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| オリラン > BOOK・雑誌 > ファッション雑誌 > [ニコラランキング] > [さっぴです。新中3モ生徒会長イメモ物語書きます!!頑張るので、読んでくれると嬉しいです!] > BBS 3ページ |
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Dear さっぴさん さっぴさんが小説を書くのをやめてしまうのは、と ても悲しく寂しいです。 でも、さっぴさんは自分の思いをしっかり伝えてく れて、、泣 納得したくないけど、納得してしまいました。 追いかけたい夢…。 私にもあります。 だから、さっぴさんに小説書いて!とは言いませ ん。 ただ、夢に向かって頑張って!と言いたいです。 きっと、ニコモオーデの書類審査、合格したんです よね。 私は、中3だから…、可愛くないから…、と応募す るのを諦めてしまいました。 そういう私みたいな人がいる中で、夢に向かって一 歩を踏み出せた、さっぴさんは本当にすごい!と思 います。 いつまでも応援してるよ。 今までありがとう。 👍 [No221] 2018/06/22 11:42 ![]() | ![]() Rainbowの実☆ミ |
![]() 匿名 | 👍 [No220] 2018/06/22 10:22 ![]() |
👍 [No219] 2018/06/22 10:21 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() さっぴ | 小説途中なんですけど、すみません。。 実を言うと、数週間前から考えていたんですけどニ コラランキングで小説を書くのをやめさせていただ きます。 一つは、最近忙しいしニコランはあまり良い方がい ないというか、悪い影響が与えられるな~って思っ て、自分からやめることにしたからです。 二つ目は、本当にどうでもいいと思うんですが、ニ コモオーデ受かったらここに来るのをやめるって決 めてました。なので、追いかけたい夢もあるしやめ ることにします。 今まで私なんかの小説を読んでくれて、本当にあり がとうございました!!!!!! すごく感謝してます!! これからも違うところで頑張るので、応援してくれ ると嬉しいです笑 本当に、今までありがとうございました!! (≧▽≦)ノシ 👍 [No218] 2018/06/22 07:55 ![]() |
👍 [No217] 2018/06/02 14:43 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() さっぴ | 成美「ミスエッグスでイメモになる!」 乃乃「ナルミ…頑張ってるな…」 乃乃「…私も頑張らないと」 美愛「ノノ~!」 乃乃「あ、ミアちゃん!」 美愛「一緒に帰ろ?」 乃乃「うん!」 美愛「あ、しおりもいるけど良いかな?」 乃乃「もちろん!!」 ミアとノノはノノが新モの頃から毎回一緒に新大阪 まで帰っている。 汐梨「お待たせ~!」 美愛「あ、しおり!遅いよ~笑」 汐梨「ごめんごめん、りずさきちゃんとこついてい ってて(∀`*ゞ)テヘッ」 美愛「うそ!?しおりずるい~!(怒)」 汐梨「あ~わかったから許してちょんまげ(∀`*ゞ) テヘッ 次はみあも呼ぶから!ね?」 美愛「…まあとにかく帰ろっか」 汐梨「あ、無視した~」 乃乃「次の電車、8:46みたいです」 美愛「あ、ほんと?今は…8:28か…。ま、間に 合うっしょ!」 汐梨「2番線のホームだってよ!」 乃乃「あっちです!」 美愛「急げ~!」 汐梨・美愛・乃乃「「ふ~!間に合った、!」」 美愛「そういえば、今日撮影で海行ったんだ~♪」 汐梨「え、まじ?いいな~!」 乃乃「あ、あの、ミアちゃん、シオリちゃん」 美愛「ん~?」 汐梨「どうしたの~??」 乃乃「実は、ナルm…」 ピロリん♪ 汐梨「ん?あ、ノノ、ライン来てるよ」 乃乃「あ…。」 美愛「見ないの?」 乃乃「あ、じゃあ見ますね。」 【LINE】 マネージャー【ノノ、おめでとう!! ハワイロケに行けることになったよ!】 乃乃「…今日って何月何日だっけ?」 美愛「ん?っと、5月23日だけど、」 乃乃「…これって本当なの?」 汐梨「どれどれ、見してみ。」 美愛・汐梨「…」 みあしお「「…え、まじで!!??」」 美愛「ノノ、おめでとう~!!!!」 汐梨「良かったね!!!ハワイだってよ!!」 乃乃「これって、夢じゃないよね?(´;ω;`)」 美愛「夢じゃないよ!」 乃乃(ほっぺをつねる) 「ほんとだ、、夢じゃない、、!! やった!やった!ハワイだ、、!嬉しすぎるよおお おお、、!!(´;ω;`)(´;ω;`)」 美愛「ふふ、良かったね!」 汐梨「おめでとう!!」 乃乃「ありがとうううう!!!」 👍 [No216] 2018/06/02 12:33 ![]() |
👍 [No215] 2018/06/02 12:15 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 新モも入って一か月。 あれから、中3モは一生懸命新モのお手本になろう と頑張っている。 なぜなら、これまでもが生徒会長・イメモに関わっ てくるからだ。 みあしお「りずさきちゃん、おいで!」 りずさき「あ、はい!今行きますね~!」 新モのサキちゃんとリズことエリザベスちゃんは、 みあしおの言う通りにユニットを組んだ。 成美「はあ…あれっきり、みあしお先輩相談乗って くれないなあ…」 なるみは、ミスエッグスを公式ユニットにしたいっ ていうことをみあしおに相談していた。 でも新モを気に入ったせいか、なるみそっちのけで あの子たちに付きっきりなのだ。 成美「…ミスエッグスでイメモになる…!」 乃乃「…」 👍 [No214] 2018/06/02 12:14 ![]() |
👍 [No213] 2018/06/02 12:10 ![]() | ![]() ミント* |
![]() さっぴ | 👍 [No212] 2018/06/02 12:09 ![]() |
👍 [No211] 2018/06/02 12:09 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() 匿名 | 👍 [No210] 2018/05/20 18:35 ![]() |
👍 [No209] 2018/05/20 10:53 ![]() | ![]() レインボー |
![]() さっぴ | 👍 [No208] 2018/05/19 18:39 ![]() |
サナ(あたふた) 星奈「サ、サナちゃん、!」 サナ「は、はいいいい!!」 星奈「あ、あの、、お、おともだちになろう!(・ ∀・)イイネ!!」 サナ「おおっ!ほんとですか!? ありがとうございます!!」 星奈「あ、タメでいいよ♪同い年だし!!」 (同い年の子嬉しいな~♪) サナ「あ、ありがとう!!」 星奈「えへへ♪」 サナ「えへへ♪」 星奈「あ、ねえねえ。案内してあげるよ!」 サナ「ほんと!?ありがとう!!」 二人は手を取り合ってスキップしながらかけていっ た。 星奈「あ、そうだ!今度おうちに遊びに行ってもい い!?」 サナ「いいよ♪(≧▽≦)」 星奈「わーい!」 サナ「楽しみだな~♪」 星奈「ね~♪」 サナ「(∀`*ゞ)エヘヘ」 星奈「(∀`*ゞ)エヘヘ」 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* リサ「…」 (緊張してる) 未来実「リサちゃん!」 リサ「ク、クルミちゃん!」 未来実「リサちゃんで良いんだよね?」 リサ「あ、うん!」 遙「あ、リサって呼んでもいい!?」 リサ「も、もちろん!」 まのか「あ、ずるーい!私も!!」 胡遥「仲間増えて嬉しい~♪」 リサ「私もニコモちゃんの仲間に入れてとても嬉し いです…!」 未来実「ね♪」 遙「あ、そうだ!せっかくだしすぐそばの原宿のカ フェで何か食べよ♪」 胡遥「(・∀・)bイイネ!!」 未来実「リサちゃんもそれでいい?」 リサ「う、うん!!あ、リサで良いですよ!」 未来実「あ、そう?じゃあリサね!クルミでいいよ ~」 リサ(みんな優しすぎです…!(´;ω;`)) まのか「あれ、リサ泣いてる!?」 リサ「いや、みんなの優しさに感動してしまっ て…!」 遙「何それ~!笑」 胡遥「私たちは当然のことしてるだけだよ!」 未来実「それより早くカフェ行こ~♪」 まのか「そうだね!」 遙「それじゃ~」 未来実・胡遥・遙・まのか・リサ「「てっしゅう~ ~」」 編集部「あ!ちょっとクルミ!?マノカ!!みん な!?」 未来実「(∀`*ゞ)テヘッ」 編集部「…まあ今回は見逃すとするか…苦笑」 👍 [No207] 2018/05/19 18:37 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 一方そのころ成美は… 成美「編集さん、お願いします。どうにかしてミス エッグスを……」 編集部「…そうね、いいんじゃないかしら……考え てみるわ…」 ー数か月後 編集部「みんな集まって~~!!今日はなんと、い よいよ待ちに待った新モおひろめ会です~!!」 ニコモ「「「わああああ~~!!!」」」 編集部「それでは登場していただきます! みんな、おいで~!」 新モ「「初めまして~!」」 すると、まだ初々しさがあるかわいらしい女の子が 4人でてきた。 響「やばっ!かわいすぎ!!」 美愛「きゃ~!」 珍しく、ミアまでもが目を輝かせている。 莉那「かわいい~!」 編集部「じゃ、自己紹介どうぞ~! サナちゃんから!」 サナ「あ、えっと、、は、初めまして、、! 村田サナって言います~小学6年生で、セナちゃん に憧れて応募しました!( *´艸`) よろしくお願いします!」 星奈「わあ~!同い年だ、、!かわいい~!」 咲綺「かわいい~!!」 編集部「じゃ、次どうぞ~!」 リサ「初めまして、立花リサと申します。中学一年 生です。 よろしくお願いいたします!」 明日香「礼儀正しい!!」 真帆「大人っぽくてかわいいな~」 編集部「はい、次!」 サキ「あ、はい!えっと初めまして、中学二年生の 藤岡サキです。努力を惜しまずに夢を叶えられるよ うにまっすぐ突き進むので、よろしくお願いしま す!!」 咲綺「うそ!?同じ名前だ!!」 響「かわいい~!なんか私みたい!笑」 編集部「ありがとう、じゃあ次!」 エリザベス「…サキ、なんていうんだっけ??」 すると、次の子は何やらさっきのサキちゃんに英語 を話している。 美愛「…どうしたんだろ?」 汐梨「ね…?」 みあしお「ねえ、どうしたの?何か困ったことでも あった?」 サキ「わあ…!みあしおちゃんだ…!!」 美愛「きゃ~!!かわいい(≧▽≦)」 汐梨「ミアがこのテンションって珍しい笑笑」 サキ「あ、それで。この子うちの友達なんですけ ど、、」 4人は話すためにメイクルームの方へと向かっ た。。 汐梨「え、友達?」 サキ「はい。実は…」 美愛「え、サキちゃん帰国子女だったんだ!?すご ~い!!」 汐梨「じゃあ英語ペラペラだね!今度教えてよ! 笑」 サキ「喜んで!笑」 美愛「それでサキちゃんは、エリザベスちゃんと同 じ学校だったんだね~」 サキ「はい!大親友なんです(≧▽≦)」 美愛「きゃ~!かわいい~!!!」 汐梨「みあ…苦笑」 美愛「それでさっきエリザベスちゃんは日本語喋れ なかったんだね!」 サキ「そうなんです。一応覚え始めてるんですけど ね。。」 汐梨「エリザベスちゃん、大丈夫!! 絶対なんとかなるからね!!」 エリザベス「…?」 サキ「ごにょごにょ」 美愛「それよりサキちゃんすごいね! 通訳なんて…私にはできっこないよ…笑」 サキ「全然そんなことないです!!」 汐梨「そうだ!うちらみたいに二人でユニット組ん だら??」 サキ「ユニット…ですか?」 美愛「うんうん!!あ、そうだ!うちらと4人でも ユニット組もう!!(・∀・)bイイネ!!」 サキ「ほんとですか!?」 サキ・エリザベス「「ありがとうございま す!!」」 汐梨「お!初めてエリザベスちゃん喋った!」 美愛「すごいすごい! あ、そうだ!このあとどっか遊びに行こう!」 サキ「…(´;ω;`)感動です…!もちろんで す!!」 👍 [No206] 2018/05/19 18:25 ![]() |
恵里那「ねえ、マナ、リン」 真奈「ん?」 凛「なに~?」 恵里那「あのさ、私たち編集さんの実験台だったみ たい。。」 真奈「え、それどういうこと??」 恵里那「カナオちゃんによると…」 凛「え…」 花南(そわそわ) 真奈「かなみちゃん。」 花南「は、はいっ!」 (名前覚えててくれたんだ…!) 凛「ごめんね!さっきあんなこと言って。」 花南「ううん!」 恵里那「実はね、私たちも編集さんにわざとカナオ ちゃんたちを煽れって言われてたの。。」 花南「そ、そうだったんだ!」 (かなみ、なんだけどな…苦笑) 凛「それよりエリナ、カナオじゃなくてカナミだか らね!」 恵里那「あ、そうだっけ?笑」 真奈「そうだよ!!笑」 花南「あはは笑」 真帆「…」 真奈「あ、マホちゃん…」 真帆「…何?」 (私のカナミなのに…) 花南「マホ、どうしたの?」 真帆「あ、ううん。なんでもないよ。」 編集部(…これだとマホはアスカパターンかし ら…) 凛「え、それよりさ~ かなみちゃんってどういうフ ァッションが好きなの?」 恵里那「趣味とかある?」 花南「え、えっと~」 真奈「ちょっとみんな聞きすぎ笑笑 かなみちゃん困ってるよ笑」 凛「あ、ごめん、、!」 花南「ううん、全然大丈夫!」 真帆「・・・あの、ちょっとトイレ行ってくる…」 恵里那「え、そうなの!?同じ!!」 花南「ほんと!?」 真帆「・・・」 真奈「…マホちゃん…」 ートイレ 真帆「はぁ…もう最悪…。私だけのカナミだったの に!怒 ま、いいや。早く新モちゃん来ないかな~」 杏奈「マホ!」 咲綺「探したんだよ!」 莉那「マホ~(´;ω;`)」 真帆「みんな…!」 (あれ、なるみがいない…) 莉那「ナルね、なんかどっか行っちゃったの。笑」 真帆「どっかって…」 咲綺「それよりマホ、大丈夫?さっきから元気ない けど。もしかしてマナちゃんたちに何かされた の?」 真帆「……あのね、、」 莉那「ええ!?」 杏奈「まさか…」 咲綺「それひどい!編集さんも最低だよ!」 真帆「だよね…。」 莉那「今すぐ編集さんたちのとこいくよ!!」 真帆「あ、待って。。それは、、ダメ、、」 咲綺「…どうして?」 真帆「サキたちのイメモに関係しちゃうから、、」 杏奈「マホ、、」 莉那「…ごめんね、私たちにはこれくらいしかでき なくて…。」 真帆「ううん、充分だよ! 一緒にいてくれてありがとう…」 真奈「…」 👍 [No205] 2018/05/19 17:59 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 👍 [No204] 2018/05/19 17:47 ![]() |
👍 [No203] 2018/05/19 17:47 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() あい | 👍 [No202] 2018/05/19 15:52 ![]() |
👍 [No201] 2018/05/19 15:13 ![]() | ![]() てんてん |
![]() さっぴ | 編集部(中3モはこれをどうやって解決するか・・ それも関わってくる…これからの未来に。) 杏奈「…とりあえずさ、今何してたの?」 花南(あんなちゃん…顔が怖い…) 真帆(やばっ…!いつもと違うよ… ここでニコプチ組に負けたら終わりだ・・!) 真奈「あ、あんな先輩だ~!初めまして、私安村真 奈と申します!よろしくお願いします~!」 杏奈「え?あ、うん…えっと、、よろしくね、、」 咲綺「マホ、さっきマホの声聞こえたんだけど… あれ、何なの?」 真帆「…」 (きっと親友だからこそ心配してくれてるんだと思 う。けど…) 真奈「…え、何の話ですか?!」 莉那「え?ほら、さっきマホの声がめっちゃ聞こえ たんだけど…」 凛「え、マホちゃん?マホちゃんそんなにでっかい 声で話してないよね~。ねぇ、マホちゃん?」 真帆「…う、うん…」 花南(マホ…) 花南「…マホ、これ編集さんに言った方が良くな い??」 真帆「…いや、それはダメ。 さっきね、見ちゃったの……」 花南「ええ、うそ!?」 真帆「…」 花南「私たちでどうにかしないと… それに中3モのみんなに迷惑かけないで!」 (一番大人しそうな、エリナちゃんに言ってみよう かな。。) 花南「(コソッ)あのさ、エリナちゃん‥」 恵里那「…ん?あ、カナオちゃん?」 花南(この子マジで言ってたんだ…) 「違う違う、カナミだよ!あのさ……」 恵里那「あ~、うん、わかった。 マナとリンにも伝えとくね~。」 花南「うん、ありがと!」 👍 [No200] 2018/05/19 15:09 ![]() |
👍 [No199] 2018/05/19 14:57 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 花南「おはようございます~!」 真帆「こんにちは~!」 恵里那「あ、あの、、は、初めまして、、!」 凛「こんにちわ~」 真奈「初めまして、安村真奈です!」 一方もう一つのスタジオでは、未来の生徒会長・イ メモ戦争者たちが集まっていた。 編集部「おっ、プチモちゃん!ウェルカム・トゥ・ ニコラ!」 真帆「編集さん相変わらずカタコトww」 花南「それな~ww」 編集部「こ、こら!マホ、カナミ!」 真帆・花南「(∀`*ゞ)テヘッ」 凛「プッ」 真奈・凛・恵里那「「あははは笑笑」」 これから生徒会長やイメモ争いをするような空気と は思えないほどの和やかさだ。 真帆(…良かった!仲良くなれるといいなぁ~ あ、アニメ好きの子とかいたりして!?わあああ (≧▽≦)きゃあ) 花南(この子たちに負けないように頑張らない と!…ってマホ、また妄想してる・・苦笑) 編集部「じゃあ、マホ、カナミ、この子たちをよろ しくね! みんな仲良くするんだよ~!」 真帆・花南・真奈・凛・恵里那「「「は~ い!!」」」 ガチャン 真帆・花南・真奈・凛・恵里那「「「…」」」 凛「…ね~、あたしヒマ~」 真奈「ちょっとリン~、そんなこと言わないの~笑 笑 マホcとカナコcがかわいそうでしょ??w」 恵里那「え、マナ名前間違えてるよ?w カナコじゃなくてカナオ!」 凛「笑笑 エリナ天然すぎ~!カナオってww」 一方マホとカナミはそれを呆然と見ていた。 真帆「…ちょ、ちょっと…!初対面でそれはなくな い?一応言っとくけど、うちら先輩なんだけど?」 花南(あ…やばい…マホ怒ると怖いのに・・!) 真奈「…は?あんた何様?」 凛「マナって~、怒ると怖いんだよぉ~?」 真帆「は?あんたらいい加減にしたらどうな の??」 花南「マホそれな。言っとくけどね、うちらの方が ニコモ歴長いの。だから先輩で、あなたたちよりは えらいの。」 恵里那「プッ」 凛「アハハハッ」 真奈「笑えるw」 真帆「は?何がおかしいわけ? あのさ、私らからするとあんたたちは部外者なの。 それを踏まえて、もう一回やりなおしたらどうな の?w」 真奈「は?w」 花南「マ、マホ、、!あの人たちはただのおこちゃ まだからほっとこ!ね?」 杏奈「…ねえ、なんか上騒がしくない?」 咲綺「だよね!それ思ってた!!」 莉那「様子見てみる?」 成美「行こう!」 真帆「…だよ!…ろ!」 咲綺「え…あれってマホの声…」 成美「…だよね…」 杏奈「…フー…」 ガチャ 真帆・花南・真奈・凛・恵里那「「「…」」」 編集部「…よし、これでオッケーね。」 そう、これが編集部の目的だった。 👍 [No198] 2018/05/19 14:57 ![]() |
👍 [No197] 2018/05/19 14:51 ![]() | ![]() てんてん |
![]() さっぴ | ー翌日 今日も中3モは全員撮影だ。 昨日のフルバス☆VSノノリリセイカの結果発表もあ る。 乃乃(どうせ負けたけどね。。) リリ(…でも良い思い出だったな~) 莉那(花菜も来てすっごい楽しかった~!) 成美(今日…ミスエッグス…) 咲綺(よし、今日の撮影も頑張ろ!) 杏奈(ふわぁ、(´ぅω・`)ネムイ) 一人いないのに気付いただろうか。 そう。 星華(う…風邪ひいた…つらいよおぉぉ) セイカは昨日、風邪をひいてまで頑張っていたの だ。 咲綺「あれ、今日せいかは?」 成美「それに花菜も!」 編集部「ああ、セイカね。。風邪ひいちゃっ て。。」 杏奈・咲綺・莉那・成美・乃乃・リリ「「「え え!?あのセイカが!!?」」」 編集部「あら、そんなにびっくりすることかし ら?」 莉那「いや、だって…」 成美「花菜はどうしたんですか??」 編集部「今日は学校の友達と遊びに行ってるみたい よ。」 咲綺「そうなんですか…」 杏奈「残念だなぁ。。」 成美「あ、それより昨日の結果発表!」 莉那(…今日ナルなんかあわただしい…?) 編集部「結果を発表します… 優勝チームは…」 タラララララララ… 編集部「……フルーツバスケット☆です!」 杏奈・咲綺・莉那・成美「「やった~~!!」」 杏奈・咲綺「「いえ~い!」」 莉那・成美「「いえ~い!!」」 乃乃「おめでと!!」 パチパチ 成美「それで今日は何の撮影なんですか?」 編集部「そうね…今日は通常通りよ。」 咲綺「そうですか!(´▽`) ホッ」 編集部「…」 (これでみんなが気を抜いたかで本気かが分か る…) 実はこの日の撮影も「通常」ではなかった。 👍 [No196] 2018/05/19 14:40 ![]() |
👍 [No195] 2018/05/19 14:30 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 👍 [No194] 2018/05/19 14:30 ![]() |
👍 [No193] 2018/05/19 14:30 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() レインボー | 👍 [No192] 2018/05/15 18:30 ![]() |
👍 [No191] 2018/05/15 07:33 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() あい | 👍 [No190] 2018/05/13 16:57 ![]() |
花菜「う~ん、おいしい~!」 莉那「やっぱみんなで食べるサンドイッチは格別だ ね!」 成美「あ、これ卵入ってる!」 莉那「うそ!?ほんとだ!!卵といえば~?」 成美・莉那「「ミスエッグス~!!」」 中3モ「「おお!」」 成美(ん、待てよ?もしかしたら、ミスエッグス… いいアイディアかも…) 咲綺「チーズとハムのやつおいしい!」 杏奈「それ!私も思ってた!!」 杏奈・咲綺「ね~!」 乃乃「ハナ~」 花菜「どした~」 乃乃「甘えたいだけ~笑」 花菜「かわいい~!!」 成美(…いつもはこんなノノだけど、不器用な優し さがあるんだよね。) 莉那「あ~!私、ほんとこのメンバーが大好 き!!!」 中3モ「「「それな~!」」」 そのあとは、みんなで草原に寝っ転がりお昼寝をし たりしてのんびりとした時間を過ごした。 👍 [No189] 2018/05/13 14:37 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 成美・乃乃「「みんな~!」」 花菜「あ、戻ってきた!」 莉那「ナル~!」 杏奈「みんなで待ってたんだよ~」 咲綺「サンドイッチ食べずに!」 乃乃「え、まじで?」 花菜「うん!私食べてないよ~!ぜーんぜん、食べ てない~(⌒∇⌒)」 莉那「…ハナ食べたでしょ??笑」 花菜「えへっ、バレた?笑」 咲綺「んも~、ほんとハナって嘘つくの下手だよね ~笑笑」 杏奈「とにかくナルミとノノも来たし、食べよ ~!」 莉那「そうだね!それじゃ、」 中3モ「「「いただきます~!」」」 👍 [No188] 2018/05/13 14:31 ![]() |
👍 [No187] 2018/05/13 14:20 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 👍 [No186] 2018/05/13 14:20 ![]() |
👍 [No185] 2018/05/13 14:19 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 👍 [No184] 2018/05/13 14:19 ![]() |
👍 [No183] 2018/05/13 12:20 ![]() | ![]() のぞみ |
![]() あい | 👍 [No182] 2018/05/13 11:43 ![]() |
👍 [No181] 2018/05/12 15:26 ![]() | ![]() あい |
![]() 匿名 | 👍 [No180] 2018/05/12 15:21 ![]() |
👍 [No179] 2018/05/12 14:39 ![]() | ![]() Rainbowの実 |
![]() さっぴ | 👍 [No178] 2018/05/12 10:18 ![]() |
成美と乃乃は、人気の少ない場所まできた。 乃乃「…ここなら、大丈夫だよね。」 成美「…うん。」 乃乃「…で、さっきからなんか隠してるよね?」 成美「…」 乃乃「教えて?私たち親友でしょ?」 成美「…」 乃乃「…」 成美「…わかった。 あのね、さっきあのあと、編集さんたちの様子が気 になったからついていったの。 そしたら…」 乃乃「そしたら・・?」 成美「見てこれ」 ペラッ 乃乃「え…2019年度 生徒会長・イメモ一覧…」 成美「……気になったけど、怖くて見れなかっ た。」 乃乃「…そっか。」 成美「うん…」 乃乃「…でも、なんとかなるよ。だから、ね? これからも頑張ろ??」 成美「そうだよね…。」 乃乃「だから、これはポイッ!」 ヒュッ 乃乃「はい、もうないよ?」 成美「…」 乃乃「…じゃ、もう行くね…?」 成美「…あ、待って…」 乃乃「ん?」 成美「あの…ありがと…。 少し心が軽くなった…私、もうあんなことはしな い。頑張る。」 乃乃「うん…一緒に頑張ろうね。」 成美「(^▽^)」 乃乃「(*^-^*)」 乃乃「じゃ、戻ろっか!」 成美「そうだね!」 👍 [No177] 2018/05/12 10:18 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() 匿名 | 👍 [No176] 2018/05/11 18:56 ![]() |
花菜「でねでね、誕生日には友達…あ、なるみ!お かえり!どこ行ってたの??」 成美「…ん?あ、ちょっとね~」 莉那「え~、ちょっとってなに~?気になるうう う」 成美「あはは…苦笑」 乃乃「(コソッ)ねえ、あとで教えて?」 成美「え…?」 乃乃「うふっ♪」 成美「ああ…わかった…」 莉那「それより、花菜、誕生日には!? 続き教えて!!」 花菜「あ、うん!誕生日にはみんなでお菓子持って きて、ロッカーに詰めてサプライズしてくれる の!!」 咲綺「わあ~!いいなぁ~!」 莉那「ほんとだよ!うちの学校厳しいからうらやま しいわ~ ね、ナル?」 成美「…ブツブツ」 莉那「なーるー??」 成美「へ?」 莉那「んもー、さっきからぼーっとしてどうした の?」 花菜「そーだよ!さっきから元気ないよ?」 成美(さすがりなとはな…) 成美「ううん、なんでもないって!」 莉那「ほんと~?なんかあったら言ってよね!」 成美「うん…」 👍 [No175] 2018/05/10 14:02 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 👍 [No174] 2018/05/10 13:56 ![]() |
👍 [No173] 2018/05/10 09:15 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() さっぴ | 編集部A「今の…聞いてたと思います?」 編集部B「…かもですね。」 編集部E「も~、だからもうちょっとうまくやるよう に言っといたんですけど~」 編集部A「すみません…苦笑」 編集部D「まあまあ笑 とりあえず、どこか食べに行 きましょう」 編集部C「そうですよ!」 編集部B「いいですね~…あ、あそこにカツ丼定食屋 さんが!」 編集部「「「うおおおおおおお」」」 ダダダダッ ??「…うわ、編集さんのやつ超マヌケ…」 ヒラッ 【2019年度 生徒会長・イメモ 一覧】 生徒会長・白井杏… ピンクラテイメージモデル・…… レピピ……… 👍 [No172] 2018/05/10 08:24 ![]() |
編集部「こら、あそこでサンドイッチ食べててって 言ったでしょ?」 中3モ「「…ごめんなさい……」 「「「……」」」 花菜「ぷはっ なにこの空気!?もっと明るくいこー よ~」 編集部「…それもそうね。ま、いいわ。 ハナも一緒にサンドイッチ食べる?」 花菜「サンドイッチ!?食べる食べる! わ~~やった~~!!」 莉那「あれ、イギリスでも結構食べるんじゃない の?」 花菜「うーん…まあそうなんだけど、みんなと食べ れるのがうれしくて!(≧▽≦)ノ」 咲綺「ハナ…だいすきいいいいい」 花菜「わっ!笑」 成美「じゃ、食べに行こ~」 花菜「行こ行こ~♪」 杏奈「イギリスはどうなの~?」_ 花菜「ん~?……友達と…たり…超楽しい!!」 成美「いいな~!…しょ?…」 莉那「…え、でもさ~……」 「「「あははは」」」 編集部「・・・」 👍 [No171] 2018/05/10 08:19 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 👍 [No170] 2018/05/10 08:14 ![]() |
👍 [No169] 2018/05/10 08:13 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 👍 [No168] 2018/05/10 08:12 ![]() |
👍 [No167] 2018/05/09 20:23 ![]() | ![]() Rainbowの実 |
![]() のん^_^ | 👍 [No166] 2018/05/09 18:50 ![]() |
👍 [No165] 2018/05/08 19:04 ![]() | ![]() あい |
![]() さっぴ | ??「あれ、みんな!?」 中3モ「「「え…」 ??「こんなところで何してるの!?」 中3モ「「…って、花菜!?」 花菜「やっほ~!久しぶり!!」 杏奈「え、花菜!?でもイギリスに行ったはずじ ゃ…」 花菜「あ、一時帰国で日本に3週間だけ来てる の!」 莉那「まだそんなに経ってないのに早いね笑」 花菜「えへ、みんなに会いたくて~~」 リリ「ハナあああ」 花菜「リリ~~~」 編集部「あら、ハナ!来たのね!!それに…え、み んな…??」 中3モ「・・・」 👍 [No164] 2018/05/08 18:20 ![]() |
👍 [No163] 2018/05/08 17:42 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 👍 [No162] 2018/05/08 17:42 ![]() |
👍 [No161] 2018/05/06 20:03 ![]() | ![]() レインボー |
![]() あい | 👍 [No160] 2018/05/06 18:30 ![]() |
乃乃「ゲッ…」 杏奈「今の…聞こえた‥?」 成美・咲綺「うん…」 莉那「え、今なんか言ってたっけ?」 成美「あ~、聞こえてないなら知らない方が良い よ!」 咲綺「それな…!」 莉那「えーなになに~知りたいよー」 杏奈「ちょっと、しっ!聞こえないから…」 咲綺(あんな…?) 編集部C「……では、ラブトキの…はナル…サキ…」 成美(あれ?さっきより声小さくて聞こえにくい な…) 👍 [No159] 2018/05/06 18:21 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 編集部A「よし…ここなら大丈夫そうね。」 編集部B「そうですね~。ここなら聞こえないと思い ますし。」 編集部C「では、話し合い始めましょう」 編集部A「イメモどうしましょう…」 莉那「イ、イメモ…」 成美「リナ、しーっ!」 編集部D「ん…?今、なんか聞こえませんでした?」 編集部E「さあ?気のせいじゃないですかね?」 莉那「ふー…」 成美「もう、りな!」 莉那「ごめんってば…!」 杏奈「ってか、やっぱりイメモについてだ…」 編集部C「それより、生徒会長を誰にするかによって イメモも変わってきますよね。」 編集部A「確かに。先に生徒会長決めます?」 編集部D「うむ…まず、生徒会長候補はアンナ、リ ナ、サキの誰かですよね。」 編集部B「リナはスタイル抜群なのでイメモの方が良 いのでは?」 編集部C「私もそれに同意ですね。」 編集部A「じゃあ、アンナかサキか…」 編集部E「やっぱ生徒会長と言ったら、あんなの方で は?」 編集部C「私もそう思います。」 編集部A「ではとりあえず、生徒会長候補はアンナで 決まりっと…」 👍 [No158] 2018/05/06 12:04 ![]() |
👍 [No157] 2018/05/06 11:56 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 👍 [No156] 2018/05/06 11:56 ![]() |
👍 [No155] 2018/05/06 11:56 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() ぽち | 👍 [No154] 2018/05/06 08:48 ![]() |
👍 [No153] 2018/05/06 02:30 ![]() | ![]() あい |
![]() 匿名 | 👍 [No152] 2018/05/05 21:44 ![]() |
ーピクニック成美「今日のお弁当なんだろ!?」 莉那「ちょーたのしみー!!」 咲綺「ねー!」 編集部「おまたせ~!はい、ランチだよ~!」 杏奈「お?いつもよりなんかおしゃれじゃない?」 乃乃「ほんとだ!バスケットに入ってる~!」 編集部「じゃじゃーん!」 中3モ「「「わーーー!!!」」」 莉那「サンドイッチだ…!」 杏奈「じゅるり…」 咲綺「わ~!おいしそ~♪」 編集部「じゃ、みんなで楽しんでね~♪」 成美「あれ?編集さんは食べないんですか??」 編集部「え?あーちょっとね。私たちは他の…そ う、他のところで食べてくるから!」 莉那「あ、そーなんですね!じゃあ喜んでいただき ます~」 咲綺「ちょっと、リナ!笑」 成美「…編集さん、ちょっと様子おかしくない?」 乃乃「それ、私も思ってた。」 リリ「あれ、ノノが私って珍しいね。」 杏奈「絶対おかしい…ちょっとついていってみ る…?」 咲綺「賛成。」 成美「私も。」 杏奈「他のみんなは?」 「「賛成。」」 👍 [No151] 2018/05/05 19:26 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 👍 [No150] 2018/05/05 16:28 ![]() |
👍 [No149] 2018/05/05 16:27 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() 匿名 | 👍 [No148] 2018/05/04 07:50 ![]() |
👍 [No147] 2018/05/03 18:39 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() さっぴ | 編集部「おつかれさま!みんな疲れたでしょ?」 杏奈「はい…!」 莉那「もうヘトヘト~」 編集部「じゃあ、近くに公園があるからそこでピク ニックしようか!」 中3モ「「「わ~い!!!」」」 乃乃「やった~♪ピクニック~♪♪」 莉那「やったね♪」 編集部「はい、着いたよ~ ロケバス降りて~ あ、寝てる人いる?」 成美「リナ、爆睡してます笑笑」 編集部「うーん…起こせる?」 成美「試してみますね笑笑」 成美「リナ~、起きろ~~~」 莉那「グースカ グースカ」 成美「…ダメですね笑」 編集部「そう…笑 起こすのも可哀そうだしな~… でも今食べないとお腹すくものね。 みんなで起こしてみて~!」 成美「わかりました。みんな~、リナ起こすの手伝 って~~」 咲綺「は~い」 リリ「来たよ~」 杏奈「どうやって起こすの?」 成美「うーん…」 星華「あ、南極まで行って寒さで起こすのは!?」 咲綺「え、セイカ…本気で言ってるの…?」 星華「あははは、冗談冗談~~あははは」 杏奈・咲綺・成美・乃乃・リリ((顔がマジ だ・・)) 咲綺「あ~…えっと~…」 成美「他に何かないかな~?あはは汗」 リリ「全力で起こすしかないんじゃない?」 乃乃「そうだよ…(;´∀`)」 成美「じゃあ3,2,1で起こすよ~」 咲綺「了解!」 成美「3,2,1」 杏奈・咲綺・成美・乃乃・リリ・星華「「「リナ ~!起きろ~~~!!!」」」 莉那「……ん?」 成美「あ、やっと起きた…!」 莉那「\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハ ダアレ?」 杏奈「いやいや、\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜) /アタシハダアレ?じゃないから!!」 咲綺「も~、りな~どんだけ起こしたと思ってんの ~?笑」 莉那「…さあ…?」 編集部「あ、リナ起きた?」 成美「ばっちりです!まだ自分が誰かもわかってま せんけど笑笑」 編集部「バッチリじゃないじゃない笑笑 よし、リナも起きたことだし行くよ~!」 中3モ「「「は~い!!!」」」 編集部「それじゃ~、」 中3モ「「「しゅっぱ~つ!!」」」 👍 [No146] 2018/05/03 18:22 ![]() |
≪まぎょさん 本当ですか!?ありがとうございま す!! うーん…私は結構前から書いてるんですけど、ずっ と書いてると慣れてくる?というか、日々の積み重 ね…ですかね…。あ、私は他の小説とかも参考にし てます!あとは、ちょっとおもしろ要素とかギャグ を入れたりしたらいいと思います! あとは、感謝の気持ちを忘れないってことです! 参考になるとうれしいですm(__)m 👍 [No145] 2018/05/03 18:09 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 👍 [No144] 2018/05/03 18:06 ![]() |
👍 [No143] 2018/05/03 18:05 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() まぎょ | どうすればそんなにうまく書けるんですか? 私も、 音です!小説書くので、ぜひ見てください!アンチ さんは見なくていいです! みたいな感じのランで小説書い てるんですけど、全然うまく書けません…どうしてそんなに うまいんですか????? 👍 [No142] 2018/05/02 21:05 ![]() |
👍 [No141] 2018/05/02 21:00 ![]() | ![]() のんたん |
![]() 匿名 | 👍 [No140] 2018/05/02 17:29 ![]() |
ートライアスロン莉那「(・_・D フムフム…ってことは、走って、泳 いで、自転車こげばいいってこと?」 成美「うん、まあそういうこと笑」 編集部「位置について~…よーい、どん!」 莉那「がんばれ~!」 咲綺「あんな、走るのはやっ!」 杏奈「いえ~い(ピース)」 杏奈「はい、パス!」 星華「ノノ、がんば~」 乃乃「はあ…はあ…疲れた…」 リリ「行けるよ!!」 乃乃「リリ‥パス…!」 バシャバシャ 編集部「おっと、次は水泳!みなさん良い勢いです っ!」 莉那「ナル~♪さすがっ!泳ぐの速い~♪」 杏奈「がんばれがんばれ!」 乃乃「すごい…」 星華「リリ…」 乃乃・星華「「サメかよ!」」 成美「はい、サキ!」 咲綺「ありがとっ!」 編集部「フルバス、自転車に突入です!」 乃乃「あれ、そっち人数多いからあれじゃない?」 成美「あ~、それなら大丈夫。リナ、足骨折してる から…苦笑」 星華「それでさっき走ったの!?」 乃乃「リナ…執念がすごいね…」 リリ「せいか!おーい、せいか!」 星華「あ、ごめん!」 リリ「んもー、さっきからずっと呼んでたのに~」 星華「ごめん、いく!」 リリ「はい、パス!」 星華「ありがと!」 編集部「ノノリリセイカチームも自転車に突入!さ あ、この勝負どうなるか!?」 杏奈「サキ、頑張れ~!」 莉那「フレー!フレー!さーきっ!」 編集部「フルバス、ゴール~~!!!」 咲綺「やった~~~~」 フルバス「「「わーい!わーい!また勝った~ ~!!」」」 👍 [No139] 2018/05/02 11:27 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 👍 [No138] 2018/05/02 11:17 ![]() |
👍 [No137] 2018/05/02 11:17 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() ココア | 👍 [No136] 2018/05/01 07:37 ![]() |
👍 [No135] 2018/04/24 20:04 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() さっぴ | ノノリリセイカVSフルバス☆編集部「はい、次は…」 (何にしよう…) 中3モ「「「次は…なんですか!?」」」 莉那「もしかして、決まってないとか!?笑」 編集部(図星) 咲綺「え…w」 成美「まさか、本当に決まってないんですか?w」 編集部「…(∀`*ゞ)テヘッ」 杏奈「いや、(∀`*ゞ)テヘッ じゃないですよ!!」 莉那「まあまあ、いいじゃないの~」 成美「ダメよ~ダメダメ」 杏奈・咲綺・乃乃・リリ・星華「「「古っ」」」 咲綺「じゃあ、みんなで考えよ!」 莉那「良いね、それ!」 成美「何が良い~?」 乃乃「ノノは、赤ちゃんごっことかやりたい~♪」 星華「それはいやだ(キッパリ)」 乃乃「うぅ…そんなに言わなくても…(´;ω;`)」 杏奈「私、トライアスロンとかやってみたい!!」 莉那「トライ…アス…?」 咲綺「トライアスロンだよ!私もやりたいと思って た!リナ知らないの?」 莉那「うん」 咲綺「トライアスロンはね…」 👍 [No134] 2018/04/24 19:22 ![]() |
👍 [No133] 2018/04/24 19:09 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 👍 [No132] 2018/04/24 19:09 ![]() |
👍 [No131] 2018/04/23 14:25 ![]() | ![]() てんてん |
![]() てんてん | 👍 [No130] 2018/04/22 18:45 ![]() |
👍 [No129] 2018/04/22 18:03 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() さっぴ | ノノリリセイカVSフルーツバスケット☆編集部「じゃ、それぞれ準備もできてるようなので 対決始めます!!」 中3モ「「「いえ~い☆」」」 編集部「まずは、リレーやってもらうよ~」 乃乃「早速走るの~泣」 杏奈「さき、りな、なるみ、頑張ろうね!!」 咲綺・莉那・成美「「うん!!」」 編集部「それじゃ~、よ~い、どん!!」 咲綺「あんな、頑張れ~!」 莉那「がんば!!」 成美「ナイス!」 杏奈「はいさき、バトンタッチ!」 咲綺「ありがと!」 成美「頑張って!」 乃乃「ハア…ハア…」 リリ「ノノ、いけるよ!頑張れ!」 星華「頑張れ~」 乃乃「ありがと、頑張る、、!」 咲綺「リナ、バトンタッチ!」 莉那「ありがと咲綺!」 乃乃「リリ!」 リリ「ありがと!」 成美「リナ、頑張れ~~!!」 莉那「ナル~!バトンタッチ!!」 杏奈「頑張れ~!」 リリ「せいか!」 星華「ありがと!」 編集部「フルバス、ゴール!!」 杏奈・咲綺・莉那・成美「「やった~!いえーい ☆」」 👍 [No128] 2018/04/22 16:43 ![]() |
ノノリリセイカリリ「どうする~?」 星華「うーん」 乃乃「チーム名は~?」 リリ「ノノリリセイカで良くね?」 星華「えー」 乃乃「オリジナルのチーム名つけたほうが盛り上が るよ!」 リリ「まー確かにそうかもね~」 星華「ハニースマイルでハニスマとか?」 乃乃「それちょっとキラスマ☆っぽくない?」 星華「あーそっかー…」 リリ「だったら、ハニーフラッシュでハニフラで良 いんじゃない?笑」 乃乃「うーん…」 星華「だったらもう、ノノリリセイカでいいんじゃ ない?」 リリ「そだねー」 乃乃「そうしよ!向こうはチーム名作ってそうだ し。」 リリ「じゃ、」 乃乃・リリ・星華「「レッツゴー、ノノリリセイ カ!」」 👍 [No127] 2018/04/22 16:37 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() さっぴ | 👍 [No126] 2018/04/22 16:32 ![]() |
👍 [No125] 2018/04/22 16:32 ![]() | ![]() さっぴ |
![]() 匿名 | 👍 [No124] 2018/04/22 09:58 ![]() |
👍 [No123] 2018/04/21 18:19 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() さっぴ | 「「「ストップ~!!」」」 成美が目を開けたとき、目の前には リナがいた。 莉那「ナル!」 成美「リナ!」 莉那・成美「「わ~~い♪」 乃乃「ぷくー…」 リリ「大丈夫だって~、ね?」 星華「そうだよ!3人で頑張ろ~」 乃乃「そうだね~」 咲綺「わ~い、なるみも来た~」 杏奈「4人で頑張ろ~♪」 咲綺「あ、チーム名はどうする??」 成美「うーん…あんな、さき、りな、なるみ… あんさきなるりな?ASNR…SARN…とか…?」 莉那「うーん…あ、そうだ!みんな好きな果物言っ て~!」 杏奈「いちご!」 咲綺「キウイ!」 成美「オレンジ!」 莉那「私はリンゴ!だから…フルーツバスケット☆ とか??笑笑」 杏奈「あ、それ良いかも!」 成美「うんうん!」 咲綺「リナにしてはやるね~笑」 莉那「(`・∀・´)エッヘン!!笑」 杏奈「よ~し、じゃあ、3,2,1」 杏奈・咲綺・成美・莉那「「レッツゴー、フルーツ バスケット☆」」 👍 [No122] 2018/04/21 14:30 ![]() |
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