メニュー検索ヘルプ
オリラン > その他 > どうして?ランキング > どうして少子化なんだろう?
一覧 / おすすめ /

-

どうして?ランキング

-

どうして少子化なんだろう?

リプレイNo.3508
開始 2008/01/21 23:54
終了 2008/04/21 23:54

1位.

政府が国民を大事にしないから

41.7%(5票)
2位.

女性が晩婚化しているから。

33.3%(4票)
2位.

女性が家事よりも仕事を優先しているから。

33.3%(4票)
2位.

「自立」とか言いながら我がままに生きようとする女が増えたから

33.3%(4票)
2位.

男の収入少なく女も働き、育児費用時間ともに余裕なし

33.3%(4票)
6位.

女性が子供に興味がないから。

16.7%(2票)
7位.

女性がマスコミに踊らされているから。

8.3%(1票)
7位.

女性が一人で生活できると勘違いしているから。

8.3%(1票)

[ ランキング情報 ]
投票方式複数投票可能
表示方式票数公開投票
回答項目追加自由追加
投票期間:開始2008/01/21 23:54
投票期間:終了2008/04/21 23:54
BBS書込み数14件
投票者コメント数0件
投票者数12人
おすすめ者数1人

BBS問合せ

[ 投票数推移図 ]




[ 投票者のコメント ]
1位 政府が国民を大事にしないから へ投票 (2008/01/28 21:19)
その証拠として政府が国民を大事にしているインドは出生率がすごく増えてるよ
1位 政府が国民を大事にしないから など 2件 へ投票 (2008/02/28 18:10)
ここに女と韓国人と鯨が嫌いな屑がいるから


[ BBSメッセージ ]
政府が国民を大事にしないから (投票した人)
その証拠として政府が国民を大事にしているインドは出生率がすごく増えてるよ

少子化のメリットとデメリット (竹原拓哉)
・メリット 1.ゴミが減る 2.空気が綺麗になる 3.きちんとした教育できる 4.ほとんどの60代は定年後も働きたいと考えているようだ が、晴れてその願いがかなう 5.外国人を受け入れ、常任理事国に推薦してくれる国が増え る 6.税制を消費税中心にせざるを得なくなり、消費の喜びより 働く喜びが増す 7.日常生活の中で英会話の機会が増える 8.待機児童ゼロへ ・デメリット 1.年金受給額が少なくなる。しかし、以下のことを行えばは 解決できる ・年金受給額を70歳からにさせる。それと同時に定年退職を70 歳までとする(メリットの4でも述べましたが…) ・現在の年金制度を変更する

再度、考え直そう (竹原拓哉)
ただ単に自分らの都合だけ考えて年金が欲しいだの言って若い 世代に対して子供を作れ、それが嫌なら徴兵されて軍隊に入れ という奴を見てると本当に憤りを感じる。そいつらは時代の流 れと言うのを理解してない。 一例を挙げる パターンA 「安心して生める環境じゃないと生まないわ!」と言って独身 生活を続ける パターンB 「そんなこと言わないで生んでくれよ」とおだてて、子供をき ちんと育てる覚悟のない人に産ませる 果たしてパターンAとB。どちらがいいか再度考えるべきです

どうでしょう? (RBsw)
たとえ少子化になろうとも、高度経済成長時代とバブル時代を 生きてきた人たち(現在の40代以上)がいる限り、大量消費の癖 は抜けんでしょうからゴミも出るし、空気も汚れます。(まあ 別の要素もありますが・・・) また子供が少なくなるために教育関係のビジネスは顧客獲得の ためになんでもありの状態になる可能性があります。(たとえ ば試験を簡単にしていかにも高得点を取っているように見せか けるとか) つまり質の高い教育ではなく、顧客に迎合した程度の低い教育 が横行するかもしれません。 そして現在の団塊世代などが定年後も働きたいという一番の理 由は経済的な事由からだそうです。 つまり経済的に余裕があれば老後はゆっくり過ごしたいと考え ている人が多いのです。 あと外国人受け入れに関しては様々な理由から私は反対です し、どうしてもというのであれば慎重に検討しなければならな いと思います。

つづき (RBsw)
ちなみに中国が常任理事国にいる限り拒否権を発動しても日本 の常任理事国入りは阻止するそうです。 また死文化しているとはいえ敵国条項も残っているのですから 常任理事国入りは何をやっても難しいと思いますよ。 それから消費税などの間接税を主体とする税制に移行したいよ うですが、どこかにも書き込みましたが、応能負担という本来 の税のあるべき姿から乖離した税制は収入が低い人ほど苦しむ 悪税です。 かつて「儲けることは悪い事ですか?」と開き直った人がいま した。 儲けることそれ自体はなんら悪い事ではありません。 しかしそれを社会に還元せず、ただただ自分の栄耀富貴だけに 浪費するのであればそれは真っ当な人間のすることではありま せん。 繰り返しますが、税は間接税ではなく応能負担による直接税の ほうが健全な社会だと思いますよ。

つづきのつづき (RBsw)
あと日常会話で英語が増えるのは勘弁してほしいですね。 日本語で済むものまでわざわざ横文字で言うやつ見ると「欧米 か!」と引っ叩きたくなります。 年金支給額に関しては私のように30代の人間は半ばあきらめて ますんで、個人的に別な資産運用も考えていますから、正直積 み立てた分だけ返ってくればいいですよ。 年金はここ20年は混乱したままでしょうから。 あと竹原拓哉さんに是非聞きたいんですが、「ただ単に自分ら の都合だけ考えて年金が欲しいだの言って若い世代に対して子 供を作れ、それが嫌なら徴兵されて軍隊に入れという奴」って どこの国の話ですか? 少なくとも日本では徴兵制は敷いていませんし、私の周りでそ んなこと言うヤツはいませんよ。

量より質 (貫地谷しほりのフィアンセ)
子供は親を選べない。親は子供を産むか産まないか選べる。そ のことを踏まえたうえで、例え重度の障害を持って産まれてき てもきちんと育てられる覚悟がある人のみが産めばいい。

国内の人間 (竹原拓哉)
具体的には戸塚宏、田中真紀子、武部勤、細木数子、橋下徹、 東国原英夫あたり >、「ただ単に自分らの都合だけ考えて年金が欲しいだの言っ て若い世代に対して子供を作れ、それが嫌なら徴兵されて軍隊 に入れという奴」ってどこの国の話ですか?

反論と主張 (聖なるナイフ)
>4.ほとんどの60代は定年後も働きたいと考えている ようだが、晴れてその願いがかなう 金銭的に稼がざるを得ないからという消極的理由と、仕 事をする喜びを感じたいなどの積極的理由があり混同し てはいけない。年金が崩壊している今理由の多数は前者。 >5.外国人を受け入れ、常任理事国に推薦してくれる 国が増える 日本人の求人応募がない会社には外国人労働者が必要だ が、そうでないところには日本人の就職の弊害となる。 No5で言われているとおり中国は反対している。日本へ 労働目的で訪れる外国人で中国人ダントツ一位なのに。

(聖なるナイフ)
6.税制を消費税中心にせざるを得なくなり、消費の喜 びより働く喜びが増す 働くのは生活するため生活すると消費せざるを得ない。 消費税増税は購買意欲をそぎ、消費を控えるために消費 税による財源確保に期待できない。日用品などは消費せ ざるを得ず、貧困層から多大な負担となる。一部の大企 業や高収入の個人のための、法人税や所得税の減税を廃 止し、収入に見合う納税を義務とすることが健全。カネ は天下の回り物。富の編重は不自然。

続2 (聖なるナイフ)
8.待機児童ゼロへ 少子化の今現在待機児童が多いのに。 家計を潤すほどの景気回復しておらず、家族の中で稼ぎ 頭である男性の収入だけでは食べていくことができない ために、女性も働く。この場合は自由意思で働くことと 区別するべき。 育児費用がないから余計に働く、育児の時間なし、育児 施設が必要となるが、政府は一向に託児所など作らず数 が少なく待機児童が出る、私立の月に数万円という負担 があるところに預けざるを得ず、収入が少ない家庭不可 能で子がほしくても作れない。

続3 (聖なるナイフ)
>ただ単に自分らの都合だけ考えて年金が欲しいだの 言って若い世代に対して子供を作れ、それが嫌なら徴兵 されて軍隊に入れという奴を見てると本当に憤りを感じ る。そいつらは時代の流れと言うのを理解してない。 >No8 一部の徴兵制容認「戦争時あの緊張感はよかった」馬鹿 と、年金を求める人の数はまったく違う。 年金を受ける世代は、健康面か、仕事することができて も人件費削減のために企業が解雇するために、仕事がで きなくなるので、多くの老人は年金を必要としている。 今現在老人である人だけでなく、今若くても、自分が老 人になることの想像力があれば。

続4 (聖なるナイフ)
技能、知識が違うのに、収入が違うのに、格差があるの に、なぜか「皆に支給という平等」が正しいとする。戦 後民主主義の「戦中に無かった平和自由平等が今あるこ とはよいことでこれに疑問を唱えることは馬鹿者」とい う固定観念に侵された日本人の多くは年金を誰も彼もも らうべきだという。 自分の稼ぎや財産で食えるもらう必要がない人には支給 しなければよい。するとしても、必要な貧困者よりも少 なくてよい。 これは多少社会主義的考えであるが、事実として年金は 弱者救済であり、同じ弱者救済である生活保護などはま ともな収入のある人には支給されず、年金だけ皆に皆支 給することは不自然極まりない。 高収入の人間は貧困者よりも能がある。このような人間 は徳も必要とする。貧困で困り果てる同胞のために多少 負担することは愛国心の具現化であり徳を積むことだと 思う。得から徳へ。