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さっぴです。新中3モ生徒会長イメモ物語書きます!!頑張るので、読んでくれると嬉しいです!
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一番多かった、あんな生徒会長、アンラテ、リナレピ、サキトキで書きます!
さっぴです。新中3モ生徒会長イメモ物語書きます!!頑張るので、読んでくれると嬉しいです!
No.600831
開始 2018/04/09 20:35
終了 2018/07/09 20:35
1位.
はい そう思う
82.4%
(14票)
2位.
いいえ そう思わない
17.6%
(3票)
3位.
その他(BBS)
0.0%
(0票)
[ ランキング情報 ]
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追加禁止
投票期間:開始
2018/04/09 20:35
投票期間:終了
2018/07/09 20:35
BBS書込み数
221件
投票者コメント数
0件
投票者数
17人
おすすめ者数
3人
221件 6/22
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
新高1モ生徒会長&イメモ発表
(
さっぴ)
編集部「今年から生徒会長制となりました! 祝・初代生徒会長は…アスカです!!」 パチパチ 汐梨「アスカならフツーに納得!!」 響「あすか、頑張れ!」 明日香「えへへ、ありがと~!」 杏奈(わ~!私もあんな風になりたいな、、! 頑張らないと、、!) 編集部「そして、イメモは一気に言うよ~! アスカがピンクラテ、シオリがレピピ、ミアがラブ トキです! おめでとう!!」 ニコモ「「「おめでとう!!」」」 パチパチ 莉那(絶対にレピピのイメモになる!スタイルと美 白でいくぞ!) 咲綺(イメモ狙うぞ~!!) 成美(今からでも遅くないよね、、?) 乃乃(絶対にイメモになるんだ。生徒会長もなるか ら。) 星華(私にもなれるかな、、?頑張って努力しよっ と) リリ(私も頑張る!) 今、7人の新中3モの生徒会長&イメモの争いが始 まる…
(匿名)
できれば、先輩としてカヤちゃんを出してほしいです
(
さっぴ)
≪2さん リクエストありがとうございます!!了解で す、参考にします!
(匿名)
頑張って~!
(匿名)
頑張ってください! さっぴさんの物語、小説はいつも面白いです!
(匿名)
私はカノンちゃん出して欲しいです!わがままでごめんなさ い… 小説楽しみにしてます!
(ぽち)
生徒会長になれなかった側として しおりちゃんを出してください!
(匿名)
2です!テー作さん、 ありがとうございます! 頑張って下さい!
(匿名)
楽しみです!!頑張ってください!リクエストとして、 あんさきりなの友情も少し入れてください! あと、ほんとにこれは希望なのですが、 みうちゃん、りんかちゃん、ゆかちゃん、かのんちゃ ん、かやちゃん、ひなちゃん、あすかちゃん、しおりち ゃん、みあちゃん、あんなちゃん、さきちゃん、りなち ゃんの夢の共演とか見てみたいです~!
(匿名)
さっぴさんの小説大好きなので楽しみです
(匿名)
びーきー出してほしいです!
(
さっぴ)
わ~!!すごい、こんなにたくさんのコメントありがと うございます!!!
(
さっぴ)
≪4さん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪5さん ありがとうございます!!本当ですか!?も っと楽しんでもらえるように頑張ります!!
(
さっぴ)
≪6さん リクエストありがとうございます!! 全然!参考にさせていただきます!
(
さっぴ)
≪7さん リクエストありがとうございます!! 在モはできる限り出す予定です!参考にさせていただき ます!
(
さっぴ)
≪8さん いえいえ!ありがとうございます!!頑張り ます!
(
さっぴ)
≪9さん リクエストありがとうございます!! おお、確かにいいかも!参考にさせていただきます!
(
さっぴ)
≪10さん 本当ですか!?ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪11さん リクエストありがとうございます!!参考 にします!
7月号発売時期
(
さっぴ)
ー会議中 編集部A「今年、ハワイしおあんさきりな行かせて正 解だったね~」 編集部B「そうですね~、おかげで売り上げも2倍ア ップしてます。」 編集部C「あんな世代の生徒会長&イメモもそろそろ 考えないとですね~」 編集部D「もうそんな時期ですか~、早いですね ~。」 編集部A「早めに考えておかないと。ブランドとの打 ち合わせもありますし。」 編集部C「今のところ候補は、あんな、りな、なる み、さき、ののですね。」 編集部B「そうですね~。あんなは人気もあります し……」 咲綺「いっけな~い、忘れ物した、、!」 杏奈「え~、また~~??」 莉那「私たち待ってるから、早く行ってきな!」 咲綺「うん、ありがと!!」 編集部D「サキは……もありますし…」 咲綺(ん??今、私の名前が聞こえたような…) 編集部B「やっぱレピピはエースモが……べきで…」 編集部E「そうですね~」 咲綺(レピピ…?もしかして、イメモの話かな? そろそろ考えててもおかしくない時期だし、、) 杏奈「いたいた!サキ、遅いよ~」 莉那「も~、何してるの?」 咲綺「え?あ、そうだ、忘れ物取りに来たんだっ た!」 杏奈「も~、うっかりさんなんだから~笑笑」 咲綺「あはは、」 (今のことあんなたちに話した方が良いか な、、?) 莉那「ほら、行こ!」 咲綺「え?あ、うん!」 (親友なんだし、話そう!) 咲綺「あのね、今会議室で編集さんたちがイメモの こと話してるの聞いたんだ。」 杏奈「え?」 莉那「イメモ??」
(みあんこ)
さっぴさんの小説いつも読んでます!だいすきです みあしおあすかをいっぱい出してくれるとありがたいです。 早く読みたいー!!
(
さっぴ)
≪みあんこさん 本当ですか!?ありがとうございま す!! 参考にさせていただきます!
(みあんこ)
いえいえこちらこそ 本当にファンなので(>_<)続きが読みたくてソワソワしています。 小説なのにありそうなお話なのであんなたちの心情が小説をとうし て凄く伝わってきます。とってもお話作りが上手ですね。
(
さっぴ)
咲綺「うん、あんまりよく聞こえなかったんだけ ど…」 ピロリん♪ 杏奈「あ、ちょっと待って。ラインだ。」 咲綺「あ…」 杏奈「アスカからだ!」 【LINE】 明日香【あんな!今、編集部のそばにいるでし ょ!?】 杏奈【そうだよ!ってか、なんでわかったん!?】 明日香「あんな~~!!」 杏奈「え、あすか!?」 咲綺「それに、シオリちゃん!?」 莉那「みあちゃんまで!?」 みあしお「やっほ~☆」 咲綺「相変わらず息ぴったりですね~笑」 杏奈「っていうか、なんでここに??」 明日香「さっきそこで3人で遊んでたんだけど、せ っかく編集部のそばまで来たから誰か誘ってご飯食 べたいなって♪」 咲綺・莉那「わ~い!!」
(
さっぴ)
≪みあんこさん ありがとうございます!!嬉しいで す!全然そんなことないです! ありがとうございます!!
(みあんこ)
本当にみあしおあすかを出してくれてる(>_<) ありがとうございます。すごく面白いです。 ますます好きになちゃいますー 続き楽しみにしています。頑張ってくださいねー
(レインボー)
頑張ってね!応援してる~!
(さらんな)
めっちゃ面白いです!!! 私もファンになりました(´ー`) 頑張ってくださいー!
(
さっぴ)
≪みあんこさん いえいえ!ありがとうございます!! 頑張ります!!
(
さっぴ)
≪レインボーさん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪さらんなさん 本当ですか!?ありがとうございま す!!
明日香・汐梨・美愛・杏奈・咲綺・莉那
(
さっぴ)
杏奈「どこで食べる??」 汐梨「あ、私この近くの穴場スポット知ってるよ~ ☆」 明日香「まじ!?行きたい行きたい!」 汐梨「あんなたちもそこでいい?」 杏奈・咲綺・莉那「「もちろん!」」 美愛「じゃあ決定ね!」 咲綺「あ!そういえば3人ともイメモになったんで すよね!おめでとうございます!!」 明日香・汐梨・美愛「「ありがと~!!」」 杏奈「あすかも生徒会長おめでとう!!」 明日香「ありがとうー!!これから頑張るね!」 汐梨「あ、ここここ!着いたよ~~」 美愛「お~」 汐梨「ここ、前にリリとも来たんだけど、有名な韓 国料理屋さんなの!ここの韓定食がオススメ!」 明日香「さすがシオリ!ツウだね~」 汐梨「それほどでも~(照)」 美愛「また照れてる~笑」 店員「オソオセヨ~」 莉那「遅…おせ‥??」 美愛「韓国語でいらっしゃいませって意味だよ!」 咲綺「へえ~!さすが美愛ちゃん!良く知ってます ね~」 美愛「まあね(ドヤァ)」 汐梨「さりげなくドヤ顔しとるしw」 店員「何名様で?」 莉那「ナンメ…さま…??」 美愛「何名様ですかって聞いてるんだよ~笑」 汐梨「今度はただリナがバカだったってだけだね! 笑」 莉那「ちょっと~しおりんひどーい笑笑」 明日香「って、早く答えないと!笑 漫才してる場合 じゃないぞ~~笑笑」 汐梨・美愛・莉那「「漫才ではないっ!!」」 杏奈「ほら~笑笑」 明日香「あっと、6名です!」 店員「かしこまりました!ではこちらの席へどうぞ ~?
(
さっぴ)
「「「わあ~ オシャレ~!!」」」 汐梨「でしょでしょ!」 明日香「何頼む~?」 美愛「やっぱ…」 「「「韓定食でしょ!!!」」」 杏奈「みんな揃った!笑」 汐梨「じゃあ決まりね!すみません~ 韓定食6つお願いします~!」 店員「カシコマリマシタ~!」 明日香「そういえばさ、杏奈たちはイメモのことと か考えてる?」 杏奈・咲綺・莉那「「え…」」 *続きはまた今度書きます!!明日書けるかもで す!見てくれてありがとうございます!! これからも頑張ります!
(さらんな)
楽しみにしてます!(´∀`)
(こころ)
本当にできたらで大丈夫です! 咲綺ちゃんを生徒会長&レピピのイメモにして下さい つ!!!! あも成美ちゃんをラブトキのイメモに!
(匿名)
楽しみにしてます?
(匿名)
36、申し訳ないけどそれはもう投票で決まったから無理だと 思います…
(匿名)
りなちゃん生徒会長&レピピイメモ希望で!
(みあんこ)
面白い
(あにゃたむ)
相変わらず面白いです!さっぴさんやっぱりうます ぎです! 今中学に入学したばかりでバタバタしてるので、あ んまりコメントしにこれないかもしれないで す……。本当にすみません。でも、コメントできな くても読み続けます!応援してます!頑張ってくだ さい!
(匿名)
面白いです! なるべくノノを性格悪くなく書いてくれると嬉しいです!
(匿名)
続きが見たい
(
さっぴ)
≪さらんなさん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪こころさん リクエストありがとうございます!ごめ んなさい、投票で決まってるので、、
(
さっぴ)
≪37さん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪39さん リクエストありがとうございます!投票で 決まってるので、、
(
さっぴ)
≪みあんこさん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪あにゃたむさん ありがとうございます!! 全然大丈夫です!
(
さっぴ)
≪42さん ありがとうございます!!わかりました!
(
さっぴ)
≪43さん ありがとうございます!!今書きますね!
ーイメモ
(
さっぴ)
杏奈「え…」 明日香「あ…ごめんね!早すぎだよね!急に変なこ と言ってごめんね!」 咲綺「いえ。実は今日、編集さんたちがイメモのこ と話してたの聞いたんです。」 美愛「え、もう??」 杏奈「そうだ!さっきその話途中だったよね!」 咲綺「でも、あまりよく聞こえなくて…」 汐梨「なんか、確実なことは聞こえた?」 咲綺「実は、
(
さっぴ)
ちょっとだけ聞こえたんです。」 明日香「なんてなんて??」 咲綺「あんなは人気あるってことと…」 (私のは言わない方が良いかな…) 汐梨「と…?」 咲綺「せ、せいか!そう、せいか!せいかはスタイ ルも良いから候補に入るかなって、、!」 杏奈(サキ…嘘ついてるよね…?) 莉那「え、なんでセイカ?」 美愛「だよね。。」 明日香「サキ~、ほんとのこと話してよ~~」 汐梨「そうそう。その方がうちらのためにもなる し!」 咲綺「わかりました… レピピがエースモがやる、そしてサキは~~もあり ますしってのが聞こえたんです。」 汐梨「へ~~、じゃあ私がエース…なのかな…?」 美愛「っていうか、その~~が気になるぅ~!」 明日香「だよね~」 明日香「ま、とにかくこの辺で! 話聞かせてくれてありがとね!」 と言って、1000円札を置いて明日香たちが席を立っ た。 杏奈「え?ちょっと待って…」 明日香「これ、私たちからのおごり!」 汐梨「これで普通に足りるんだよ!びっくりだよ ね!!」 莉那「いや、そういうことじゃなくて…」 美愛「とにかく、今日はありがと~!じゃ、また撮 影でね!」 汐梨「またこのメンツでご飯食べようね!」 明日香・汐梨・美愛「「じゃ、ばいば~い!」」
(匿名)
頑張れ~!
(匿名)
早く書いてー
(匿名)
頑張って!!
(レインボー)
頑張ってね!応援してる~!
(匿名)
書いてー
(みあんこ)
すごく面白いです
(
さっぴ)
≪54さん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪55さん 今書きますね!
(
さっぴ)
≪56さん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪レインボーさん ありがとうございます!!!
(みあんこ)
楽しみ!
(
さっぴ)
≪58さん 今書きます!
(
さっぴ)
(今Honeyworksが新曲出して、それ見てて遅れました汗 笑)
(
さっぴ)
≪みあんこさん ありがとうございます!!
ー撮影
(
さっぴ)
ー今日の撮影にはアスカ、シオリ、ミア、ヒビキ、 スズナ、サラ、ヒカル、アンナ、サキ、リナ、ナル ミ、ノノ、リリ、セイカが来ているー 編集部「みんな!!今日はいつも頑張っているみん なにスペシャルゲストが来ました!!」 汐梨「え!?」 咲綺「だれだれ!?」 莉那「誰だろ~?ニコルちゃんとかかな~?」 乃乃「ちょっとりな、あんな有名人が来るわけない っt…」 ニコル「やっほ~☆にこるんだよ」 ニコモ「「「えええええええ!!???」」」 編集部「それだけじゃないよ~~! みんなおいで~!」 芙佳(高嶋)・里帆(中村)・芽郁(永野)・美羽 (鈴木)・琳加(久間田)・優奏(山本)・香音・ 果耶・妃菜「「「こんにちは~!」」」 莉那(パクパク) 成美「りな、まさに開いた口が塞がらないw」 莉那「超有名人が……」 明日香「のんのん!!」 香音「あすか~!」 響「ひな姉~!」 咲綺「リンカちゃん!お久しぶりです!!」 乃乃「りんかちゃ~ん♪」 琳加「久しぶり!相変わらずだね~笑笑」 汐梨「かやちゃん~ 演技のことで教えてほしいこと あるの~」 果耶「なになに~??」 編集部「はいはい、和気あいあいとしてるのはいい けど、今日はこのために…まあこれもあるんだけ ど、今回のメンバーにはある共通点があります!! なんでしょう!?」 ニコモ「「「ん~…?」」」 明日香「なんだろ・・」
(みあんこ)
面白い!!
(匿名)
え、なんだろ?気になる! 有名人、とか?
(匿名)
イメモだーーーーー!
(匿名)
71 言っちゃってすみません…(汗) さっぴさんごめんなさい!
(
さっぴ)
≪みあんこさん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪70さん さあ、どうでしょう!?笑
(
さっぴ)
≪71,72さん 正解~!大丈夫ですよ!
(
さっぴ)
汐梨「あ、わかった!もしかして、イメモ!?」 美愛「あ~!」 乃乃「でも、にこるんは、、?」 莉那「確かに・・」 編集部「シオリの言う通り、イメモです!! でも、もう一つあるんです!それはにこるんにもあ るよ~!」 響「努力で這い上がった、とか。。?」 編集部「ひびき!その通り!!」 美愛「お~」 編集部「ニコルも、努力があったから自己プロデュ ースのブランドをつくれた。今ここに集まってる歴 代ニコモも”努力があったから”イメモになれた。 努力なしに夢はつかめない!」 美羽「編集さん、珍しく良いこと言う~」 琳加「初めてじゃない??笑」 編集部「こら!いつものことでしょ!笑」 ニコモ「「「笑笑」」」 編集部「ってことで、これからニコラを引っ張って いく中3のために今日は色々先輩方に聞いてね! この時間を有効活用するのよ!」 ニコモ「「「はーい!!」」」 汐梨「ってことで、かやちゃんさっきの話の続きお 願い~」 果耶「おう!」
(みあんこ)
面白い~!続きも期待してます!
(匿名)
頑張って!
(さらんな)
一気に進んだー!! この続きも楽しみにしてます!(´∀`)
(匿名)
書いてー
(
さっぴ)
≪みあんこさん ありがとうございます!!!
(
さっぴ)
≪78さん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪さらんなさん ありがとうございます!!!
(
さっぴ)
≪80さん 今書きますね!
ーアドバイス
(
さっぴ)
ひかる(ニコルちゃんがいる…一度きりのチャンス かも、、アドバイス欲しい!! 頑張って話しかけよう!!) ひかる「あ、あの、ニコルちゃん、、!」 ニコル「あ、ひかるちゃんだっけ~?どうしたの ~?」 ひかる(うそ、名前覚えてくれてる!?びっく り!!) ひかる「名前、覚えててくれたんですか!?」 ニコル「もっちろん♪ 後輩ちゃんだからね♪」 ひかる「わ~!嬉しいです! あ、それで、今日はニコルちゃんがどうやってここ まで頑張れたのかを知りたいです!」 ニコル「なるほどね~。いいよ~♪」 ひかる「ほんとですか!?ありがとうございま す!!」 ニコル「よし、じゃあ早速話すね。 私の出発点はニコラなんだ。そのニコラを知ったの は、お母さんが私の名前に似てるって言って買って きてくれたの。それで、オーディションが開催され てるのを知って面白半分に受けてみたの。結果は、 落ちた。で、悔しくて必死に努力した。その次の年 のオーデは努力が報われて、受かったの。 そこから、楽しいことや辛いこともあった。でも一 番大事なのはやっぱ”努力”だったかな。」 ひかる「努力、ですか…」 ニコル「そう。努力なしに夢は叶えられない、って さっき編集さん言ってたよね。」 ひかる「はい。」 ニコル「まさにその通りだと思う。継続は力なり。 まあ、実はおまじないとかにも頼ってたことあった んだけどね(∀`*ゞ)テヘッ」 ひかる(かわいいなぁ…私もあんな風になりたい… 努力しないと…!!) ひかる「ありがとうございました!!私、頑張りま す!努力します!!」 ニコル「頑張ってね♪ 応援してるよ!」 ひかる「はい!」
カヤからシオリへ
(
さっぴ)
汐梨「……それで、今青夏の撮影やってるんだけ ど、うまく感情移入の仕方がよくわからなく て、、」 果耶「そっか~…」 汐梨「かやちゃんは、こういうときどうしてた?」 果耶「う~ん…あまりなかったかも。」 汐梨「そっか…」 果耶「ごめんね、力になれなくて。」 汐梨「ううん。」 果耶「でも、お芝居で大事なのは演じる役と一つに なること、かな。」 汐梨「一つになる…」 果耶「私もね、ドラマ初主演で正直うまくいくかわ かんない。でも、必死に私がやる役柄の子と仲良く なって、ひとつになれるように心がけてる。そうい うことはきっと、見ている人たちにも伝わるから。 こう、うまく言い表せないんだけど…」 汐梨「それ、わかる!こういうのって言葉にできな いんだよね。。何か秘めたものがあるっていう か…」 果耶「そうそう。それが言葉にできるようになって から、一人前の女優になれるんだって私は思う。」 汐梨「一人前の女優…か…」 果耶「そのために、「今できること」はひたすらも がき続けることだと思うんだ」 汐梨「すごく、かやちゃんらしいね… ありがと、力になったよ!」 果耶「それは嬉しい笑 あ、じゃあ今夜たこやきおご ってよ笑」 汐梨「えー あ、でもいいよ笑 かやちゃんと遊べる の嬉しいから!」 果耶「なにそれ~笑」 汐梨「あはは笑」
(匿名)
中3モ全然出てこない・・・
(匿名)
頑張れ~!
(
さっぴ)
≪87さん すみません、、リクエストがあったので。 もっと出しますね!
(
さっぴ)
≪88さん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
咲綺「りんk…」 乃乃「りんかちゃん!」 琳加「ん~?」 乃乃(あれ、今さきも呼んでた、、?) 乃乃「あの~、ノノレピピのイメモなりたいんで す!」 琳加「ふむふむ」 乃乃「何かアドバイス欲しいな~って♪」 琳加「そっか~」 咲綺「…」 琳加「あ、サキ!サキもくる?」 咲綺「あ、いいんですか?」 琳加「もちろん!」 咲綺「ありがとうございます!」 乃乃(すごい、、めっちゃ神対応、、! こういうところを見習わなきゃ!) 琳加「ノノ~?どうしたの~?」 乃乃「あ、ううん!」 (か、かわいいぃぃぃ) 琳加「あ、それでね~ 私はイメモになるために新モ のころからスタイルをキープすることを頑張ってき たかな~」 乃乃「なるほどなるほど」 咲綺「へえ~」 琳加「それで、色んなテイストの服を着るようにし た!私はレピピのイメモじゃなくて、普通にイメモ を目指してたから。その方が確立も高まるよ」 乃乃「ほうほう」 琳加「あとは~、レピピ、ラブトキ、ピンクラテの お店によく行ってスタッフさんと仲良くする!」 咲綺「あ~」 琳加「このくらいすれば確実にイメモにはなれる よ!」 乃乃(よし、これでノノもイメモに…!) 咲綺(でも、リンカちゃんは人気がすごかったから な~) 乃乃・咲綺「ありがとうございました!」 琳加「いえいえ~ また聞きたいことあったらいつで も聞いてね♪」 乃乃・咲綺「はい!」
ー心情
(
さっぴ)
編集部「はい、終了~ みんなおつかれさま~! そして、今日来てくれた卒モもありがとう!またい つでも来てね~」 卒モ「「「は~い!!」」」 明日香(先輩方のおかげで自信がついた…!) 汐梨(お芝居のこと、かやちゃんに聞けて良かった な…!) 美愛(これでイメモも頑張れる…!) 響(これからも頑張ろう…!) 涼凪(これからのこと、相談できてよかったあ~) 沙良(たくさん学べたな~) ひかる(よし、これで私も努力頑張れる…!) 杏奈(悩み、解消できてスッキリしたな~) 咲綺(りんかちゃんからアドバイスもらえて良かっ た…!) 莉那(将来のこと、相談できてうれしい!) 成美(これでもっと頑張れる…!) 乃乃(頑張ってイメモと生徒会長なるんだ…!) リリ(努力についてたくさん学べたな~) 星華(これでステージに堂々と立てる!!) 全員(((努力して、頑張らないとな)))
(匿名)
もっと書いてー
(のんのん)
おもしろいです!がんばれ!
(みあんこ)
面白い!やっぱ憧れます~!さっぴさんがんばれ!
(レインボー)
頑張ってね!応援してるよー!!
(あにゃたむ)
お久しぶりです! 面白すぎます!さっぴさんのおかげで努力がどれほ ど大切か再確認できました!やっぱり偉大すぎま す……笑 これからも見てます!頑張ってくださいね!
(
さっぴ)
≪93さん 今書きます!
(
さっぴ)
≪のんのんさん ありがとうございます!!!
(
さっぴ)
≪みあんこさん ありがとうございます!!嬉しいで す!
(
さっぴ)
≪レインボーさん いつもありがとうございます!!!
(
さっぴ)
≪あにゃたむさん ありがとうございます!!!全然で す!頑張ります!
ー翌日
(
さっぴ)
その翌日、撮影には中3モ全員が来た。 杏奈「何の撮影だろーね?」 乃乃「だね~?」 莉那「そこのふわふわコンビは相変わらずだね~」 成美「りな、あんたもでしょ笑」 莉那「え~、ちょっとナルひど~い笑笑」 咲綺「なになに~?」 成美「あ、サキ~」 星華「わ!」 咲綺「ぎゃああ」 星華「うわ、びっくりしすぎ」 杏奈「せいかに引かれてるよww」 咲綺「だって~笑」 リリ「ちょっと、せいか置いてかないでって言った じゃん~」 星華「あ、ごめんごめん。忘れてたわ。」 杏奈・咲綺・莉那・成美・乃乃・リリ「「「めっち ゃ塩やん」」」 星華「え、そう?」 咲綺「相変わらずせいかは面白いんだから~」 星華「ありがと」 莉那「なんかこのコンビ好きw」 杏奈「同じw」 杏奈・莉那「「あっはっはっはっは」」 成美「なんかあの二人よくわからん…」 咲綺「それな…笑」 編集部「相変わらず元気だね~ じゃ、今日の予定発表です」
(のんのん)
続き読みたーーい!!!ガンバレーー!
(匿名)
頑張ってください!!! やっぱりさっぴさんほんとにホントに小説書くのうますぎま す!!
(みあんこ)
やっぱ最高! 憧れるううううう!頑張って!
(匿名)
おもしろい
(
さっぴ)
≪のんのんさん ありがとうございます!!!!
(
さっぴ)
≪105さん ほんとですか!?嬉しいです!! ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪みあんこさん ありがとうございます!!!!
(
さっぴ)
≪107さん ありがとうございます!!
(匿名)
書いてー
(
さっぴ)
編集部「今日は…2チームに分かれて、キラスマVS えづかのん的な対決をしてもらいます!」 中3モ「「おおー!!」」 乃乃「キタ――(゚∀゚)――!! やってみたかったや つ!」 成美「良かったね~」 編集部「じゃあ、チームはこっちで決めるかそっち で決めるかどっちが良い?」 中3モ「「こっちが決めます!!」」 編集部「おぉ、よし、じゃあケンカのないようにね ~」 咲綺「するわけないです!」 杏奈「うんうん!」 編集部「よし、じゃあチーム決めてって~」 咲綺「あんな~♪」 杏奈「さき~♪」 杏奈「あとは…あ、りなもおいで!」 莉那「うん!ってか、一チーム何人?笑」 成美「えっと…7人だから、3,4人!」 莉那「ナルもこっち来る?」 成美「うーん、どうしよ~」 乃乃「なるみ~」 杏奈「そっちは、ノノ、セイカ、リリはもう決まっ てる?」 乃乃・星華・リリ「「うん!」」 咲綺「こっちはあんなとりなとさきは決まってるか ら…」 莉那「あとはナルが決めるだけだよ!」 成美「あ~…うーん…どうしよ笑」 乃乃「なるみ~」 莉那「ナル~」 咲綺「こうなったら、目つぶって回って止まったと きに指してたチームに入ったら?笑」 杏奈「あ、それいいかも!」 莉那「うんうん!」 成美「そうしよっかな!」 莉那「じゃ、いくよ~」 「「「3,2,1」」」
(
さっぴ)
成美ちゃんにどっちのチーム入ってほしいか希望あれば 言ってください!
(りな)
わたしは自分とおなじなまえの莉那ちゃんチームがいいで す
(匿名)
なるみのーちーむ
(匿名)
リナちゃん! 仲良いから!!
(
さっぴ)
≪115さん リクエストありがとうございます!! 参考にさせていただきます!
(
さっぴ)
≪116さん 成美ちゃんのチーム…??
(
さっぴ)
≪117さん リクエストありがとうございます!参考 にします!
(
さっぴ)
リクエストが多い、リナちゃんのチームにします!
(
さっぴ)
「「「ストップ~!!」」」 成美が目を開けたとき、目の前には リナがいた。 莉那「ナル!」 成美「リナ!」 莉那・成美「「わ~~い♪」 乃乃「ぷくー…」 リリ「大丈夫だって~、ね?」 星華「そうだよ!3人で頑張ろ~」 乃乃「そうだね~」 咲綺「わ~い、なるみも来た~」 杏奈「4人で頑張ろ~♪」 咲綺「あ、チーム名はどうする??」 成美「うーん…あんな、さき、りな、なるみ… あんさきなるりな?ASNR…SARN…とか…?」 莉那「うーん…あ、そうだ!みんな好きな果物言っ て~!」 杏奈「いちご!」 咲綺「キウイ!」 成美「オレンジ!」 莉那「私はリンゴ!だから…フルーツバスケット☆ とか??笑笑」 杏奈「あ、それ良いかも!」 成美「うんうん!」 咲綺「リナにしてはやるね~笑」 莉那「(`・∀・´)エッヘン!!笑」 杏奈「よ~し、じゃあ、3,2,1」 杏奈・咲綺・成美・莉那「「レッツゴー、フルーツ バスケット☆」」
(匿名)
頑張って~!
(匿名)
書いてー
(
さっぴ)
≪123さん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪124さん 今書きます~!
ノノリリセイカ
(
さっぴ)
リリ「どうする~?」 星華「うーん」 乃乃「チーム名は~?」 リリ「ノノリリセイカで良くね?」 星華「えー」 乃乃「オリジナルのチーム名つけたほうが盛り上が るよ!」 リリ「まー確かにそうかもね~」 星華「ハニースマイルでハニスマとか?」 乃乃「それちょっとキラスマ☆っぽくない?」 星華「あーそっかー…」 リリ「だったら、ハニーフラッシュでハニフラで良 いんじゃない?笑」 乃乃「うーん…」 星華「だったらもう、ノノリリセイカでいいんじゃ ない?」 リリ「そだねー」 乃乃「そうしよ!向こうはチーム名作ってそうだ し。」 リリ「じゃ、」 乃乃・リリ・星華「「レッツゴー、ノノリリセイ カ!」」
ノノリリセイカVSフルーツバスケット☆
(
さっぴ)
編集部「じゃ、それぞれ準備もできてるようなので 対決始めます!!」 中3モ「「「いえ~い☆」」」 編集部「まずは、リレーやってもらうよ~」 乃乃「早速走るの~泣」 杏奈「さき、りな、なるみ、頑張ろうね!!」 咲綺・莉那・成美「「うん!!」」 編集部「それじゃ~、よ~い、どん!!」 咲綺「あんな、頑張れ~!」 莉那「がんば!!」 成美「ナイス!」 杏奈「はいさき、バトンタッチ!」 咲綺「ありがと!」 成美「頑張って!」 乃乃「ハア…ハア…」 リリ「ノノ、いけるよ!頑張れ!」 星華「頑張れ~」 乃乃「ありがと、頑張る、、!」 咲綺「リナ、バトンタッチ!」 莉那「ありがと咲綺!」 乃乃「リリ!」 リリ「ありがと!」 成美「リナ、頑張れ~~!!」 莉那「ナル~!バトンタッチ!!」 杏奈「頑張れ~!」 リリ「せいか!」 星華「ありがと!」 編集部「フルバス、ゴール!!」 杏奈・咲綺・莉那・成美「「やった~!いえーい ☆」」
(匿名)
頑張れ~
(てんてん)
頑張れ!続き楽しみにしてます~!
(
てんてん)
おもしろいー!
(
さっぴ)
≪129さん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪てんてんさん ありがとうございます!!!頑張りま す!
ノノリリセイカVSフルバス☆
(
さっぴ)
編集部「はい、次は…」 (何にしよう…) 中3モ「「「次は…なんですか!?」」」 莉那「もしかして、決まってないとか!?笑」 編集部(図星) 咲綺「え…w」 成美「まさか、本当に決まってないんですか?w」 編集部「…(∀`*ゞ)テヘッ」 杏奈「いや、(∀`*ゞ)テヘッ じゃないですよ!!」 莉那「まあまあ、いいじゃないの~」 成美「ダメよ~ダメダメ」 杏奈・咲綺・乃乃・リリ・星華「「「古っ」」」 咲綺「じゃあ、みんなで考えよ!」 莉那「良いね、それ!」 成美「何が良い~?」 乃乃「ノノは、赤ちゃんごっことかやりたい~♪」 星華「それはいやだ(キッパリ)」 乃乃「うぅ…そんなに言わなくても…(´;ω;`)」 杏奈「私、トライアスロンとかやってみたい!!」 莉那「トライ…アス…?」 咲綺「トライアスロンだよ!私もやりたいと思って た!リナ知らないの?」 莉那「うん」 咲綺「トライアスロンはね…」
(匿名)
頑張って
(ココア)
頑張れ~~!
(
さっぴ)
最近全然書けてなくてすみません!! ≪135さん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪ココアさん ありがとうございます~!!
ートライアスロン
(
さっぴ)
莉那「(・_・D フムフム…ってことは、走って、泳 いで、自転車こげばいいってこと?」 成美「うん、まあそういうこと笑」 編集部「位置について~…よーい、どん!」 莉那「がんばれ~!」 咲綺「あんな、走るのはやっ!」 杏奈「いえ~い(ピース)」 杏奈「はい、パス!」 星華「ノノ、がんば~」 乃乃「はあ…はあ…疲れた…」 リリ「行けるよ!!」 乃乃「リリ‥パス…!」 バシャバシャ 編集部「おっと、次は水泳!みなさん良い勢いです っ!」 莉那「ナル~♪さすがっ!泳ぐの速い~♪」 杏奈「がんばれがんばれ!」 乃乃「すごい…」 星華「リリ…」 乃乃・星華「「サメかよ!」」 成美「はい、サキ!」 咲綺「ありがとっ!」 編集部「フルバス、自転車に突入です!」 乃乃「あれ、そっち人数多いからあれじゃない?」 成美「あ~、それなら大丈夫。リナ、足骨折してる から…苦笑」 星華「それでさっき走ったの!?」 乃乃「リナ…執念がすごいね…」 リリ「せいか!おーい、せいか!」 星華「あ、ごめん!」 リリ「んもー、さっきからずっと呼んでたのに~」 星華「ごめん、いく!」 リリ「はい、パス!」 星華「ありがと!」 編集部「ノノリリセイカチームも自転車に突入!さ あ、この勝負どうなるか!?」 杏奈「サキ、頑張れ~!」 莉那「フレー!フレー!さーきっ!」 編集部「フルバス、ゴール~~!!!」 咲綺「やった~~~~」 フルバス「「「わーい!わーい!また勝った~ ~!!」」」
(匿名)
もっと書いてー
(
のんたん)
さっぴさんは、すごいですね!うますぎます!
(
まぎょ)
どうすればそんなにうまく書けるんですか? 私も、 音です!小説書くので、ぜひ見てください!アンチ さんは見なくていいです! みたいな感じのランで小説書い てるんですけど、全然うまく書けません…どうしてそんなに うまいんですか?????
(
さっぴ)
≪140さん はい!今書きます!!
(
さっぴ)
≪のんたんさん ありがとうございます!!!嬉しいで す!
(
さっぴ)
≪まぎょさん 本当ですか!?ありがとうございま す!! うーん…私は結構前から書いてるんですけど、ずっ と書いてると慣れてくる?というか、日々の積み重 ね…ですかね…。あ、私は他の小説とかも参考にし てます!あとは、ちょっとおもしろ要素とかギャグ を入れたりしたらいいと思います! あとは、感謝の気持ちを忘れないってことです! 参考になるとうれしいですm(__)m
(
さっぴ)
編集部「おつかれさま!みんな疲れたでしょ?」 杏奈「はい…!」 莉那「もうヘトヘト~」 編集部「じゃあ、近くに公園があるからそこでピク ニックしようか!」 中3モ「「「わ~い!!!」」」 乃乃「やった~♪ピクニック~♪♪」 莉那「やったね♪」 編集部「はい、着いたよ~ ロケバス降りて~ あ、寝てる人いる?」 成美「リナ、爆睡してます笑笑」 編集部「うーん…起こせる?」 成美「試してみますね笑笑」 成美「リナ~、起きろ~~~」 莉那「グースカ グースカ」 成美「…ダメですね笑」 編集部「そう…笑 起こすのも可哀そうだしな~… でも今食べないとお腹すくものね。 みんなで起こしてみて~!」 成美「わかりました。みんな~、リナ起こすの手伝 って~~」 咲綺「は~い」 リリ「来たよ~」 杏奈「どうやって起こすの?」 成美「うーん…」 星華「あ、南極まで行って寒さで起こすのは!?」 咲綺「え、セイカ…本気で言ってるの…?」 星華「あははは、冗談冗談~~あははは」 杏奈・咲綺・成美・乃乃・リリ((顔がマジ だ・・)) 咲綺「あ~…えっと~…」 成美「他に何かないかな~?あはは汗」 リリ「全力で起こすしかないんじゃない?」 乃乃「そうだよ…(;´∀`)」 成美「じゃあ3,2,1で起こすよ~」 咲綺「了解!」 成美「3,2,1」 杏奈・咲綺・成美・乃乃・リリ・星華「「「リナ ~!起きろ~~~!!!」」」 莉那「……ん?」 成美「あ、やっと起きた…!」 莉那「\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハ ダアレ?」 杏奈「いやいや、\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜) /アタシハダアレ?じゃないから!!」 咲綺「も~、りな~どんだけ起こしたと思ってんの ~?笑」 莉那「…さあ…?」 編集部「あ、リナ起きた?」 成美「ばっちりです!まだ自分が誰かもわかってま せんけど笑笑」 編集部「バッチリじゃないじゃない笑笑 よし、リナも起きたことだし行くよ~!」 中3モ「「「は~い!!!」」」 編集部「それじゃ~、」 中3モ「「「しゅっぱ~つ!!」」」
(匿名)
面白い、続きが気になる
(匿名)
頑張れ~!
(
さっぴ)
≪147さん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪148さん ありがとうございます!!
ーピクニック
(
さっぴ)
成美「今日のお弁当なんだろ!?」 莉那「ちょーたのしみー!!」 咲綺「ねー!」 編集部「おまたせ~!はい、ランチだよ~!」 杏奈「お?いつもよりなんかおしゃれじゃない?」 乃乃「ほんとだ!バスケットに入ってる~!」 編集部「じゃじゃーん!」 中3モ「「「わーーー!!!」」」 莉那「サンドイッチだ…!」 杏奈「じゅるり…」 咲綺「わ~!おいしそ~♪」 編集部「じゃ、みんなで楽しんでね~♪」 成美「あれ?編集さんは食べないんですか??」 編集部「え?あーちょっとね。私たちは他の…そ う、他のところで食べてくるから!」 莉那「あ、そーなんですね!じゃあ喜んでいただき ます~」 咲綺「ちょっと、リナ!笑」 成美「…編集さん、ちょっと様子おかしくない?」 乃乃「それ、私も思ってた。」 リリ「あれ、ノノが私って珍しいね。」 杏奈「絶対おかしい…ちょっとついていってみ る…?」 咲綺「賛成。」 成美「私も。」 杏奈「他のみんなは?」 「「賛成。」」
(匿名)
頑張ってください!!! さっぴさんいつも面白い小説ありがとうございます。 ホントに大好きです!
(あい)
面白いです!頑張ってください!
(ぽち)
頑張ってください!
(
さっぴ)
≪152さん ありがとうございます!!! めっちゃ嬉しいです!!
(
さっぴ)
≪あいさん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪ぽちさん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
編集部A「よし…ここなら大丈夫そうね。」 編集部B「そうですね~。ここなら聞こえないと思い ますし。」 編集部C「では、話し合い始めましょう」 編集部A「イメモどうしましょう…」 莉那「イ、イメモ…」 成美「リナ、しーっ!」 編集部D「ん…?今、なんか聞こえませんでした?」 編集部E「さあ?気のせいじゃないですかね?」 莉那「ふー…」 成美「もう、りな!」 莉那「ごめんってば…!」 杏奈「ってか、やっぱりイメモについてだ…」 編集部C「それより、生徒会長を誰にするかによって イメモも変わってきますよね。」 編集部A「確かに。先に生徒会長決めます?」 編集部D「うむ…まず、生徒会長候補はアンナ、リ ナ、サキの誰かですよね。」 編集部B「リナはスタイル抜群なのでイメモの方が良 いのでは?」 編集部C「私もそれに同意ですね。」 編集部A「じゃあ、アンナかサキか…」 編集部E「やっぱ生徒会長と言ったら、あんなの方で は?」 編集部C「私もそう思います。」 編集部A「ではとりあえず、生徒会長候補はアンナで 決まりっと…」
(
さっぴ)
乃乃「ゲッ…」 杏奈「今の…聞こえた‥?」 成美・咲綺「うん…」 莉那「え、今なんか言ってたっけ?」 成美「あ~、聞こえてないなら知らない方が良い よ!」 咲綺「それな…!」 莉那「えーなになに~知りたいよー」 杏奈「ちょっと、しっ!聞こえないから…」 咲綺(あんな…?) 編集部C「……では、ラブトキの…はナル…サキ…」 成美(あれ?さっきより声小さくて聞こえにくい な…)
(あい)
面白すぎます!がんばってください、楽しみにしてます
(レインボー)
頑張ってね!応援してる!
(
さっぴ)
≪あいさん ありがとうございます!!頑張ります!
(
さっぴ)
≪レインボーさん ありがとうございます!!!
(
さっぴ)
??「あれ、みんな!?」 中3モ「「「え…」 ??「こんなところで何してるの!?」 中3モ「「…って、花菜!?」 花菜「やっほ~!久しぶり!!」 杏奈「え、花菜!?でもイギリスに行ったはずじ ゃ…」 花菜「あ、一時帰国で日本に3週間だけ来てる の!」 莉那「まだそんなに経ってないのに早いね笑」 花菜「えへ、みんなに会いたくて~~」 リリ「ハナあああ」 花菜「リリ~~~」 編集部「あら、ハナ!来たのね!!それに…え、み んな…??」 中3モ「・・・」
(あい)
頑張ってください、もっともっとみたいです
(
のん^_^)
頑張ってー
(Rainbowの実)
さっぴさんの小説おもしろいです! 読みやすいし、色々工夫されてて…! 私も小説書いてみようと思います! これからも頑張ってください! めっちゃ続き気になります~\(*・▽・*)/wktk
(
さっぴ)
≪あいさん ありがとうございます!!書きます!
(
さっぴ)
≪のん^_^さん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪Rainbowの実さん ありがとうございます!!! 嬉しいです!!頑張ります!そちらも頑張ってくださ い!!!
(
さっぴ)
編集部「こら、あそこでサンドイッチ食べててって 言ったでしょ?」 中3モ「「…ごめんなさい……」 「「「……」」」 花菜「ぷはっ なにこの空気!?もっと明るくいこー よ~」 編集部「…それもそうね。ま、いいわ。 ハナも一緒にサンドイッチ食べる?」 花菜「サンドイッチ!?食べる食べる! わ~~やった~~!!」 莉那「あれ、イギリスでも結構食べるんじゃない の?」 花菜「うーん…まあそうなんだけど、みんなと食べ れるのがうれしくて!(≧▽≦)ノ」 咲綺「ハナ…だいすきいいいいい」 花菜「わっ!笑」 成美「じゃ、食べに行こ~」 花菜「行こ行こ~♪」 杏奈「イギリスはどうなの~?」_ 花菜「ん~?……友達と…たり…超楽しい!!」 成美「いいな~!…しょ?…」 莉那「…え、でもさ~……」 「「「あははは」」」 編集部「・・・」
(
さっぴ)
編集部A「今の…聞いてたと思います?」 編集部B「…かもですね。」 編集部E「も~、だからもうちょっとうまくやるよう に言っといたんですけど~」 編集部A「すみません…苦笑」 編集部D「まあまあ笑 とりあえず、どこか食べに行 きましょう」 編集部C「そうですよ!」 編集部B「いいですね~…あ、あそこにカツ丼定食屋 さんが!」 編集部「「「うおおおおおおお」」」 ダダダダッ ??「…うわ、編集さんのやつ超マヌケ…」 ヒラッ 【2019年度 生徒会長・イメモ 一覧】 生徒会長・白井杏… ピンクラテイメージモデル・…… レピピ………
(匿名)
続き気になる?!!!!!
(
さっぴ)
≪173さん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
花菜「でねでね、誕生日には友達…あ、なるみ!お かえり!どこ行ってたの??」 成美「…ん?あ、ちょっとね~」 莉那「え~、ちょっとってなに~?気になるうう う」 成美「あはは…苦笑」 乃乃「(コソッ)ねえ、あとで教えて?」 成美「え…?」 乃乃「うふっ♪」 成美「ああ…わかった…」 莉那「それより、花菜、誕生日には!? 続き教えて!!」 花菜「あ、うん!誕生日にはみんなでお菓子持って きて、ロッカーに詰めてサプライズしてくれる の!!」 咲綺「わあ~!いいなぁ~!」 莉那「ほんとだよ!うちの学校厳しいからうらやま しいわ~ ね、ナル?」 成美「…ブツブツ」 莉那「なーるー??」 成美「へ?」 莉那「んもー、さっきからぼーっとしてどうした の?」 花菜「そーだよ!さっきから元気ないよ?」 成美(さすがりなとはな…) 成美「ううん、なんでもないって!」 莉那「ほんと~?なんかあったら言ってよね!」 成美「うん…」
(匿名)
頑張って!!!!!
(
さっぴ)
成美と乃乃は、人気の少ない場所まできた。 乃乃「…ここなら、大丈夫だよね。」 成美「…うん。」 乃乃「…で、さっきからなんか隠してるよね?」 成美「…」 乃乃「教えて?私たち親友でしょ?」 成美「…」 乃乃「…」 成美「…わかった。 あのね、さっきあのあと、編集さんたちの様子が気 になったからついていったの。 そしたら…」 乃乃「そしたら・・?」 成美「見てこれ」 ペラッ 乃乃「え…2019年度 生徒会長・イメモ一覧…」 成美「……気になったけど、怖くて見れなかっ た。」 乃乃「…そっか。」 成美「うん…」 乃乃「…でも、なんとかなるよ。だから、ね? これからも頑張ろ??」 成美「そうだよね…。」 乃乃「だから、これはポイッ!」 ヒュッ 乃乃「はい、もうないよ?」 成美「…」 乃乃「…じゃ、もう行くね…?」 成美「…あ、待って…」 乃乃「ん?」 成美「あの…ありがと…。 少し心が軽くなった…私、もうあんなことはしな い。頑張る。」 乃乃「うん…一緒に頑張ろうね。」 成美「(^▽^)」 乃乃「(*^-^*)」 乃乃「じゃ、戻ろっか!」 成美「そうだね!」
(
さっぴ)
≪176さん ありがとうございます!!
(Rainbowの実)
やっぱり面白い! 中3モの仲の良さを感じる…!(笑) これからも頑張ってください(*・ο・)∂
(匿名)
頑張って!!
(あい)
これからどうなっちゃうのかとっても楽しみです、頑張ってくださ い
(あい)
書いてほしいです!
(
のぞみ)
面白い!!!リアル!!! これからも読ませてもらうねぇっ!
(
さっぴ)
≪Rainbowの実さん ありがとうございます!! ほんとですか!?ありがとうございます!!!頑張りま す!!
(
さっぴ)
≪180さん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪あいさん ありがとうございます!!頑張ります! 今書きますね!
(
さっぴ)
≪のぞみさん ありがとうございます!!!嬉しいで す!!
(
さっぴ)
成美・乃乃「「みんな~!」」 花菜「あ、戻ってきた!」 莉那「ナル~!」 杏奈「みんなで待ってたんだよ~」 咲綺「サンドイッチ食べずに!」 乃乃「え、まじで?」 花菜「うん!私食べてないよ~!ぜーんぜん、食べ てない~(⌒∇⌒)」 莉那「…ハナ食べたでしょ??笑」 花菜「えへっ、バレた?笑」 咲綺「んも~、ほんとハナって嘘つくの下手だよね ~笑笑」 杏奈「とにかくナルミとノノも来たし、食べよ ~!」 莉那「そうだね!それじゃ、」 中3モ「「「いただきます~!」」」
(
さっぴ)
花菜「う~ん、おいしい~!」 莉那「やっぱみんなで食べるサンドイッチは格別だ ね!」 成美「あ、これ卵入ってる!」 莉那「うそ!?ほんとだ!!卵といえば~?」 成美・莉那「「ミスエッグス~!!」」 中3モ「「おお!」」 成美(ん、待てよ?もしかしたら、ミスエッグス… いいアイディアかも…) 咲綺「チーズとハムのやつおいしい!」 杏奈「それ!私も思ってた!!」 杏奈・咲綺「ね~!」 乃乃「ハナ~」 花菜「どした~」 乃乃「甘えたいだけ~笑」 花菜「かわいい~!!」 成美(…いつもはこんなノノだけど、不器用な優し さがあるんだよね。) 莉那「あ~!私、ほんとこのメンバーが大好 き!!!」 中3モ「「「それな~!」」」 そのあとは、みんなで草原に寝っ転がりお昼寝をし たりしてのんびりとした時間を過ごした。
(あい)
面白すぎます!
(匿名)
頑張れ!!
(レインボー)
がんばー!
(
さっぴ)
≪あいさん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪191さん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪レインボーさん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
ー翌日 今日も中3モは全員撮影だ。 昨日のフルバス☆VSノノリリセイカの結果発表もあ る。 乃乃(どうせ負けたけどね。。) リリ(…でも良い思い出だったな~) 莉那(花菜も来てすっごい楽しかった~!) 成美(今日…ミスエッグス…) 咲綺(よし、今日の撮影も頑張ろ!) 杏奈(ふわぁ、(´ぅω・`)ネムイ) 一人いないのに気付いただろうか。 そう。 星華(う…風邪ひいた…つらいよおぉぉ) セイカは昨日、風邪をひいてまで頑張っていたの だ。 咲綺「あれ、今日せいかは?」 成美「それに花菜も!」 編集部「ああ、セイカね。。風邪ひいちゃっ て。。」 杏奈・咲綺・莉那・成美・乃乃・リリ「「「え え!?あのセイカが!!?」」」 編集部「あら、そんなにびっくりすることかし ら?」 莉那「いや、だって…」 成美「花菜はどうしたんですか??」 編集部「今日は学校の友達と遊びに行ってるみたい よ。」 咲綺「そうなんですか…」 杏奈「残念だなぁ。。」 成美「あ、それより昨日の結果発表!」 莉那(…今日ナルなんかあわただしい…?) 編集部「結果を発表します… 優勝チームは…」 タラララララララ… 編集部「……フルーツバスケット☆です!」 杏奈・咲綺・莉那・成美「「やった~~!!」」 杏奈・咲綺「「いえ~い!」」 莉那・成美「「いえ~い!!」」 乃乃「おめでと!!」 パチパチ 成美「それで今日は何の撮影なんですか?」 編集部「そうね…今日は通常通りよ。」 咲綺「そうですか!(´▽`) ホッ」 編集部「…」 (これでみんなが気を抜いたかで本気かが分か る…) 実はこの日の撮影も「通常」ではなかった。
(てんてん)
面白い!続き楽しみ
(
さっぴ)
花南「おはようございます~!」 真帆「こんにちは~!」 恵里那「あ、あの、、は、初めまして、、!」 凛「こんにちわ~」 真奈「初めまして、安村真奈です!」 一方もう一つのスタジオでは、未来の生徒会長・イ メモ戦争者たちが集まっていた。 編集部「おっ、プチモちゃん!ウェルカム・トゥ・ ニコラ!」 真帆「編集さん相変わらずカタコトww」 花南「それな~ww」 編集部「こ、こら!マホ、カナミ!」 真帆・花南「(∀`*ゞ)テヘッ」 凛「プッ」 真奈・凛・恵里那「「あははは笑笑」」 これから生徒会長やイメモ争いをするような空気と は思えないほどの和やかさだ。 真帆(…良かった!仲良くなれるといいなぁ~ あ、アニメ好きの子とかいたりして!?わあああ (≧▽≦)きゃあ) 花南(この子たちに負けないように頑張らない と!…ってマホ、また妄想してる・・苦笑) 編集部「じゃあ、マホ、カナミ、この子たちをよろ しくね! みんな仲良くするんだよ~!」 真帆・花南・真奈・凛・恵里那「「「は~ い!!」」」 ガチャン 真帆・花南・真奈・凛・恵里那「「「…」」」 凛「…ね~、あたしヒマ~」 真奈「ちょっとリン~、そんなこと言わないの~笑 笑 マホcとカナコcがかわいそうでしょ??w」 恵里那「え、マナ名前間違えてるよ?w カナコじゃなくてカナオ!」 凛「笑笑 エリナ天然すぎ~!カナオってww」 一方マホとカナミはそれを呆然と見ていた。 真帆「…ちょ、ちょっと…!初対面でそれはなくな い?一応言っとくけど、うちら先輩なんだけど?」 花南(あ…やばい…マホ怒ると怖いのに・・!) 真奈「…は?あんた何様?」 凛「マナって~、怒ると怖いんだよぉ~?」 真帆「は?あんたらいい加減にしたらどうな の??」 花南「マホそれな。言っとくけどね、うちらの方が ニコモ歴長いの。だから先輩で、あなたたちよりは えらいの。」 恵里那「プッ」 凛「アハハハッ」 真奈「笑えるw」 真帆「は?何がおかしいわけ? あのさ、私らからするとあんたたちは部外者なの。 それを踏まえて、もう一回やりなおしたらどうな の?w」 真奈「は?w」 花南「マ、マホ、、!あの人たちはただのおこちゃ まだからほっとこ!ね?」 杏奈「…ねえ、なんか上騒がしくない?」 咲綺「だよね!それ思ってた!!」 莉那「様子見てみる?」 成美「行こう!」 真帆「…だよ!…ろ!」 咲綺「え…あれってマホの声…」 成美「…だよね…」 杏奈「…フー…」 ガチャ 真帆・花南・真奈・凛・恵里那「「「…」」」 編集部「…よし、これでオッケーね。」 そう、これが編集部の目的だった。
(
さっぴ)
≪てんてんさん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
編集部(中3モはこれをどうやって解決するか・・ それも関わってくる…これからの未来に。) 杏奈「…とりあえずさ、今何してたの?」 花南(あんなちゃん…顔が怖い…) 真帆(やばっ…!いつもと違うよ… ここでニコプチ組に負けたら終わりだ・・!) 真奈「あ、あんな先輩だ~!初めまして、私安村真 奈と申します!よろしくお願いします~!」 杏奈「え?あ、うん…えっと、、よろしくね、、」 咲綺「マホ、さっきマホの声聞こえたんだけど… あれ、何なの?」 真帆「…」 (きっと親友だからこそ心配してくれてるんだと思 う。けど…) 真奈「…え、何の話ですか?!」 莉那「え?ほら、さっきマホの声がめっちゃ聞こえ たんだけど…」 凛「え、マホちゃん?マホちゃんそんなにでっかい 声で話してないよね~。ねぇ、マホちゃん?」 真帆「…う、うん…」 花南(マホ…) 花南「…マホ、これ編集さんに言った方が良くな い??」 真帆「…いや、それはダメ。 さっきね、見ちゃったの……」 花南「ええ、うそ!?」 真帆「…」 花南「私たちでどうにかしないと… それに中3モのみんなに迷惑かけないで!」 (一番大人しそうな、エリナちゃんに言ってみよう かな。。) 花南「(コソッ)あのさ、エリナちゃん‥」 恵里那「…ん?あ、カナオちゃん?」 花南(この子マジで言ってたんだ…) 「違う違う、カナミだよ!あのさ……」 恵里那「あ~、うん、わかった。 マナとリンにも伝えとくね~。」 花南「うん、ありがと!」
(てんてん)
頑張れ~!
(あい)
中2もが出てきてもっと面白くなったね、これからもがんばれ!
(
さっぴ)
≪てんてんさん ありがとうございます!!
(
さっぴ)
≪あいさん ありがとうございます!!!
(
さっぴ)
恵里那「ねえ、マナ、リン」 真奈「ん?」 凛「なに~?」 恵里那「あのさ、私たち編集さんの実験台だったみ たい。。」 真奈「え、それどういうこと??」 恵里那「カナオちゃんによると…」 凛「え…」 花南(そわそわ) 真奈「かなみちゃん。」 花南「は、はいっ!」 (名前覚えててくれたんだ…!) 凛「ごめんね!さっきあんなこと言って。」 花南「ううん!」 恵里那「実はね、私たちも編集さんにわざとカナオ ちゃんたちを煽れって言われてたの。。」 花南「そ、そうだったんだ!」 (かなみ、なんだけどな…苦笑) 凛「それよりエリナ、カナオじゃなくてカナミだか らね!」 恵里那「あ、そうだっけ?笑」 真奈「そうだよ!!笑」 花南「あはは笑」 真帆「…」 真奈「あ、マホちゃん…」 真帆「…何?」 (私のカナミなのに…) 花南「マホ、どうしたの?」 真帆「あ、ううん。なんでもないよ。」 編集部(…これだとマホはアスカパターンかし ら…) 凛「え、それよりさ~ かなみちゃんってどういうフ ァッションが好きなの?」 恵里那「趣味とかある?」 花南「え、えっと~」 真奈「ちょっとみんな聞きすぎ笑笑 かなみちゃん困ってるよ笑」 凛「あ、ごめん、、!」 花南「ううん、全然大丈夫!」 真帆「・・・あの、ちょっとトイレ行ってくる…」 恵里那「え、そうなの!?同じ!!」 花南「ほんと!?」 真帆「・・・」 真奈「…マホちゃん…」 ートイレ 真帆「はぁ…もう最悪…。私だけのカナミだったの に!怒 ま、いいや。早く新モちゃん来ないかな~」 杏奈「マホ!」 咲綺「探したんだよ!」 莉那「マホ~(´;ω;`)」 真帆「みんな…!」 (あれ、なるみがいない…) 莉那「ナルね、なんかどっか行っちゃったの。笑」 真帆「どっかって…」 咲綺「それよりマホ、大丈夫?さっきから元気ない けど。もしかしてマナちゃんたちに何かされた の?」 真帆「……あのね、、」 莉那「ええ!?」 杏奈「まさか…」 咲綺「それひどい!編集さんも最低だよ!」 真帆「だよね…。」 莉那「今すぐ編集さんたちのとこいくよ!!」 真帆「あ、待って。。それは、、ダメ、、」 咲綺「…どうして?」 真帆「サキたちのイメモに関係しちゃうから、、」 杏奈「マホ、、」 莉那「…ごめんね、私たちにはこれくらいしかでき なくて…。」 真帆「ううん、充分だよ! 一緒にいてくれてありがとう…」 真奈「…」
(
さっぴ)
一方そのころ成美は… 成美「編集さん、お願いします。どうにかしてミス エッグスを……」 編集部「…そうね、いいんじゃないかしら……考え てみるわ…」 ー数か月後 編集部「みんな集まって~~!!今日はなんと、い よいよ待ちに待った新モおひろめ会です~!!」 ニコモ「「「わああああ~~!!!」」」 編集部「それでは登場していただきます! みんな、おいで~!」 新モ「「初めまして~!」」 すると、まだ初々しさがあるかわいらしい女の子が 4人でてきた。 響「やばっ!かわいすぎ!!」 美愛「きゃ~!」 珍しく、ミアまでもが目を輝かせている。 莉那「かわいい~!」 編集部「じゃ、自己紹介どうぞ~! サナちゃんから!」 サナ「あ、えっと、、は、初めまして、、! 村田サナって言います~小学6年生で、セナちゃん に憧れて応募しました!( *´艸`) よろしくお願いします!」 星奈「わあ~!同い年だ、、!かわいい~!」 咲綺「かわいい~!!」 編集部「じゃ、次どうぞ~!」 リサ「初めまして、立花リサと申します。中学一年 生です。 よろしくお願いいたします!」 明日香「礼儀正しい!!」 真帆「大人っぽくてかわいいな~」 編集部「はい、次!」 サキ「あ、はい!えっと初めまして、中学二年生の 藤岡サキです。努力を惜しまずに夢を叶えられるよ うにまっすぐ突き進むので、よろしくお願いしま す!!」 咲綺「うそ!?同じ名前だ!!」 響「かわいい~!なんか私みたい!笑」 編集部「ありがとう、じゃあ次!」 エリザベス「…サキ、なんていうんだっけ??」 すると、次の子は何やらさっきのサキちゃんに英語 を話している。 美愛「…どうしたんだろ?」 汐梨「ね…?」 みあしお「ねえ、どうしたの?何か困ったことでも あった?」 サキ「わあ…!みあしおちゃんだ…!!」 美愛「きゃ~!!かわいい(≧▽≦)」 汐梨「ミアがこのテンションって珍しい笑笑」 サキ「あ、それで。この子うちの友達なんですけ ど、、」 4人は話すためにメイクルームの方へと向かっ た。。 汐梨「え、友達?」 サキ「はい。実は…」 美愛「え、サキちゃん帰国子女だったんだ!?すご ~い!!」 汐梨「じゃあ英語ペラペラだね!今度教えてよ! 笑」 サキ「喜んで!笑」 美愛「それでサキちゃんは、エリザベスちゃんと同 じ学校だったんだね~」 サキ「はい!大親友なんです(≧▽≦)」 美愛「きゃ~!かわいい~!!!」 汐梨「みあ…苦笑」 美愛「それでさっきエリザベスちゃんは日本語喋れ なかったんだね!」 サキ「そうなんです。一応覚え始めてるんですけど ね。。」 汐梨「エリザベスちゃん、大丈夫!! 絶対なんとかなるからね!!」 エリザベス「…?」 サキ「ごにょごにょ」 美愛「それよりサキちゃんすごいね! 通訳なんて…私にはできっこないよ…笑」 サキ「全然そんなことないです!!」 汐梨「そうだ!うちらみたいに二人でユニット組ん だら??」 サキ「ユニット…ですか?」 美愛「うんうん!!あ、そうだ!うちらと4人でも ユニット組もう!!(・∀・)bイイネ!!」 サキ「ほんとですか!?」 サキ・エリザベス「「ありがとうございま す!!」」 汐梨「お!初めてエリザベスちゃん喋った!」 美愛「すごいすごい! あ、そうだ!このあとどっか遊びに行こう!」 サキ「…(´;ω;`)感動です…!もちろんで す!!」
(
さっぴ)
サナ(あたふた) 星奈「サ、サナちゃん、!」 サナ「は、はいいいい!!」 星奈「あ、あの、、お、おともだちになろう!(・ ∀・)イイネ!!」 サナ「おおっ!ほんとですか!? ありがとうございます!!」 星奈「あ、タメでいいよ♪同い年だし!!」 (同い年の子嬉しいな~♪) サナ「あ、ありがとう!!」 星奈「えへへ♪」 サナ「えへへ♪」 星奈「あ、ねえねえ。案内してあげるよ!」 サナ「ほんと!?ありがとう!!」 二人は手を取り合ってスキップしながらかけていっ た。 星奈「あ、そうだ!今度おうちに遊びに行ってもい い!?」 サナ「いいよ♪(≧▽≦)」 星奈「わーい!」 サナ「楽しみだな~♪」 星奈「ね~♪」 サナ「(∀`*ゞ)エヘヘ」 星奈「(∀`*ゞ)エヘヘ」 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* リサ「…」 (緊張してる) 未来実「リサちゃん!」 リサ「ク、クルミちゃん!」 未来実「リサちゃんで良いんだよね?」 リサ「あ、うん!」 遙「あ、リサって呼んでもいい!?」 リサ「も、もちろん!」 まのか「あ、ずるーい!私も!!」 胡遥「仲間増えて嬉しい~♪」 リサ「私もニコモちゃんの仲間に入れてとても嬉し いです…!」 未来実「ね♪」 遙「あ、そうだ!せっかくだしすぐそばの原宿のカ フェで何か食べよ♪」 胡遥「(・∀・)bイイネ!!」 未来実「リサちゃんもそれでいい?」 リサ「う、うん!!あ、リサで良いですよ!」 未来実「あ、そう?じゃあリサね!クルミでいいよ ~」 リサ(みんな優しすぎです…!(´;ω;`)) まのか「あれ、リサ泣いてる!?」 リサ「いや、みんなの優しさに感動してしまっ て…!」 遙「何それ~!笑」 胡遥「私たちは当然のことしてるだけだよ!」 未来実「それより早くカフェ行こ~♪」 まのか「そうだね!」 遙「それじゃ~」 未来実・胡遥・遙・まのか・リサ「「てっしゅう~ ~」」 編集部「あ!ちょっとクルミ!?マノカ!!みん な!?」 未来実「(∀`*ゞ)テヘッ」 編集部「…まあ今回は見逃すとするか…苦笑」
(
さっぴ)
なんかちょっと話それてるかもだけど、大目に見てくだ さいm(__)m笑
(レインボー)
頑張ってね!応援してる!
(匿名)
頑張れ!めっちゃ書いてる笑
(
さっぴ)
≪レインボーさん ありがとうございます!!!
(
さっぴ)
≪210さん ありがとうございます!!
(
ミント*)
頑張ってください!!スゴい上手...作文とかうまそう!
(
さっぴ)
新モも入って一か月。 あれから、中3モは一生懸命新モのお手本になろう と頑張っている。 なぜなら、これまでもが生徒会長・イメモに関わっ てくるからだ。 みあしお「りずさきちゃん、おいで!」 りずさき「あ、はい!今行きますね~!」 新モのサキちゃんとリズことエリザベスちゃんは、 みあしおの言う通りにユニットを組んだ。 成美「はあ…あれっきり、みあしお先輩相談乗って くれないなあ…」 なるみは、ミスエッグスを公式ユニットにしたいっ ていうことをみあしおに相談していた。 でも新モを気に入ったせいか、なるみそっちのけで あの子たちに付きっきりなのだ。 成美「…ミスエッグスでイメモになる…!」 乃乃「…」
(
さっぴ)
≪ミント*さん ありがとうございます!!!嬉しいで す!
(
さっぴ)
成美「ミスエッグスでイメモになる!」 乃乃「ナルミ…頑張ってるな…」 乃乃「…私も頑張らないと」 美愛「ノノ~!」 乃乃「あ、ミアちゃん!」 美愛「一緒に帰ろ?」 乃乃「うん!」 美愛「あ、しおりもいるけど良いかな?」 乃乃「もちろん!!」 ミアとノノはノノが新モの頃から毎回一緒に新大阪 まで帰っている。 汐梨「お待たせ~!」 美愛「あ、しおり!遅いよ~笑」 汐梨「ごめんごめん、りずさきちゃんとこついてい ってて(∀`*ゞ)テヘッ」 美愛「うそ!?しおりずるい~!(怒)」 汐梨「あ~わかったから許してちょんまげ(∀`*ゞ) テヘッ 次はみあも呼ぶから!ね?」 美愛「…まあとにかく帰ろっか」 汐梨「あ、無視した~」 乃乃「次の電車、8:46みたいです」 美愛「あ、ほんと?今は…8:28か…。ま、間に 合うっしょ!」 汐梨「2番線のホームだってよ!」 乃乃「あっちです!」 美愛「急げ~!」 汐梨・美愛・乃乃「「ふ~!間に合った、!」」 美愛「そういえば、今日撮影で海行ったんだ~♪」 汐梨「え、まじ?いいな~!」 乃乃「あ、あの、ミアちゃん、シオリちゃん」 美愛「ん~?」 汐梨「どうしたの~??」 乃乃「実は、ナルm…」 ピロリん♪ 汐梨「ん?あ、ノノ、ライン来てるよ」 乃乃「あ…。」 美愛「見ないの?」 乃乃「あ、じゃあ見ますね。」 【LINE】 マネージャー【ノノ、おめでとう!! ハワイロケに行けることになったよ!】 乃乃「…今日って何月何日だっけ?」 美愛「ん?っと、5月23日だけど、」 乃乃「…これって本当なの?」 汐梨「どれどれ、見してみ。」 美愛・汐梨「…」 みあしお「「…え、まじで!!??」」 美愛「ノノ、おめでとう~!!!!」 汐梨「良かったね!!!ハワイだってよ!!」 乃乃「これって、夢じゃないよね?(´;ω;`)」 美愛「夢じゃないよ!」 乃乃(ほっぺをつねる) 「ほんとだ、、夢じゃない、、!! やった!やった!ハワイだ、、!嬉しすぎるよおお おお、、!!(´;ω;`)(´;ω;`)」 美愛「ふふ、良かったね!」 汐梨「おめでとう!!」 乃乃「ありがとうううう!!!」
(匿名)
頑張れ!!
(
さっぴ)
小説途中なんですけど、すみません。。 実を言うと、数週間前から考えていたんですけどニ コラランキングで小説を書くのをやめさせていただ きます。 一つは、最近忙しいしニコランはあまり良い方がい ないというか、悪い影響が与えられるな~って思っ て、自分からやめることにしたからです。 二つ目は、本当にどうでもいいと思うんですが、ニ コモオーデ受かったらここに来るのをやめるって決 めてました。なので、追いかけたい夢もあるしやめ ることにします。 今まで私なんかの小説を読んでくれて、本当にあり がとうございました!!!!!! すごく感謝してます!! これからも違うところで頑張るので、応援してくれ ると嬉しいです笑 本当に、今までありがとうございました!! (≧▽≦)ノシ
(匿名)
そっか、、残念、、 でも、さっぴさんが決めたことだしね! 応援するよ!! 頑張ってください!
(匿名)
もしかして、ニコモオーデ受かったとか?
(Rainbowの実☆ミ)
Dear さっぴさん さっぴさんが小説を書くのをやめてしまうのは、と ても悲しく寂しいです。 でも、さっぴさんは自分の思いをしっかり伝えてく れて、、泣 納得したくないけど、納得してしまいました。 追いかけたい夢…。 私にもあります。 だから、さっぴさんに小説書いて!とは言いませ ん。 ただ、夢に向かって頑張って!と言いたいです。 きっと、ニコモオーデの書類審査、合格したんです よね。 私は、中3だから…、可愛くないから…、と応募す るのを諦めてしまいました。 そういう私みたいな人がいる中で、夢に向かって一 歩を踏み出せた、さっぴさんは本当にすごい!と思 います。 いつまでも応援してるよ。 今までありがとう。