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517513などのテー作です!

518519のテー作(みく)です!みうりんいじめ&友情小説をりんかが悪役で書きます!

リプレイNo.518612
開始 2017/02/18 19:28
終了 2017/05/18 19:28

1位.

みる!

72.7%(8票)
2位.

みない

27.3%(3票)

[ ランキング情報 ]
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回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2017/02/18 19:28
投票期間:終了2017/05/18 19:28
BBS書込み数41件
投票者コメント数0件
投票者数11人
おすすめ者数6人

BBS問合せ

[ 投票数推移図 ]





[ BBSメッセージ ]
(テー作(みく))
みなさん、ランキング作ってくださったり、 見たいです!などのコメントありがとうございます泣 ほんとに嬉しかったです!! ほんとにありがとうございます!

(テー作(みく))
みうりんいじめ&友情小説かきます。 前回まで書いていたところも、 載せておきます!! アンチ、荒らしなどの行為は避けてください。 もし出た場合には、コメントの通報に協力してくださると嬉 しいです。 不定期ですが書いていきます!

(匿名)
みくさん!!!再開してくれてよかったです。 楽しみにしてます!

(匿名)
楽しみです

(テー作(みく))
ありがとうございます(o・・o)!

対立のはじまり (テー作(みく))
りんか(以下り)「ありえない」 りんかはつぶやいた。 り「私が…副部長…!?」 信じられなかった。 りんかにとって、レピピイメモと二コラ部長はセットのよう なもの だった。 憧れの卒モのかりんちゃんが、そうであったからだ。 部長になれば、100質や二コラ200号での企画、 「せーの、二コラ」が言うことができる。 何より、ニコラのトップに立てるのだ。 り「私が副ってことは…みうが…」 ガンっ!!!!!!!!!!!! りんかはこぶしを思い切り机にぶつけた。 り「許さない」 確かにそうつぶやいた。

対立のはじまり (テー作(みく))
みう(以下み)「部長!?ほんとですか!!?」 みうはうれしくて涙があふれた。 ニコモになってからの夢。 卒モのせいかちゃんやかりんちゃんが通ってきた道。 み「部長になれた!!!!うれしい… みんなを引っ張れるかわからないけど、りんかとがんばろう っ」 みうは、これからの二コラに胸躍らせた。 りんかが妬みと憎しみの感情を抱いていると知らずに…。

ある日の撮影 (テー作(みく))
ある日の撮影。 待ち時間に、みうとりんかとひなが一緒になった。 み「ひなーっ写真撮ろうっ♪」 ひな(以下ひ)「わーっ!撮ってください♪」 みうとひなが仲良く自撮りをはじめる。 りんかはみうのことが憎たらしくて仕方なかった。 むかついたり、イライラしても、 りんかは笑顔を絶やすことを忘れなかった。 全ては好感度のため。 しかし、この時のりんかは気がくるっていた。 思わず口にしてしまった。 り「…そうやって好感度あげてんだぁ…」 み「?りんか何か言った?」 り「そうやって後輩からの好感度あげてるんだきったないな あ、っ ていったんだけど聞こえなかった?w」 りんかはみうを嘲笑うように見た。 ひなは訳が分からず固まっている。 み「りんか…?何言ってるの?…」 り「はあ?wしらきるつもり?wwwwww   むりだからww」

ある日の撮影2 (テー作(みく))
み「りんか...?」 みうは、こんなに取り乱しているりんかをはじめてみた。 みうの顔がこわばる。 ひ「...グズッりんかちゃん、ひどい...」 あまりのりんかの迫力に、 ひなが泣き出してしまった。 み「ひな...大丈夫。りんかはそんな子じゃないよ」 みうはひなの背中をさすった。 どうしても、りんかがそんなことを言うとは思えなかった。 り「あーあー部長さんはえらいねえ。ちゃーんと後輩の面倒 みて。あー」 み「りんか!!!!」 り「なに?うるさいんだけど。そーやってさ、リーダー感だ して、それで部長になったわけでしょ?せこいよねー。ほん と」

ある日の撮影3 (テー作(みく))
み「何言って...」 ひ「ちがいます...グズッ.みうちゃんはニコモのことすごい考 えてくれて優しくて...面白くて素敵な先輩です...」 これがひなの本音だった。 ひなはニコモのことを大事に考えているみうのことが大好き だった。 み「ひな...ありがとう。泣」 ひながこんな風に思ってくれていると思っていなかったみう は、つられて泣きそうになった。 り「なんなの?ひなまでw騙されてんじゃん?ってか、ひな私 のこと憧れって言ってたよね?そっちの味方なわけ?」 ひ「私が憧れだったのは...努力してこんなに人気になったカ ッコイイ努力家なりんかちゃんです。今のりんかちゃんは...ち がう」 もうそこに、努力家なりんかはなかった。 妬みと嫉妬にまみれたりんかは、ひなの憧れていたりんかで はなかった...。

(匿名)
おもしろいです! 間違えてみないに投票してしまいました...ごめんなさい

(匿名)
おもしろい!! 続きがきになるう。

(匿名)
おもしろいー

りんかside (テー作(みく))
「あーー。今日は撮影もイマドキもない。 ひまーーーーー。」 りんかは自宅にいた。 「にしても、なんなのひなまで。まじテンションさがるわ。 みうも綺麗事ばっかならべて、ばかばかしい。」 りんかはイライラがとまらなかった。 りんかは、自分なりに精一杯努力してきたつもりだった。 それは、レピピのイメモと部長になるため。 両方が叶わないと、満足はできない。 正直、イメモはできると思った。 撮影でも、なんとなくちやほやされている感じはあったし、 何よりレピピが似合うからだ。 部長は、去年のふうかのようにナンバーワン人気もがなるものだと 思っていた。 もちろん、それは自分だとも。 「私が一番人気なのに!!!!!!!!!!!!」 りんかは「いいこと」を思い付いた。 「みう、思いしれwwwwww痛い目にあえ。」

(匿名)
おもしろいです!!がんばってください!

(匿名)
続きはー?

(テー作(みく))
更新遅くなってすみません汗 今から書きます!!

みうside (テー作(みく))
「りんか、どうしちゃったんだろう...。」 みうは、どうしても信じられなかった。 新もの時から、ずっと仲のよかったりんかに、 あんなことを言われるなんて...。 み「はあーーー」 かや(以下か) 「みうちゃん?元気ないです」 み「かや...ううん!大丈夫だよ!」 か「みうちゃん、無理しないでください。ひなに聞きまし た。りんかちゃんのこと」 み「そっか...。でもね!りんかはほんとはそんな子じゃない から!!信じてね」 か「みうちゃん...」 そうだ。りんかはそんな子じゃない。 そんな子じゃない...。 みうもそう思いたかった。

(匿名)
おもしろい!

ある日の撮影 (テー作(みく))
その日の撮影のメンバーは、 みう、りんか、かや、ひな、しおり、あすか。 私服の撮影だった。 編集部「じゃあ、最初はみう!」 み「はーい!」 編集部「今日も元気いーねー!笑」 み「ふふ、よろしくお願いします!」 りんか(なによ、みう...ちやほやれちゃって、腹立つ。) パシャパシャ カメラマン「いーよ!笑顔最高!」 み「ありがとうございます!」 りんか(なにあの顔、きも...くはないけど...) りんかは、みうの笑顔が大好きだった。 だからその時、りんかはみうの笑顔をきもいとは思えなかっ た。 りんか(ちがう!!!!あいつは偽善者だ、、、そうなんだ っ!!!!) りんかは、こそっと撮影現場をぬけると、 ほかのニコモの衣装を切り始めた...。

ある日の撮影2 (テー作(みく))
カメラマン「はい、みういいよー!」 み「ありがとうございます!」 みうは撮影の待機場所に向かった。 部屋に入ると... み「なにこれ...」 ほかのニコモの衣装が切り刻まれて、 ボロボロになっていた。 み「うそ...」 すると、そこに、、 か「え!!!!なにこれ?!!?!」 ひ「衣装が...」 しおり(以下し) 「ひど...」 あすか(以下あ) 「誰がこんなこと??」 ほかのニコもが入ってきた。 り「あ!私みたよーーみうがやってるとこ」 りんかが大声で言った。 み「え、りんか、ちがうよ??」 りんかは、ここでほかのニコモがみうのことを批判すると思 っていた。 しかし... あ「みうちゃんはそんなことしないです」 し「そうですよ!みうちゃんがするはずない」 と、ほかのニコモが言い出した。 み「みんな...ありがとう」 りんかは、面食らった。 自分がいままでしていたことの間違いに、 ようやく気づいた。

(匿名)
めっちゃおもろい!!!

(匿名)
みてまーす!

(匿名)
マカロンってやつにぱくられてますよーいろいろ

(テー作(みく))
ありがとうございます!

(テー作(みく))
24さん そうですか…ぱくりはちょっと悲しいです。 本当にそうなのかわかりませんが…

過ちに気づいたりんか (テー作(みく))
ひ「りんかちゃん!!!いい加減にしてください」 か「そうです!!みうちゃんは、りんかちゃんにどんなこと言われて も、りんかちゃんを悪くいうことはなかったです」 り「え?????」 りんかはひどく驚いた。 あれだけの暴言をいったのだ。 悪口くらい、いわれてとうぜんである。 み「りんか……。」 りんかは、どんな罵声を浴びせられるのだろうと、心がまえた。 しかし、みうからでてきたのは… み「りんか、ごめんね」

お互いが、お互いを (テー作(みく))
り「は…?なにいってるの?????私、みうに相当ひどいこと…」 動揺しているのは、他のニコモもおなじだった。 み「ううん。仕方ないの。私、りんかがどれだけ努力してきたか、 わかってるよ。だって、同期であり、親友であり、ライバルだも ん。」 みうはゆっくり話始めた。 み「超かわいいし、ファンも多いし。ほんとにすごいなあって、思 ってる。 そりゃ当然だよね。りんかのほうが私よりずーーっとにんきだし、 かわいいもん。りんかのほうが、よっぽど部長に向いてるよ」 ひ「そんなことないです!!!!みうちゃんはファン思いで素敵なモ デルさんです!!」 きっと、そこにいる誰もが思ったことだろう。 み「ひな、ありがとう。 でもね、私、部長になれたとき、ほんの少しりんかに勝てた気がし たんだ。勝ち負けとか、そんなのないのにね。 私、ずっとりんかの才能に嫉妬してた。」

お互いが、お互いを2 (テー作(みく))
り「ちがう!!!!みうはほんとにかわいいし、ファン思いでほんと に尊敬してるんだよ!みうの笑顔、大好きだもん。 だから、部長副部長が決まったとき、みうにぴったりで、むいてる と思う反面、ほんとに悔しかったの。 私だって…同じだよ。こんなに好かれてるみうが、うらやまし い……」 みうとりんかは、お互いが、お互いを嫉妬して尊敬しあっていたの だ。 みうりんは、そんなユニットだった。 み「う、うえーーん…泣」 り「何でみう泣くのーーー汗」 み「だって、りんかが…尊敬してて大好きだって…言ってくれて嬉し いんだもん…泣」 り「みうーーー泣」

みうりん (テー作(みく))
ファン思いで、誰からもすかれるみう。 モデルの才能があって努力家なりんか。 正反対だからこそ、 お互いが、お互いを尊敬しあっているからこそ、 みうりんはみうりんでいられるのだ。 . . . Fin

(テー作(みく))
終わりました!! 感想など、よろしくお願いします。 次回のリクエストもあれば教えてください!!

(匿名)
え、やばいめっちゃおもろ

(匿名)
がんばって!

(匿名)
ゆかこまの話かいてほしい!!

(テー作(みく))
皆さんありがとうございます?

(テー作(みく))
?のところはハートです ごめんなさい汗

(匿名)
おもしろかったです またかいてください

(花恋)
すごいですね! 私みうちゃん好きで、みうりんファンだから みていて嬉しかったです! 全然私が書く小説よりお上手で参考にさせて 頂きたいです!お疲れ様でしたー!

(テー作(みく))
37さんありがとうございます!

(テー作(みく))
花恋さん ありがとうございます!! そういってもらえると嬉しいです! いえいえ、そんなそんな…。 花恋さんの小説もみてましたよー!

(みか)
すごく面白かったです! また書いてください!