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| オリラン > BOOK・雑誌 > ファッション雑誌 > [ニコラランキング] > [メイです!シュンヤとヒビキの恋愛小説を書きます!] > BBS 1ページ |
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👍 [No45] 2017/01/12 18:12 ![]() | ![]() MEI |
![]() 6・9 です | 👍 [No44] 2017/01/12 00:51 ![]() |
👍 [No43] 2017/01/12 00:02 ![]() | ![]() MEI |
![]() 26 | 👍 [No42] 2017/01/12 00:01 ![]() |
👍 [No41] 2017/01/11 23:58 ![]() | ![]() 26 |
![]() MEI | 👍 [No40] 2017/01/11 23:58 ![]() |
👍 [No39] 2017/01/11 23:55 ![]() | ![]() MEI |
![]() MEI | 👍 [No38] 2017/01/11 23:55 ![]() |
👍 [No37] 2017/01/11 23:54 ![]() | ![]() MEI |
![]() MEI | 👍 [No36] 2017/01/11 23:53 ![]() |
👍 [No35] 2017/01/11 23:53 ![]() | ![]() 26 |
![]() 匿名 | 👍 [No34] 2017/01/11 23:51 ![]() |
👍 [No33] 2017/01/11 23:51 ![]() | ![]() MEI |
![]() 26 | 👍 [No32] 2017/01/11 23:50 ![]() |
👍 [No31] 2017/01/11 23:47 ![]() | ![]() MEI |
![]() MEI | 👍 [No30] 2017/01/11 23:47 ![]() |
👍 [No29] 2017/01/11 23:46 ![]() | ![]() 26 |
![]() 匿名 | 👍 [No28] 2017/01/11 23:45 ![]() |
👍 [No27] 2017/01/11 23:43 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No26] 2017/01/11 23:43 ![]() |
👍 [No25] 2017/01/11 23:42 ![]() | ![]() MEI |
![]() MEI | 隼也「クッ…」 俺はその場で泣いた。泣き崩れた。何も気づいてあげられな かった。響…ごめん… 響「もー泣いてるんじゃない!男でしょ?」 隼也「えっ?ひ、響?」 響「うん。あーぁ!もっと隼也といたかったな。 隼也。隼也はもう強いんだからユウナになんか負けちゃダメ だよ?」 隼也「お、おう!」 響「もし負けたらこちょこちょしてやるからな!笑」 隼也「笑笑こちょこちょだけはー!」 響「笑。今までありがとう。大好きだよ。」 隼也「俺も大好き。」 end 👍 [No24] 2017/01/11 23:41 ![]() |
?ニコ病院? 隼也「ひ、ハァ響ママ?」 なんで泣いているんだろう。 響ママ「響が…泣響が亡くなったの…泣」 隼也「うそ…だろ…」 響ママ「これ響からグスン預かった手紙…泣」 隼也「えっ。」 ペラ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 隼也 隼也!黙っててごめんなさい。実は付き合いはじめてから重 い病気になったの。あーぁ!もっと隼也といたかったなぁ。 これからはユウナに呼び出されても守ることは出来ないけど ハルキだっているし!カイトだって!だから大丈夫! 隼也。私より良い人を見つけて、私のぶんまで生きてくださ い。今日も言ったけど、今までありがとう。ホントに大好き だよ! 響 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 👍 [No23] 2017/01/11 23:38 ![]() | ![]() MEI |
![]() 匿名 | 👍 [No22] 2017/01/11 23:35 ![]() |
👍 [No21] 2017/01/11 23:32 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() MEI | 響と付き合って数日。最近響の様子がおかしい。 隼也「響帰ろーぜ!」 響「うん。」 隼也「でな!、、、響?」 響は泣いていた。 響「なんでも…なんでもないの…」 隼也「そうか?なんかあったら言えよ。」 響「う、うん。今までありがとう。ホントに大好きだよ」 そう言って響は走って帰った。 隼也「今までありがとう?なんで?」 ?夜? プルプルプルプル 隼也「はい。」 響ママ「隼也くん。ニコ病院来て!」 隼也「えっと…」 響ママ「いいから!いいから早く!」 隼也「は、はい。」 👍 [No20] 2017/01/11 23:24 ![]() |
👍 [No19] 2017/01/11 23:18 ![]() | ![]() MEI |
![]() 6・9です | 👍 [No18] 2017/01/11 23:17 ![]() |
ユウナ「チっ」 響は言った通り守ってくれた。 響「大丈夫?」 隼也「おう!」 響「そろそろ行こ!」 隼也「うん!」 ?転入してから数カ月? 響は言った通りユウナに呼び出されてなんかされたら守って くれた。でも俺は… ?ある日の帰り? 隼也「おれ響のことが好き」 響「わ、私も!嬉しい!」 隼也「俺の彼女になって下さい!」 響「もちろん!一緒に帰ろ!」 隼也「おう!」 👍 [No17] 2017/01/11 23:16 ![]() | ![]() MEI |
![]() 12 | 👍 [No16] 2017/01/11 23:12 ![]() |
👍 [No15] 2017/01/11 23:08 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() MEI | 👍 [No14] 2017/01/11 23:07 ![]() |
リンカ「なに響」 カノン「うざ!」 リンカ「ひーびき!」 カノン「きてー!」 響「う、うん…」 ?別の教室? リンカ「隼也くんに近づかないでー!」 響「は、はい?」 カノン「だーかーら!隼也くんに近づかないでー!って言っ てるの!」 響「えーっと…」 キーンコーン リンカ「やば!行かなきゃ。っていうことだからー!」 響(心)べつに…いーよね? ?休み時間? 響「でねぇー!それでね」 隼也「うんうん」 ユウナ「隼也。来て。」 隼也「お、おう!」 響(心)ムムッあやし?ついてこ! ?別の教室? ユウナ「ねぇーなんで前髪切っちゃったの?」 隼也「ひ、響が切って…」 ユウナ「もっと伸ばせばよかったのにー!俺伸ばしてあげよ うか?」 隼也「えっ。」 ギューー(髪の毛を引っ張る。) 隼也「いてっ!いててで」 ガラガラ 響「ちょっとユウナ!」 👍 [No13] 2017/01/11 23:05 ![]() | ![]() MEI |
![]() 匿名 | 👍 [No12] 2017/01/11 23:00 ![]() |
👍 [No11] 2017/01/11 22:59 ![]() | ![]() MEI |
![]() MEI | ?教室? ザワザワ やっぱりうるさいなぁー廊下まで聞こえてる… ガラガラ ピタッ 一瞬で話が止まった。そして…こっちをみてる。… リンカ「えぇー!ちょータイプー!」 カノン「カノンも!」 ハルキ「もしかして金子?」 隼也「は、はい」 ハルキ「おぉー!俺ハルキ!ヨロシクな!」 隼也「お、おう!」 ユウナ「なにアイツ」 ケイスケ「うざ!女子にモテやがって」 響「そこっ!うるさい」 ユウナ「すみましぇーーん!笑」 ケイスケ「笑笑」 響「ハルキ!スゴくない!?これ私がやったんだよ!」 ハルキ「まーまーだな!」 響「プー」 隼也「響ありがとう」 響「どーいたしまして!」 👍 [No10] 2017/01/11 22:57 ![]() |
👍 [No9] 2017/01/11 22:55 ![]() | ![]() 6です |
![]() MEI | 👍 [No8] 2017/01/11 22:52 ![]() |
隼也「俺…イジメられてたんだ。前の学校で」 響「うん。で?」 隼也「えっ。…」 響「べつにイジメられたら私が守るし。」 隼也「…あの…」 響「なに?」 隼也「響ってホントに女ですか?」 響「はぁー?女ですけど!」 隼也「プッ!アハハハ!」 響「結構明るい。」 隼也「えっ。」 響「明るいから大丈夫だよ!いくよ!」 👍 [No7] 2017/01/11 22:51 ![]() | ![]() MEI |
![]() 匿名 | 👍 [No6] 2017/01/11 22:49 ![]() |
?屋上? 隼也「なにするの?」 響「前髪を切るの。」 隼也「えっ。」 響「いいから!」 隼也「…うん」 まぢかーーーーーーーー! チョキチョキ、チョキチョキ、チョキ 響「できた!やっぱりいけめんじゃん!笑」 隼也「うわ!すっげー」 響「えっへん!妹の髪は全部私が切ってるんだー!」 隼也「へぇー」 響「教室いくよ!」 隼也「えっ。」 響「いいから!」 隼也「むり!」 響「なんで?」 👍 [No5] 2017/01/11 22:47 ![]() | ![]() MEI |
![]() MEI | 先生「金子は教科書届いたか?」 隼也「まっ、まだです。」 先生「そうか…宮原!見せてやれ!」 響「はい」 隼也「すみません」 響「いいよ?べつに!」ニコッ ドキッ//今…心臓がドキドキした。こんなのはじめてだな。 ?休み時間? 響「ねぇー!」 隼也「はい。」 響「どこからきたの?」 隼也「えっと、、、愛知から…」 響「ふーん。ってか敬語禁止!いいね?隼也!」 えっ。いま… 隼也「うん。」 響「あと。響って呼ぶこと。」 隼也「わ、分かった」 響「来て。」 👍 [No4] 2017/01/11 22:43 ![]() |
俺は金子隼也。今日ニコラ高校に転入してきた。 先生「えー。転入生を紹介する。金子隼也くんだ。」 隼也「か、金子隼也です。」ペコリ 俺は前髪で顔を隠してる。 ザワザワ 「なにあいつ!」とか「キモー」とかいろいろ聞こえてく る。その中に「あいつと仲良くなりたい」とか聞こえなかっ た。 先生「静かに!席は宮原の隣。」 隼也「はい」 響「金子くん。こっち!」 隼也「うん。ありがとう。」 👍 [No3] 2017/01/11 22:37 ![]() | ![]() MEI |
![]() MEI | 👍 [No2] 2017/01/11 22:32 ![]() |
👍 [No1] 2017/01/11 22:30 ![]() | ![]() 匿名 |
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