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| オリラン > その他 > [なんでもランキング] > [最近、企業での女性労働者の社会進出が出生率の低下に影響している。解決するにはどうすべきであるか?] > BBS 1ページ |
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つづきそこで女性側は夫に育児を肩代わりしてもらおうとする。 しかし夫は当然三十代で社会的にも成熟しているので次々と仕 事が舞い込むから育児の手助けは出来そうに無い。 にも拘らず妻は毎日のように育児のストレスを夫にぶつけるか ら夫はなおさら妻と子供が鬱陶しくなってくる。 また最近の学校教育はジェンダーフリー教育とかで男女平等の 教育をしているため、家庭科や保健の教育が疎かになり、結果 母性本能や家庭的技術が未発達な出来損ないの女性が大量に世 に出てしまっている。 今すぐ取り組むべき問題として、とにかく法律でも何でも作っ て女性の社会進出を抑制(出来れば禁止のほうがいいなぁ)し なければ出生率などあがるはずもない。 またジェンダーフリー教育なども即刻中止して出来うる限り家 庭科などに力点を置いた教育をするべきだろう。 英会話が出来る女よりも美味い肉じゃがを作れる女性のほうが 遥かに偉いよ。 👍 [No3] 2009/05/24 01:02 ![]() | ![]() RBsw |
![]() RBsw | 法改正して女性の社会進出を抑える。初期項目を見る限り女性側に迎合した内容に見えるのは気のせ いだろうか? 男女隔日出勤や代理社員を雇う案は人数合わせとしては有りで も仕事の継続性や職責としては現実性が無い。 また出産前の女性に有給というのは昨今の状況を見る限り不可 能に近いモノがあるし、男性の育児休暇にしても存在はするが 取得するのは難しいといわざるを得ない。 また配偶者が居る者に対して未婚者よりも給与を高くする、と いうのは現時点で税制上配偶者控除などにより手取り額は妻帯 者のほうが多いのだが・・・ そもそも女性が気力体力が充実している十代後半から二十代前 半にかけて結婚と育児が出来れば変にストレスを溜めず問題も 無いと思うのだが・・・・ 現代女性は大学を卒業し、就職をして気が付けば三十路手前と なってから結婚となるので、体力の落ちた三十代で育児となる と大きな負担と感じるようである。 👍 [No2] 2009/05/24 00:57 ![]() |
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