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★気の会うコと友達になろう☆



小説書きます!良かったらみてください

リプレイグラフNo.17067
開始 2014/07/06 14:49
終了 2014/10/06 14:49
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匿名

14さんの質問で
テー作が
「今考えてます」ってこたえるの
おかしいよ?
テー作が本を出したとしても
「今考えてます」はおかしいよ
👍 [No96] 2014/09/14 18:51info

あ、すみません。
ナリでしたか。
ごめんなさい
👍 [No95] 2014/07/30 20:02info

ルナ


ルナ

残念ながら、買ってません。
たまたま「50センチ」をみて、
あれ?と思っただけです。

っていうか、テー作さん、
盗作ですって発言してるのに
急に私がわたあめとして
かいたってどういうことですかね?
👍 [No94] 2014/07/30 20:02info

No88は、ナリです
ルナさん、私の作品かってくれたんですか?
有り難うございます

盗作ではありません。
私が、わたあめと言う名前で本を出したのですから。
👍 [No93] 2014/07/25 11:36info

テー作


平麗美

盗作するテー作がバカwwwwwwwwww
👍 [No92] 2014/07/19 10:38info

ばかどもって。。。
あなたが、盗作するのがいけないんじゃないの!?
何逆切れしてるの!?盗作するってことは、自分の小説に自信が
ないんでしょ!?なのに、みんなに疑われて、それで逆切れっ
て。。。自分の行いが間違ってるとは思わないんですか!?
👍 [No91] 2014/07/14 20:35info

もも


ルナ

なんでウソついたの?
👍 [No90] 2014/07/13 12:51info

テー作が馬鹿ですね^^
盗作って認めたね^^
平和、平和~
👍 [No89] 2014/07/13 11:17info

№84


テー作

はい。

盗作ですどうもすみませんでしたバカどもが
👍 [No88] 2014/07/13 11:12info

テー作馬鹿じゃないの?
盗作wwwwwwwwwwwwwwwwww
👍 [No87] 2014/07/13 11:03info

№84です


№84です

今、調べたら、
「魔法のiらんど」っていう小説サイト?に
「50センチの約束」っていう小説があって、始まりが
全く同じ!「高校1年生、9月―――」って!
テー作、盗作するとかマジキモいからな?
著者のわたあめsかわいそうに、、、、、、、、、、、、、
👍 [No86] 2014/07/13 11:02info

本当!絶対。
👍 [No85] 2014/07/13 10:59info

ルナ


匿名

マジ?
調べてみるわー
👍 [No84] 2014/07/13 10:55info

調べてみるー
👍 [No83] 2014/07/13 08:05info

匿名


ルナ

テー作、パクってないって
言っても無駄だよ。
認めなよ。ちゃんと証拠あるんだから。

👍 [No82] 2014/07/12 21:55info

たまたま、50センチという言葉に
反応して、みてみたら
楠木さんと笹原さんが
でてきて、
同じ内容で同じセリフ。
👍 [No81] 2014/07/12 21:53info

ルナ


ルナ

盗作確定

テー作、その小説は盗作ですね?
わたあめ著作の「50センチの約束」
という小説と同じですよ。
名前も、話しも。
ウソだと思うなら、大きな本屋とか行って
みてきな。
👍 [No80] 2014/07/12 16:42info

なんで76はなりだって言ってすんすんの馬鹿をかばってん
の?あんなやつかばってもいいように利用されるだけだよ
👍 [No79] 2014/07/12 14:05info

匿名


ルナ

めっちゃおもしろいよ!!
早く続きがよみたい
👍 [No78] 2014/07/12 12:35info

幼稚園児はちょっと恋愛感情持つでしょw
「あの子好き!」みたいな感じでw

さっさとテー作パクリだって認めろよ
👍 [No77] 2014/07/12 12:07info

平麗美


匿名

すんすんのなりさん、バカだねw
幼稚園児が、こんな小説かけると思う?
こんな、恋愛小説かけるわけないじゃんw
しかも幼稚園児が、こんな恋愛感情あると思う?(笑)

👍 [No76] 2014/07/12 11:35info

これパクリだよね
👍 [No75] 2014/07/12 11:22info

匿名


すんすん

つまらないねww幼稚園児が書いたのかな?ww
👍 [No74] 2014/07/12 11:22info

BHR終了後、私は教室を飛び出した。
かなりの早足で、廊下、階段を進んでいく。
靴箱にも、帰る人の姿はまだない。
良かった!逃げ切れた!
息を整えて、歩幅を戻し、正門を通り抜けたの
に・・・・・・。
「さあ、一緒に帰ろうか!」
後ろから聞き覚えのある声が聞こえてきて、恐る恐る振り向
くと、視線の先には、正門にもたれかかってニカッと笑って
いる笠原大聖の姿があった。
「『なんで』って顔してるよね?」
「・・・・・え」
「誰かさんが約束したのに、こそこそ逃げるように階段を下
りていくのが見えたから、逆の階段から先回りしてきただけ
だよ」
「・・・・なっ!?」
👍 [No73] 2014/07/12 11:16info

テー作


匿名

だれ?テー作のなりしたやつ(怒)
お前が書いた小説なんて全然おもろくないわ!!
そんな程度のものしか書けないんだったら、テー作のこ
と馬鹿にできないじゃね?
👍 [No72] 2014/07/12 10:00info

テー作馬鹿じゃないの?
👍 [No71] 2014/07/12 08:58info

平麗美


ルナ

絶対テー作じゃない。
小文字使わないし、
…だって、ナリの方は
つめてある。
テー作の小説の続きがよみたいです
👍 [No70] 2014/07/12 08:55info

プレー再開 
耳とかをなめつつ体中をさわさわと触る 
「お、おにいちゃん、大漁だった?」 
「ああ、大漁だったよ」 
「あぁぁぁあぁすごいいいぃいぃ!、、な、なにが、、
ハァハァなにが捕れたの?」 
乳首を舌でやさしく舐めながらオレは答えた 
「…鯛とか、、、ヒラメがいっぱい捕れたよ」 
セリフを聞き、オジサンはびくんびくんと身体をひきつ
らせた 
「はっ!はぁぁぁあんっ!イ、イサキは?イサキは、
と、取れたの??」 
チ●コをしごく 
「ああ。でかいイサキが取れたよ。今年一番の大漁だ」 
「大漁っ!!イサキぃぃ!!おにいちゃんかっこいいい
いぃぃぃい ぃくううううう!」
👍 [No69] 2014/07/11 21:43info

テー作


テー作

ゲイの出会い系で知り合った10歳以上年上のオジサンの
家へ 
そしたら「これ着て責めて欲しい」と言われて、レンコ
ン掘りというか、 
魚河岸の人が着てるような胸まであるゴム長を着させら
れ、捻りハチマキをさせられた 
向こうは全裸 
まあこんなのもたまにはいいか、と愛撫してたら、オジ
サンが喘ぎ声の中、喋りだした 
「お、おにいちゃん…お、おかえりなさい…た、大漁だ
った?ねえ大漁だった??」 
…オレは突然の、しかも想定の範囲を超えたセリフにポ
カーンとしてしまった 
オジサンは素に戻って、「…返事して欲しい」と恥ずか
しそうにオレに言った
👍 [No68] 2014/07/11 21:43info

めっちゃおもしろい
👍 [No67] 2014/07/11 20:34info

ルナ


テー作

あんなの適当に聞き流してると思っていたのに、ちゃんと
守っていたんだ。
私が少しびっくりしているのを見て、笠原大聖は嬉しそうな
顔をした。
「じゃあ、帰り迎えに来るからね!」
予鈴の音と共に、彼は手を振りながら教室を出ていく。
「ちょ、ちょっと待って!  無理!  私一緒に帰ったりしないか
ら!」
私の言葉にも笑顔で手を振ってる彼。
信じられない、私が何を言っても聞いていない。
気付けば、彼のペースに巻き込まれているようで悔しい。
大きなため息を吐きながら、5時間目の授業は、放課後
どう逃げ切る、そんなことばかり考えていた。
👍 [No66] 2014/07/11 18:49info

このしょうせつ
じょうずだね
👍 [No65] 2014/07/11 18:38info

すんすん


テー作

「嫌・・・・・・」
「また、『嫌』とか、ストレートに言っちゃうんだ?」
「だって、あなたの場合ストレートに言わないとわからない
んでしょ?」
睨んでる私を見てもさほど気にしていない様子で、それどこ
ろか、ニッと笑う。
「付き合ってるんだから、一緒に帰るのが自然な流れってヤ
ツだよ?」
「・・・私、あなたと付き合うと言った覚えはないけど?」
「なんで?50センチの約束守ってんだから、まだそれ有効だ
よ」
「え・・・・・・?」
そういえばこの人、この1週間どんなに私の所に話しに来て
も、50センチは保っていた。
👍 [No64] 2014/07/11 18:18info

「あ、楠木さん!今日一緒にかえってみよっか?」
扉の所から私に向かって元気に手を振って、クラスの中の注
目を集めている。
「SHRの後、迎えに来るから待っててね!」
・・・・やっぱり関わり合いたく・・・・・・・・ない。
周りの陰口が聞こえてくる。
”笠原くんと付き合ってるの?告白断りまくってたのに?”
”笠原くん騙されてるんじゃない?”
注目されるのは好きじゃない。
この人は、どこまで私の平和を乱せば気が済むの?
腹が立って立ち上がり、彼のもとまで行った。
👍 [No63] 2014/07/11 18:09info

テー作


テー作

とくめいさんへ

携帯小説って、なんですか?
👍 [No62] 2014/07/11 17:59info

きもーい、この小説~
👍 [No61] 2014/07/11 17:42info

平麗美


ルナ

そーだそーだ!!
👍 [No60] 2014/07/11 17:19info

すんすんのなりしてる人、お前が小説書いてみろ!!
👍 [No59] 2014/07/11 17:08info

匿名


すんすん

おもしろくな~~~~~いwwww
👍 [No58] 2014/07/11 17:04info

うっわー
№56の言ってる事が本当だったらテー作最低
👍 [No57] 2014/07/11 12:27info

まじかるばななc


匿名

え…これと似た小説魔法Iランドっていうケータイ小説の
サイトにありましたけど…最初の方、まったく一緒です
👍 [No56] 2014/07/10 23:06info

おい、へたくそとか言うやつが小説書いてみろ!!
絶対っまんないと思うけど(笑)
誰も読んでくれないね、絶対にw
👍 [No55] 2014/07/10 22:52info

匿名


すんすん

もう書くなへたくそ
👍 [No54] 2014/07/10 22:16info

続きがめっちゃ気になるー!!
絶対読むからまたかいてねー(*^^*)
楽しみです♪♪
👍 [No53] 2014/07/10 21:13info

匿名


匿名

つまんね
👍 [No52] 2014/07/10 21:09info

盗作だとしても、すっごく面白いよ!!
上手だね。
またみるね^^
👍 [No51] 2014/07/10 20:50info

匿名


テー作

感情のない冷たい女だとか、みんなをガキと見下してるだと
か、そう噂されているのは知っている。
でも私にとっては好都合。
もう誰にも関わって欲しくないの・・・・・。
笠原大聖は、なぜか昼休みだけは来ない。
多分、またあの木の上で寝ているんだろうけど。
この1週間、悩みごとなんてなさそうにいつもニコニコしてい
た顔が目に浮かぶ。 
幸せな顔して寝ているんだろうな・・・・・・。
そこまで考えて、ハッと我に返った。。
私、何あいつのことなんか考えているの?
1週間、顔合わせていたからって、情が移ったとかやめてよ。
本当にもうそういうのやめてよね!
昼休みが終わろうとする頃、教室の扉が開いて、笠原大聖が
顔を覗かせた。
👍 [No50] 2014/07/10 20:39info

無視しても話しかけてくるし、嫌みにも気づいてくれない。
もしかして本当に付き合ってるって思ってる?
それ、すごく困る・・・。
そんなことを考えながら、自分の机の上にお弁当を広げる。
今は昼休みで、クラスのみんなはそれぞれ、気の合う者同士
で集まってお弁当を食べてる。
賑やかな中で1人。
私にとってはこの状態が一番心地いい。
👍 [No49] 2014/07/10 20:28info

テー作


テー作

一時間目終了後の会話。
「楠木さん!さっきの休み時間どこいってたの?!」
「うっとうしい人から逃げてた」
「へぇ、大変だったね」
「・・・・・」
2時間目は飛ばして、3時間目終了後の会話。
ーーーーー
私は、1組で、笠原大聖は3組。
2つ隣のクラスまで、わざわざやって来る。
👍 [No48] 2014/07/10 20:22info

彼女特典

あの最低な告白から1週間が過ぎた。
もちろん、あんな強引で自分勝手な”お付き合い宣言”を
承諾したわけじゃない。
それに、あの人も本気じゃないとおもっていたの
に・・・・。
あの人・・・笠原大成は、あの日以来、休み時間のたびに、
この教室にくるようになっていた。
ーーーー。
「楠木さーん、今何してるの?」
「・・・・・」
S   H   R(ショートホームルーム)前の会話。
「楠木さん次数学?俺、英語なんだー」
「・・・・」
👍 [No47] 2014/07/10 20:17info

テー作


テー作

質問です

盗作だというひとは、なんでそんなこというんですか?
👍 [No46] 2014/07/10 20:09info

続きを…!!
過去にはなにがあるの!?
👍 [No45] 2014/07/09 20:12info

ルナ


平麗美

ぱくられた小説書いた人かわいそうに
このランのテー作最低じゃん
👍 [No44] 2014/07/09 19:40info

だってパクリだから
👍 [No43] 2014/07/09 19:33info

匿名


匿名

パクリって可愛そう
👍 [No42] 2014/07/09 19:07info

ダサ
👍 [No41] 2014/07/09 15:23info

匿名


匿名

結構おもしろくない??
続きがきになる...笑笑
👍 [No40] 2014/07/08 23:26info

パクリじゃん
しかも元々つまんねーやつの
👍 [No39] 2014/07/08 20:36info

匿名


Strawberry

か、過去になにが??
👍 [No38] 2014/07/08 20:06info

それだけ言い残して校舎の中に入って行こうとする背中を呼
び止めた。
「・・・・・待って!ふざけないで!」
叫んだ私に反応して振り向いた彼の顔はやっぱり笑顔で、
「楠木さんも早く戻らないと、遅刻するよ」
そう言って、手を振りながら校舎の中に消えていく。
「何、あの人・・・・・・信じられない!」
最低で最悪な1日。
これが、笠原大聖と出会った日。
でも、この日から私の人生はまた動き始めたのかもしれな
い。

彼は、私の過去を知らない。 
彼が、もし、私の過去をしったらどうなるのだろう。
👍 [No37] 2014/07/08 18:56info

テー作


テー作

「わかってるって。その条件を呑めば、付き合うってことで
いいんだよね?」
「ちょ、ちょっと!勝手にきめないでよ!」
「えぇーーーっ、嘘だったの?嘘つきは泥棒の始まりたて、
小学生の時にならわなかった?」
「なっ!?」
はぁ・・・・とため息を吐かれて、唖然としてしまう。
なんなのこの人!
「だから、今日からお付き合いスタートってことでよろし
く!」
👍 [No36] 2014/07/08 18:48info

「だから、その条件呑むから俺と付き合おうっか?」
満足げなその表情に、しまった!   と思った。
「バカじゃないの?私が言ったこと嘘じゃないよ?本気なん
だよ?」
「うん、わかってるよ」
「なんにもさせないよ?何も出来ないをだよ?」
👍 [No35] 2014/07/08 18:42info

テー作


平麗美

パクリー!?最低だわ~
小説書くのやめろ、勉強しろ
パクリ野郎小説書くな
パクリパクリ!
👍 [No34] 2014/07/07 19:50info

明日続きかきます
👍 [No33] 2014/07/07 18:37info

テー作


テー作

パクリでは、ありません
👍 [No32] 2014/07/07 17:28info

ほんとだ、なんか見たことあるやつだと思ったらパクリだ
ったのか
👍 [No31] 2014/07/07 11:57info

@GO‘@


匿名

盗作ですねこれ

これ登場人物の名前とか変えてるけどただのパクリだよ。
小説サイトで全く同じやつことある。
👍 [No30] 2014/07/06 22:58info

28どうか~ん。このラン自体邪魔だわww
👍 [No29] 2014/07/06 22:57info

平麗美


匿名

つっまんね~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~!!!!!!!!!!!!!!!!!
👍 [No28] 2014/07/06 22:57info

つまんねぇーのw
小説書いてる暇あったら、勉強しろよw
なんも展開が無いから面白くないわw
👍 [No27] 2014/07/06 21:03info

平麗美


匿名

読みました、続きがとても気になります。
だけど、一ついいですか?
これって結局、笠原くん?と楠木さんが結ばれてハッピーエ
ンドでしょ?笑
別に文句言いたいわけじゃないんだけど、そんな風に誰と誰
が結ばれるって最初から分かりきったような物語は好きじゃ
ないです。たくさんライバル出てくるの期待してますw
👍 [No26] 2014/07/06 20:23info

「まぁ、いいや。じゃあ、今から言ってよあのセリフ」
目を輝かせている様子を見ると、この人は、ただあのセリフ
を目の前でききたいだけかもしれない。
強要されてあの言葉を言うのは屈辱だけど、それで私をこの
嫌悪感から解放してくれるなら・・・・・。
「私が、付き合う男に求める条件は、手は繋がない、ハグは
もちろん、キスもそれ以上してこないってこと。私の半径50
センチ以内には一生、指一本進入して来ない男なら付き合っ
てあげてもいいけど?」
「うん、じゃあ、それでお願いします!」
「・・・・え」
👍 [No25] 2014/07/06 20:06info

テー作


テー作

目を見開く私を、彼・・・・笠原大聖は楽しそうにみつめな
がら口を開いた。
「楠木美咲さんのことが好きになりました!俺と付き合ってく
くれませんか?」
ザザザと音を立てながら木の葉が揺れて、私の髪も風にさら
われる。
目の前の笑顔が私の目に映る。
一瞬、時間が止まったように感じたのは、あまりにも突然の
告白にびっくりしたからに違いない。
予鈴の音が校舎に鳴り響いて、私はハッと我に返った。
「嫌です」
その一言の後、彼は目をパチパチさせて驚いた顔をする。
「”嫌”って・・・・そんな告白の返事今までしたことなかっ
たよね?」
「だって、いきなりだから、つい、本音が・・・・・」
私の言葉を聞いた彼が大笑いしてる。
急に大きな声で笑うからびっくりしてしまった。
👍 [No24] 2014/07/06 19:56info

「いつもここで告られてるよね?でもも、ここって結構、人
通り多いけど?場所を特定してるのは楠木さんなの? 」
「あ、あなたに関係ないでしょ?」
彼の言葉に動揺して、思わず大きな声をだしてしまった。
でも、それを気にする様子もなく、彼はニカッと笑う。
「俺の名前は笠原大聖だって。それに関係なくねーし」
「え?」
「俺、楠木さんに告白しようと思っててね」
「は?」
👍 [No23] 2014/07/06 19:24info

テー作


テー作

「楠木さんって本当にモテるよね?よく告白されてるけど、
なんでいつも断るの?それに毎回同じセリフでことわってい
るよね」
なんで私の名前知っているの?
っていうか、なんでそんなこと知っているの?
「立ち聞きしてたの?!」
「人聞き悪いな・・・人が昼寝してる場所で告白されて
りゃ、嫌でも聞こえるって」
彼が笑顔で指差したのは葉が生い茂った大きな木。
「え!?木上で寝てるの?」
「うん、毎日、昼休みにね。あ、よく落ちないなとか思っ
た?大丈夫、俺、寝相はいい方だから」
得意気にいわれても、呆れて何も言えない。
葉に隠れていたから姿が見えなかったんだ。
👍 [No22] 2014/07/06 19:07info

あーららww
👍 [No21] 2014/07/06 18:56info

匿名


テー作

「おいおい、今、告白してきたあの男のことだよ。同じクラ
スだろ?名前くらいおぼえておいてやんなよ」
「・・・・・ほっといて」
馴れ馴れし話しかけてくるこの男。
そんな目の前の男にもまた嫌悪感を持ってしまう。
早くどこかに行って!  
でも、私のそんな思いなんて感じ取ってくれる様子もなく、
かれはニコニコ笑っている。
👍 [No20] 2014/07/06 18:55info

まー神経質な女の子な事wwwwwwwww
👍 [No19] 2014/07/06 18:55info

平麗美


テー作

「・・・・・誰?」
「俺は、笠原大聖、よろしく!」
「・・・・・」
「まぁ、あそこまでスパッて言われたら、加藤も諦めつくだ
ろうね」
人懐っこい笑顔のまま私に話しかけてくる。
「・・・・・加藤って?」
👍 [No18] 2014/07/06 18:46info

テー作さん大変そうですねーー
👍 [No17] 2014/07/06 18:45info

匿名


テー作

匿名さんへ

今考えてます
👍 [No16] 2014/07/06 18:41info

「すげー男前なフリっぷりだね!」
教室に戻ろうとした私の耳に、背後から声が響いて、ビクッ
と体を揺らす。
声の主を振り替えって目と耳が合った瞬間、そこに立ってい
た彼はニッ笑った。
👍 [No15] 2014/07/06 18:41info

テー作


匿名

テー作さんに質問!

話、いつ考えているんですか?
👍 [No14] 2014/07/06 18:40info

目の前の男子の顔に、みるみる絶望感が広がっていく。
「一生触れないって・・・・・」
その言葉を聞いて、それでも付き合いたいって言う男子なん
て、今までいなかった。
触ることも出来ない女なんて傍にいても意味ないもんね。
やっぱり男なんて、みんなそうなんだ。
「ごめん、僕、もう一度出直してくるね」
目の前の男子は、半泣きになって私の前から走り去ってい
く。
その背中を見えなくなるまで見つめていた。
「・・・・・んね」
私の呟きを風がさらう。
男子がいなくなって、緊張してた体がやっと深呼吸し始めた
のを感じた。
👍 [No13] 2014/07/06 18:36info

テー作


匿名

付き合う男子可哀そうだね
👍 [No12] 2014/07/06 18:19info

ひっでーw
半径50センチ指一本触れたらダメだってw
👍 [No11] 2014/07/06 18:19info

匿名


匿名

へー、こーゆーのありそうだけど、頑張って書いてねー^^
👍 [No10] 2014/07/06 18:15info

おもしろくね~w 一般人が書くダサダサ小説w
👍 [No9] 2014/07/06 18:11info

平麗美


テー作

「楠木さんをずっと見てきたんだ。誰よりも大事にするから
僕と付き合って下さい!」
私と、目の前の男子の間を、風が駆け抜けていく。
その風にさらされて、私の全身はどんどん冷えていく。
「私と付き合っても、君は満足出来ないと思う」
「え・・・・・・?そんなわけ・・・・・・」
不思議そうな顔する男子にとどめを刺す。
「私が、付き合う男に求める条件は、手を繋がない、ハグは
もちろんキスもそれ以上もしてこないってこと」
「え・・・・・」
「私の半径50センチには一生、指一本侵入して来ない男なら
付き合ってあげてもいいけど?」
ね、満足なんて出来ないでしょ?
👍 [No8] 2014/07/06 18:06info


平麗美

9月って季節外れw 
「それを言う」ってなんかおかしい
「目の前にいる男子が言う」でいいのに
日本語おかしいw日本語学校行け、くだらない小説書いてる
より勉強しろ
👍 [No6] 2014/07/06 17:57info

やめろ くだらない小説なんか書いて どうせ荒らされるだけ  
だ 小説が書ける別のサイト行け 占いツクール行け 邪魔
👍 [No5] 2014/07/06 17:51info

匿名


テー作

なんにもさせないよ?

高校1年生、9月ーー
肌に感じる風は少しずつ秋に近付いている。
この季節は嫌い。
体中が冷たく凍りつくような不快感。
それが私を包み込む。
「楠木さんのことが好きなんだ」
グラウンドが見渡せるこの場所で、目の前にいる
男子がそれを言う。
彼は私に好意を抱いてくれている。
それは普通、嬉しいこと。
でも、私は、どうしようもない嫌悪感を持ってしまう。
この彼だけじゃない。
誰が告白してきたって、そう思ってしまう。
私は ”あの日”以来、そういう人間になってしまった。
👍 [No4] 2014/07/06 17:50info

これから、毎日書きます
よかったらみてください

題名は、

50cmの恋

です
👍 [No3] 2014/07/06 17:38info

テー作


匿名

ここのランキングで小説書くとかw              
随分度胸があるなw 荒らされておしまいってケースだなw
👍 [No2] 2014/07/06 16:51info

テー作さんは誰かな?

これからチェックするね(^з^)-☆
👍 [No1] 2014/07/06 16:41info

ゆうり
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