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ドラマ!どういう風なのがすき?

No.692
開始 2001/04/06 19:41
終了 2003/04/06 19:41

1位.

人にやさしく

28.8%(19票)
2位.

木更津キャッツアイ!

18.2%(12票)
3位.

金八先生

10.6%(7票)
4位.

春ランマン

9.1%(6票)
5位.

トリック2(もう終わっちゃったけどね)

7.6%(5票)
5位.

to heart~恋して死にたい~&summer snow

7.6%(5票)
7位.

古いけど、サマースノー。

4.5%(3票)
8位.

俺の歩んだ人生その物がドラマ

3.0%(2票)
8位.

ナースマン☆

3.0%(2票)
10位.

自分的のドラマ、BBSで、書いてるよ!質問者さん!

1.5%(1票)
10位.

涙をふいて

1.5%(1票)
10位.

ランチの女王

1.5%(1票)
10位.

天才柳沢教授の生活

1.5%(1票)
10位.

お金がない

1.5%(1票)

[ ランキング情報 ]
投票方式択一投票
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2001/04/06 19:41
投票期間:終了2003/04/06 19:41
BBS書込み数19件
投票者コメント数3件
投票者数66人
おすすめ者数1人

BBS問合せ

[ 投票者のコメント ]
1位 人にやさしく へ投票 (2002/05/03 11:40)
整形び人
番外 ナースマン☆ へ投票 (2002/09/23 11:11)
私が、初めて観た、連続ドラマ☆★
番外 お金がない へ投票 (2003/01/21 17:24)
再放送やりすぎー


[ BBSメッセージ ]
私のドラマ (里藤 朱音)
題     遠い夏の恋 出演者   高橋愛 坂本昌行 滝沢秀明 名前   吉村南   並木守   斉藤優輝 歳      15歳   24歳    16歳  今日は、中学最後の日。  みんな、告白、写真など、いろいろなことをしている。  あっちの方では、「好きです。つきあってください!」 など、たくさんの、いや、熱い空気が感じられる。  私は、一人で、帰宅した・・・・・・・・・・・  春休みは、すぐ、終わってしまった。  今日から、高校生。  私は、楽しみだった。  友達や先生、とにかく高校では遊びまくりたかった。  私は、中学から好きな男の子がいる。  その子の名前は、斉藤優輝くん。  高校も、同じ。クラスも。席も隣。  私は、すごくうれしかった。  授業中とか、「ケシかして・・」など、こえをかけてく れるからだ。担任の並木先生は、けっこう女子に、 人気がある。格好よく、スポーツから、何から何まで、 完璧なのだ。1学期も、もう終わり2学期に、 入ろうとした。といっても、まだ、夏休み。 けど、2学期には、転校しなければ、ならない。 私は、毎日が、夏休みで、斉藤くんに、いいたかった。 今日は、学校。学年登校日。 授業も終わり、トイレから教室に入ろうとした。 「なぁ、ゆうき~おまえ誰が好き?_」 「おれ?別に、いまは、いないぜ!」 「おれはなぁ、吉村がすきなんだ。」 「吉村って、吉村南?まじかよ!」 「おまえは?だれ?」 「・・・・おれは・・・・おれも、吉村・・・・・」 私は、教室に入った。思い切って、 「斉藤くん、私中学の時からずっと好きだったの。  でも、もう転校しなくちゃいけない・・・・」 私はもう、どうでもいいとおもった・・・。  「うん。俺も好き・・・遠距離・・・・」 「うん!」 もう一人のこは、びっくりしていた。 すっごく、すっごくうれしかった。 とうとう転校する日。 最後に、斉藤くんに、伝えたい・・・・ 思わず、教室の斉藤くんに、手紙を渡した。 何でかわかんないけど、すっきりして、 新しい家についた。 続きは、明日。!

№2! (斉藤 朱音)
~新しい学校は、全校でも、30人いないぐらいだった。 新しい先生の名前は・・・えっ!並木先生!? びっくりした。なんと、並木先生も副担任みたいなのだっ たので、実家に帰って来てこっちで教師になったという。   やっぱり、続きは明日・・・。

いいねぇー!! (有里那)
 朱音さんの、すっごい良いです!!

続き (里藤朱音)
~南はびっくりした。 今日は、授業がすぐ終わったので帰れた。 私は、自分の部屋に行き、斉藤くんに手紙を書いた。 「~斉藤くんへ  元気ですか?私は元気です。  新しい学校は、全校がとても少なく、びっくりしまし  た。担任の先生、なんと、並木守先生でした。  今日はあんまりかけないけど、また書きます。  へんじください。            吉原南~」 南は、を出て、さっそくポストに入れた。 家の方で、お母さんが、 「ご飯できたわよ~」 といっていた。 「は~~~~い!」 続きはまた明日。

続き (里藤朱音)
~次の日、南は学校で、友達が出来た。 天野 真理ちゃん、見名花 真子ちゃん、 荒井 賢人くん 、間中 緑ちゃん、新道 浅海ちゃん。 同じ組で、とっても仲のいい友達になった。 天野さんのあだ名が、あまりん。 見名花さんのあだ名は、まっこ。 荒井くんはけんで、間中さんはまっち~。 新道さんはあさみ。 みんなとっても仲がいい。私のあだ名は、みなやみなみ。 今日はみんなと遊ぶ約束した。 「みな~、いこ~!」 「あっ、ごめん。いまいく~」 続きは、後で!

続き (里藤 朱音)
~転校してから5ヶ月ぐらいして、斉藤くんから、 手紙が来た。 「南、俺も、元気だよ。  告白された次の日、名元(南が好きだった人)が、  ショック受けてたぜ。  噂で聞いたんだけど、並木先生って、  吉村のことがすきだったんだってさ。  今も好きらしいよ。  気をつけろよ。じゃーな。!   斉藤優輝~」 南はうれしかった。 斉藤くんが、私のこと心配してくれているみたいで。 でも、担任の並木先生が私の事好きって・・・ 明日から、どうしよ~~~ 南は、悩みまくった。 とうとう次の日。 5番目位に来て、みんなと少ししゃべった。 「都会って、どういう感じなんだ?」とか、 「芸能人とか来たりするのか?」とか。 先生が、入ってきた。 「おはよう!みんないるか?出席とるぞ。天野~。」 授業がおわり、下校時間になった。 私は、急いで家に一人で、かえった。   続きは、明日。感想聞かせてください!

続き (里藤朱音)
それから3ヶ月ぐらいしてビックリすることがあった。 教室に筆箱を忘れて、とりにいったとき、 「なぁ、荒井ぃ~、おまえこんなかで誰が好き?」 「おれ、俺は、吉村。  かわいいじゃん。頭もいいし全部完璧!」 「マジ、あいつ彼氏いるぜ!」 「はっ?マジで?誰だよ!なぁ、相坂~教えろよ~」 「・・・知りたい?前の小学校のやつ。  えんきょりだってさぁ~。よくやるよなぁ~」 「・・・・・・・。」 荒井くんは、ショックだったみたいで、ずっと だまってた。私は、忘れ物などわすれて、 すぐ帰った。 明日。続き。

続き (里藤朱音)
私は、高校を卒業した。 そして、東大にいった。 そしたら、斉藤くんにも会えると思ったから。 でも、斉藤くんは、卒業してすぐ留学したという。 ショックだったが、学校へ向かっている途中、荒井くんが 「よぉ。」 「おはよ。」 「話があるんだけど、いい?」 「でもこれから、学校があるから、3時ごろは?」 「うん。3時に、エルミスのケーキ屋にいる。」 「わかった。」 学校(授業)がおわり、さっそくエルミスにむかった。 チャリーン 「いらっしゃいませ。」 「・・ごめん。またせた?」 「ううん。俺も今来たとこだから・・。」 「お客様、ご注文は?」 「あっ、アイスコーヒーと、プリンのお持ち帰りを3つ」 「はい、かしこまりました。」 「・・何?話って・・・」 「あのな、俺・・・・・おまえのことが、好きなんだ。  でも、おまえに彼氏がいるって聞いて、すげー  ショックだった。東京行きも、ショックだった。  いま、あいつ留学してんだろ?  すこしでも、おれと、いっしょにいてくれ!  頼む!いない間だけでもいいから!なっ?なっ!」 「ごめん。つきあえられない。  今日、一晩泊めるから、帰って。  おねがい・・・」 「お客様、お待たせしました。  860円になります。」 そういって、私たちは、アパートに向かった。 明日です。続きは。

続き (ホントの名前は、朱音じゃないんです!)
ホントの名前は、満月です! フルムーンと同じだからびっくりしました。 ~そして、家についた。 「いいのか?泊まっても!彼氏に・・・・」 「いいの。明日は、絶対帰ってね・・・」 「あぁ・・・・。」 そして、次の日になった。 「ごめんな。勝手にきたのに、止めてくれたりして。」 「ううん。気をつけて帰ってね・・・・じゃあね・・」 「あぁ、じゃあな・・・」 そして帰っていった。 私は、そのまま学校に行った。 学校では、とっても仲良くなった男の子がいる。 松崎大地くんという子。 かっこよくて、頭も良くて、スポーツもできる天才児って やつ。私は、他の女子に 「ねぇ、友達になろう?」 「うん、いいよ!(←私)」 「ねぁ、松崎くん紹介して!」 といってくる子がほとんど。 今日は、松崎くんの家に、招待されたので、 泊まることにした。 「南ちゃん、たくさん食べてね!」 「はい、ありがとうございます。」 食べ終わって、大地くんの部屋に行った。 「わぁ、すごい!本がいっぱい!」 「そうかぁ?そんなにないぜ。」 「うんうん、いっぱいありすぎ!」 運が悪く、外では、雷がなっている。 『ゴロゴロゴロ』 「キャ~」 電気が切れた。 そのとき、大地くんが、 「なぁ、俺南のことすっげぇすきなんだよ!  たのむ、やってくれ!」 といって、服をぬがされた。 けど私はすぐ家を出た。 明日から1ヶ月休みなので、私は、斉藤くんのいる、 アメリカに向かった。 住所も聞いてあるし、英語もペラペラな方。 だから、大丈夫!と思いながら、向かった。 約3時間かけて、アメリカについた。 さっそく、斉藤くんの家に向かった。 迷ったりもしたが、やっとついた。 「ピーンポーン」 「は~い!←英語」 女の人の声がする。 『おかしいな?一人暮らしのはずなのに・・・?』 と思いながら、 「はい、どなた様ですか?」 「あの、吉原といいますが、優輝くんいますか?」 「優輝ですか?今でかけてますが・・・  あの、失礼ですが、優輝の何なんですか?」 「私、日本からきたんですが、・・・」 「あっどうぞ!はいってください。」 「あっでも・・・」 「いいからいいから!」 「おじゃまします。」 それから、コーヒーと、クッキーを持ってきてくれた。 「じゃあ、はなしますね・・・・ 私たちは、最初同じ学校だったんです。  でも、私が引っ越すことになったんです。  それで、わたし、優輝くんが好きだったから、  最後に告白したんです。  そしたら、オッケーしてくれて、遠距離をしたんです。  それで、高校を卒業して、東京にいったんだけど、  留学したって聞いたから、ここに来たんです。  わかりました・・・か・・・?」 「あっ・・・・・でも・・・優輝と私、婚約してるんです よ・・・・」 「えっ・・・?」 そのとき、優輝くんが帰ってきた。 私は思わず走って、逃げた。 続きは明日。

・・・・。 (満月)
もう、誰も読んでなさそうなので、もうやめます。 さようなら~~~~~~~~~~~~~~~~~

うくっ・・・ (由葉)
悲しい・・・・・・読んでたのに・・・・

見てくれてる人が・・・ (満月)
みてくれてるひとがいたんだ! お~し! 書くぞ! 家を出ると、すぐ走った。 優輝くんは、追いかけてくる。 私は思わず、タクシーにのりこんで、とっさに逃げた。 今の私の心の中はどうでもいい気持ちでいっぱいだった。 私は、予約しているホテルに向かった。 二日間泊まり、すぐさま日本に帰った。 家につくと、留守電が、何個も入っている。 聞いてみると、優輝くんや、大地くんからのが、 ほとんどだった。 私は、一応二人に電話した。 最初に、優輝くん。 「もしもし、私吉原ですけど・・・・。」 「あぁ、南?この間は、どうしたんだよ!  留学したのしってたのか?」 「うん・・・・ごめんね・・・・。  でも、優輝くんって、ひどい、最低な男の子だね。」 といって、すぐ電話を切った。 次に、大地くん。 「もしもし、吉原ですけど・・・。」 「おぉ・・・よぉ・・・・・元気か?  大学も来てないから・・・・・・・」 「うん。元気!この間はごめんね! うん、つき合ってあげるよ!」 「えっっっ!!!  なにいってんだよ。」 「じゃあね!また明日!どっかたべに行こうね!」 明日です!

くすん・・ (沙里衣)
満月さん、もうかいてくれないのかな・・・

ごめんなさい! (満月)
次の日の朝、優輝君から電話があった。 「最低ってどういう意味だよ? なぁ~?」 「・・・・とぼけないでよ。 わたしあの日あなたのうちへ行った! わたしに内緒で結婚するんだったんだね! わたし、告白されて断った。 でも、もうそのことつき合うことにしたから・・・。 幸せにね!」 といってすぐ切った。 そしてすぐ学校へ行った。 「よぉ!」 大地君だった。 「あっ、おはよう!」 「おはよう! つき合うってどういうことだよ? お前彼氏いるんだろ?」 「いないよ!あっ、早くいこ!授業始まっちゃう!」 といって走った。 授業がおわってから、わたしは大地君と食事に行った。 「どこいく?」 「今日は・・どうする? カフェ?ごはんじゃないね~」 ワタシタチは悩んでいた。 「あっっっっっっ! あそこいこ! カラオケ!食べれるし歌えるし!ねっ! わたし知り合いいるし!安くしてもらえるからさ」 「お~しうたいまくるぞぉ~」 といいながらカラオケに行った。 そのとき、大地君が話があるからさ!といって 悲しい顔をしていた。 「何?」 「俺、一人暮らしするんだぁ~ それで、親父、社長じゃん! だから、4人家族が暮らせるくらい広いんだぁ~ だから、その・・・一緒に暮らさない? お前も一人暮らしだろ?」 わたしはビックリした。 「えっっっっ! でもわたし、一緒に暮らせない・・」 明日~~~~~~~~~~~~

ごめん! (満月)
「な、なんで・・・・?」 「だ、だって、私・・・・・ごめん・・・・・」 「・・・・うん・・・・俺こそ悪かったよ。ごめん!」 「・・・・・」 「さぁ~歌いまくるぞ!」 「次・・・なんだろう?この曲・・・・?大地君?」 「えっ?しらないよ。いれてねぇし。」 誰かが入ってきた。 「俺だよ。」 「優輝君?な、なんでここにいるのよ! でてってよ!」 「だ、誰?」 と、大地君・・・・・。 「私の、・・・うらぎった彼氏。元彼氏。」 「えっっ?よ、よくも!でも、俺が守るって決めたんだ!」 「な、・・・・南!もう一度話をしよう! そしたら、誤解・・・・じゃないけど、わかってくれるは ずだ!」 「今更何よ!私は苦しかった。 でも、大地君は私のこと・・・・・・ あなたにはわかんない! わたしのおもいが!でてって!はやく!!!!!」 「わかった・・・・・・じゃあ、いくよ・・・・・ 電話するから・・・・・・・」 といってでてった。 「な・・・・今更何で出てきたのよ! グスン・・・・・・・ウワ~ン・  」   明日!遅れてゴメンネ!

やっぱ! (満月)
松崎君は、桜井翔君です。 人は関係ないけど、一応です。 「だいじょうぶ! 俺が、俺が絶対に幸せにする!」 「う・・・・うん・・・・・ありがと・・・・・」 今日は、大地君の家にお邪魔する事にした。 でも・・・・・・・・ 次回は最終回! では!