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小説書きます!良かったらみてください
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小説書きます!良かったらみてください
No.17067
開始 2014/07/06 14:49
終了 2014/10/06 14:49
1位.
OK
54.5%
(6票)
2位.
NO
45.5%
(5票)
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投票期間:開始
2014/07/06 14:49
投票期間:終了
2014/10/06 14:49
BBS書込み数
96件
投票者コメント数
0件
投票者数
11人
おすすめ者数
2人
96件 9/14
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
(ゆうり)
テー作さんは誰かな? これからチェックするね(^з^)-☆
(匿名)
ここのランキングで小説書くとかw 随分度胸があるなw 荒らされておしまいってケースだなw
(テー作)
これから、毎日書きます よかったらみてください 題名は、 50cmの恋 です
なんにもさせないよ?
(テー作)
高校1年生、9月ーー 肌に感じる風は少しずつ秋に近付いている。 この季節は嫌い。 体中が冷たく凍りつくような不快感。 それが私を包み込む。 「楠木さんのことが好きなんだ」 グラウンドが見渡せるこの場所で、目の前にいる 男子がそれを言う。 彼は私に好意を抱いてくれている。 それは普通、嬉しいこと。 でも、私は、どうしようもない嫌悪感を持ってしまう。 この彼だけじゃない。 誰が告白してきたって、そう思ってしまう。 私は ”あの日”以来、そういう人間になってしまった。
(匿名)
やめろ くだらない小説なんか書いて どうせ荒らされるだけ だ 小説が書ける別のサイト行け 占いツクール行け 邪魔
(平麗美)
9月って季節外れw 「それを言う」ってなんかおかしい 「目の前にいる男子が言う」でいいのに 日本語おかしいw日本語学校行け、くだらない小説書いてる より勉強しろ
(テー作)
「楠木さんをずっと見てきたんだ。誰よりも大事にするから 僕と付き合って下さい!」 私と、目の前の男子の間を、風が駆け抜けていく。 その風にさらされて、私の全身はどんどん冷えていく。 「私と付き合っても、君は満足出来ないと思う」 「え・・・・・・?そんなわけ・・・・・・」 不思議そうな顔する男子にとどめを刺す。 「私が、付き合う男に求める条件は、手を繋がない、ハグは もちろんキスもそれ以上もしてこないってこと」 「え・・・・・」 「私の半径50センチには一生、指一本侵入して来ない男なら 付き合ってあげてもいいけど?」 ね、満足なんて出来ないでしょ?
(平麗美)
おもしろくね~w 一般人が書くダサダサ小説w
(匿名)
へー、こーゆーのありそうだけど、頑張って書いてねー^^
(匿名)
ひっでーw 半径50センチ指一本触れたらダメだってw
(匿名)
付き合う男子可哀そうだね
(テー作)
目の前の男子の顔に、みるみる絶望感が広がっていく。 「一生触れないって・・・・・」 その言葉を聞いて、それでも付き合いたいって言う男子なん て、今までいなかった。 触ることも出来ない女なんて傍にいても意味ないもんね。 やっぱり男なんて、みんなそうなんだ。 「ごめん、僕、もう一度出直してくるね」 目の前の男子は、半泣きになって私の前から走り去ってい く。 その背中を見えなくなるまで見つめていた。 「・・・・・んね」 私の呟きを風がさらう。 男子がいなくなって、緊張してた体がやっと深呼吸し始めた のを感じた。
テー作さんに質問!
(匿名)
話、いつ考えているんですか?
(テー作)
「すげー男前なフリっぷりだね!」 教室に戻ろうとした私の耳に、背後から声が響いて、ビクッ と体を揺らす。 声の主を振り替えって目と耳が合った瞬間、そこに立ってい た彼はニッ笑った。
匿名さんへ
(テー作)
今考えてます
(匿名)
テー作さん大変そうですねーー
(テー作)
「・・・・・誰?」 「俺は、笠原大聖、よろしく!」 「・・・・・」 「まぁ、あそこまでスパッて言われたら、加藤も諦めつくだ ろうね」 人懐っこい笑顔のまま私に話しかけてくる。 「・・・・・加藤って?」
(平麗美)
まー神経質な女の子な事wwwwwwwww
(テー作)
「おいおい、今、告白してきたあの男のことだよ。同じクラ スだろ?名前くらいおぼえておいてやんなよ」 「・・・・・ほっといて」 馴れ馴れし話しかけてくるこの男。 そんな目の前の男にもまた嫌悪感を持ってしまう。 早くどこかに行って! でも、私のそんな思いなんて感じ取ってくれる様子もなく、 かれはニコニコ笑っている。
(匿名)
あーららww
(テー作)
「楠木さんって本当にモテるよね?よく告白されてるけど、 なんでいつも断るの?それに毎回同じセリフでことわってい るよね」 なんで私の名前知っているの? っていうか、なんでそんなこと知っているの? 「立ち聞きしてたの?!」 「人聞き悪いな・・・人が昼寝してる場所で告白されて りゃ、嫌でも聞こえるって」 彼が笑顔で指差したのは葉が生い茂った大きな木。 「え!?木上で寝てるの?」 「うん、毎日、昼休みにね。あ、よく落ちないなとか思っ た?大丈夫、俺、寝相はいい方だから」 得意気にいわれても、呆れて何も言えない。 葉に隠れていたから姿が見えなかったんだ。
(テー作)
「いつもここで告られてるよね?でもも、ここって結構、人 通り多いけど?場所を特定してるのは楠木さんなの? 」 「あ、あなたに関係ないでしょ?」 彼の言葉に動揺して、思わず大きな声をだしてしまった。 でも、それを気にする様子もなく、彼はニカッと笑う。 「俺の名前は笠原大聖だって。それに関係なくねーし」 「え?」 「俺、楠木さんに告白しようと思っててね」 「は?」
(テー作)
目を見開く私を、彼・・・・笠原大聖は楽しそうにみつめな がら口を開いた。 「楠木美咲さんのことが好きになりました!俺と付き合ってく くれませんか?」 ザザザと音を立てながら木の葉が揺れて、私の髪も風にさら われる。 目の前の笑顔が私の目に映る。 一瞬、時間が止まったように感じたのは、あまりにも突然の 告白にびっくりしたからに違いない。 予鈴の音が校舎に鳴り響いて、私はハッと我に返った。 「嫌です」 その一言の後、彼は目をパチパチさせて驚いた顔をする。 「”嫌”って・・・・そんな告白の返事今までしたことなかっ たよね?」 「だって、いきなりだから、つい、本音が・・・・・」 私の言葉を聞いた彼が大笑いしてる。 急に大きな声で笑うからびっくりしてしまった。
(テー作)
「まぁ、いいや。じゃあ、今から言ってよあのセリフ」 目を輝かせている様子を見ると、この人は、ただあのセリフ を目の前でききたいだけかもしれない。 強要されてあの言葉を言うのは屈辱だけど、それで私をこの 嫌悪感から解放してくれるなら・・・・・。 「私が、付き合う男に求める条件は、手は繋がない、ハグは もちろん、キスもそれ以上してこないってこと。私の半径50 センチ以内には一生、指一本進入して来ない男なら付き合っ てあげてもいいけど?」 「うん、じゃあ、それでお願いします!」 「・・・・え」
(匿名)
読みました、続きがとても気になります。 だけど、一ついいですか? これって結局、笠原くん?と楠木さんが結ばれてハッピーエ ンドでしょ?笑 別に文句言いたいわけじゃないんだけど、そんな風に誰と誰 が結ばれるって最初から分かりきったような物語は好きじゃ ないです。たくさんライバル出てくるの期待してますw
(平麗美)
つまんねぇーのw 小説書いてる暇あったら、勉強しろよw なんも展開が無いから面白くないわw
(匿名)
つっまんね~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ~!!!!!!!!!!!!!!!!!
(平麗美)
28どうか~ん。このラン自体邪魔だわww
盗作ですねこれ
(匿名)
これ登場人物の名前とか変えてるけどただのパクリだよ。 小説サイトで全く同じやつことある。
(@GO‘@)
ほんとだ、なんか見たことあるやつだと思ったらパクリだ ったのか
(テー作)
パクリでは、ありません
(テー作)
明日続きかきます
(平麗美)
パクリー!?最低だわ~ 小説書くのやめろ、勉強しろ パクリ野郎小説書くな パクリパクリ!
(テー作)
「だから、その条件呑むから俺と付き合おうっか?」 満足げなその表情に、しまった! と思った。 「バカじゃないの?私が言ったこと嘘じゃないよ?本気なん だよ?」 「うん、わかってるよ」 「なんにもさせないよ?何も出来ないをだよ?」
(テー作)
「わかってるって。その条件を呑めば、付き合うってことで いいんだよね?」 「ちょ、ちょっと!勝手にきめないでよ!」 「えぇーーーっ、嘘だったの?嘘つきは泥棒の始まりたて、 小学生の時にならわなかった?」 「なっ!?」 はぁ・・・・とため息を吐かれて、唖然としてしまう。 なんなのこの人! 「だから、今日からお付き合いスタートってことでよろし く!」
(テー作)
それだけ言い残して校舎の中に入って行こうとする背中を呼 び止めた。 「・・・・・待って!ふざけないで!」 叫んだ私に反応して振り向いた彼の顔はやっぱり笑顔で、 「楠木さんも早く戻らないと、遅刻するよ」 そう言って、手を振りながら校舎の中に消えていく。 「何、あの人・・・・・・信じられない!」 最低で最悪な1日。 これが、笠原大聖と出会った日。 でも、この日から私の人生はまた動き始めたのかもしれな い。 彼は、私の過去を知らない。 彼が、もし、私の過去をしったらどうなるのだろう。
(Strawberry)
か、過去になにが??
(匿名)
パクリじゃん しかも元々つまんねーやつの
(匿名)
結構おもしろくない?? 続きがきになる...笑笑
(匿名)
ダサ
(匿名)
パクリって可愛そう
(匿名)
だってパクリだから
(平麗美)
ぱくられた小説書いた人かわいそうに このランのテー作最低じゃん
(ルナ)
続きを…!! 過去にはなにがあるの!?
質問です
(テー作)
盗作だというひとは、なんでそんなこというんですか?
彼女特典
(テー作)
あの最低な告白から1週間が過ぎた。 もちろん、あんな強引で自分勝手な”お付き合い宣言”を 承諾したわけじゃない。 それに、あの人も本気じゃないとおもっていたの に・・・・。 あの人・・・笠原大成は、あの日以来、休み時間のたびに、 この教室にくるようになっていた。 ーーーー。 「楠木さーん、今何してるの?」 「・・・・・」 S H R(ショートホームルーム)前の会話。 「楠木さん次数学?俺、英語なんだー」 「・・・・」
(テー作)
一時間目終了後の会話。 「楠木さん!さっきの休み時間どこいってたの?!」 「うっとうしい人から逃げてた」 「へぇ、大変だったね」 「・・・・・」 2時間目は飛ばして、3時間目終了後の会話。 ーーーーー 私は、1組で、笠原大聖は3組。 2つ隣のクラスまで、わざわざやって来る。
(テー作)
無視しても話しかけてくるし、嫌みにも気づいてくれない。 もしかして本当に付き合ってるって思ってる? それ、すごく困る・・・。 そんなことを考えながら、自分の机の上にお弁当を広げる。 今は昼休みで、クラスのみんなはそれぞれ、気の合う者同士 で集まってお弁当を食べてる。 賑やかな中で1人。 私にとってはこの状態が一番心地いい。
(テー作)
感情のない冷たい女だとか、みんなをガキと見下してるだと か、そう噂されているのは知っている。 でも私にとっては好都合。 もう誰にも関わって欲しくないの・・・・・。 笠原大聖は、なぜか昼休みだけは来ない。 多分、またあの木の上で寝ているんだろうけど。 この1週間、悩みごとなんてなさそうにいつもニコニコしてい た顔が目に浮かぶ。 幸せな顔して寝ているんだろうな・・・・・・。 そこまで考えて、ハッと我に返った。。 私、何あいつのことなんか考えているの? 1週間、顔合わせていたからって、情が移ったとかやめてよ。 本当にもうそういうのやめてよね! 昼休みが終わろうとする頃、教室の扉が開いて、笠原大聖が 顔を覗かせた。
(匿名)
盗作だとしても、すっごく面白いよ!! 上手だね。 またみるね^^
(匿名)
つまんね
(匿名)
続きがめっちゃ気になるー!! 絶対読むからまたかいてねー(*^^*) 楽しみです♪♪
(すんすん)
もう書くなへたくそ
(匿名)
おい、へたくそとか言うやつが小説書いてみろ!! 絶対っまんないと思うけど(笑) 誰も読んでくれないね、絶対にw
(匿名)
え…これと似た小説魔法Iランドっていうケータイ小説の サイトにありましたけど…最初の方、まったく一緒です
(まじかるばななc)
うっわー №56の言ってる事が本当だったらテー作最低
(すんすん)
おもしろくな~~~~~いwwww
(匿名)
すんすんのなりしてる人、お前が小説書いてみろ!!
(ルナ)
そーだそーだ!!
(平麗美)
きもーい、この小説~
とくめいさんへ
(テー作)
携帯小説って、なんですか?
(テー作)
「あ、楠木さん!今日一緒にかえってみよっか?」 扉の所から私に向かって元気に手を振って、クラスの中の注 目を集めている。 「SHRの後、迎えに来るから待っててね!」 ・・・・やっぱり関わり合いたく・・・・・・・・ない。 周りの陰口が聞こえてくる。 ”笠原くんと付き合ってるの?告白断りまくってたのに?” ”笠原くん騙されてるんじゃない?” 注目されるのは好きじゃない。 この人は、どこまで私の平和を乱せば気が済むの? 腹が立って立ち上がり、彼のもとまで行った。
(テー作)
「嫌・・・・・・」 「また、『嫌』とか、ストレートに言っちゃうんだ?」 「だって、あなたの場合ストレートに言わないとわからない んでしょ?」 睨んでる私を見てもさほど気にしていない様子で、それどこ ろか、ニッと笑う。 「付き合ってるんだから、一緒に帰るのが自然な流れってヤ ツだよ?」 「・・・私、あなたと付き合うと言った覚えはないけど?」 「なんで?50センチの約束守ってんだから、まだそれ有効だ よ」 「え・・・・・・?」 そういえばこの人、この1週間どんなに私の所に話しに来て も、50センチは保っていた。
(すんすん)
このしょうせつ じょうずだね
(テー作)
あんなの適当に聞き流してると思っていたのに、ちゃんと 守っていたんだ。 私が少しびっくりしているのを見て、笠原大聖は嬉しそうな 顔をした。 「じゃあ、帰り迎えに来るからね!」 予鈴の音と共に、彼は手を振りながら教室を出ていく。 「ちょ、ちょっと待って! 無理! 私一緒に帰ったりしないか ら!」 私の言葉にも笑顔で手を振ってる彼。 信じられない、私が何を言っても聞いていない。 気付けば、彼のペースに巻き込まれているようで悔しい。 大きなため息を吐きながら、5時間目の授業は、放課後 どう逃げ切る、そんなことばかり考えていた。
(ルナ)
めっちゃおもしろい
(テー作)
ゲイの出会い系で知り合った10歳以上年上のオジサンの 家へ そしたら「これ着て責めて欲しい」と言われて、レンコ ン掘りというか、 魚河岸の人が着てるような胸まであるゴム長を着させら れ、捻りハチマキをさせられた 向こうは全裸 まあこんなのもたまにはいいか、と愛撫してたら、オジ サンが喘ぎ声の中、喋りだした 「お、おにいちゃん…お、おかえりなさい…た、大漁だ った?ねえ大漁だった??」 …オレは突然の、しかも想定の範囲を超えたセリフにポ カーンとしてしまった オジサンは素に戻って、「…返事して欲しい」と恥ずか しそうにオレに言った
(テー作)
プレー再開 耳とかをなめつつ体中をさわさわと触る 「お、おにいちゃん、大漁だった?」 「ああ、大漁だったよ」 「あぁぁぁあぁすごいいいぃいぃ!、、な、なにが、、 ハァハァなにが捕れたの?」 乳首を舌でやさしく舐めながらオレは答えた 「…鯛とか、、、ヒラメがいっぱい捕れたよ」 セリフを聞き、オジサンはびくんびくんと身体をひきつ らせた 「はっ!はぁぁぁあんっ!イ、イサキは?イサキは、 と、取れたの??」 チ●コをしごく 「ああ。でかいイサキが取れたよ。今年一番の大漁だ」 「大漁っ!!イサキぃぃ!!おにいちゃんかっこいいい いぃぃぃい ぃくううううう!」
(ルナ)
絶対テー作じゃない。 小文字使わないし、 …だって、ナリの方は つめてある。 テー作の小説の続きがよみたいです
(平麗美)
テー作馬鹿じゃないの?
(匿名)
だれ?テー作のなりしたやつ(怒) お前が書いた小説なんて全然おもろくないわ!! そんな程度のものしか書けないんだったら、テー作のこ と馬鹿にできないじゃね?
(テー作)
BHR終了後、私は教室を飛び出した。 かなりの早足で、廊下、階段を進んでいく。 靴箱にも、帰る人の姿はまだない。 良かった!逃げ切れた! 息を整えて、歩幅を戻し、正門を通り抜けたの に・・・・・・。 「さあ、一緒に帰ろうか!」 後ろから聞き覚えのある声が聞こえてきて、恐る恐る振り向 くと、視線の先には、正門にもたれかかってニカッと笑って いる笠原大聖の姿があった。 「『なんで』って顔してるよね?」 「・・・・・え」 「誰かさんが約束したのに、こそこそ逃げるように階段を下 りていくのが見えたから、逆の階段から先回りしてきただけ だよ」 「・・・・なっ!?」
(すんすん)
つまらないねww幼稚園児が書いたのかな?ww
(匿名)
これパクリだよね
(匿名)
すんすんのなりさん、バカだねw 幼稚園児が、こんな小説かけると思う? こんな、恋愛小説かけるわけないじゃんw しかも幼稚園児が、こんな恋愛感情あると思う?(笑)
(平麗美)
幼稚園児はちょっと恋愛感情持つでしょw 「あの子好き!」みたいな感じでw さっさとテー作パクリだって認めろよ
(ルナ)
めっちゃおもしろいよ!! 早く続きがよみたい
(匿名)
なんで76はなりだって言ってすんすんの馬鹿をかばってん の?あんなやつかばってもいいように利用されるだけだよ
盗作確定
(ルナ)
テー作、その小説は盗作ですね? わたあめ著作の「50センチの約束」 という小説と同じですよ。 名前も、話しも。 ウソだと思うなら、大きな本屋とか行って みてきな。
(ルナ)
たまたま、50センチという言葉に 反応して、みてみたら 楠木さんと笹原さんが でてきて、 同じ内容で同じセリフ。
(ルナ)
テー作、パクってないって 言っても無駄だよ。 認めなよ。ちゃんと証拠あるんだから。
(匿名)
調べてみるー
(匿名)
マジ? 調べてみるわー
(ルナ)
本当!絶対。
(№84です)
今、調べたら、 「魔法のiらんど」っていう小説サイト?に 「50センチの約束」っていう小説があって、始まりが 全く同じ!「高校1年生、9月―――」って! テー作、盗作するとかマジキモいからな? 著者のわたあめsかわいそうに、、、、、、、、、、、、、
(№84です)
テー作馬鹿じゃないの? 盗作wwwwwwwwwwwwwwwwww
(テー作)
はい。 盗作ですどうもすみませんでしたバカどもが
(№84)
テー作が馬鹿ですね^^ 盗作って認めたね^^ 平和、平和~
(ルナ)
なんでウソついたの?
(もも)
ばかどもって。。。 あなたが、盗作するのがいけないんじゃないの!? 何逆切れしてるの!?盗作するってことは、自分の小説に自信が ないんでしょ!?なのに、みんなに疑われて、それで逆切れっ て。。。自分の行いが間違ってるとは思わないんですか!?
(平麗美)
盗作するテー作がバカwwwwwwwwww
(テー作)
No88は、ナリです ルナさん、私の作品かってくれたんですか? 有り難うございます 盗作ではありません。 私が、わたあめと言う名前で本を出したのですから。
(ルナ)
残念ながら、買ってません。 たまたま「50センチ」をみて、 あれ?と思っただけです。 っていうか、テー作さん、 盗作ですって発言してるのに 急に私がわたあめとして かいたってどういうことですかね?
(ルナ)
あ、すみません。 ナリでしたか。 ごめんなさい
(匿名)
14さんの質問で テー作が 「今考えてます」ってこたえるの おかしいよ? テー作が本を出したとしても 「今考えてます」はおかしいよ