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ニコラランキング



メイです!シュンヤとヒビキの恋愛小説を書きます!

リプレイグラフNo.512671
開始 2017/01/11 22:26
終了 2017/04/11 22:26
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ありがとうございます!
👍 [No45] 2017/01/12 18:12info

MEI


6・9 です

見ていない間にコメントがたくさん増えた!
私も小6ですがこんなすごい小説書けません笑
明日も楽しみにしています。頑張ってね!
👍 [No44] 2017/01/12 00:51info

ありがとうございます!恋愛小説だったら自信あるんですよ
ね…笑
また明日書こうと思ってるのでそちらもぜひ読んでくださ
い!
👍 [No43] 2017/01/12 00:02info

MEI


26

それじゃ私は寝ますねー!
おやすみなさい(なんか場違いなコメントいきなりぶっこんでごめ
んなさい笑)
👍 [No42] 2017/01/12 00:01info

よかったですよー!
楽しみにしています!
👍 [No41] 2017/01/11 23:58info

26


MEI

2回もすみません
👍 [No40] 2017/01/11 23:58info

あと?ってなっているところはー←このふにゃふにゃバージョ
ンです!
👍 [No39] 2017/01/11 23:55info

MEI


MEI

あと?ってなっているところはー←このふにゃふにゃバージョ
ンです!
👍 [No38] 2017/01/11 23:55info

そんなによかったですか?
👍 [No37] 2017/01/11 23:54info

MEI


MEI

したいんですけど…まだお下がりのケータイなのでメアドが
ないんです。もうすぐ買ってもらえるので投稿したいと思い
ます!
👍 [No36] 2017/01/11 23:53info

34さん賛成です
👍 [No35] 2017/01/11 23:53info

26


匿名

よかった
ニコラへ投稿したらどうかな
👍 [No34] 2017/01/11 23:51info

笑笑
まだまだです…
👍 [No33] 2017/01/11 23:51info

MEI


26

えぇぇぇぇ!!?(笑)
私中3なんですけど、すごいですね!
👍 [No32] 2017/01/11 23:50info

小6です!
👍 [No31] 2017/01/11 23:47info

MEI


MEI

ちょっと切ない系にしてみました!恋愛小説まだ書いていく
つもりなんでリクエストがあったら(イジメなどでもいいで
す!)
恋愛で例えると
響&隼也の恋愛小説
切ない系
みたいな感じでかいて下さい!
👍 [No30] 2017/01/11 23:47info

すみません、質問いいですか?
MEIさんおいくつですか?(笑)
👍 [No29] 2017/01/11 23:46info

26


匿名

でも面白かったです!
素敵な小説ありがとうございました。
(26です)
👍 [No28] 2017/01/11 23:45info

えー!意外な展開泣
👍 [No27] 2017/01/11 23:43info

匿名


匿名

えぇーーー!!そんなぁ(泣)
切なすぎる・・・。
👍 [No26] 2017/01/11 23:43info

どうでしたか?
👍 [No25] 2017/01/11 23:42info

MEI


MEI

隼也「クッ…」
俺はその場で泣いた。泣き崩れた。何も気づいてあげられな
かった。響…ごめん…
響「もー泣いてるんじゃない!男でしょ?」
隼也「えっ?ひ、響?」
響「うん。あーぁ!もっと隼也といたかったな。
隼也。隼也はもう強いんだからユウナになんか負けちゃダメ
だよ?」
隼也「お、おう!」
響「もし負けたらこちょこちょしてやるからな!笑」
隼也「笑笑こちょこちょだけはー!」
響「笑。今までありがとう。大好きだよ。」
隼也「俺も大好き。」
end
👍 [No24] 2017/01/11 23:41info

?ニコ病院?
隼也「ひ、ハァ響ママ?」
なんで泣いているんだろう。
響ママ「響が…泣響が亡くなったの…泣」
隼也「うそ…だろ…」
響ママ「これ響からグスン預かった手紙…泣」
隼也「えっ。」
ペラ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
       隼也
隼也!黙っててごめんなさい。実は付き合いはじめてから重
い病気になったの。あーぁ!もっと隼也といたかったなぁ。
これからはユウナに呼び出されても守ることは出来ないけど
ハルキだっているし!カイトだって!だから大丈夫!
隼也。私より良い人を見つけて、私のぶんまで生きてくださ
い。今日も言ったけど、今までありがとう。ホントに大好き
だよ!
響
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
👍 [No23] 2017/01/11 23:38info

MEI


匿名

え?響ちゃんどうなるの…?
👍 [No22] 2017/01/11 23:35info

え!?え!?
うそでしょ!?
どうなっちゃうの!?(泣)
👍 [No21] 2017/01/11 23:32info

匿名


MEI

響と付き合って数日。最近響の様子がおかしい。
隼也「響帰ろーぜ!」
響「うん。」
隼也「でな!、、、響?」
響は泣いていた。
響「なんでも…なんでもないの…」
隼也「そうか?なんかあったら言えよ。」
響「う、うん。今までありがとう。ホントに大好きだよ」
そう言って響は走って帰った。
隼也「今までありがとう?なんで?」
?夜?
プルプルプルプル
隼也「はい。」
響ママ「隼也くん。ニコ病院来て!」
隼也「えっと…」
響ママ「いいから!いいから早く!」
隼也「は、はい。」
👍 [No20] 2017/01/11 23:24info

16さん
いえいえ笑
👍 [No19] 2017/01/11 23:18info

MEI


6・9です

12・16さん
ですよね!私もびっくりしました笑
👍 [No18] 2017/01/11 23:17info

ユウナ「チっ」
響は言った通り守ってくれた。
響「大丈夫?」
隼也「おう!」
響「そろそろ行こ!」
隼也「うん!」
?転入してから数カ月?
響は言った通りユウナに呼び出されてなんかされたら守って
くれた。でも俺は…
?ある日の帰り?
隼也「おれ響のことが好き」
響「わ、私も!嬉しい!」
隼也「俺の彼女になって下さい!」
響「もちろん!一緒に帰ろ!」
隼也「おう!」
👍 [No17] 2017/01/11 23:16info

MEI


12

え、返信はや!!
忙しいのにありがとうございます
👍 [No16] 2017/01/11 23:12info

12さん
ですよね。強気なキャラ可愛いー
👍 [No15] 2017/01/11 23:08info

匿名


MEI

12さん
そうですね…笑ちょっと想像つかないキャラにしてみまし
た!笑
👍 [No14] 2017/01/11 23:07info

リンカ「なに響」
カノン「うざ!」
リンカ「ひーびき!」
カノン「きてー!」
響「う、うん…」
?別の教室?
リンカ「隼也くんに近づかないでー!」
響「は、はい?」
カノン「だーかーら!隼也くんに近づかないでー!って言っ
てるの!」
響「えーっと…」
キーンコーン
リンカ「やば!行かなきゃ。っていうことだからー!」
響(心)べつに…いーよね?
?休み時間?
響「でねぇー!それでね」
隼也「うんうん」
ユウナ「隼也。来て。」
隼也「お、おう!」
響(心)ムムッあやし?ついてこ!
?別の教室?
ユウナ「ねぇーなんで前髪切っちゃったの?」
隼也「ひ、響が切って…」
ユウナ「もっと伸ばせばよかったのにー!俺伸ばしてあげよ
うか?」
隼也「えっ。」
ギューー(髪の毛を引っ張る。)
隼也「いてっ!いててで」
ガラガラ
響「ちょっとユウナ!」
👍 [No13] 2017/01/11 23:05info

MEI


匿名

ちょっぴり強気の響も新鮮ですね!
続きが楽しみです。
👍 [No12] 2017/01/11 23:00info

9さん
ありがとうございます!ちょっと考えます!笑
👍 [No11] 2017/01/11 22:59info

MEI


MEI

?教室?
ザワザワ
やっぱりうるさいなぁー廊下まで聞こえてる…
ガラガラ
ピタッ
一瞬で話が止まった。そして…こっちをみてる。…
リンカ「えぇー!ちょータイプー!」
カノン「カノンも!」
ハルキ「もしかして金子?」
隼也「は、はい」
ハルキ「おぉー!俺ハルキ!ヨロシクな!」
隼也「お、おう!」
ユウナ「なにアイツ」
ケイスケ「うざ!女子にモテやがって」
響「そこっ!うるさい」
ユウナ「すみましぇーーん!笑」
ケイスケ「笑笑」
響「ハルキ!スゴくない!?これ私がやったんだよ!」
ハルキ「まーまーだな!」
響「プー」
隼也「響ありがとう」
響「どーいたしまして!」
👍 [No10] 2017/01/11 22:57info

MEIさん
了解です。楽しみにしてるよ!
👍 [No9] 2017/01/11 22:55info

6です


MEI

6さん
ありがとうございます!かやかのん小説ちょっと難しくて…
また書けそうだったら続き書きます!
👍 [No8] 2017/01/11 22:52info

隼也「俺…イジメられてたんだ。前の学校で」
響「うん。で?」
隼也「えっ。…」
響「べつにイジメられたら私が守るし。」
隼也「…あの…」
響「なに?」
隼也「響ってホントに女ですか?」
響「はぁー?女ですけど!」
隼也「プッ!アハハハ!」
響「結構明るい。」
隼也「えっ。」
響「明るいから大丈夫だよ!いくよ!」
👍 [No7] 2017/01/11 22:51info

MEI


匿名

かやかのんの小説途中までだったけど面白かったよ!
この小説も頑張ってね
👍 [No6] 2017/01/11 22:49info

?屋上?
隼也「なにするの?」
響「前髪を切るの。」
隼也「えっ。」
響「いいから!」
隼也「…うん」
まぢかーーーーーーーー!
チョキチョキ、チョキチョキ、チョキ
響「できた!やっぱりいけめんじゃん!笑」
隼也「うわ!すっげー」
響「えっへん!妹の髪は全部私が切ってるんだー!」
隼也「へぇー」
響「教室いくよ!」
隼也「えっ。」
響「いいから!」
隼也「むり!」
響「なんで?」
👍 [No5] 2017/01/11 22:47info

MEI


MEI

先生「金子は教科書届いたか?」
隼也「まっ、まだです。」
先生「そうか…宮原!見せてやれ!」
響「はい」
隼也「すみません」
響「いいよ?べつに!」ニコッ
ドキッ//今…心臓がドキドキした。こんなのはじめてだな。
?休み時間?
響「ねぇー!」
隼也「はい。」
響「どこからきたの?」
隼也「えっと、、、愛知から…」
響「ふーん。ってか敬語禁止!いいね?隼也!」
えっ。いま…
隼也「うん。」
響「あと。響って呼ぶこと。」
隼也「わ、分かった」
響「来て。」
👍 [No4] 2017/01/11 22:43info

俺は金子隼也。今日ニコラ高校に転入してきた。
先生「えー。転入生を紹介する。金子隼也くんだ。」
隼也「か、金子隼也です。」ペコリ
俺は前髪で顔を隠してる。
ザワザワ
「なにあいつ!」とか「キモー」とかいろいろ聞こえてく
る。その中に「あいつと仲良くなりたい」とか聞こえなかっ
た。
先生「静かに!席は宮原の隣。」
隼也「はい」
響「金子くん。こっち!」
隼也「うん。ありがとう。」
👍 [No3] 2017/01/11 22:37info

MEI


MEI

1さん
ありがとうございます!
👍 [No2] 2017/01/11 22:32info

読むよー!
👍 [No1] 2017/01/11 22:30info

匿名
1