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| オリラン > BOOK・雑誌 > ファッション雑誌 > [ニコラランキング] > [ニコモいじめ小説書きます!ぜひ読んでください! ※完成まで少し時間かかります。] > BBS 1ページ |
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👍 [No57] 2016/09/17 17:14 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No56] 2016/09/17 13:01 ![]() |
👍 [No55] 2016/09/17 01:52 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() みーちゃん | 👍 [No54] 2016/09/16 21:11 ![]() |
👍 [No53] 2016/09/16 21:08 ![]() | ![]() 苺果 |
![]() みず | 👍 [No52] 2016/09/16 17:15 ![]() |
👍 [No51] 2016/09/16 16:26 ![]() | ![]() 白桃 |
![]() 匿名 | 👍 [No50] 2016/09/16 15:43 ![]() |
👍 [No49] 2016/09/15 23:04 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() もん | 👍 [No48] 2016/09/15 22:50 ![]() |
👍 [No47] 2016/09/15 22:36 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No46] 2016/09/15 22:35 ![]() |
👍 [No45] 2016/09/15 22:34 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No44] 2016/09/15 22:30 ![]() |
こうして、元いじめっ子、元いじめられっ子。 今では超仲良しのユニットが誕生しました! そして、2018年春。 エヅキ、カノン、カヤ、ヒナ、アイミ 「「「これからのニコラを頼んだよ!」」」 ミア達はニコモ最高学年になった。 いじめを含め、今までの努力が認められ 部長 ヒビキ 副部長 ミア で ニコラの新時代がはじまった。 アスカ、シオリ、ヒビキ、ミアのユニットは誌面に登場し始 めると、あっという間に人気爆発。 卒業まで、たくさんのニコ読に愛された。 そして、スイガ、RMRMにつぐ伝説の大ユニットになったの でした。 *Fin* 👍 [No43] 2016/09/15 22:28 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No42] 2016/09/15 22:28 ![]() |
次の撮影。 アスカ「ヒビキ…」 シオリ「ミア…」 アスカ、シオリ「今まで本当にごめんなさい!!!」 アスカ「今までどんなに辛い思いをさせてきたか…反省して もしきれないけど…」 シオリ「もし良かったら仲良くさせてください!!」 ひびみあはびっくりした。 ミア「ヒビキ、どうするー?」 ヒビキ「アスカ、シオリ。1つ条件がある。もう2度と私た ち、ニコモのみんな、関わるすべての人たちをいじめないっ て約束してくれる???」 アスカ、シオリ「もちろん!!」 ヒビキ、ミア「じゃあいいよ!」 アスカ、シオリ「ありがとう…本当にありがと う…!!!!」 すると… 編集部「アスカ、シオリ、ヒビキ、ミア。4人でユニット組ん でみない?」 ア、シ、ヒ、ミ「もちろんです!ありがとうございます!」 👍 [No41] 2016/09/15 22:18 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | アスシオは明らかに動揺している。 シオリ「なんでそれを…!?」 ヒビキ「私服を入れてたロッカーに隠しカメラを着けておき ました。」 ミア「編集部さん、これを見てください!」 ひびみあは、動画を見せた。 そこにはひびみあの私服を取るアスシオの姿があった。 シオリ「アスカ、もうだめだよ…」 アスカ「……………」 シオリは泣き出した。 シオリ「うっ…ミア…ヒビキ…ほんと…に…ごめん!今…ま で辛かっ…た…よね………」 ヒビキ、ミア「シオリ……」 一方、アスカは黙っている。 編集部「アスカ、シオリ、詳しく聞かせてくれる?」 シオリ「はい…」 アスカ「………」 そして、アスカは走ってどっかへ行ってしまった。 そのあと、シオリは残って今までのことを全部編集部に話し た。 もちろん怒られた。アスカも後日編集部と話した。 2人の中にはもう、 いじめ なんて気持ちはなかった。 👍 [No40] 2016/09/15 22:11 ![]() |
👍 [No39] 2016/09/15 22:00 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | ミア「よし!やってみよう」 ということだった。 そうとは知らず、アスシオは成功を喜んでいた。 そして、撮影終了後… 突然アスカが大きい声で 「ヒビキ!!ニコモのみんなの悪口言ってるんだよね?いじ めているんだよね?ミア!!ヒビキのグルなんでしょ?実は タバコも吸ってるんでしょ?ありえない!!!!!!」 ヒビキもミアも呆然… ヒビキ「なんでなんでなん…」 編集部「ヒビキ、ミア、本当なの?」 ヒビキ、ミア「本当なわけないじゃないですか!!」 編集部「とりあえず、ヒビキとミア、あとで事情聞くから着替 えて…」 ヒビキ「待ってください!!」 編集部「え?」 ヒビキ「実は逆なんです…」 大声になって 「いじめをしているのはアスカとシオリのほうです!!」 アスカ「え?何言ってんの?証拠はあるの?」 ヒビキ、ミア「あります!!」 シオリ「え…?」 ミア「シオリ、アスカ。さっき私たちの私服隠したでし ょ?」 👍 [No38] 2016/09/15 21:53 ![]() |
👍 [No37] 2016/09/15 21:41 ![]() | ![]() みず |
![]() 匿名 | シオリ「どうやって噂流すの?」 アスカ「今度のアスシオvsひびみあのときにデカイ声で言 う。編集部にも響き渡るくらいにね」 シオリ「あえて?」 アスカ「そう」 シオリ「ほうほう」 アスカ「あ、あと、久しぶりにあれやらない?」 シオリ「私服隠し?」 アスカ「正解。やろうよ」 シオリ「いいよ」 いよいよ『アスシオvsひびみあ』撮影の日。 ヒビキ「ミア、カメラOK?」 ミア「OK」 シオリ「2人とも衣装に着替えたよ」 アスカ「了解」 ガサゴソ…ガサゴソ… アスカ「よし。完了。」 ヒビキ「ミア!!!!証拠撮れた!!」 ミア「え…え!?や……やったー!」 実は… ヒビキ「ミア、一か八かの勝負なんだけど…」 ミア「んー?」 ヒビキ「去年、服隠されたよね?」 ミア「うん」 ヒビキ「それで、久しぶりだし2人ともいるし、またやってく るんじゃないかって思って。私服にカメラ隠してみない?」 👍 [No36] 2016/09/15 21:36 ![]() |
👍 [No35] 2016/09/15 21:30 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | ☆ひびみあside☆ ヒビキ「自信ない…」 ミア「大丈夫だよ!2人でここまで耐えたんだし」 ヒビキ「うん!」 ミア「対決はまだしも、合間に絶対いじめてくるよね?」 ヒビキ「うん」 ミア「はぁ…」 ヒビキ「ねぇ、今度いじめられたとき、こっそりスマホで撮 らない?」 ミア「それいい!なんで思いつかなかったんだろう?」 しかし、盗撮などいらなかった大事件が起きたのだった。 シオリ「アスカ、何か考えた?」 アスカ「当然」 シオリ「さすが!んで、なにするの?」 アスカ「変な噂を流す。そうしたら、ヒビキとミアはニコモ ではいられなくなるわ」 シオリ「どんな噂?」 アスカ「ヒビキは実はニコモのいじめをしている。全ニコモ の悪口を言ってる。ミアはヒビキとグル。おまけにミアはタ バコ吸ってるらしい」 シオリ「す…すごい」 アスカ「完璧。」 👍 [No34] 2016/09/15 21:20 ![]() |
👍 [No33] 2016/09/15 21:11 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No32] 2016/09/15 21:04 ![]() |
ヒビキとミアは久しぶりにファミレスで語った。 ヒビキ「証拠がない…」 ミア「やばい…もう1年たったんだ」 ヒビキ「アスシオはもうすっかりトップモだよ…。許せ る?」 ミア「許しがたい。絶対証拠見つけたい!」 ヒビキ「だね!」 そんな時、いじめなど知らない編集部がこんな企画を出し た。 『仲良しコンビ対決!アスシオvsひびみあ』 これを知った4人は… ☆アスシオside☆ アスカ「超チャンス」 シオリ「うちら余裕勝ちじゃない?」 アスカ「いじめし放題じゃん」 シオリ「そうだけど…編集部さん近くにいるんじゃない?」 アスカ「バレないようにすればいい」 シオリ「そうね」 アスカ「ところでその日は何する?」 シオリ「任せる」 アスカ 「了解、考えておく。」 👍 [No31] 2016/09/15 21:03 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No30] 2016/09/15 20:14 ![]() |
👍 [No29] 2016/09/15 19:52 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() みず | 👍 [No28] 2016/09/15 19:49 ![]() |
👍 [No27] 2016/09/15 19:47 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 『ひびみあ』は、あくまで編集部のお試しで結成されたとい う扱いになっているので、企画がもらえることはなかなかな かった。 ちなみに、アスカとシオリは2人で既にコンビ組んで『アスシ オ』として中2モのトップで活躍している。 …編集部が、2人がいじめをしているという事実を知らずに。 アスシオのいじめの手口はすごく巧妙で、ひびみあ結成から1 年たってもいじめの証拠を見つけられずにいた。 4人とも中3になり、受験生。 受験生だからいじめが減るのかと思いきや、相変わらずだっ た。 👍 [No26] 2016/09/15 19:45 ![]() |
👍 [No25] 2016/09/15 19:36 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No24] 2016/09/15 19:35 ![]() |
ヒビキ「いじめに負けたくないよね?逆襲したい…」 ミア「だね…!」 ヒビキ「でも、アスカとシオリが私たちをいじめてるってい う証拠もない…」 ミア「もうちょっと我慢する?」 ヒビキ「そうだね…証拠を見つけてから逆襲してやる!!」 ミア「ヒビキ…!できたらでいいんだけど……私とコンビ組 んでほしい!仲間がほしい…」 ヒビキ「もちろん!いいよ!編集部さんにお願いしよう!」 ミア「うん!」 編集部にもどり… ヒビキ「ミア!服乾いてる!」 ミア「良かったー!」 ミアが着替え… ヒビキ「ミア!編集部さんにお願いしよう!」 ミア「うん!」 ヒビキ、ミア「編集部さん!私たちでコンビ組ませてくださ い!!お願いします!」 編「うーん…中2のうちにいろいろコンビ試すのもありだね、 いいよ!」 ヒビキ、ミア「やったー!!ありがとうございます!」 こうして、新コンビ『ひびみあ』が誕生した。 👍 [No23] 2016/09/15 19:33 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | アスカとシオリは先にガ○トに行っていた。 10分くらいしてヒビキとミアも着いた。 ミア「あ!シオリとアスカもいる!」 ヒビキ「ほんと?じゃあ違うところに行こう」 ミア「え、なんで?」 ヒビキ「あとで話す」 シオリ「2人、いなくなったね」 アスカ「逃げたんだよ」 シオリ「へー…」 ヒビキとミアは別のファミレスに入った。 ミア「なんでシオリとアスカと一緒じゃだめなの?」 ヒビキ「ミア、気づいてないの?私たちきっと、あの2人にい じめられてる」 ミア「え?」 ヒビキ「2.3ヵ月前からいろいろされてると思わない?」 ミア「確かに!服も隠されたり…」 ヒビキ「でしょ?」 ミア「うん。言われてみればシオリ、ハワイ行ってからすご い変わった。話しかけても無反応が多くて…」 ヒビキ「シオリはきっと、ハワイでアスカに何か言われたん だ!」 ミア「そうか…」 👍 [No22] 2016/09/15 19:21 ![]() |
スズナ「ありました!!けど…濡れてます…」 ミア「なんで…着れないよ…」 ヒビキ「ミア!私の着て!」 ミア「え!?そしたらヒビキの服が…」 ヒビキ「私は大丈夫!泊まりの予定だったから、着替えは持 っていたんだ!まだお昼だから、今から乾かせば間に合う よ!」 ミア「ありがとう…本当にありがとう!」 ヒビキ「ねぇミア、このあとファミレスかどっか行かな い?」 ミア「うん!」 ヒビキ「近くのガ○ト行こうか!」 ミア「だね!」 アスカ「シオリ、今の聞いた?」 シオリ「うん。行くの?」 アスカ「行く。先回りよ」 👍 [No21] 2016/09/15 19:07 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No20] 2016/09/15 19:03 ![]() |
👍 [No19] 2016/09/15 19:03 ![]() | ![]() ぽん |
![]() 匿名 | 2ヵ月後… アスカとシオリはヒビキとミアに対して小さないじめを続け ていた。 シオリは、いじめにだんだん慣れてきたようで、もう、構わ ずやっている。 この日は中2モ全員集合で撮影。 アスカとシオリにとっては絶好のチャンスだった。 アスカ「今日はどうする?」 シオリ「うーん」 アスカ「最近ヒビキにが多かったからミアにやろうかな」 シオリ「おけ」 アスカ「ねぇシオリ、ミアの私服どこにあるかわかる?」 シオリ「わかるよ」 アスカ「持ってきて」 シオリ「うん…わかった」 編「本日の撮影終了です!」 中2「ありがとうございました!」 ヒカル「はやく終わったねー!」 サラ「このあとなにしよう?」 しばらくして… ミア「ない……ない!!!!」 サラ「なにがないの???」 ヒビキ「まさか……!」 ミア「服が!ない…」 ヒビキ「やっぱり!!こんどはミアが…」 サラ「とにかく探そう!!みんな手伝って!!」 👍 [No18] 2016/09/15 19:00 ![]() |
👍 [No17] 2016/09/15 18:59 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No16] 2016/09/15 18:54 ![]() |
👍 [No15] 2016/09/15 18:42 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | その日の撮影終了後… なにやら騒いでいた。 ヒビキ「どうしよう!!」 エヅキ、ヒナ、ミア「どうしたの!?」 ヒビキ「私の服がないんです!!」 エヅキ、ヒナ、ミア「え!?」 ヒビキ「帰れない…どこにいったんだろう?」 エヅキ、ヒナ、ミア「とにかく探そう!!」 そう、アスカとシオリはヒビキの私服を隠したのだった。 ミア「シオリ!アスカ!ヒビキの服知らない!?」 アスカ「知らない」 シオリ「し…知らないよ」 ミア「そう…ありがとう!」 エヅキ、ヒナ、ミア、ヒビキはいろんなニコモに聞いて回った が、だれも知らなかった。回るうちに他のニコモも探すのを 手伝ってくれた。 カヤ「ねぇみんな!ヒビキの服これじゃない!?」 ヒビキ「そうです!」 サラ「ゴミ箱に入っていたなんて…」 ミア「誰かがやったんだ…」 ヒビキ「誰が…なんのために……」 👍 [No14] 2016/09/15 18:38 ![]() |
👍 [No13] 2016/09/15 18:37 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No12] 2016/09/15 18:29 ![]() |
👍 [No11] 2016/09/15 18:27 ![]() | ![]() みず |
![]() 匿名 | シオリは、アスカに逆らえず、少しなら…と考えていた。 今年のハワイロケが終わった。 ミア「シオリ!ハワイどうだった?」 シオリ「た…楽しかったよ!」 ミア「おー!いいね!」 シオリ「うん!」 シオリは、ハワイロケはもちろん楽しんでいた。けど、いじ めのことで頭がいっぱいになっていた。 すると、そこへアスカが来て アスカ「シオリ!ちょっと来て」 シオリ「あ、はーい」 アスカ「ねー、ミアと絡まないでくれる?」 シオリ「え…!?」 アスカ「一緒にいじめるって言ったじゃん」 シオリ「そうだけど…普通に話したい!」 アスカ「は?そういうのタチ悪いからやめて」 シオリ「そ…そうだね」 アスカ「よし、ヒビキいじめに行くよ」 シオリ「うん…」 👍 [No10] 2016/09/15 18:26 ![]() |
👍 [No9] 2016/09/15 18:18 ![]() | ![]() みず |
![]() 匿名 | こうして、今年のハワイロケがはじまった。 シオリは移動の飛行機やロケバスでアスカと隣になった。へ ホテルの部屋もアスカと同じ。 アスカのことは、ニコモの悪口を言ったりするという噂があ り、最初は怖かったが、せっかくだしこの機会に仲良くなろ うと思った。 シオリ「アスカちゃん!よろしくね!」 アスカ「うん!よろしく!」 しばらく雑談して…… アスカ「ねぇシオリ、嫌いなニコモいる?」 シオリ「え…?」 アスカ「私ぶっちゃけ2人嫌いなニコモいるの。」 シオリ「だ…だれ…?」 アスカ「ミアとヒビキ」 シオリ「……ど、どうして!?」 アスカ「ミアは、なんか暗い。ヒビキは、ちょっとぶりっ子 っぽくない?」 シオリ「そ…そうかな?」 アスカ「そうだ!ミアとヒビキいじめちゃおうかな!?」 シオリ「え!?」 アスカ「シオリもやるよね?」 シオリ「…………」 シオリは、アスカの強引さに負けそうになっていた。 👍 [No8] 2016/09/15 18:15 ![]() |
👍 [No7] 2016/09/15 18:09 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No6] 2016/09/15 18:06 ![]() |
👍 [No5] 2016/09/15 18:05 ![]() | ![]() みず |
![]() 匿名 | 泉口美愛、2015年「第19回ニコラモデルオーディション」で グランプリを受賞。 同期で同い年で同じ関西出身のシオリ、同じ事務所のヒビキ らと仲良くなり、楽しいニコモ生活が始まっていく……はず だった… ♪.:*:’゜☆.:*:’゜♪.:*:’゜☆.:*:・’゜♪.:*:・’゜☆.:*:・’゜♪.:*: 2016年春。 全ニコモが集合し撮影したとき、今年のハワイメンバーが発 表された。 編「今年のハワイメンバーは、カノン、アイミ、アスカ、シ オリです!」 4人「やったー!!ありがとうございます!」 ざわざわ…ざわざわ… ???「新高1が行かないなんて」 ???「新モもいるよ!今年のメンバー謎…」 ミア「シオリおめでとう!お土産話待ってる。笑」 シオリ「ありがとう!がんばってくる!」 👍 [No4] 2016/09/15 18:01 ![]() |
👍 [No3] 2016/09/15 17:56 ![]() | ![]() みず |
![]() 匿名 | 👍 [No2] 2016/09/15 17:54 ![]() |
*はじめに* ニコモいじめ小説を読んでくださりありがとうございます! 中には、ひどい設定のニコモもいますが、性格の設定はすべ てフィクションです。 各ファンの皆様、ごめんなさい… どうかお許しください…! 👍 [No1] 2016/09/15 17:51 ![]() | ![]() 匿名 |
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