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子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税
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巻き上げられたお金で奢ってもらってもうれしくなんかないです。
子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税
No.5669
開始 2011/01/15 11:11
終了 2011/04/15 11:11
1位.
ふざけるな!!
84.6%
(22票)
2位.
・・・しょうがないかも
7.7%
(2票)
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投票期間:開始
2011/01/15 11:11
投票期間:終了
2011/04/15 11:11
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1件
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26人
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[ BBSメッセージ ]
本末転倒
(テー作です。)
2011年度の子ども手当をどうするかで迷走した政府内で、 まったく新しい「子ども・子育て支援システム」の導入が検討 されている。 同手当の制度設計から抜本的に見直し、子供がいる世帯にも負 担を求めて安定的な財源を確保。 さらに、「子ども家庭省」の創設も視野に入れているという。 子育て支援の充実で政権浮揚のきっかけをつかみたい考えだ が、実現には曲折もありそうだ。 民主党の目玉施策である子ども手当は昨年末、3歳未満の支給 額を来年度から月2万円に引き上げ、3歳~中学生を従来通り 月1万3000円とすることでなんとか決着した。 引き上げに必要な財源(約2500億円)については、国が1 550億円、地方が950億円を実質的に負担。 国の負担分のうち200億円分は厚生労働省の予算を削減し捻 出する。 新システムの導入に向けて、政府は13年度からの施行を目指 して法案を国会に提出する方針で、「新システムの導入に合わ せて『子ども家庭省』の創設も視野に入っている」(関係者) という。 新システムが実現すれば、財源で右往左往することなく充実し た子供の支援策が実施できるだけに、画期的なものとなりそう だ。 ただ、子供がいる世帯の世帯主本人などからも新たに資金の拠 出を求める内容だけに、猛反発も予想される。政府に対する国 民の信頼の度合いが新システム導入の成否を握りそうだ。 本末転倒とは、まさにこのことですね。 子供手当てを支給する人に子供手当ての財源を求めるなん て・・・