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真・リレー小説



ハピ★ハピ☆HAPPY

No.1758
開始 2004/10/28 16:57
終了 2004/12/28 16:57
確定
1位.

下手・・

4票
2位.

上手い♪

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タイトル
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ココアスポンジ

第五話

次の日・・・・
「は?」
私はぽかんとしていた。
「なんで私が学級委員長なんですかぁ?」
「だ、だって頭よさそうだから。みんなそれで賛成してます」
私は信じられなかった。どーして私が学級委員長なんかになんなきゃいけないの?!
「・・・ということで二学期の学級委員長は春風雪奈さんに決定します・・ということでいいですか?」
「ちょっとー!先生私は恋に勉強に、青春まっさかりなんですよっっ!いそがしいんです」
「あー?雪奈に好きな奴いんのー?」
あんただよ・・オイ。
明日から学校休みたい・・・。
👍 [No12] 2004/11/08 20:15info

はやく

書いてよ
👍 [No11] 2004/11/08 06:46info

しす


ココアスポンジ

第四話

「あんただって・・・なんだよ」
「あせってトイレの便器に落ちたくせに!」
「はぁ?・・見たのかよ、落ちたとこ!」
私達は笑った。夏目くんといると楽しい・・・ん?
「・・・・・さて、今のうちに教室はいろ」
な・・なに?!
「ちょっと!ひっきょぉぉぉぉ」
「はい、きょうの遅刻は夏目さんと雪奈さん」
曽山先生は『遅刻メモ』に私と夏目くんの名前を書き込んだ。私は一週間連続で遅刻してるから、『遅刻メモ』の1ページをほぼ専用している、というわけだ。
「はーい、それじゃー席についてー」
二人ともいっしょに遅刻した、というのが何か誤解されそうだ。
早く休み時間にならないかな・・・
👍 [No10] 2004/11/03 09:42info

第三話

美並香(タメでいいのですか?)ありがとうございます!私のこともタメでいいので・・。とにかくがんばりますね☆★☆★(~∀~)
     --------------
キーンコーンカーンコーン・・
「あっ始業のベル!急げー!」
私は教室にむかってダッシュした。
「はっ?お・・オレはおいてきぼり?」
私は夏目くんを無視して突っ走る。本気で走ったので,途中でバナナの皮にすべった。
「うう・・おぶうっ・・・・?!」
夏目くんが追いついてきている?!このまま夏目くんが私を追い抜いたら・・私がビリ・・つまり遅刻になっちゃうじゃん!
「ま・・負けるかぁぁぁ!」
とにかく走れ!雪奈っっ!そこで,教室が見えてきた。ゴールはもうすぐだ!とにかくはし・・
「ぎゃーーーーーーっ」
私は教室のドアにぶつかった。
「おいおい,前みて走れよ・・・」
「ちょっと・・・あんただって・・」
👍 [No9] 2004/11/03 09:25info

ココアスポンジ


美並香

おもしろいですっ!!

始めましてっ!!美並香と言うものです。
「みなか」じゃないよ。「みなみか」だよ。
ココアスポンジ さんうまいですっ!
恥ずかしい事なんてないと思いますよっ!
No4さんの方が、
そんな馬鹿みたいなことして恥ずかしくないですか?
私はそっちの方がばかばかしくて恥ずイと思うんだけど
てか、ココアスポンジ さんがんばってねっ!
私の事今度から呼びタメでっ!!
👍 [No8] 2004/11/02 22:38info

ははははは

すごいタンカだね。
まあ頑張ってくれたまえ。
表現はイマイチだけどわかりやすいから。
男子トイレか・・だけどなんで一話と二話どちらとも
トイレが出てくるんだ?
👍 [No7] 2004/11/02 14:05info

ははははは


ココアスポンジ

失礼しますが。

恥ずかしくありません。
恥ずかしくないから見せてるんじゃないですか。
下手な人の小説を下手って言うのは勝手ですが
下手なら見なきゃいいでしょ?
ほかの小説にもこーゆー人いましたが同一人物
でしょうか?
じゃあ表現とかもできるだけ上手く書きますよ。
それで文句ないですか?
👍 [No6] 2004/11/02 13:53info

ははははは

ははははははははははははははは!
👍 [No5] 2004/11/02 13:40info

ははははは


投票した人

下手・・

へーたー。よくこんな小説みんなに見せられるよね~。恥ずかしくないの?
👍 [No4] 2004/11/01 22:31info

第二話

「うわー来たぞ,夏目!雪奈のヤローが!」
「なーつーめーくーん!!」
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
私の名前は雪奈。春風雪奈!春風なのに雪・・なんて正直おかしいと思う。でもそんなことどーでもいいのーっ!
「夏目くーん逃げないでー私はあやしい女じゃないよー」
そういって毎日大好きな夏目くんを追いかける。
ストレートだなあ・・私って。
「だからなんで毎日まいにち男子トイレまで追いかけてくるんだー?!」
「勝手でしょー!逃げるアンタが悪いのよーそれに男子トイレに入れば助かると思ってんの?私には通用しないからねー」
「うわああああああああ!」
私は毎日が楽しい。恋の力って・・すっごい!
👍 [No3] 2004/10/29 20:18info

ココアスポンジ


ココアスポンジ

第一話

このごろ私の家では幽霊が出る。
お母さんはいつもそう言っている。
「ねえ,実は,きょうも聞いたの・・あの歌・・」
お母さんがお父さんに毎日のようにこの事
話すもんだから,もう,イヤ。
だってその幽霊の正体は・・・あたしなんだから。
「ほら,いつもトイレで歌うたってんのよ・・なんでそんな幽霊,家にいんのかしら・・」
幽霊じゃありません。ソレ,あたしです。
だってウキウキなんだもん♪
私は好きな人が出来た。初恋っていうの?
なんかいつもうれしくてトイレでこっそり自作の歌を
歌ってんのよ!お母さんったらあたしを幽霊なんて・・。
ああー,早く明日にならないかなっ♪
👍 [No2] 2004/10/28 17:19info

ハピ★ハピ☆HAPPY

こんにちは。
ココアスポンジと申しまする~
これから恋愛っぽい小説書きます。面白い・・・
ならいいのですが。ま,書いてみましょう。
👍 [No1] 2004/10/28 17:03info

ココアスポンジ
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