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真・リレー小説

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ハピ★ハピ☆HAPPY

No.1758
開始 2004/10/28 16:57
終了 2004/12/28 16:57

1位.

下手・・

100.0%(4票)
2位.

上手い♪

0.0%(0票)

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投票期間:開始2004/10/28 16:57
投票期間:終了2004/12/28 16:57
BBS書込み数12件
投票者コメント数0件
投票者数4人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
ハピ★ハピ☆HAPPY (ココアスポンジ)
こんにちは。 ココアスポンジと申しまする~ これから恋愛っぽい小説書きます。面白い・・・ ならいいのですが。ま,書いてみましょう。

第一話 (ココアスポンジ)
このごろ私の家では幽霊が出る。 お母さんはいつもそう言っている。 「ねえ,実は,きょうも聞いたの・・あの歌・・」 お母さんがお父さんに毎日のようにこの事 話すもんだから,もう,イヤ。 だってその幽霊の正体は・・・あたしなんだから。 「ほら,いつもトイレで歌うたってんのよ・・なんでそんな幽霊,家にいんのかしら・・」 幽霊じゃありません。ソレ,あたしです。 だってウキウキなんだもん♪ 私は好きな人が出来た。初恋っていうの? なんかいつもうれしくてトイレでこっそり自作の歌を 歌ってんのよ!お母さんったらあたしを幽霊なんて・・。 ああー,早く明日にならないかなっ♪

第二話 (ココアスポンジ)
「うわー来たぞ,夏目!雪奈のヤローが!」 「なーつーめーくーん!!」 「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」 私の名前は雪奈。春風雪奈!春風なのに雪・・なんて正直おかしいと思う。でもそんなことどーでもいいのーっ! 「夏目くーん逃げないでー私はあやしい女じゃないよー」 そういって毎日大好きな夏目くんを追いかける。 ストレートだなあ・・私って。 「だからなんで毎日まいにち男子トイレまで追いかけてくるんだー?!」 「勝手でしょー!逃げるアンタが悪いのよーそれに男子トイレに入れば助かると思ってんの?私には通用しないからねー」 「うわああああああああ!」 私は毎日が楽しい。恋の力って・・すっごい!

下手・・ (投票した人)
へーたー。よくこんな小説みんなに見せられるよね~。恥ずかしくないの?

ははははは (ははははは)
ははははははははははははははは!

失礼しますが。 (ココアスポンジ)
恥ずかしくありません。 恥ずかしくないから見せてるんじゃないですか。 下手な人の小説を下手って言うのは勝手ですが 下手なら見なきゃいいでしょ? ほかの小説にもこーゆー人いましたが同一人物 でしょうか? じゃあ表現とかもできるだけ上手く書きますよ。 それで文句ないですか?

ははははは (ははははは)
すごいタンカだね。 まあ頑張ってくれたまえ。 表現はイマイチだけどわかりやすいから。 男子トイレか・・だけどなんで一話と二話どちらとも トイレが出てくるんだ?

おもしろいですっ!! (美並香)
始めましてっ!!美並香と言うものです。 「みなか」じゃないよ。「みなみか」だよ。 ココアスポンジ さんうまいですっ! 恥ずかしい事なんてないと思いますよっ! No4さんの方が、 そんな馬鹿みたいなことして恥ずかしくないですか? 私はそっちの方がばかばかしくて恥ずイと思うんだけど てか、ココアスポンジ さんがんばってねっ! 私の事今度から呼びタメでっ!!

第三話 (ココアスポンジ)
美並香(タメでいいのですか?)ありがとうございます!私のこともタメでいいので・・。とにかくがんばりますね☆★☆★(~∀~)      -------------- キーンコーンカーンコーン・・ 「あっ始業のベル!急げー!」 私は教室にむかってダッシュした。 「はっ?お・・オレはおいてきぼり?」 私は夏目くんを無視して突っ走る。本気で走ったので,途中でバナナの皮にすべった。 「うう・・おぶうっ・・・・?!」 夏目くんが追いついてきている?!このまま夏目くんが私を追い抜いたら・・私がビリ・・つまり遅刻になっちゃうじゃん! 「ま・・負けるかぁぁぁ!」 とにかく走れ!雪奈っっ!そこで,教室が見えてきた。ゴールはもうすぐだ!とにかくはし・・ 「ぎゃーーーーーーっ」 私は教室のドアにぶつかった。 「おいおい,前みて走れよ・・・」 「ちょっと・・・あんただって・・」

第四話 (ココアスポンジ)
「あんただって・・・なんだよ」 「あせってトイレの便器に落ちたくせに!」 「はぁ?・・見たのかよ、落ちたとこ!」 私達は笑った。夏目くんといると楽しい・・・ん? 「・・・・・さて、今のうちに教室はいろ」 な・・なに?! 「ちょっと!ひっきょぉぉぉぉ」 「はい、きょうの遅刻は夏目さんと雪奈さん」 曽山先生は『遅刻メモ』に私と夏目くんの名前を書き込んだ。私は一週間連続で遅刻してるから、『遅刻メモ』の1ページをほぼ専用している、というわけだ。 「はーい、それじゃー席についてー」 二人ともいっしょに遅刻した、というのが何か誤解されそうだ。 早く休み時間にならないかな・・・

はやく (しす)
書いてよ

第五話 (ココアスポンジ)
次の日・・・・ 「は?」 私はぽかんとしていた。 「なんで私が学級委員長なんですかぁ?」 「だ、だって頭よさそうだから。みんなそれで賛成してます」 私は信じられなかった。どーして私が学級委員長なんかになんなきゃいけないの?! 「・・・ということで二学期の学級委員長は春風雪奈さんに決定します・・ということでいいですか?」 「ちょっとー!先生私は恋に勉強に、青春まっさかりなんですよっっ!いそがしいんです」 「あー?雪奈に好きな奴いんのー?」 あんただよ・・オイ。 明日から学校休みたい・・・。