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最近、企業での女性労働者の社会進出が出生率の低下に影響している。解決するにはどうすべきであるか?
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最近、企業での女性労働者の社会進出が出生率の低下に影響している。解決するにはどうすべきであるか?
No.15233
開始 2009/05/18 11:08
終了 2010/05/18 11:08
1位.
男性と女性が隔日で出勤する制度を設ける。
22.4%
(11票)
1位.
法改正して女性の社会進出を抑える
22.4%
(11票)
3位.
出産前の女性には有給休暇制度を設け、子育てを男性も行わせる制度を設ける。
20.4%
(10票)
4位.
配偶者(寿退社した社員)がいる社員には給料を未婚の社員よりも高くする制度を設ける。
18.4%
(9票)
5位.
企業も小中学校教師のように出産前や子育ての際には代わりの女性社員を雇わせる。
16.3%
(8票)
[ ランキング情報 ]
投票方式
択一投票
表示方式
票数公開投票
回答項目追加
自由追加
投票期間:開始
2009/05/18 11:08
投票期間:終了
2010/05/18 11:08
BBS書込み数
3件
投票者コメント数
0件
投票者数
49人
おすすめ者数
45人
3件 5/24
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
補足説明・備考
(
ランキング作成者)
多くの人の意見をが聞きたいので期間を1年にします。 他に良い方法があれば追加しても構いません。
法改正して女性の社会進出を抑える。
(
RBsw)
初期項目を見る限り女性側に迎合した内容に見えるのは気のせ いだろうか? 男女隔日出勤や代理社員を雇う案は人数合わせとしては有りで も仕事の継続性や職責としては現実性が無い。 また出産前の女性に有給というのは昨今の状況を見る限り不可 能に近いモノがあるし、男性の育児休暇にしても存在はするが 取得するのは難しいといわざるを得ない。 また配偶者が居る者に対して未婚者よりも給与を高くする、と いうのは現時点で税制上配偶者控除などにより手取り額は妻帯 者のほうが多いのだが・・・ そもそも女性が気力体力が充実している十代後半から二十代前 半にかけて結婚と育児が出来れば変にストレスを溜めず問題も 無いと思うのだが・・・・ 現代女性は大学を卒業し、就職をして気が付けば三十路手前と なってから結婚となるので、体力の落ちた三十代で育児となる と大きな負担と感じるようである。
つづき
(
RBsw)
そこで女性側は夫に育児を肩代わりしてもらおうとする。 しかし夫は当然三十代で社会的にも成熟しているので次々と仕 事が舞い込むから育児の手助けは出来そうに無い。 にも拘らず妻は毎日のように育児のストレスを夫にぶつけるか ら夫はなおさら妻と子供が鬱陶しくなってくる。 また最近の学校教育はジェンダーフリー教育とかで男女平等の 教育をしているため、家庭科や保健の教育が疎かになり、結果 母性本能や家庭的技術が未発達な出来損ないの女性が大量に世 に出てしまっている。 今すぐ取り組むべき問題として、とにかく法律でも何でも作っ て女性の社会進出を抑制(出来れば禁止のほうがいいなぁ)し なければ出生率などあがるはずもない。 またジェンダーフリー教育なども即刻中止して出来うる限り家 庭科などに力点を置いた教育をするべきだろう。 英会話が出来る女よりも美味い肉じゃがを作れる女性のほうが 遥かに偉いよ。