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中2モ友情小説書きます!
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中2モ友情小説書きます!
No.523996
開始 2017/03/26 13:38
終了 2017/06/26 13:38
1位.
楽しみにしてるね。
73.7%
(14票)
2位.
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26.3%
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投票期間:開始
2017/03/26 13:38
投票期間:終了
2017/06/26 13:38
BBS書込み数
14件
投票者コメント数
0件
投票者数
19人
おすすめ者数
0人
14件 3/28
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
この小説を書くのあです!
(のあ)
主人公はひびきちゃんです。初めて書くので、下手なところもあり ますが、温かい目で見てください、泣
(あおい)
大丈夫です! がんばってください!
(のあ)
「おはようございます!」私のお仕事はいつもこのあいさつから始 まる。 今日は朝早くからの撮影なので、とても眠い。さっきから、あくび ばかりだ。フぁ~…。 ??『おりゃぁぁ!ひびき!こちょこちょ攻撃だあ!』 ひ「きゃははは!あははは…ギャーくすぐったいー!きゃはは… 誰?きゃはは!」 し『しおりでした~。』 しおりは私のおふざけ仲間でいっつもふざけてる…もちろん仲よ し。しおりは、私がさっきからずっとあくびばっかでおかしくなっ たんじゃないかと心配して、くすぐったとか…。「さすがは天 然!」私がそういうと、『いやいや、ひびきほどではないよッ!』 と返された。私、天然なのか…と考えてたら、しおりは撮影時間に なったので、カメラマンさんに呼ばれた。しおりはお得意のいたず らスマイルで『では奥さんお先。』と言いカメラの前でポージング し始めた。さっきまでふざけてたのに、スイッチがこんなすぐ入る とは…。
(のあ)
これが、モデルの才能なのか…と感心していたら、ひびきもカメラ マンに呼ばれ、撮影が始まった。 み『ひびき、撮影頑張ろうね!』 ひ「みあ!うん、頑張ろ!あ…みあの服、女の子っぽくてかわい い!」 みあは、ピンクのカットソーにデニムパンツの上にロングレースス カートをはいていた。とても女の子らしくてかわいい。 み『そ、そんなこと…。ほら、あたしって女の子っぽいのが似合わ ないってゆーか…』 みあは顔は真っ赤。 ひ「中2モの中で一番女の子っぽいのが似合うのはみあかもって皆 言ってたよ。私もそう思うし!」 み『ひびきに言われたら、なんか元気でたよ!ありがとう。』 すると、みあの影から さ『お二人さん、私の事忘れてないよね?』 そこには、さらがいた。 ひ「気づかなかった…さらサン」 さ『うぉい!(おい!)』 み『あ、私も…。気づかなかった。』 さ『うぉぉいッ!!さっきまで…ひびきが来るまで話してたじゃ ん!』
(のあ)
3人『ぷ…ははは!』 なぜか、すごい笑えた。こん3人でいるといつもこんなやりとりが ある。 さらは、花刺繍のトップスにデニムのワイドパンツをはいていた。 大人っぽいさらにはとても似合ってた。 とても楽しい撮影は終わり、3人は編集長に呼ばれた。 さ『ひびき…なんかやらかした?』 と、さらは冗談っぽく言うので「違わい!」と返しておいた。 編集長のいる部屋に着き、3人は誰がドアあけるかのじゃんけんを した。ミアが負けたので、みあが開けた。 み『失礼します…』 そこには、ひかるとしおりもいた。 ひか『みあ達も!?私ね、しおりと撮影一緒でね、撮影終わったら 編集長に呼ばれて…編集長、この部屋で待っててって言ったのに、 編集長…どこにもいないよね、笑』 し『今ね、ひかると誰かがなんかやらかしたのかなって話してた の。まさか…ひびき?』 ひ『違うよ~!!』 さ『お、しおりさん、気が合いますな―』
(のあ)
続きは、また後で書きます。 中2モは皆出てくる設定なのでご心配なく…。 嫌な気持ちになる内容だったらすぐ言ってください!
(みのり)
面白いです。 ガンバレ
(結音( ̄▽ ̄))
面白いー^o^頑張って!!!!!!
(匿名)
面白いです!続き楽しみにしています!
(のあ)
し『まさか…さらさんも同じ事考えてたり?』 さ『いえす!!』 そして、さらとしおりは意味不明のハイタッチをした。すると、次 にすずなが入ってきた。 す『失礼しまぁす…』 ひ『すずなも来た!あとは…あすかだけかぁ…』 ひか「すずなも編集長に?」 す『うん。なぜか…呼ばれた。私、なんか変な事したのかと思って たんだけど…。皆もいるなら、怒られる時は私一人じゃないんだよ ね。なんか安心したぁ』 み『いやいや…あたし達もなんもしてないから!』 6人『あははは!』 すると、あすかもやってきた。 あ『失礼します…って、皆!?皆も呼ばれたんだ!?』 ひか『うん。なんだろうね…中2モだけの企画とか?』 す『でもそれ…ありえるよねぇ。』 そんな事を話してると、編集長がやってきた。
(のあ)
編『今日、皆に集まってもらったのは、2つ理由があるの。1つめ は、今日サプライズじゃないけど第2回目中2モお泊り会をするか らよ。』 あ『でも…そんな…私準備なんてしてないし…!』 編『それは、心配無用!親御さんにはちゃんと許可をとってるし、 今日…あなたたちには、企画「ニコモはお泊り会でこれ持って行 く」で用意してと言っていたはず。だから、みんな…持ってきてる でしょ?』 ひ「あれ…偽企画だったんですか?」 編『ええ、ごめんなさいね。そして2つめは、今後についてお話し しておきたかったの。あなたたちは今年、中3モになるわ。この中 3という年はあなたたちにとってとても大変な1年になると思う の。受験もあるし、イメモの事、部長副部長の事もね。』 し『イメモ…そして部長副部長…』 編『ええ。』
新高1モの部長副部長、イメモ
(のあ)
※あくまで、私のあの小説の中での設定です。 部長 かのん 副部長 えづき レピ かや トキ ひな ラテ あいみ ちょうど5人だったので、特にこだわりはありません。
(のあ)
もう、そんな時期か…とひびきは思っていた。 編『でも、モデルの人気度とかは全然ないのよ。部長副部長の目安 は、このニコラを誰が一番引っ張っていけるのか。イメモは、誰が 一番来年の3大ブランドのイメージにあっているのか。この2つを 目安にしてるの。紙面に載る事が少ない子でも、そのページをどれ だけ頑張ったかで評価がつくわ。だから、みんな頑張りなさい ね。』 7人『はい!』 じゃ、私にもチャンスがあるんだ…頑張ろう、ひびきはそう決心し た。 編『じゃ、皆、部屋へ案内するわ。』 緊張感でいっぱいだったこの部屋は、いつしか希望と楽しみがいっ ぱいの部屋になっていた。 部屋に案内された。本当の企画名は「中2モ学校お泊り」だった。 でも、ここは学校じゃなくて新潮社の教室っぽい部屋だった。 し『みあ!写真撮ろ!』 み『うん』 あ『ひびき~写真撮ろ!』 ひ『うん!』 こうして写真を撮ってから、お泊り会は始まった。
(のあ)
し『おなかすいた…』 ひ「私もペコペコ…」 さ『同感。もう動けない…』 今は昼の12時。お昼ご飯の時間だった。朝から、編集長からあん なすごい話しを聞くなんて思ってもなかったから…ひびきは編集長 から話しを聞いただけなのに、すごい気力を使った感じだった。だ から、当然ひびきだけでなく、皆もおなかがへっていた。 ひか『そんなときは、私が!』 み『どうしたの?ひかる…』 ひか『私を誰だと思ってるの!?じゃあ、みんなに質問。私の特技 は?』 6人『料理…料理だ!!』 ひか『やっと思い出したのね…では、ひかるのお料理タイム!!ス タート!!』 し、ひ、さ『ひか姉!あざす!』 ひかるは、ひかる特製オムライスをつくってくれた。 す『ああ、美味しかったぁ。ひかる、ごちそう様でしたぁ!』 ひか『お粗末様です!』 そして、ランチタイムは終わった。昼からも撮影が入ってる、ひか る、あすか、みあは抜けた。