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ニコモいじめ小説書きます!ぜひ読んでください! ※完成まで少し時間かかります。

リプレイNo.488200
開始 2016/09/15 17:45
終了 2016/12/15 17:45

1位.

はい そう思う

92.3%(12票)
2位.

いいえ そう思わない

7.7%(1票)
3位.

その他(BBS)

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投票期間:開始2016/09/15 17:45
投票期間:終了2016/12/15 17:45
BBS書込み数57件
投票者コメント数0件
投票者数13人
おすすめ者数1人

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[ 投票数推移図 ]





[ BBSメッセージ ]
(匿名)
*はじめに* ニコモいじめ小説を読んでくださりありがとうございます! 中には、ひどい設定のニコモもいますが、性格の設定はすべ てフィクションです。 各ファンの皆様、ごめんなさい… どうかお許しください…!

(匿名)
楽しみー。

(みず)
早く読みたいね

(匿名)
泉口美愛、2015年「第19回ニコラモデルオーディション」で グランプリを受賞。 同期で同い年で同じ関西出身のシオリ、同じ事務所のヒビキ らと仲良くなり、楽しいニコモ生活が始まっていく……はず だった… ♪.:*:’゜☆.:*:’゜♪.:*:’゜☆.:*:・’゜♪.:*:・’゜☆.:*:・’゜♪.:*: 2016年春。 全ニコモが集合し撮影したとき、今年のハワイメンバーが発 表された。 編「今年のハワイメンバーは、カノン、アイミ、アスカ、シ オリです!」 4人「やったー!!ありがとうございます!」 ざわざわ…ざわざわ… ???「新高1が行かないなんて」 ???「新モもいるよ!今年のメンバー謎…」 ミア「シオリおめでとう!お土産話待ってる。笑」 シオリ「ありがとう!がんばってくる!」

(みず)
続きpleas。

(匿名)
頑張ってーー

(匿名)
5 pleaseだよ

(匿名)
こうして、今年のハワイロケがはじまった。 シオリは移動の飛行機やロケバスでアスカと隣になった。へ ホテルの部屋もアスカと同じ。 アスカのことは、ニコモの悪口を言ったりするという噂があ り、最初は怖かったが、せっかくだしこの機会に仲良くなろ うと思った。 シオリ「アスカちゃん!よろしくね!」 アスカ「うん!よろしく!」 しばらく雑談して…… アスカ「ねぇシオリ、嫌いなニコモいる?」 シオリ「え…?」 アスカ「私ぶっちゃけ2人嫌いなニコモいるの。」 シオリ「だ…だれ…?」 アスカ「ミアとヒビキ」 シオリ「……ど、どうして!?」 アスカ「ミアは、なんか暗い。ヒビキは、ちょっとぶりっ子 っぽくない?」 シオリ「そ…そうかな?」 アスカ「そうだ!ミアとヒビキいじめちゃおうかな!?」 シオリ「え!?」 アスカ「シオリもやるよね?」 シオリ「…………」 シオリは、アスカの強引さに負けそうになっていた。

(みず)
どっくんどっくんw みあしおどーなる 「実況」

(匿名)
シオリは、アスカに逆らえず、少しなら…と考えていた。 今年のハワイロケが終わった。 ミア「シオリ!ハワイどうだった?」 シオリ「た…楽しかったよ!」 ミア「おー!いいね!」 シオリ「うん!」 シオリは、ハワイロケはもちろん楽しんでいた。けど、いじ めのことで頭がいっぱいになっていた。 すると、そこへアスカが来て アスカ「シオリ!ちょっと来て」 シオリ「あ、はーい」 アスカ「ねー、ミアと絡まないでくれる?」 シオリ「え…!?」 アスカ「一緒にいじめるって言ったじゃん」 シオリ「そうだけど…普通に話したい!」 アスカ「は?そういうのタチ悪いからやめて」 シオリ「そ…そうだね」 アスカ「よし、ヒビキいじめに行くよ」 シオリ「うん…」

(みず)
おっこれは急展開 どーするしおり

(匿名)
あすか怖…。私もしおりの立場だったらしおりみたいになる かも

(匿名)
なんか現実的。。

(匿名)
その日の撮影終了後… なにやら騒いでいた。 ヒビキ「どうしよう!!」 エヅキ、ヒナ、ミア「どうしたの!?」 ヒビキ「私の服がないんです!!」 エヅキ、ヒナ、ミア「え!?」 ヒビキ「帰れない…どこにいったんだろう?」 エヅキ、ヒナ、ミア「とにかく探そう!!」 そう、アスカとシオリはヒビキの私服を隠したのだった。 ミア「シオリ!アスカ!ヒビキの服知らない!?」 アスカ「知らない」 シオリ「し…知らないよ」 ミア「そう…ありがとう!」 エヅキ、ヒナ、ミア、ヒビキはいろんなニコモに聞いて回った が、だれも知らなかった。回るうちに他のニコモも探すのを 手伝ってくれた。 カヤ「ねぇみんな!ヒビキの服これじゃない!?」 ヒビキ「そうです!」 サラ「ゴミ箱に入っていたなんて…」 ミア「誰かがやったんだ…」 ヒビキ「誰が…なんのために……」

(匿名)
ひゃー

(匿名)
これ、現実なら編集部、アスカ推すのガチでやめるね笑笑

(匿名)
フィンクションだからww

(匿名)
2ヵ月後… アスカとシオリはヒビキとミアに対して小さないじめを続け ていた。 シオリは、いじめにだんだん慣れてきたようで、もう、構わ ずやっている。 この日は中2モ全員集合で撮影。 アスカとシオリにとっては絶好のチャンスだった。 アスカ「今日はどうする?」 シオリ「うーん」 アスカ「最近ヒビキにが多かったからミアにやろうかな」 シオリ「おけ」 アスカ「ねぇシオリ、ミアの私服どこにあるかわかる?」 シオリ「わかるよ」 アスカ「持ってきて」 シオリ「うん…わかった」 編「本日の撮影終了です!」 中2「ありがとうございました!」 ヒカル「はやく終わったねー!」 サラ「このあとなにしよう?」 しばらくして… ミア「ない……ない!!!!」 サラ「なにがないの???」 ヒビキ「まさか……!」 ミア「服が!ない…」 ヒビキ「やっぱり!!こんどはミアが…」 サラ「とにかく探そう!!みんな手伝って!!」

(ぽん)
続きは?

(匿名)
全然面白くないんだけど

(匿名)
スズナ「ありました!!けど…濡れてます…」 ミア「なんで…着れないよ…」 ヒビキ「ミア!私の着て!」 ミア「え!?そしたらヒビキの服が…」 ヒビキ「私は大丈夫!泊まりの予定だったから、着替えは持 っていたんだ!まだお昼だから、今から乾かせば間に合う よ!」 ミア「ありがとう…本当にありがとう!」 ヒビキ「ねぇミア、このあとファミレスかどっか行かな い?」 ミア「うん!」 ヒビキ「近くのガ○ト行こうか!」 ミア「だね!」 アスカ「シオリ、今の聞いた?」 シオリ「うん。行くの?」 アスカ「行く。先回りよ」

(匿名)
アスカとシオリは先にガ○トに行っていた。 10分くらいしてヒビキとミアも着いた。 ミア「あ!シオリとアスカもいる!」 ヒビキ「ほんと?じゃあ違うところに行こう」 ミア「え、なんで?」 ヒビキ「あとで話す」 シオリ「2人、いなくなったね」 アスカ「逃げたんだよ」 シオリ「へー…」 ヒビキとミアは別のファミレスに入った。 ミア「なんでシオリとアスカと一緒じゃだめなの?」 ヒビキ「ミア、気づいてないの?私たちきっと、あの2人にい じめられてる」 ミア「え?」 ヒビキ「2.3ヵ月前からいろいろされてると思わない?」 ミア「確かに!服も隠されたり…」 ヒビキ「でしょ?」 ミア「うん。言われてみればシオリ、ハワイ行ってからすご い変わった。話しかけても無反応が多くて…」 ヒビキ「シオリはきっと、ハワイでアスカに何か言われたん だ!」 ミア「そうか…」

(匿名)
ヒビキ「いじめに負けたくないよね?逆襲したい…」 ミア「だね…!」 ヒビキ「でも、アスカとシオリが私たちをいじめてるってい う証拠もない…」 ミア「もうちょっと我慢する?」 ヒビキ「そうだね…証拠を見つけてから逆襲してやる!!」 ミア「ヒビキ…!できたらでいいんだけど……私とコンビ組 んでほしい!仲間がほしい…」 ヒビキ「もちろん!いいよ!編集部さんにお願いしよう!」 ミア「うん!」 編集部にもどり… ヒビキ「ミア!服乾いてる!」 ミア「良かったー!」 ミアが着替え… ヒビキ「ミア!編集部さんにお願いしよう!」 ミア「うん!」 ヒビキ、ミア「編集部さん!私たちでコンビ組ませてくださ い!!お願いします!」 編「うーん…中2のうちにいろいろコンビ試すのもありだね、 いいよ!」 ヒビキ、ミア「やったー!!ありがとうございます!」 こうして、新コンビ『ひびみあ』が誕生した。

(匿名)
終わり??

(匿名)
続き気になる!

(匿名)
『ひびみあ』は、あくまで編集部のお試しで結成されたとい う扱いになっているので、企画がもらえることはなかなかな かった。 ちなみに、アスカとシオリは2人で既にコンビ組んで『アスシ オ』として中2モのトップで活躍している。 …編集部が、2人がいじめをしているという事実を知らずに。 アスシオのいじめの手口はすごく巧妙で、ひびみあ結成から1 年たってもいじめの証拠を見つけられずにいた。 4人とも中3になり、受験生。 受験生だからいじめが減るのかと思いきや、相変わらずだっ た。

(匿名)
テー作です。 すみません、私のご飯の時間なので、ちょっと抜けます。 まだ続きあるので、もしよかったらまた読んでください!

(みず)
絶対読みます

(匿名)
楽しみにしてます!

(匿名)
楽しみです!

(匿名)
ヒビキとミアは久しぶりにファミレスで語った。 ヒビキ「証拠がない…」 ミア「やばい…もう1年たったんだ」 ヒビキ「アスシオはもうすっかりトップモだよ…。許せ る?」 ミア「許しがたい。絶対証拠見つけたい!」 ヒビキ「だね!」 そんな時、いじめなど知らない編集部がこんな企画を出し た。 『仲良しコンビ対決!アスシオvsひびみあ』 これを知った4人は… ☆アスシオside☆ アスカ「超チャンス」 シオリ「うちら余裕勝ちじゃない?」 アスカ「いじめし放題じゃん」 シオリ「そうだけど…編集部さん近くにいるんじゃない?」 アスカ「バレないようにすればいい」 シオリ「そうね」 アスカ「ところでその日は何する?」 シオリ「任せる」 アスカ 「了解、考えておく。」

(匿名)
Σ(`・ω・屮)屮 オオォォォオォ 頑張れーー

(匿名)
あ、あんまりおもしろくない まぁがんばって

(匿名)
☆ひびみあside☆ ヒビキ「自信ない…」 ミア「大丈夫だよ!2人でここまで耐えたんだし」 ヒビキ「うん!」 ミア「対決はまだしも、合間に絶対いじめてくるよね?」 ヒビキ「うん」 ミア「はぁ…」 ヒビキ「ねぇ、今度いじめられたとき、こっそりスマホで撮 らない?」 ミア「それいい!なんで思いつかなかったんだろう?」 しかし、盗撮などいらなかった大事件が起きたのだった。 シオリ「アスカ、何か考えた?」 アスカ「当然」 シオリ「さすが!んで、なにするの?」 アスカ「変な噂を流す。そうしたら、ヒビキとミアはニコモ ではいられなくなるわ」 シオリ「どんな噂?」 アスカ「ヒビキは実はニコモのいじめをしている。全ニコモ の悪口を言ってる。ミアはヒビキとグル。おまけにミアはタ バコ吸ってるらしい」 シオリ「す…すごい」 アスカ「完璧。」

(匿名)
えっめっちゃくちゃ気になる

(匿名)
シオリ「どうやって噂流すの?」 アスカ「今度のアスシオvsひびみあのときにデカイ声で言 う。編集部にも響き渡るくらいにね」 シオリ「あえて?」 アスカ「そう」 シオリ「ほうほう」 アスカ「あ、あと、久しぶりにあれやらない?」 シオリ「私服隠し?」 アスカ「正解。やろうよ」 シオリ「いいよ」 いよいよ『アスシオvsひびみあ』撮影の日。 ヒビキ「ミア、カメラOK?」 ミア「OK」 シオリ「2人とも衣装に着替えたよ」 アスカ「了解」 ガサゴソ…ガサゴソ… アスカ「よし。完了。」 ヒビキ「ミア!!!!証拠撮れた!!」 ミア「え…え!?や……やったー!」 実は… ヒビキ「ミア、一か八かの勝負なんだけど…」 ミア「んー?」 ヒビキ「去年、服隠されたよね?」 ミア「うん」 ヒビキ「それで、久しぶりだし2人ともいるし、またやってく るんじゃないかって思って。私服にカメラ隠してみない?」

(みず)
なんか読んでると続きが気になる 本当にうまい

(匿名)
ミア「よし!やってみよう」 ということだった。 そうとは知らず、アスシオは成功を喜んでいた。 そして、撮影終了後… 突然アスカが大きい声で 「ヒビキ!!ニコモのみんなの悪口言ってるんだよね?いじ めているんだよね?ミア!!ヒビキのグルなんでしょ?実は タバコも吸ってるんでしょ?ありえない!!!!!!」 ヒビキもミアも呆然… ヒビキ「なんでなんでなん…」 編集部「ヒビキ、ミア、本当なの?」 ヒビキ、ミア「本当なわけないじゃないですか!!」 編集部「とりあえず、ヒビキとミア、あとで事情聞くから着替 えて…」 ヒビキ「待ってください!!」 編集部「え?」 ヒビキ「実は逆なんです…」 大声になって 「いじめをしているのはアスカとシオリのほうです!!」 アスカ「え?何言ってんの?証拠はあるの?」 ヒビキ、ミア「あります!!」 シオリ「え…?」 ミア「シオリ、アスカ。さっき私たちの私服隠したでし ょ?」

(匿名)
面白い!

(匿名)
アスシオは明らかに動揺している。 シオリ「なんでそれを…!?」 ヒビキ「私服を入れてたロッカーに隠しカメラを着けておき ました。」 ミア「編集部さん、これを見てください!」 ひびみあは、動画を見せた。 そこにはひびみあの私服を取るアスシオの姿があった。 シオリ「アスカ、もうだめだよ…」 アスカ「……………」 シオリは泣き出した。 シオリ「うっ…ミア…ヒビキ…ほんと…に…ごめん!今…ま で辛かっ…た…よね………」 ヒビキ、ミア「シオリ……」 一方、アスカは黙っている。 編集部「アスカ、シオリ、詳しく聞かせてくれる?」 シオリ「はい…」 アスカ「………」 そして、アスカは走ってどっかへ行ってしまった。 そのあと、シオリは残って今までのことを全部編集部に話し た。 もちろん怒られた。アスカも後日編集部と話した。 2人の中にはもう、 いじめ なんて気持ちはなかった。

(匿名)
次の撮影。 アスカ「ヒビキ…」 シオリ「ミア…」 アスカ、シオリ「今まで本当にごめんなさい!!!」 アスカ「今までどんなに辛い思いをさせてきたか…反省して もしきれないけど…」 シオリ「もし良かったら仲良くさせてください!!」 ひびみあはびっくりした。 ミア「ヒビキ、どうするー?」 ヒビキ「アスカ、シオリ。1つ条件がある。もう2度と私た ち、ニコモのみんな、関わるすべての人たちをいじめないっ て約束してくれる???」 アスカ、シオリ「もちろん!!」 ヒビキ、ミア「じゃあいいよ!」 アスカ、シオリ「ありがとう…本当にありがと う…!!!!」 すると… 編集部「アスカ、シオリ、ヒビキ、ミア。4人でユニット組ん でみない?」 ア、シ、ヒ、ミ「もちろんです!ありがとうございます!」

(匿名)
いい話(;_;)

(匿名)
こうして、元いじめっ子、元いじめられっ子。 今では超仲良しのユニットが誕生しました! そして、2018年春。 エヅキ、カノン、カヤ、ヒナ、アイミ 「「「これからのニコラを頼んだよ!」」」 ミア達はニコモ最高学年になった。 いじめを含め、今までの努力が認められ 部長 ヒビキ 副部長 ミア で ニコラの新時代がはじまった。 アスカ、シオリ、ヒビキ、ミアのユニットは誌面に登場し始 めると、あっという間に人気爆発。 卒業まで、たくさんのニコ読に愛された。 そして、スイガ、RMRMにつぐ伝説の大ユニットになったの でした。 *Fin*

(匿名)
いかがでしたか? 感想お待ちしております!!

(匿名)
めっちゃ良かったです!!! 感動しました(;_;) また次の作品もみてみたいなー

(匿名)
最高!

(匿名)
テー作です! 一部途中で変えちゃったり (カメラ使わない大事件が…とかだったのに結局は使ってる) してすみません…笑

(もん)
良かったよ!

(匿名)
kanpeki.

(匿名)
すごいよかった。またつくって

(白桃)
すっごくいい物語!

(みず)
本当にうまい

(苺果)
へった(笑)

(みーちゃん)
上手い!!ほんま凄いと思う また書いて欲しいー!

(匿名)
つまんね

(匿名)
つまんない

(匿名)
ニコ学物語だしてみてよ