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なんでもランキング

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どっちで働きたい?

リプレイNo.15240
開始 2009/05/20 00:02
終了 2010/05/20 00:02

1位.

ホンダ

58.0%(29票)
2位.

キヤノン

42.0%(21票)

[ ランキング情報 ]
投票方式択一投票
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回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2009/05/20 00:02
投票期間:終了2010/05/20 00:02
BBS書込み数3件
投票者コメント数0件
投票者数50人
おすすめ者数44人

BBS問合せ

[ 投票数推移図 ]





[ BBSメッセージ ]
人を部品として扱う近視眼的経営のキヤノン (テー作です。)
先日,キヤノン電子の酒巻久社長に,秩父工場を案内していた だいた。 酒巻社長は『椅子とパソコンをなくせば会社は伸びる!』(祥 伝社)の著者であり,職場から「いす」をなくすという大胆な 改革を実行した人である。 秩父工場内には,応接室など一部を除き,会議室にも,開発部 門や管理部門のオフィスにもいすがない。もちろん,社長室に もないという。 『椅子と~』によると,会議室からいすを撤去したことで会議 への集中力が高まり,年間の会議時間が半減した。 またオフィスでも,立つことで社員同士のコミュニケーション が密になり,問題解決の精度やスピードが劇的に改善したとい う。 いす代も不要になり,いすをなくした分スペースが節約される など「いすをなくすことのメリットは計り知れない」(酒巻社 長)。 まあ日経の記事はさも美談のように書かれているが、実際のと ころはどうなのだろう?

現場の負担を少しでも軽減、高齢化社会も見据えた技術のホンダ (テー作です。)
本田技研工業(ホンダ)のロボット工学オタクたちが、靴のよう に装着して身体を支え、関節を保護する「外骨格」を開発し た。 ホンダによると、工場の組立ラインでのケガを減らす効果が期 待できるもので、さらに、高齢者の動きを楽にする用途も考え られるという。 この機器は、自転車のサドルを靴に取り付けたような外観で、 脚の間にフィットする作りになっている。これを装着すること で、歩く、しゃがむ、立つなどの動作が、股関節や膝関節、足 首関節に余計な負担をかけることなく行うことができる。 ホンダはこの『体重支持型歩行アシスト』試作機の有効性を、 埼玉県狭山市にある埼玉製作所の車両組立ラインで[11月から] 検証する予定で、長時間立ち仕事をする人に役立つだろうと述 べている。 立ち仕事を強いられる現場職の負担を少しでも減らそうとする 企業姿勢は賞賛できると思う。

経団連のトップが居ただけのことはある。 (RBsw)
キヤノンの記事は見ていて腹が立つ内容ですね。 会議に集中して時間が半減したのではなく、立ちっぱなしが辛 いので適当なところで切り上げてるだけでしょう。 第一、椅子を無くしてコストカットなどと言っているが、立ち 作業用の机を調達しなおすのだから相殺されてカットになどな りはすまい。 まして人は長時間同一箇所で立ったままではいられないのだか ら、社員への肉体的、精神的なストレスは尋常なものではない だろう。 このようなことを社内全体でする事自体ナンセンスだと思う が。 なんでもキヤノンが経常利益を上げることが出来るのは正社員 を置かず、契約社員ばかりにして人件費を大幅に圧縮したから だとか・・・・ 社員には罪は無いがキヤノンの製品は買いたくないし、間違っ ても就職したいとは思わないね。