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👍 [No41] 2017/02/19 19:00 ![]() | ![]() みか |
![]() テー作(みく) | 👍 [No40] 2017/02/19 11:47 ![]() |
👍 [No39] 2017/02/19 11:45 ![]() | ![]() テー作(みく) |
![]() 花恋 | 👍 [No38] 2017/02/19 11:44 ![]() |
👍 [No37] 2017/02/19 11:39 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() テー作(みく) | 👍 [No36] 2017/02/19 11:37 ![]() |
👍 [No35] 2017/02/19 11:37 ![]() | ![]() テー作(みく) |
![]() 匿名 | 👍 [No34] 2017/02/19 11:26 ![]() |
👍 [No33] 2017/02/19 11:25 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No32] 2017/02/19 11:24 ![]() |
👍 [No31] 2017/02/19 11:21 ![]() | ![]() テー作(みく) |
![]() テー作(みく) |
お互いが、お互いを2り「ちがう!!!!みうはほんとにかわいいし、ファン思いでほんと に尊敬してるんだよ!みうの笑顔、大好きだもん。 だから、部長副部長が決まったとき、みうにぴったりで、むいてる と思う反面、ほんとに悔しかったの。 私だって…同じだよ。こんなに好かれてるみうが、うらやまし い……」 みうとりんかは、お互いが、お互いを嫉妬して尊敬しあっていたの だ。 みうりんは、そんなユニットだった。 み「う、うえーーん…泣」 り「何でみう泣くのーーー汗」 み「だって、りんかが…尊敬してて大好きだって…言ってくれて嬉し いんだもん…泣」 り「みうーーー泣」 👍 [No29] 2017/02/19 11:16 ![]() | ![]() テー作(みく) |
![]() テー作(みく) | お互いが、お互いをり「は…?なにいってるの?????私、みうに相当ひどいこと…」 動揺しているのは、他のニコモもおなじだった。 み「ううん。仕方ないの。私、りんかがどれだけ努力してきたか、 わかってるよ。だって、同期であり、親友であり、ライバルだも ん。」 みうはゆっくり話始めた。 み「超かわいいし、ファンも多いし。ほんとにすごいなあって、思 ってる。 そりゃ当然だよね。りんかのほうが私よりずーーっとにんきだし、 かわいいもん。りんかのほうが、よっぽど部長に向いてるよ」 ひ「そんなことないです!!!!みうちゃんはファン思いで素敵なモ デルさんです!!」 きっと、そこにいる誰もが思ったことだろう。 み「ひな、ありがとう。 でもね、私、部長になれたとき、ほんの少しりんかに勝てた気がし たんだ。勝ち負けとか、そんなのないのにね。 私、ずっとりんかの才能に嫉妬してた。」 👍 [No28] 2017/02/19 11:08 ![]() |
過ちに気づいたりんかひ「りんかちゃん!!!いい加減にしてください」 か「そうです!!みうちゃんは、りんかちゃんにどんなこと言われて も、りんかちゃんを悪くいうことはなかったです」 り「え?????」 りんかはひどく驚いた。 あれだけの暴言をいったのだ。 悪口くらい、いわれてとうぜんである。 み「りんか……。」 りんかは、どんな罵声を浴びせられるのだろうと、心がまえた。 しかし、みうからでてきたのは… み「りんか、ごめんね」 👍 [No27] 2017/02/19 11:00 ![]() | ![]() テー作(みく) |
![]() テー作(みく) | 👍 [No26] 2017/02/19 10:49 ![]() |
👍 [No25] 2017/02/19 10:48 ![]() | ![]() テー作(みく) |
![]() 匿名 | 👍 [No24] 2017/02/19 10:46 ![]() |
👍 [No23] 2017/02/19 10:33 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No22] 2017/02/19 10:33 ![]() |
ある日の撮影2カメラマン「はい、みういいよー!」 み「ありがとうございます!」 みうは撮影の待機場所に向かった。 部屋に入ると... み「なにこれ...」 ほかのニコモの衣装が切り刻まれて、 ボロボロになっていた。 み「うそ...」 すると、そこに、、 か「え!!!!なにこれ?!!?!」 ひ「衣装が...」 しおり(以下し) 「ひど...」 あすか(以下あ) 「誰がこんなこと??」 ほかのニコもが入ってきた。 り「あ!私みたよーーみうがやってるとこ」 りんかが大声で言った。 み「え、りんか、ちがうよ??」 りんかは、ここでほかのニコモがみうのことを批判すると思 っていた。 しかし... あ「みうちゃんはそんなことしないです」 し「そうですよ!みうちゃんがするはずない」 と、ほかのニコモが言い出した。 み「みんな...ありがとう」 りんかは、面食らった。 自分がいままでしていたことの間違いに、 ようやく気づいた。 👍 [No21] 2017/02/19 10:32 ![]() | ![]() テー作(みく) |
![]() テー作(みく) | ある日の撮影その日の撮影のメンバーは、 みう、りんか、かや、ひな、しおり、あすか。 私服の撮影だった。 編集部「じゃあ、最初はみう!」 み「はーい!」 編集部「今日も元気いーねー!笑」 み「ふふ、よろしくお願いします!」 りんか(なによ、みう...ちやほやれちゃって、腹立つ。) パシャパシャ カメラマン「いーよ!笑顔最高!」 み「ありがとうございます!」 りんか(なにあの顔、きも...くはないけど...) りんかは、みうの笑顔が大好きだった。 だからその時、りんかはみうの笑顔をきもいとは思えなかっ た。 りんか(ちがう!!!!あいつは偽善者だ、、、そうなんだ っ!!!!) りんかは、こそっと撮影現場をぬけると、 ほかのニコモの衣装を切り始めた...。 👍 [No20] 2017/02/19 10:25 ![]() |
👍 [No19] 2017/02/19 10:21 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() テー作(みく) |
👍 [No17] 2017/02/19 10:11 ![]() | ![]() テー作(みく) |
![]() 匿名 | 👍 [No16] 2017/02/18 23:46 ![]() |
👍 [No15] 2017/02/18 22:06 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() テー作(みく) | りんかside「あーー。今日は撮影もイマドキもない。 ひまーーーーー。」 りんかは自宅にいた。 「にしても、なんなのひなまで。まじテンションさがるわ。 みうも綺麗事ばっかならべて、ばかばかしい。」 りんかはイライラがとまらなかった。 りんかは、自分なりに精一杯努力してきたつもりだった。 それは、レピピのイメモと部長になるため。 両方が叶わないと、満足はできない。 正直、イメモはできると思った。 撮影でも、なんとなくちやほやされている感じはあったし、 何よりレピピが似合うからだ。 部長は、去年のふうかのようにナンバーワン人気もがなるものだと 思っていた。 もちろん、それは自分だとも。 「私が一番人気なのに!!!!!!!!!!!!」 りんかは「いいこと」を思い付いた。 「みう、思いしれwwwwww痛い目にあえ。」 👍 [No14] 2017/02/18 21:48 ![]() |
👍 [No13] 2017/02/18 20:13 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No12] 2017/02/18 19:51 ![]() |
👍 [No11] 2017/02/18 19:49 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() テー作(みく) | ある日の撮影3み「何言って...」 ひ「ちがいます...グズッ.みうちゃんはニコモのことすごい考 えてくれて優しくて...面白くて素敵な先輩です...」 これがひなの本音だった。 ひなはニコモのことを大事に考えているみうのことが大好き だった。 み「ひな...ありがとう。泣」 ひながこんな風に思ってくれていると思っていなかったみう は、つられて泣きそうになった。 り「なんなの?ひなまでw騙されてんじゃん?ってか、ひな私 のこと憧れって言ってたよね?そっちの味方なわけ?」 ひ「私が憧れだったのは...努力してこんなに人気になったカ ッコイイ努力家なりんかちゃんです。今のりんかちゃんは...ち がう」 もうそこに、努力家なりんかはなかった。 妬みと嫉妬にまみれたりんかは、ひなの憧れていたりんかで はなかった...。 👍 [No10] 2017/02/18 19:48 ![]() |
ある日の撮影2み「りんか...?」 みうは、こんなに取り乱しているりんかをはじめてみた。 みうの顔がこわばる。 ひ「...グズッりんかちゃん、ひどい...」 あまりのりんかの迫力に、 ひなが泣き出してしまった。 み「ひな...大丈夫。りんかはそんな子じゃないよ」 みうはひなの背中をさすった。 どうしても、りんかがそんなことを言うとは思えなかった。 り「あーあー部長さんはえらいねえ。ちゃーんと後輩の面倒 みて。あー」 み「りんか!!!!」 り「なに?うるさいんだけど。そーやってさ、リーダー感だ して、それで部長になったわけでしょ?せこいよねー。ほん と」 👍 [No9] 2017/02/18 19:42 ![]() | ![]() テー作(みく) |
![]() テー作(みく) | ある日の撮影ある日の撮影。 待ち時間に、みうとりんかとひなが一緒になった。 み「ひなーっ写真撮ろうっ♪」 ひな(以下ひ)「わーっ!撮ってください♪」 みうとひなが仲良く自撮りをはじめる。 りんかはみうのことが憎たらしくて仕方なかった。 むかついたり、イライラしても、 りんかは笑顔を絶やすことを忘れなかった。 全ては好感度のため。 しかし、この時のりんかは気がくるっていた。 思わず口にしてしまった。 り「…そうやって好感度あげてんだぁ…」 み「?りんか何か言った?」 り「そうやって後輩からの好感度あげてるんだきったないな あ、っ ていったんだけど聞こえなかった?w」 りんかはみうを嘲笑うように見た。 ひなは訳が分からず固まっている。 み「りんか…?何言ってるの?…」 り「はあ?wしらきるつもり?wwwwww むりだからww」 👍 [No8] 2017/02/18 19:39 ![]() |
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👍 [No5] 2017/02/18 19:35 ![]() | ![]() テー作(みく) |
![]() 匿名 | 👍 [No4] 2017/02/18 19:33 ![]() |
👍 [No3] 2017/02/18 19:30 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() テー作(みく) | みうりんいじめ&友情小説かきます。 前回まで書いていたところも、 載せておきます!! アンチ、荒らしなどの行為は避けてください。 もし出た場合には、コメントの通報に協力してくださると嬉 しいです。 不定期ですが書いていきます! 👍 [No2] 2017/02/18 19:22 ![]() |
👍 [No1] 2017/02/18 19:19 ![]() | ![]() テー作(みく) |
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