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メイです!シュンヤとヒビキの恋愛小説を書きます!
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メイです!シュンヤとヒビキの恋愛小説を書きます!
No.512671
開始 2017/01/11 22:26
終了 2017/04/11 22:26
1位.
よむ。←ありがとうございます。コメントできたらしてもらえると嬉しいです。
64.7%
(11票)
2位.
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(6票)
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投票期間:開始
2017/01/11 22:26
投票期間:終了
2017/04/11 22:26
BBS書込み数
45件
投票者コメント数
0件
投票者数
17人
おすすめ者数
3人
45件 1/12
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
(匿名)
読むよー!
(MEI)
1さん ありがとうございます!
(MEI)
俺は金子隼也。今日ニコラ高校に転入してきた。 先生「えー。転入生を紹介する。金子隼也くんだ。」 隼也「か、金子隼也です。」ペコリ 俺は前髪で顔を隠してる。 ザワザワ 「なにあいつ!」とか「キモー」とかいろいろ聞こえてく る。その中に「あいつと仲良くなりたい」とか聞こえなかっ た。 先生「静かに!席は宮原の隣。」 隼也「はい」 響「金子くん。こっち!」 隼也「うん。ありがとう。」
(MEI)
先生「金子は教科書届いたか?」 隼也「まっ、まだです。」 先生「そうか…宮原!見せてやれ!」 響「はい」 隼也「すみません」 響「いいよ?べつに!」ニコッ ドキッ//今…心臓がドキドキした。こんなのはじめてだな。 ?休み時間? 響「ねぇー!」 隼也「はい。」 響「どこからきたの?」 隼也「えっと、、、愛知から…」 響「ふーん。ってか敬語禁止!いいね?隼也!」 えっ。いま… 隼也「うん。」 響「あと。響って呼ぶこと。」 隼也「わ、分かった」 響「来て。」
(MEI)
?屋上? 隼也「なにするの?」 響「前髪を切るの。」 隼也「えっ。」 響「いいから!」 隼也「…うん」 まぢかーーーーーーーー! チョキチョキ、チョキチョキ、チョキ 響「できた!やっぱりいけめんじゃん!笑」 隼也「うわ!すっげー」 響「えっへん!妹の髪は全部私が切ってるんだー!」 隼也「へぇー」 響「教室いくよ!」 隼也「えっ。」 響「いいから!」 隼也「むり!」 響「なんで?」
(匿名)
かやかのんの小説途中までだったけど面白かったよ! この小説も頑張ってね
(MEI)
隼也「俺…イジメられてたんだ。前の学校で」 響「うん。で?」 隼也「えっ。…」 響「べつにイジメられたら私が守るし。」 隼也「…あの…」 響「なに?」 隼也「響ってホントに女ですか?」 響「はぁー?女ですけど!」 隼也「プッ!アハハハ!」 響「結構明るい。」 隼也「えっ。」 響「明るいから大丈夫だよ!いくよ!」
(MEI)
6さん ありがとうございます!かやかのん小説ちょっと難しくて… また書けそうだったら続き書きます!
(6です)
MEIさん 了解です。楽しみにしてるよ!
(MEI)
?教室? ザワザワ やっぱりうるさいなぁー廊下まで聞こえてる… ガラガラ ピタッ 一瞬で話が止まった。そして…こっちをみてる。… リンカ「えぇー!ちょータイプー!」 カノン「カノンも!」 ハルキ「もしかして金子?」 隼也「は、はい」 ハルキ「おぉー!俺ハルキ!ヨロシクな!」 隼也「お、おう!」 ユウナ「なにアイツ」 ケイスケ「うざ!女子にモテやがって」 響「そこっ!うるさい」 ユウナ「すみましぇーーん!笑」 ケイスケ「笑笑」 響「ハルキ!スゴくない!?これ私がやったんだよ!」 ハルキ「まーまーだな!」 響「プー」 隼也「響ありがとう」 響「どーいたしまして!」
(MEI)
9さん ありがとうございます!ちょっと考えます!笑
(匿名)
ちょっぴり強気の響も新鮮ですね! 続きが楽しみです。
(MEI)
リンカ「なに響」 カノン「うざ!」 リンカ「ひーびき!」 カノン「きてー!」 響「う、うん…」 ?別の教室? リンカ「隼也くんに近づかないでー!」 響「は、はい?」 カノン「だーかーら!隼也くんに近づかないでー!って言っ てるの!」 響「えーっと…」 キーンコーン リンカ「やば!行かなきゃ。っていうことだからー!」 響(心)べつに…いーよね? ?休み時間? 響「でねぇー!それでね」 隼也「うんうん」 ユウナ「隼也。来て。」 隼也「お、おう!」 響(心)ムムッあやし?ついてこ! ?別の教室? ユウナ「ねぇーなんで前髪切っちゃったの?」 隼也「ひ、響が切って…」 ユウナ「もっと伸ばせばよかったのにー!俺伸ばしてあげよ うか?」 隼也「えっ。」 ギューー(髪の毛を引っ張る。) 隼也「いてっ!いててで」 ガラガラ 響「ちょっとユウナ!」
(MEI)
12さん そうですね…笑ちょっと想像つかないキャラにしてみまし た!笑
(匿名)
12さん ですよね。強気なキャラ可愛いー
(12)
え、返信はや!! 忙しいのにありがとうございます
(MEI)
ユウナ「チっ」 響は言った通り守ってくれた。 響「大丈夫?」 隼也「おう!」 響「そろそろ行こ!」 隼也「うん!」 ?転入してから数カ月? 響は言った通りユウナに呼び出されてなんかされたら守って くれた。でも俺は… ?ある日の帰り? 隼也「おれ響のことが好き」 響「わ、私も!嬉しい!」 隼也「俺の彼女になって下さい!」 響「もちろん!一緒に帰ろ!」 隼也「おう!」
(6・9です)
12・16さん ですよね!私もびっくりしました笑
(MEI)
16さん いえいえ笑
(MEI)
響と付き合って数日。最近響の様子がおかしい。 隼也「響帰ろーぜ!」 響「うん。」 隼也「でな!、、、響?」 響は泣いていた。 響「なんでも…なんでもないの…」 隼也「そうか?なんかあったら言えよ。」 響「う、うん。今までありがとう。ホントに大好きだよ」 そう言って響は走って帰った。 隼也「今までありがとう?なんで?」 ?夜? プルプルプルプル 隼也「はい。」 響ママ「隼也くん。ニコ病院来て!」 隼也「えっと…」 響ママ「いいから!いいから早く!」 隼也「は、はい。」
(匿名)
え!?え!? うそでしょ!? どうなっちゃうの!?(泣)
(匿名)
え?響ちゃんどうなるの…?
(MEI)
?ニコ病院? 隼也「ひ、ハァ響ママ?」 なんで泣いているんだろう。 響ママ「響が…泣響が亡くなったの…泣」 隼也「うそ…だろ…」 響ママ「これ響からグスン預かった手紙…泣」 隼也「えっ。」 ペラ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 隼也 隼也!黙っててごめんなさい。実は付き合いはじめてから重 い病気になったの。あーぁ!もっと隼也といたかったなぁ。 これからはユウナに呼び出されても守ることは出来ないけど ハルキだっているし!カイトだって!だから大丈夫! 隼也。私より良い人を見つけて、私のぶんまで生きてくださ い。今日も言ったけど、今までありがとう。ホントに大好き だよ! 響 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(MEI)
隼也「クッ…」 俺はその場で泣いた。泣き崩れた。何も気づいてあげられな かった。響…ごめん… 響「もー泣いてるんじゃない!男でしょ?」 隼也「えっ?ひ、響?」 響「うん。あーぁ!もっと隼也といたかったな。 隼也。隼也はもう強いんだからユウナになんか負けちゃダメ だよ?」 隼也「お、おう!」 響「もし負けたらこちょこちょしてやるからな!笑」 隼也「笑笑こちょこちょだけはー!」 響「笑。今までありがとう。大好きだよ。」 隼也「俺も大好き。」 end
(MEI)
どうでしたか?
(匿名)
えぇーーー!!そんなぁ(泣) 切なすぎる・・・。
(匿名)
えー!意外な展開泣
(匿名)
でも面白かったです! 素敵な小説ありがとうございました。 (26です)
(26)
すみません、質問いいですか? MEIさんおいくつですか?(笑)
(MEI)
ちょっと切ない系にしてみました!恋愛小説まだ書いていく つもりなんでリクエストがあったら(イジメなどでもいいで す!) 恋愛で例えると 響&隼也の恋愛小説 切ない系 みたいな感じでかいて下さい!
(MEI)
小6です!
(26)
えぇぇぇぇ!!?(笑) 私中3なんですけど、すごいですね!
(MEI)
笑笑 まだまだです…
(匿名)
よかった ニコラへ投稿したらどうかな
(26)
34さん賛成です
(MEI)
したいんですけど…まだお下がりのケータイなのでメアドが ないんです。もうすぐ買ってもらえるので投稿したいと思い ます!
(MEI)
そんなによかったですか?
(MEI)
あと?ってなっているところはー←このふにゃふにゃバージョ ンです!
(MEI)
あと?ってなっているところはー←このふにゃふにゃバージョ ンです!
(MEI)
2回もすみません
(26)
よかったですよー! 楽しみにしています!
(26)
それじゃ私は寝ますねー! おやすみなさい(なんか場違いなコメントいきなりぶっこんでごめ んなさい笑)
(MEI)
ありがとうございます!恋愛小説だったら自信あるんですよ ね…笑 また明日書こうと思ってるのでそちらもぜひ読んでくださ い!
(6・9 です)
見ていない間にコメントがたくさん増えた! 私も小6ですがこんなすごい小説書けません笑 明日も楽しみにしています。頑張ってね!
(MEI)
ありがとうございます!