美弥「辻グループ・・・」 明「まってね。まだ出来てないから」 春音「2人で行って来るからvv」 辻「許せないわ。何ぁの女。」 圭「どの女?」 3階の廊下にて合流。 辻「赤嶺っ!!!」 圭「まったく女は怖いなー」 辻「黙れ!」 圭に殴りかかった。もちろん避ける。 辻「っく!!」 男子「なにしてんだょ!!!」 ドスっと鈍い音がした。 👍 [No9] 2004/10/07 17:59 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 |
![]() テー作 |
![]() テー作 | 本には何が書いてあるのか朝香は分らなかった。 というか、見ようとしなかった。 明「うわー、、目はこんな風になっちゃうのかー」 圭「気をつけないとね。」 陵「秀、俺らは向こうで勉強しようか。一応3年だし。」 秀「そだな。」 春音「大丈夫?」 朝香の肩を掴んで聞く。 朝香「は・・・・ぇ?!なぁになぁに?!」 我に返った。 春音「朝香、ちょっと来て。」 朝香「ぇ?ぇ?ぇ?」 手を掴んで引っ張り揚げた。 ベットの方に連れて行く。 明と圭は黙って本を読み続ける。 シャーっとカーテンを閉める。 朝香「な・・・なに?」 ベットに座らされて、春音を見上げる。 横に春音も座る。 春音「朝香はなんで家に居たくないの?」 朝香はびくっとした。 朝香「いろいろ・・・ぁって・・・・家に居ると・・・・疲れる・・・」 春音「いろいろ・・・俺は聞いちゃいけない?」 朝香「ぅ・・・・ん・・・・・・ごめん・・・話せない・・・辛い。」 春音「そっか・・・・まぁ、ごめんな。聞いて。」 朝香「ィィよ。」 春音「俺てきには、、虐待かなぁと。」 朝香は反応した。 春音「ぁ・・・ 👍 [No6] 2004/10/06 22:34 ![]() |
どぅしてだろう今、すごぃものを見ている。 虐待について 明「ぅわー・・・・大変だな」 圭「こんなんも先生らは助けるんかぁ・・・」 朝香「怖いね・・・」 春音「確かに・・・・親はどんな気持なんだろう・・・」 明「さー?愛せないんじゃなぃの?ストレスの溜まりすぎとか・・・・」 圭「原因は人それぞれだろぅよ?」 秀「わぁーなんかすっごぃ会話だな」 陵「部活にしては怖いな。」 朝香「シビアっていうのかな・・・?」 春音「ね・・・こーゅーのについて話すのはやめようよ?」 朝香はずっと黙り込んでいた。 明は立ち上がって、違う本を取って机に置いた。 みんなぐっと本に吸い込まれるように見入った。 👍 [No5] 2004/10/06 21:41 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 冷静に見てみれば、ここの人達はすごぃ。 朝香はふと思った。 入部2日目の放課後の保健室のドアを開けて思った。 明先輩は、ぉ兄系。 圭先輩は、制服が似合う優等生っぽぃ人。 春音「ぁれ?入らないの?」 朝香「へぇ?!ぁ・・・はぃるよ。」 隣に居る春音は優しい女顔のコ。 教室まで迎えにきてれたし。 そんなことを思っていた。 保健室にあるテーブルに座る。 雑談の始まり。 ガラガラ・・・・ 1「うぃーっす。久しぶりに来たょーっと?」 2「ぉおおお?!女が居る!!!」 2の男は朝香を見るなり走って抱きついてきた。 朝香「わわわわわわわわぁああああ・・・・・」 春音「ば・・ちょ・・・!!!秀先輩!!!やめろ!!」 秀「わーいい匂いするー」 圭・明「マジ?」 朝香を囲む。 朝香「や・・・ちょ!!!暑苦しい!!」 陵「はぃはぃ、やめようねーどけ」 朝香の周りの男子を振り払った。 朝香「ぁ・・・ぁりがとうございます。」 陵「大丈夫?」 朝香「は・・・はぃ!!」 まじ・・ぁりえない・・・・・・・ 陵先輩もぉ兄系。 秀先輩はストリート系。 👍 [No4] 2004/10/06 20:36 ![]() |
続き朝香「う・・・ぁ・・・・ごめんなさぃ・・・」 圭・明・春音は笑う。 圭「ぁっはっはっはっはっはっはっはー!!!!明ーこのコ最高ー!!!!」 明「だねぇ~っはっはっはっは~」 春音「マジ、優等生キャラ?」 朝香「違うょ。」 明「じゃぁなんで言ったのー?」 朝香の肩に手を置いて寄って来る。 朝香の顔はさらに赤くなる。 「ぇ・・・だって・・・その・・・・なんとなく・・・」 ガラガラとドアが開く。 女子1「せんせー・・・・・・・・・・・・ぇええ?!」 圭「こんにちわ。今俺ら部活中。先生は職員室。」 女子「何してるんだょ・・・・保健室せんりょーしたら保険医大変だろ?」 ガラガラっと扉が閉まる。 朝香「ねぇ、澄川君、あのコのいうとーりだと思う。」 春音「シラネ。せんこー別にィィって言ってたし。」 👍 [No3] 2004/10/06 20:24 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 切れてるし。3「で、部活入る?」 朝香に近寄ってにっこり笑う。 朝香「入ってあげてもィィょ・・・」 小さく呟いた。 1「俺の名前は、月山 明(つきやまあきら)」 3「俺は、赤嶺 圭(あかみねけい)」 2「俺は隣のクラスに居るょv澄川 春音(すみかわ はるね)」 朝香「ぁー!!!!知ってる!はるねって女かと思った・・・」 春音「ぁー名前だけだと間違われる。」 朝香「てか、、1年なんだね。月山先輩?赤嶺先輩?」 明「俺2年ね。赤嶺もね。」 圭「部員は俺らだけじゃないよ。今日は休みか・・・」 明「ココ以外に行く所なんてあるんかねぇ~」 朝香「何時までしてるの?」 春音「先公が文句言ってくるまで。」 朝香「ぁ・・・・り・・・ぇない・・・」 春音「先輩・・・この包帯取るよ?」 圭「ぁー良いよ。暇だったからしただけだし。」 朝香「暇なら勉強したらィィのに・・・」 みんな一瞬ひいた。 朝香「ぇ?!何?!」 そんな変なこといったかなぁ? と朝香は顔を赤らめた。 👍 [No2] 2004/10/06 20:12 ![]() |
1回目んっとにぁりえません。何コレ・・・・・ 朝香(あさか)は思った。 今日は2学期の始まりだけど、部活入ろうと思った。 が、しかし、見学した部活は・・・・ぁりえない。 1「はじめまして☆」 朝香「はっ?!ちょっと待てょ!!!ココの部は間違えて来ただけだっ!!!」 2「へぇ~間違えて・・・ねぇ・・・・ココ何部だと思ってるの?」 朝香「知らないわょ!!」 朝香の見ている光景は、、、 男が、よってたかって一人の人に包帯で手を縛ったりしていた。 3「とりぁえず、部活に入ってもらおうか。」 朝香「何故?!」 驚いて大きな声を出してしまった。 朝香「てか何部ココ・・・」 1「ぁー保健部。」 朝香「はっ?!」 2「帰宅部のような感じでしてるだけだょ。暇だし、学校に居たい。そんな俺らの部。」 3「朝香ちゃんでしょ?君も家には居たくない事情が出来たから、部活に入ろうと思ったんでしょ?!」 う・・・・なんで・・・・ と思った。 朝香「・・・・なんで名前・・・」 下を向いたままとう。 1「そんなのすぐ分るよ。」 朝香「はっ?!なんで?!」 3「で、 👍 [No1] 2004/10/06 19:58 ![]() | ![]() テー作 |
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