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![]() 満月 |
![]() 満月 | ごめん!「な、なんで・・・・?」 「だ、だって、私・・・・・ごめん・・・・・」 「・・・・うん・・・・俺こそ悪かったよ。ごめん!」 「・・・・・」 「さぁ~歌いまくるぞ!」 「次・・・なんだろう?この曲・・・・?大地君?」 「えっ?しらないよ。いれてねぇし。」 誰かが入ってきた。 「俺だよ。」 「優輝君?な、なんでここにいるのよ! でてってよ!」 「だ、誰?」 と、大地君・・・・・。 「私の、・・・うらぎった彼氏。元彼氏。」 「えっっ?よ、よくも!でも、俺が守るって決めたんだ!」 「な、・・・・南!もう一度話をしよう! そしたら、誤解・・・・じゃないけど、わかってくれるは ずだ!」 「今更何よ!私は苦しかった。 でも、大地君は私のこと・・・・・・ あなたにはわかんない! わたしのおもいが!でてって!はやく!!!!!」 「わかった・・・・・・じゃあ、いくよ・・・・・ 電話するから・・・・・・・」 といってでてった。 「な・・・・今更何で出てきたのよ! グスン・・・・・・・ウワ~ン・ 」 明日!遅れてゴメンネ! 👍 [No16] 2002/05/26 11:10 ![]() |
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![]() 満月 | ごめんなさい!次の日の朝、優輝君から電話があった。 「最低ってどういう意味だよ? なぁ~?」 「・・・・とぼけないでよ。 わたしあの日あなたのうちへ行った! わたしに内緒で結婚するんだったんだね! わたし、告白されて断った。 でも、もうそのことつき合うことにしたから・・・。 幸せにね!」 といってすぐ切った。 そしてすぐ学校へ行った。 「よぉ!」 大地君だった。 「あっ、おはよう!」 「おはよう! つき合うってどういうことだよ? お前彼氏いるんだろ?」 「いないよ!あっ、早くいこ!授業始まっちゃう!」 といって走った。 授業がおわってから、わたしは大地君と食事に行った。 「どこいく?」 「今日は・・どうする? カフェ?ごはんじゃないね~」 ワタシタチは悩んでいた。 「あっっっっっっ! あそこいこ! カラオケ!食べれるし歌えるし!ねっ! わたし知り合いいるし!安くしてもらえるからさ」 「お~しうたいまくるぞぉ~」 といいながらカラオケに行った。 そのとき、大地君が話があるからさ!といって 悲しい顔をしていた。 「何?」 「俺、一人暮らしするんだぁ~ それで、親父、社長じゃん! だから、4人家族が暮らせるくらい広いんだぁ~ だから、その・・・一緒に暮らさない? お前も一人暮らしだろ?」 わたしはビックリした。 「えっっっっ! でもわたし、一緒に暮らせない・・」 明日~~~~~~~~~~~~ 👍 [No14] 2002/04/27 13:55 ![]() |
![]() 沙里衣 |
![]() 満月 | 見てくれてる人が・・・みてくれてるひとがいたんだ! お~し! 書くぞ! 家を出ると、すぐ走った。 優輝くんは、追いかけてくる。 私は思わず、タクシーにのりこんで、とっさに逃げた。 今の私の心の中はどうでもいい気持ちでいっぱいだった。 私は、予約しているホテルに向かった。 二日間泊まり、すぐさま日本に帰った。 家につくと、留守電が、何個も入っている。 聞いてみると、優輝くんや、大地くんからのが、 ほとんどだった。 私は、一応二人に電話した。 最初に、優輝くん。 「もしもし、私吉原ですけど・・・・。」 「あぁ、南?この間は、どうしたんだよ! 留学したのしってたのか?」 「うん・・・・ごめんね・・・・。 でも、優輝くんって、ひどい、最低な男の子だね。」 といって、すぐ電話を切った。 次に、大地くん。 「もしもし、吉原ですけど・・・。」 「おぉ・・・よぉ・・・・・元気か? 大学も来てないから・・・・・・・」 「うん。元気!この間はごめんね! うん、つき合ってあげるよ!」 「えっっっ!!! なにいってんだよ。」 「じゃあね!また明日!どっかたべに行こうね!」 明日です! 👍 [No12] 2002/04/19 14:57 ![]() |
![]() 由葉 |
![]() 満月 |
続きホントの名前は、満月です! フルムーンと同じだからびっくりしました。 ~そして、家についた。 「いいのか?泊まっても!彼氏に・・・・」 「いいの。明日は、絶対帰ってね・・・」 「あぁ・・・・。」 そして、次の日になった。 「ごめんな。勝手にきたのに、止めてくれたりして。」 「ううん。気をつけて帰ってね・・・・じゃあね・・」 「あぁ、じゃあな・・・」 そして帰っていった。 私は、そのまま学校に行った。 学校では、とっても仲良くなった男の子がいる。 松崎大地くんという子。 かっこよくて、頭も良くて、スポーツもできる天才児って やつ。私は、他の女子に 「ねぇ、友達になろう?」 「うん、いいよ!(←私)」 「ねぁ、松崎くん紹介して!」 といってくる子がほとんど。 今日は、松崎くんの家に、招待されたので、 泊まることにした。 「南ちゃん、たくさん食べてね!」 「はい、ありがとうございます。」 食べ終わって、大地くんの部屋に行った。 「わぁ、すごい!本がいっぱい!」 「そうかぁ?そんなにないぜ。」 「うんうん、いっぱいありすぎ!」 運が悪く、外では、雷がなっている。 『ゴロゴロゴロ』 「キャ~」 電気が切れた。 そのとき、大地くんが、 「なぁ、俺南のことすっげぇすきなんだよ! たのむ、やってくれ!」 といって、服をぬがされた。 けど私はすぐ家を出た。 明日から1ヶ月休みなので、私は、斉藤くんのいる、 アメリカに向かった。 住所も聞いてあるし、英語もペラペラな方。 だから、大丈夫!と思いながら、向かった。 約3時間かけて、アメリカについた。 さっそく、斉藤くんの家に向かった。 迷ったりもしたが、やっとついた。 「ピーンポーン」 「は~い!←英語」 女の人の声がする。 『おかしいな?一人暮らしのはずなのに・・・?』 と思いながら、 「はい、どなた様ですか?」 「あの、吉原といいますが、優輝くんいますか?」 「優輝ですか?今でかけてますが・・・ あの、失礼ですが、優輝の何なんですか?」 「私、日本からきたんですが、・・・」 「あっどうぞ!はいってください。」 「あっでも・・・」 「いいからいいから!」 「おじゃまします。」 それから、コーヒーと、クッキーを持ってきてくれた。 「じゃあ、はなしますね・・・・ 私たちは、最初同じ学校だったんです。 でも、私が引っ越すことになったんです。 それで、わたし、優輝くんが好きだったから、 最後に告白したんです。 そしたら、オッケーしてくれて、遠距離をしたんです。 それで、高校を卒業して、東京にいったんだけど、 留学したって聞いたから、ここに来たんです。 わかりました・・・か・・・?」 「あっ・・・・・でも・・・優輝と私、婚約してるんです よ・・・・」 「えっ・・・?」 そのとき、優輝くんが帰ってきた。 私は思わず走って、逃げた。 続きは明日。 👍 [No9] 2002/04/09 17:59 ![]() | ![]() ホントの名前は、朱音じゃないんです! |
![]() 里藤朱音 | 続き私は、高校を卒業した。 そして、東大にいった。 そしたら、斉藤くんにも会えると思ったから。 でも、斉藤くんは、卒業してすぐ留学したという。 ショックだったが、学校へ向かっている途中、荒井くんが 「よぉ。」 「おはよ。」 「話があるんだけど、いい?」 「でもこれから、学校があるから、3時ごろは?」 「うん。3時に、エルミスのケーキ屋にいる。」 「わかった。」 学校(授業)がおわり、さっそくエルミスにむかった。 チャリーン 「いらっしゃいませ。」 「・・ごめん。またせた?」 「ううん。俺も今来たとこだから・・。」 「お客様、ご注文は?」 「あっ、アイスコーヒーと、プリンのお持ち帰りを3つ」 「はい、かしこまりました。」 「・・何?話って・・・」 「あのな、俺・・・・・おまえのことが、好きなんだ。 でも、おまえに彼氏がいるって聞いて、すげー ショックだった。東京行きも、ショックだった。 いま、あいつ留学してんだろ? すこしでも、おれと、いっしょにいてくれ! 頼む!いない間だけでもいいから!なっ?なっ!」 「ごめん。つきあえられない。 今日、一晩泊めるから、帰って。 おねがい・・・」 「お客様、お待たせしました。 860円になります。」 そういって、私たちは、アパートに向かった。 明日です。続きは。 👍 [No8] 2002/04/09 12:24 ![]() |
![]() 里藤朱音 |
![]() 里藤 朱音 | 続き~転校してから5ヶ月ぐらいして、斉藤くんから、 手紙が来た。 「南、俺も、元気だよ。 告白された次の日、名元(南が好きだった人)が、 ショック受けてたぜ。 噂で聞いたんだけど、並木先生って、 吉村のことがすきだったんだってさ。 今も好きらしいよ。 気をつけろよ。じゃーな。! 斉藤優輝~」 南はうれしかった。 斉藤くんが、私のこと心配してくれているみたいで。 でも、担任の並木先生が私の事好きって・・・ 明日から、どうしよ~~~ 南は、悩みまくった。 とうとう次の日。 5番目位に来て、みんなと少ししゃべった。 「都会って、どういう感じなんだ?」とか、 「芸能人とか来たりするのか?」とか。 先生が、入ってきた。 「おはよう!みんないるか?出席とるぞ。天野~。」 授業がおわり、下校時間になった。 私は、急いで家に一人で、かえった。 続きは、明日。感想聞かせてください! 👍 [No6] 2002/04/07 19:08 ![]() |
![]() 里藤朱音 |
![]() 里藤朱音 |
![]() 有里那 |
![]() 斉藤 朱音 |
私のドラマ題 遠い夏の恋 出演者 高橋愛 坂本昌行 滝沢秀明 名前 吉村南 並木守 斉藤優輝 歳 15歳 24歳 16歳 今日は、中学最後の日。 みんな、告白、写真など、いろいろなことをしている。 あっちの方では、「好きです。つきあってください!」 など、たくさんの、いや、熱い空気が感じられる。 私は、一人で、帰宅した・・・・・・・・・・・ 春休みは、すぐ、終わってしまった。 今日から、高校生。 私は、楽しみだった。 友達や先生、とにかく高校では遊びまくりたかった。 私は、中学から好きな男の子がいる。 その子の名前は、斉藤優輝くん。 高校も、同じ。クラスも。席も隣。 私は、すごくうれしかった。 授業中とか、「ケシかして・・」など、こえをかけてく れるからだ。担任の並木先生は、けっこう女子に、 人気がある。格好よく、スポーツから、何から何まで、 完璧なのだ。1学期も、もう終わり2学期に、 入ろうとした。といっても、まだ、夏休み。 けど、2学期には、転校しなければ、ならない。 私は、毎日が、夏休みで、斉藤くんに、いいたかった。 今日は、学校。学年登校日。 授業も終わり、トイレから教室に入ろうとした。 「なぁ、ゆうき~おまえ誰が好き?_」 「おれ?別に、いまは、いないぜ!」 「おれはなぁ、吉村がすきなんだ。」 「吉村って、吉村南?まじかよ!」 「おまえは?だれ?」 「・・・・おれは・・・・おれも、吉村・・・・・」 私は、教室に入った。思い切って、 「斉藤くん、私中学の時からずっと好きだったの。 でも、もう転校しなくちゃいけない・・・・」 私はもう、どうでもいいとおもった・・・。 「うん。俺も好き・・・遠距離・・・・」 「うん!」 もう一人のこは、びっくりしていた。 すっごく、すっごくうれしかった。 とうとう転校する日。 最後に、斉藤くんに、伝えたい・・・・ 思わず、教室の斉藤くんに、手紙を渡した。 何でかわかんないけど、すっきりして、 新しい家についた。 続きは、明日。! 👍 [No1] 2002/04/06 20:13 ![]() | ![]() 里藤 朱音 |
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