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AKBの物語作ろうよ

リプレイNo.21415
開始 2011/05/30 16:21
終了 2011/08/30 16:21

1位.

NO~~~

57.9%(11票)
2位.

OK~~~

42.1%(8票)

[ ランキング情報 ]
投票方式択一投票
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回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2011/05/30 16:21
投票期間:終了2011/08/30 16:21
BBS書込み数16件
投票者コメント数0件
投票者数19人
おすすめ者数2人

BBS問合せ

[ 投票数推移図 ]





[ BBSメッセージ ]
どういう系が良いですか? (りさ)
恋愛系がうちは良いんですが…。 皆さんはどういう系が良いですか? それをもとにリレー小説をしていきませんか?

(のん)
恋愛系!

(まちゃりこ)
やっぱ恋愛系じゃない? でも、誰と恋愛するの?…ジャニーズとか? それとも、架空の人間と?

(りさ)
私は恋愛系が良いと思います。 誰か…ジャニーズとかですかね? 他の人の意見も聞きたいです。

(みか)
架空でよくね?

(りんお)
架空!

(りさ)
架空が多いようなので架空にしました。

こんなんでいいですか? (りさ)
主人公…大島優子 友達…前田敦子 幼なじみ…小野雅弘

早く作って! (まちゃりこ)
コレ、いいかも~~~~!

#1~まさかのライバル~ (りさ)
―――ここはメイドカフェ“ラビッツ” 優「おかえりなさいませ、ご主人様」 敦「今日のメニューは何に致しましょう」 ―――そしてまた客がもう一人 優「いらっしゃい…雅弘!また来たの?」 雅「だって、ヤローに優美を渡されてたまるかっての」 実はアタシとコイツは恋人どうし。 喧嘩をしながらもすっごい仲が良いアタシ達に怖いものなし! ―――そんな二人に黒い影が現れる 敦「雅弘君、いらっしゃい」 雅「あぁ、敦子ちゃん。久しぶり」 優(なんで敦子が出てくんの?)

#2~初めての感情~ (きっこ)
敦「雅弘君、すごいカッコよくなったね~」 雅「アハハ、ありがと~」 ―――優子の心の中はグルグルしていた 優(何、この嫌な感じ) ―――胸をギュッと掴む優子 雅「優子…?どうかしたのか?」 敦「大丈夫?」 優「…あ、ウン。大丈夫」 ―――その思いをずっと抱えたまま夜が来て 優「雅弘~~~!」 雅「おっ、優子!今日は早かったな」 優「うん!一緒に帰れるね!」 敦「あっ、優子~~~!」 ―――後ろから敦子の声がした 優「あ、敦子!どした~?」 敦「一緒に帰っても良い?優子に話したい事もあるしさ」 ―――優子の心の中でまた、グルグルしだした。 優(なんで嫌な気持ちになっちゃうんだろう…) 敦「いいよねっ?」 優「…あ、ウン…いいよ」

#3~苦しい気持ち~ (モリ)
―――帰り道 敦「てか、二人はデートとか行ったのぉ?」 雅「まだだよ、な?優子」 優「ウン…そうだね」 優(敦子、アタシに話す事あるって言ってたけど…) ―――敦子はそのような事はすっかり忘れているみたいだ 雅「でな~…ってもう優子の家じゃん」 敦「ホントだ。じゃ、優子バイバ~イ」 ―――優子に向かって手を振る二人 優「バイバ~イ…」 優(胸が…すごく苦しい) ―――その夜、敦子から電話が来た 優「もしもし~?」 敦『アタシ…雅弘君の事好きになった』 優「…えっ・ ・・」 敦『明日からはバンバンアピールしてくから』 ブチッ…ツー…ツー…ツー… 優(敦子が…雅弘を好きになった?そんなの嘘だよ…ね?)

#4~すれ違い~ (真美)
―――ラビッツ 優「店長…今日は休ませてもらってもいいですか?」 店「なんでだ?」 優(敦子もいるし…なんか気まずい) 店「…どうした、黙り込んで」 優「いや、頭が痛いので休ませてもらえたら…と」 店「分かった、じゃあ明日には来いよ」 優「…ハイ」 ―――ラビッツを出ようとすると敦子がいた 敦「…なんで帰るの」 優「ちょっと…」 敦「いいんだ」 優(えっ…) 敦「アタシと雅弘君がラブラブになっても良いんだ」 優「……………」 ―――敦子に言い返せない優子 優「……~~~~っ!」 あの場にいると、涙が出てきそうで。 だけど敦子の前では涙は見せたくなくて。 逃げ出してしまったんだ。

#4~すれ違い~ (真美)
―――ラビッツ 優「店長…今日は休ませてもらってもいいですか?」 店「なんでだ?」 優(敦子もいるし…なんか気まずい) 店「…どうした、黙り込んで」 優「いや、頭が痛いので休ませてもらえたら…と」 店「分かった、じゃあ明日には来いよ」 優「…ハイ」 ―――ラビッツを出ようとすると敦子がいた 敦「…なんで帰るの」 優「ちょっと…」 敦「いいんだ」 優(えっ…) 敦「アタシと雅弘君がラブラブになっても良いんだ」 優「……………」 ―――敦子に言い返せない優子 優「……~~~~っ!」 あの場にいると、涙が出てきそうで。 だけど敦子の前では涙は見せたくなくて。 逃げ出してしまったんだ。

#5~告白~ (ちゅう)
―――敦子からの電話 優(話したくないのに…) 敦『告白、してくるから』 優「えっ……・ ・・」 優(それって…雅弘にだよね?) 敦『嫌なら止めに来ればいいじゃない!』 優「でも…」 優(アタシが止めても…きっと…) 敦「この先ずっと優子がはっきりしないんだったら…」 優「だったら…?」 敦『アタシの思い通りにさせてもらう』 優「え、ちょっ!敦子…!」 ブチッ…ツー…ツー…ツー… 優(敦子は本気だ。声が…本気だった) ―――涙が止まらない優子の夜 優「うッ…うううッ…ううッ…う…」 優(アタシがうじうじしてるからこんな事になっちゃったんだ) ―――そして、またまた怪しい影が優子のもとへとやって来る

#6~新展開~ (あっちゃん)
―――ラビッツ 優「いらっしゃいませ~…」 雅「優子、元気なくね?」 優「…大丈夫だって!」 カランカラン…♪ 優「いらっしゃいませ~」 ―――目の前にはカッコイイ男性が一人。 優「席をご案内しまぁす」 大智「なぁ、俺と付き合わへん?」 優(!?) 雅(!?) ―――聞き慣れない関西弁の男は大智というそうだ 優「ですが、私にはもう彼氏が…」 大「じゃあ、その彼氏呼んでや」 優(やっかいな事になりそうだぁ…)