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テレ朝スーパーモーニング移民問題特集の異常な内容
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移民より先に国民への仕事を作れよ。
テレ朝スーパーモーニング移民問題特集の異常な内容
No.17569
開始 2010/02/28 22:12
終了 2010/05/28 22:12
1位.
はぁ?バカじゃねえの?
94.4%
(51票)
2位.
・・・べつにいいんじゃね?
3.7%
(2票)
[ ランキング情報 ]
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投票期間:開始
2010/02/28 22:12
投票期間:終了
2010/05/28 22:12
BBS書込み数
2件
投票者コメント数
0件
投票者数
54人
おすすめ者数
27人
2件 3/12
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
移民は国を滅ぼすだけ。
(テー作です。)
テレ朝系「スーパーモーニング」の2010年2月25日の放映内容 に、多くの異論が提起されている。 この日は、日本の移民政策を特集し、移民1000万人構想につい て出演者らが討議した。 そうした議論がなされにくいのは、日本には法務省を中心に強 い治安思想があり、「外国の移民を入れないという強い国家の 意思がある」ためであると、鳥越俊太郎は述べる。 番組では、政策の成功を前提に話が進められ、仕事そのものが 少ないことや日本人労働者が過剰であることへの言及は避ける 論調だった。 それに対して、ラモス瑠偉が「働く場所がないと、来ても意味 がないですよ」と問題を提起。 さらに、「どういう人が入ってくるか分からないじゃないです か」と述べ、治安が悪化する危険性を指摘した。 統計では、日本は働きたい国ランキング44位であり、物価の高 さや景気悪化が支障になっているのではないかという。 これについて東は、「自分たちが中心」という日本人の意識を 変える必要があると力説した。 しかし、言語の壁など様々な要因があることは話題にもならな かった。 番組の結論は、「家庭で移民を日々考えよう」だった。 それによって偏見もなくなり、もっと自由な雰囲気になるとい うが、「ありえない」とラモスは失笑した。 私もラモス瑠偉氏と同意見である。 ブラジルから帰化した氏ならではの真理を点いた意見は上っ面 しか見ていないの移民賛成論者のバカ共よりはるかに説得力が あると思う。 移民問題を家庭で考えるとするならば、バカなマスコミに踊ら されず、しっかりと反対のスタンスを貫かなければならない。