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BBSに、小説みんなで書こう~~!!いい?
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BBSに、小説みんなで書こう~~!!いい?
No.2839
開始 2003/01/24 20:44
終了 2003/02/24 20:44
1位.
いいよ。
54.5%
(6票)
2位.
むかーしむかしあるところに、ん
27.3%
(3票)
3位.
やめよう
18.2%
(2票)
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投票期間:開始
2003/01/24 20:44
投票期間:終了
2003/02/24 20:44
BBS書込み数
21件
投票者コメント数
1件
投票者数
11人
おすすめ者数
0人
21件
[ 投票者のコメント ]
いいよ。 へ投票
(2003/01/25 09:17)
ある日かっこいい男の子がいました。
[ BBSメッセージ ]
それでは続きを
(匿名希望)
ただ、その男の子には悩みがあったのです。
かくよ~
(千佳)
その男の子は女嫌い。体がなぜか女の子を拒絶していまいます。なのにある女の子を好きになってしまった男の子は女嫌いなので声を掛けることもできません。 また来ま~す!!続きよろしくです!
1番手かいたのあたし
(匿名女)
女の子は、ねぇねぇどうしたの?ときぜんとした態度。 男の子は「・・・・・・っ!」 女の子を押し飛ばす!どうなる!?
お願いします!!
(このテーブル作った人)
男の子の名前は→祐樹 女の子の名前は→アヤ にしてお願いします!!で、できればテーマを「KISS」って事で!!(何考えてんだかわたしは・・・笑)わたしもなるべく書くようにします!!それでは!お願いします!!ありがとうございます
タイトル→KISS
(E・T)
祐樹:あっ・・・ごめん アヤ;大丈夫。気にしないで^^でもどうしたの?突然
また来ちゃいました☆
(千佳)
祐樹:近寄んないでくれ!!(大声で叫ぶ祐樹) アヤ:えっ!? 祐樹:なんかだめなんだ。女は。 アヤ:どういうこと?私ってだめな女? 祐樹:何いってんの?違う・・・ アヤ:そういってるようなもんじゃない!! 短気なアヤは誤解して祐樹を嫌に思う。だめじゃないか! 祐樹!!っつーことでバトンタッチ。また来るね。
・・・
(匿名希望)
アヤ:最悪!祐樹がそういうこと言う奴だとは思わなかった!! 祐樹:だから、違うって言ってるだろ!! アヤ・じゃぁ、なんだって言うのよ!! 祐樹:そ・・・それは・・・ アヤ:ほら、やっぱ言えないんじゃない!! 祐樹:分かった。言えば良いんだろ!!俺は、俺は・・・女が苦手なんだ!!! それではここらで次の人へ☆&#9825 &#9836
マジで?!
(無名)
アヤ:え、そ・・そうだったんだ
うぅ・・・!?
(匿名女)
アヤ:じゃあ、あたし帰るねッ!また明日! 祐樹:・・・・・・・・・・・・。
ー~?
(千佳)
祐樹:何かやな感じ(さけられたと思う祐樹) アヤ:(帰り道)どうやって接すればいいんだろう。 すれ違うお二人(笑) ~次の日~ 教室の前で二人はバッタリハチアワセ。どうする祐樹!? ってことでバトンタッチ。
オホホホホ(何
(☆★☆)
アヤ:・・・あ。お、おはよ。 祐樹:・・・お、おす。 アヤ:昨日は、キツい事言っちゃって、ってゆうか誤解しちゃってゴメンネ・・・。 祐樹:あ、別にいいよ!気にしてない。 アヤ:そっか。じゃ、教室まで一緒行く? 祐樹:お、おう。 テクテクテクテク・・・(笑 アヤ:まさかとは思うんだけどさー、祐樹kって好きな子とかいないの? 祐樹:っっっ・・・。 アヤ:え?!もしかして、いたりしちゃったりwwえ!だれだれ? (アヤ、意外と悪いヤツ?) 祐樹:ぉまぇ・・・ アヤ:え?聞こえないよ~ぉ! 祐樹:おまぇ・・・ アヤ:言いたくないんなら、イイヨ!! 祐樹:だから・・・おまえだっつてんの!!!!!!! アヤ:・・・!? 祐樹:(そのまま教室まで突進~!!) どうする?アイフル~♪じゃなくって、この後、二人はどうなるのか!?
続き
(Mr.W)
アヤ:祐樹君、私いいよ。 祐樹:なにが? アヤ:付き合ってもってこと。 祐樹:えっ?いいの?(かばんを落とす) (沈黙が続く・・・) 祐樹:本当に本当? アヤ:本当だよ。(そして祐樹のほっぺにキス) (そして祐樹が抱きしめて涙を流す) あとはよろしく
続き
(サスケ)
アヤ:祐樹君・・・女の子・・大丈夫なの? 祐樹:あれ?・・ほんとだ。なんとも無い! アヤ:じゃあ・・・・・・ アヤは目を閉じて顔を近づけた。 祐樹:どうしたの? アヤ:・・・・・・・ 祐樹:ねえ・・ さすがにアヤも祐樹の鈍感さにキレた。 アヤ:普通、こんな状況だったら、KISSでしょ!?誰もいないんだし・・・お互い好きなんだから。 祐樹:キッキスって・・まだ、中1だよ。早いよ アヤ:ふ・つ・うです!!祐樹君はいつの時代の人?あっ!みんな来ちゃった・・・もう!いいよ! アヤは怒って自分の席へ戻った。 ハイ!バトンタッチ!
☆
(☆★☆)
祐樹:・・・。女ってわっかんね~! (そして教室) 祐樹:アヤ・・・アヤ。さっきはごめん!! アヤ:別にいいけど。(つっけんどん) 祐樹:ごめん!!俺さ、、ああゆうの慣れてなくって。。ってゆうか、中学生だからまだ早いと思うんだよね。 アヤ:祐樹がそう思うなら勝手にそう思ってれば?! 祐樹:あとで・・!!放課後、体育館裏で待ってるからよ。 アヤ:う、うん・・・?ワカッタ。 そうわ言ったものの、何をしたら良いのか戸惑う祐樹。そんな時、祐樹の前にある人が現れた!!! 謎の女(笑:わたしは玲奈。 祐樹:ハ、ハァ・・・(後ずさり 玲奈:わたしが教えてあげよっか?? 祐樹:ってぇ!?何を・・・。 すると突然、その玲奈とか何とか言う女は祐樹に迫ってきた!!??でも、祐樹にはアヤがいる・・・。どうなる祐樹!!?? なんか意味不明になってもうたわぃ。ってゆうか私まだ小学6年生なんで、文法とかもう、カナリへん!!ごめんなさいーー(涙)
続き
(Mr.W)
祐樹:俺にはアヤがいるんだ。 (祐樹は内心ほっとした。) 玲奈:知ってるもん。 じゃ続き宜しく
おっひさ~☆
(千佳)
祐樹:だったらなんでこんなこと? 玲奈:私だって祐樹ちゃん好なの。 祐樹:(祐樹・・ちゃん!?なんだこいつ) 玲奈:アンナ子やめて私にしなって お得だよ☆ 祐樹:な・・なにが! 玲奈:いろいろ 色っぽい顔をして玲奈が祐樹に近づいてきた。 祐樹:(この光景どっかで・・・) (!!アヤがKISS迫ってきたときだ!!) 玲奈の口と祐樹の口はもうわずか10cmのときだった。 <ガラッ> アヤが体育倉庫に入ってきた。 祐樹:アヤ!! アヤ:祐樹?何をしてるの? 玲奈が微笑。にやりと笑う。計算どおりの顔だ。 アヤ:玲奈!?祐樹とここで何やってんのよ!! 玲奈はアヤの大嫌いな女だった。いっつもアヤの真似をす るし好きな人も奪ってくやな奴だった。 アヤ:祐樹、信じらんない!! 祐樹:違うんだ!アヤ 続きをよろしく!バトンタッチです!!
書いてみました。
(・・・)
アヤ:祐樹のバカ!! 体育倉庫から走り出してしまう 祐樹:おい!待てよ! 走り出そうとする 玲奈:祐樹の腕をつかむ。「あんな子より、私のほうがいいでしょvv」 祐樹:お前よりアヤのほうが好きだ!! 玲奈の手を振り払ってアヤを追いかける 祐樹:おい!アヤ!待てよ!! 一向に止まらない そして3分後・・・ やっと祐樹はアヤに追いついた。 祐樹:俺と玲奈はなんでもないから・・・ アヤ:それじゃ、さっきのは何よ!! 祐樹:・・・・ (さすがに玲奈にキスされそうになったとは言えないな・・・) アヤ:ほら!いえないじゃない!! 祐樹:だ・・だから違うんだよ!!! アヤ:何が違うのよ!! 祐樹:あぁ!もう、口で言っても分からないなら・・!! といい、アヤにキスする。 これでも、俺のこと信用できないか?? 続きは誰か・・・(逃げ!?
・・・さんうまい!
(千佳)
アヤ:ん・・・。ん~!! 祐樹はなかなかキスを止めようとしない。 祐樹:・・・・・・。 アヤ:祐・・樹・ 祐樹:これで分かったか? ゆっくりと口を離し、アヤを見る。 アヤ:わかった・・けど・・ 祐樹:あ・・あれは向こうからだ!! 俺はアヤが好きなんだ・・・!! アヤ:・・・っ!! アヤは赤くなる。祐樹も自分で言っといて真っ赤だ。 そしてアヤはふわっと祐樹にかわいらしい キスをした。 それをある人物が見ていた!!その人とは・・ セクハラで有名な大林先生。アヤは大林先生のお気に入り という話だ。どうする!?
続き
(Mr.W)
(大林のセクハラにアヤはついに遭ってしまった) アヤ:祐樹、私大林にセクハラに遭っちゃたのどうすれば良い? 祐樹:じゃ、俺が校長に言ってやるよ。 (祐樹は小林財閥の御曹司であり父は国会議員なのだった。)
千佳sありがとうございます!
(・・・)
そして・・・祐樹の家 祐樹:親父。 父:なんだ? 祐樹:俺の通ってる学校に・・・大林って教師いるだろう? 父:大林・・?あぁ、あの人かぁ。 祐樹:あいつ・・・セクハラ・・してるみたいなんだ・・・。 父:何を言ってるんだ?あんなに良い先生がそんなことをしてるはずがないだろう。 祐樹:現に、された奴がいるんだ・・・。 父:どうせデマだろう。そんな事より、勉強のほうはどうなんだ?? 祐樹:おい!親父!どうしてそういうことを言うんだ!?親父は学校の理事長だろ!? そう。理事長でもあったのだった。 父:あぁ。理事長だ。 祐樹:だったら何で・・・ 父:そんな変な噂にいちいち耳を傾けてやれるとでも思ってるのか!? 祐樹:噂じゃないっつってんだろ!?された奴がいるんだ!! 父:よくいるよ。そういう嘘をつく奴。 祐樹:おい!嘘じゃない!!されたのは・・・されたのは俺の彼女だ!!! よくあるお決まりのパターンですね。すいません。